パワハラザホルモン。 レペゼン新曲はホルモンのパクリ?!曲名に歌詞!女の子は?

【全文】マキシマム ザ ホルモン、レペゼン地球MVの炎上商法加担で謝罪「みんなの言う通り自分達がダサかった」

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関連記事 【】 突然の報告になりますが 数ヶ月前からDJ社長のパワハラが酷く、何度もホテルに誘われてます 10回以上 断ったらクビにするとも言われた事もあり、流石にもう限界です。 レペゼン地球やDJ社長のファンから叩かれると思いますが 事務所を辞めさせて頂きます 応援してくれてた方々 申し訳ないです。 今回のレペゼン地球のMV一部出演に関する一連のtweetですが、沢山の方々からのお声を受け、一旦削除させていただきました。 本日中にバンド側から正式にコメントさせていただきますのでお待ちください。 今までありがとうございました。 ホルモンはパワハラ、セクハラ等 それで心に傷を負った方の気持ちは考えない、 やっていい事とダメなことの線引きが つかないバンドだった、 という印象で終わりました。 炎上商法なのになんで消すんですか!! 消したら意味ないんですよ!! 風刺が効いたいつも通りのホルモンって感じがしたのに意味ないじゃないですか!! 時代が違うんですか?? そういうのはうけなくて違ったから消すんですか? それでも1度やった事は突き通してくださいよロックバンドなら!!! — エイプキング 23 Zarukinaoki 今後あんな訳の分からない寒いYouTuber関係とは関わらないでください。 お願いします。 もうちょっと慎重に動くべきでしたね。 ホルモンさんはもう関わらない方がいいです。 ・ 早朝にコッソリツイ消しして 秒で擁護沸いてるの不自然すぎ ほんとここまで落ちぶれるとは ・ 腹ペコは辞めません。 でもダサいことと筋の通ってないことはしないでください。 張本人のジャスミンももちろん炎上中 してやったり感がありますが、今度、本当にジャスミンさんや他の女性が、真剣に性被害を訴えたとしても、狼少年の童話のように「はいはい。 売名おつ」という世間の反応になってしまいます。 結局、女性の信頼と地位をおとしめているのは女性自身ということがわかりました。 ありがとうございます。 男性恐怖症になったことだってあります。 だから何って感じなんですが、それをされたからって私はもう苦しまないです。 最後にパワハラ、セクハラされた時は本人に面と向かって言ってやりました。 レ〇プも自分が強くなったことによって無くなりました。 本当に悩んでいる方は戦い強くなって欲しいです。 私は基本的に何をされても言われても相手を嫌いになることはほぼ無いです。 思うことはありますが嫌いにはなりません。 それを踏まえ、今後も今までと変わらず応援して下さる方、これからも宜しくお願いします。 アンチになられた方、アンチにだって救われることもある事を覚えておいてください。

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“パワハラ防止法”が6月1日から施行…労働者と企業はどう変わる?厚労省に聞いた

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これを防ぐための法律が、2020年6月1日から施行されるのをご存じだろうか。 それが、 「労働施策の総合的な推進並びに労働者の雇用の安定及び職業生活の充実等に関する法律」(略称:労働施策総合推進法)。 果たして何が変わり、労働者や企業にはどんな影響が出るのだろうか。 厚生労働省が公開している情報などをもとに、まずはポイントや注意点を紹介する。 パワハラには遭いたくないもの(画像はイメージ) まず知っておきたいのが、 職場におけるパワハラ対策が事業主の義務となったこと。 労働施策総合推進法には、法改正で「第8章 職場における優越的な関係を背景とした言動に起因する問題に関して事業主の講ずべき措置等」が新たに設けられた。 ここに含まれる第30条の2には、このような文言が盛り込まれている。 「事業主は、職場において行われる優越的な関係を背景とした言動であつて、業務上必要かつ相当な範囲を超えたものによりその雇用する労働者の就業環境が害されることのないよう、当該労働者からの相談に応じ、適切に対応するために必要な体制の整備その他の雇用管理上必要な措置を講じなければならない」 難しい言葉で説明されているが、読み解くと「職場での優越的な関係で、労働者の就業環境が害されることのないように」と定めている。 パワハラはいけないことであり、企業などはその対策をしなければならないことが法律で明記されたのだ。 パワハラの定義が明確化 3つの要素と6つの類型 さらに、第30条の2の考え方をもとにパワハラの定義も明確化された。 厚労省が告示した 「職場におけるハラスメント関係指針」によると、次の3つの要素を全て満たす行為がパワハラと認められるという。 (1)優越的な関係を背景とした言動であって (2)業務上必要かつ相当な範囲を超えたものにより (3)労働者の就業環境が害されるもの また、パワハラの典型的な例として、6つの類型も示されている。 身体的な攻撃(暴行・傷害など) 2. 精神的な攻撃(脅迫・名誉毀損・侮辱・ひどい暴言など) 3. 人間関係からの切り離し(隔離・仲間外し・無視など) 4. 過大な要求(業務上明らかに不要なことや遂行不可能なことの強制、仕事の妨害など) 5. 過小な要求(業務上の合理性なく、能力や経験とかけ離れた程度の低い仕事を命じることや仕事を与えないことなど) 6. 個の侵害(私的なことに過度に立ち入ることなど) 厚労省の関連サイト「あかるい職場応援団」より ただし、 厚労省は「客観的にみて業務上必要かつ、相当な範囲で行われる適正な業務指示や指導の場合は該当しない」「個別の事案の状況等によって判断が異なる場合もあり得る」ともしていることから、全てがパワハラと認定されるわけではない。 例えば、身体的な攻撃なら「殴打や足蹴り、相手に物を投げつける行為」はパワハラに該当すると考えられるとする一方で、「誤ってぶつかった場合」は該当しないと考えられるという。 事業主には相談体制の整備などが求められる そして、事業主はパワハラを防止・解決するための措置を講じなければならない。 「職場におけるハラスメント関係指針」には、次のようにある。 事業主の方針等の明確化及びその周知・啓発 (パワハラをしてはいけないこと、その背景などを労働者らに周知・啓発しなければならない) 2. 相談(苦情を含む)に応じ、適切に対応するために必要な体制の整備 (パワハラの相談窓口を整備するほか、担当者が適切に対応できるようにしなければならない) 3. 職場におけるパワーハラスメントに係る事後の迅速かつ適切な対応 (事実関係の迅速かつ正確な確認、被害者への配慮の措置などをしなければならない) このほか、パワハラの相談者や行為者のプライバシーを保護すること、パワハラの相談者に解雇といった不利益な扱いをしないことなども求めている。 事業主はパワハラの相談体制などを整備しなければならない(画像はイメージ) パワハラの典型的な例や事業主がとるべき措置などは、厚生省のウェブページ「職場におけるハラスメントの防止のために」からも確認できるので、こちらも参考にしてほしい。 改正された労働施策総合推進法は、大企業では2020年6月1日から適用される。 中小企業の適用は2022年4月1日からで、それまでは努力義務だが、いずれにしても近い将来、すべての企業でパワハラ対策がとられることになるだろう。 その一方で、この法律には 罰則規定が設けられていないため、現実的な抑止力になるのかといった不安も聞かれる。 また、業務上の注意や指摘とパワハラをどう線引きするのかなどの課題もある。 こういったことも含めて厚労省の担当者に疑問点を聞いた。 パワハラは社会問題として注視されてきましたが、法的な明記はこれまでありませんでした。 しかし法改正で、労働施策総合推進法には事業主の措置義務としてパワハラ対策が盛り込まれました。 これに伴い、パワハラの定義なども示されたので、ハラスメントの予防や解決につながるはずです。 事業主はパワハラ対策を講ずることが求められますが、職場環境を改善することで労働生産性の向上などにもつながるはずです。 その際は個々の事情や目的、経緯などを総合的に考慮しなければなりません。 事業主においては、労働者の幅広い相談に応じることが求められます。 ただし、労働局の指導や勧告で是正されないときには、企業名を公表できる仕組みにもなっています。 これが制裁となります。 企業は労働者の相談窓口を設けるはずなので、まずはそこに相談してください。 窓口がなかったり、企業が対応してくれないときは、都道府県労働局に相談いただければ、労働局が動くことができます。 中小企業にお勤めの場合、パワハラ対策が措置義務となるのは2022年4月1日からとなるので、大企業よりは遅れが出てしまいます。 ただ、労使紛争を解決する援助の仕組みなどはあるので、都道府県労働局にご相談いただければと思います。 特に事業主には、パワハラ対策の措置義務を守っていただければと願います。 都道府県労働局の連絡先 労働施策総合推進法の改正により、労働者はパワハラの被害をこれまでよりも相談しやすくはなりそうだ。 事業主には求められることも多いが、よりよい職場環境にするためにも、パワハラ対策や相談窓口の整備などを進めてほしい。 厚生省「職場におけるハラスメントの防止のために」は 【 心が削られる…あなたのパワハラエピソード募集】 「聞きコミ PRIME online」に、上司や先輩からパワハラを受けたなど、あなたが体験した・もしくは聞いたことがあるパワハラエピソードを聞かせて下さい。

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レペゼン地球 DJ社長謝罪 ジャスミンゆまLINEパワハラ告発

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YouTubeのチャンネル登録者数が180万人を超える人気DJ集団・レペゼン地球が26日、公式サイトと公式ツイッターで9月7・8日に予定していたメットライフドーム公演の中止を発表した。 会場のメットライフドームの公式サイトでも中止が告知された。 ツイッターに書面の画像を投稿し「9/7(土)、9/8(日)メットライフドームにて予定しておりましたドーム公演を関係各所と協議の結果、断腸の思いではありますがチケット一般発売を前に、急遽公演を中止させていただくこととなりました」と発表。 「本公演を楽しみにしていらっしゃったファンの皆様、各関係者の皆様、大変ご迷惑をおかけ致しますことを深くお詫び申し上げます」と謝罪した。 また、この日に動画も公開し、DJ社長は「この度、ドーム公演は中止となりました。 誠に申し訳ないです。 今回の炎上の件は全部僕が考え、僕なりにはうまくいくだろうと思って考えてやったことだったんですけど、全然考えが足りていなくて、僕以外の人もたくさん炎上してしまって、大騒ぎになって、申し訳ないなと思っています」と改めて謝罪。 続けて「そして長年の夢だったドームが、やっとあと少しでかなうというところまできとったんやけどね。 こういうミスでできなくなって、ということです。 でも、まだ僕たちは夢に向かってこれからも頑張っていくので、よろしくお願いいたします」と頭を下げた。 同グループは今年4月に「ドームの活動準備のため」活動休止を発表。 リーダーのDJ社長は「僕にとってドームは本当に特別で来る日も来る日もこのドームに立つことだけを夢見て頑張ってこれました。 ドームに来てくれたら僕は死ぬほど幸せです。 なのでよろしくお願いします」と呼びかけていた。 その後、今月17日にDJ社長と同じ事務所に所属する女性歌手が、ツイッターでDJ社長からパワハラを受けていることをLINE画像とともに告発。 翌18日には、DJ社長が頭を丸めた姿で「全て事実であります」と認める動画を公式YouTubeチャンネルに投稿した。 しかし、この流れ自体がプロモーションで、20日には「レペゼン地球」の公式YouTubeチャンネルで、このLINEの画像なども納められた新曲「パワハラ ザ ホルモン」の動画を公開した。 これが炎上騒動となり、動画は削除され謝罪する事態に発展。 動画に出演していたマキシマム ザ ホルモンも公式ツイッターで謝罪したが、大きな批判が寄せられていた。

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