ライブ ハウス 武道館 へ ようこそ。 ライブハウス武道館へようこそ

ももクロ、「ライブハウス武道館へようこそー!!」 年に1度の“男だけの祭典”でファン熱狂

ライブ ハウス 武道館 へ ようこそ

5月26日にアンジュルムになって初めての武道館公演を前に、リーダーのさんがファンに足を運んで欲しいと次のようなツイートをされていました。 それと、ライブでメンバーの全身が見えることなんて、滅多にありません。 私たちの今のホームは、ライブハウスなのでっ🐰 ステージセットや豪華な照明まであるんだぞーすごいぞー。 「」という言葉は、1986年、が初武道館公演を行ったときに、ボーカルのさんが「IMAGE DOWN」という曲の間奏で発した言葉です。 ライブハウスというなところからメジャーシーンにのし上がり、オーディエンスを熱狂させ 音楽シーンを変えた。 俺たちにとっては、武道館も今までやってきたライブハウスのひとつだぜ。 というメッセージを感じます。 そしてこのライブはアルバムとして発売され、バンドブームが全国に広がりました。 多数のバンドが出現し、音楽番組や様々なシーンにロックが浸透していきました。 この言葉が日本の音楽シーンの主流をポップスや演歌からロックに変えたと言っても過言ではありません。 その後いろいろなアーティストが武道館コンサートを行う中でこの台詞を言うようになり、アイドルでもやなどが「」を言っています。 のさんは両親がのファンでお腹にいるときからを聴ていたという熱烈なファンで、武道館でないところでも「」を2回言ったことがあるそうです。

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26年目にして明かされるBOφWYの真実(ふくりゅう)

ライブ ハウス 武道館 へ ようこそ

今回、19カ所30公演というロングツアーの最終日である4月24日のライブの模様をレポートする。 開演を待つ場内に「ライブハウス武道館へようこそ~!」とアニメ声が響く。 「録音撮影は禁止、心のデータフォルダで!」「(話を聞かない観客は)罰として『HOWEVER』を歌っていただきます」など、ジョークを交えながらマナーを伝えるという、ライブ本編が始まる前からGLAYの遊び心が伺える。 場内からも笑い声がこぼれ、ライブへの期待が高まる。 ちなみにこの日のライブは九州、熊本地震を受け、「会場に来ることのできないファンの人へ少しでも届けられたら」と、急遽ニコニコ生放送で中継されることになった。 開演時間になると客電が落ち、ステージにはスモークが立ち込める。 照明が赤から青に変わるとSEとともにTOSHI(サポートDr)、JIRO(Ba)、TAKURO(Gt)、HISASHI、そしてTERU(Vo)が登場し、客席からは悲鳴に近い歓声が上がる。 1曲目の「Scoop」から腕を上下に振りリズムを取る動作、いわゆる「GLAYチョップ」が2階席の最上部まで広がる光景は壮観だ。 続いて「千ノナイフガ胸ヲ刺ス」ではおなじみのコール・アンド・レスポンス。 気心しれた関係ならではのお約束が楽しい。 TAKUROとHISASHIも花道から1階サイド席まで近づき、ファンへアピール。 MCはTERUの「ただいま!」と客席の「おかえり!」から始まった。 双方にとってライブが帰ってくる場所であることが伝わるやりとりだ。 「明日のことなんか考えなくていいんだぞ! 思い切り暴れていこうぜ! 2階席、ガンガン来いよ! 1階席、思いっきり愛しあおうぜ! 1階席! 1階席…?(ここで間違いに気づく) アリーナ、気を使って? 1階席って言ってもそこはアリーナが反応してくれよ……」とファンからも愛されているTERUの名(迷)調子のMCも安定の通常営業。 気を取り直したTERUの「20年間で最高の武道館にしようぜ!」という声から「汚れなきSEASON」へ。 JIROがその場でステップを踏む。 曲間でバックドロップが上がり、ひび割れた窓のような形状の巨大なセットが現れた。 TERU(Vo) TERUが4年ぶりの武道館であること、その間に東北で開催した『GLAY EXPO』や20周年の東京ドームライブなどに触れ、「皆さんに協力してもらって、最高の年月を過ごさせて貰っております。 僕たちが皆さんにお返しできるのは、素晴らしい演奏、歌、音楽……そして、誰にも負けない愛情(笑)を届けていきたいと思います」と感謝の言葉を述べた。 そしてアコースティックギターを抱え、「皆さんの故郷を思い浮かべながら聴いて欲しいと思います」と、5人の生演奏のみで構成された「カナリヤ」へ。 この曲が始まると筆者の隣席の女性ファンがすすり泣いていることに気づいた。 周囲も同じような表情で、ステージを見つめている。 しっとりとした雰囲気から一転してモンキーダンスからスタートする「everKrack」では、忍者の格好をしたカメラマンがメンバーを撮影。 黒子になるべき存在に対するGLAYのサービス精神がここでも伺え、にやりとしてしまう。 「Believe in fate」から間髪入れずに始まった楽器隊セッションでは、アウトロではHISASHIがアニメ『おそ松さん』初代オープニング曲の「はなまるぴっぴはよいこだけ」を演奏する一幕も。 なお、HISASHIはニコニコ動画にこの曲の「弾いてみた」をアップするほど愛好しているようだ。 「長く続けていくと、皆にいろんな曲をたくさん聴いてもらえるし、僕たちも楽曲たちも幸せだと思います」と語るTERU。 続けて「07年くらいにいろんな壁にぶつかり、再び歩み始めた頃の曲です」と「SORRY LOVE」へ。 その後の「Will Be King」「航海」の披露など、どの時期の曲もバンドの歴史を感じさせてくれる。 「航海」の演奏が終わるなり開口一番「しまった~サザエさん録ってくるの忘れた~」とHISASHI。 何かと思えば「以上、GLAYの『航海』、HISASHIの『後悔』を聴いていただきました! ……あれれ、冬に逆戻りかな?」と彼流のジョークで会場を沸かせ、続いてこの武道館3DAYSが初披露となる「デストピア」へ。 そのまま「百花繚乱」とアッパーなナンバーで盛り上げる。

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だいちゅけの沖縄転勤生活:【BOOWY編】ライブハウス武道館へようこそ!! 「麺屋 京介」

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おはようございます。 蔵出しブログです。 なんだか昨日は訳の分からないネタでしたよね?なぜ今BOOWY?笑っちゃいますよね。 なんだかそんなネタを蔵出ししてたら昨晩もYouTubeでBOOWYに釘づけになってしまい今朝も寝不足気味です。 と!言うことで!今日もBOOWYネタを蔵出ししまーす!! 昨日の蔵出しは2012年富山に勤務している時に書いたものでしたが、2015年に土浦に勤務している時に書いたBOOWYネタが出土しました。 BOOWYに全く興味のない方はスルーですね。 以下は2015年1月に土浦近郊にある「京介」という人気ラーメン店がオープンした際に書いたブログです。 宜しくお付き合い下さい。 なんと氷室京介をリスペクトしている「京介」と言う店なのだ。 あっ!これは京介でなくBOOWYだな。 とにかく店内で氷室京介のDVDが大音量で流されているってのがすごい店だ。 ただその氷室リスペクトという飛び道具だけでなく、ラーメンもつくばNO. 1という呼び声も高い「ハリケンラーメン」にいた方が、独立して出した店だという事で、ラーメン自体もレベルが高いらしい。 125号線の土浦北インターを筑西方面に過ぎた辺りにある。 どんな店内なんだろうとドキドキしながら入ってみる。 この日は風が強くて真っ赤な暖簾が絡まっちゃってるな~。 店に入るとセルフの冷水器があるので余裕をぶっこいた顔をしながら水を準備する。 そしてカウンターに座ろうとすると、店のお兄ちゃんに「すみません食券お願いします」と促されてしまった(恥)。 やべ!初めての客とバレたか !? どれにしようか悩むが、初めてなんだから左の一番上しかないだろ(なんのこっちゃ!?)。 さて店内では氷室京介がBOOWY時代に歌っていたCLOUDY HEARTが流れている。 こーいう流れならば話はBOOWYでしょ ! ボクの高校時代はBOOWYに綴られていたと言っても過言ではない。 ハウンドドッグやアルフィーなども流行っていたけど、ボクにとってはやはりあの氷室のビジュアルと、布袋のクレイジーギターに傾いた。 アルフィーとか今でこそ好きだけど、当時はファッションや音楽の方向性がどっち向いているんだ?坂崎?桜井?高見沢?だったし、ハウンドドッグの汗臭さや脇毛の露出が嫌だった 笑。 やっぱこれでしょ!いやぁ~この衣装は四枚目のアルバム「JUST A HERO」のツアーの衣装だね。 当時ジャンポールゴルチエの服なんか着てオシャレだったな。 今でこそ「ビジュアル系」って言葉が普通に飛び交っているけど、元はと言えばこのBOOWYだ。 現在においても日本のロック界では「BOOWY以前とBOOWY以後」という言葉があるくらい、彼らの出現が大きく日本のロックシーンを変えたと言っても過言ではない。 さらに彼らの人気に拍車をかけているのがその活動期間の短さだ。 実働9年かな?絶頂期で解散し、今になっても再結成しないところが更なるBOOWYのプレミア感を増長させている。 あの東日本大震災後に様々なグループが再結成をチャリティーコンサートを開いたが、BOOWYももしや!?と言う周りの期待とは裏腹に頑なに氷室京介は再結成を否定した。 布袋や松井、高橋信などは再結成も考えていた様だが、氷室京介は自身がエンディングテーマを担当していたニュースZEROでも「再結成の意志はない」ことを語っていたしね。 布袋はBOOWY再結成を諦めて吉川晃司とのCOMPLEXを再結成をし、話題を集めた。 因みにあのCOMPLEXのチャリティーライブ「日本一心」と言うタイトルは、毛利元就の「百万一心」という言葉を意識しているんだろう。 吉川は毛利家の分家だもんな。 おっとBOOWYだ。 その氷室京介のBOOWY時代の名言に「ライブハウス武道館へようこそ!」という言葉がある。 この言葉は86年7月2日の初めての武道館ライブでIMAGE DOWNと言う一枚目のアルバム「MORAL」の一曲目の曲の間奏で発っした言葉だ。 この言葉が音楽界に与えた影響は大きく、この時まで武道館と言う場所がアーティストの最終到達点だったが、BOOWYが武道館ですらをライブハウスと位置付けたことにより、ドームや国立競技場など更にキャパシティのある会場へ肥大化して行く流れが出来た。 この伝説(最近なんでも伝説化するけどね レッドウォリアーズを伝説のバンドとTVで紹介していたのには失笑した)のライブに実はだいちゅけは参加しているのだ。 なんて物持ちがいいんだ!!!だいちゅけ!当時は3,000円でライブが見られたんだなぁと妙に感心・・・。 チケットぴあ新小岩・・・ってのが下町少年らしいでしょ 笑。 この時は2階席だったからちょっと遠かったなぁ。 でもあの伝説に参加していたことは誇りだね。 このアルバム「GIGS」はこの武道館でのライブを収めており、ボクは「俺このアルバムに参加してるんだよ」って自慢するのがお決まりのギャグになっている。 レコードも持ってるよ! レコード 笑 !! 武道館のライブの3か月前に千葉教育会館で同じ「JUST A HERO」ツアーを観ている。 この時は2,800円!安い!あのBOOWYを2,800円で見ていたとは!G列だから7列目でしょ?間近に氷室や布袋を見た。 水もかけられたしね 笑。 武道館の後の9月に5枚目のアルバム「BEAT EMOTION」ってアルバムがあるけど、そのツアーもクリスマスに横浜まで観に行った。 この時は6列目。 これも大満足のライブだったなぁ。 高校の友人の伯父さんがチケットぴあに勤めていたからこの頃はいっつもいい席で見ることが出来た。 さてそろそろラーメンが出来たかなぁ・・・。 じゃーん!メチャメチャ美味そう!これやばいよ。 ロックンロールJUSTYだ!載っている肉は豚と鶏の二種類。 この辺にも格好よさを感じる。 水菜もシャキシャキで食欲をそそられる。 この店は氷室京介で話題をさらっているように思えたが、ラーメン自体も半端ない。 いただきまーす!ずずず・・・ずずず・・・うえー!BABY ACTIONだよ。 麺もストレート麺でボクの好きな固めに茹でている。 ずずず・・・ずずず・・・。 ずずず・・・ずずず・・・もっと食べたいよ。 どんぶりは昔ながらの浅めのどんぶりで「もっとスープが飲みたいのに」って後ろ髪を束ねる思いがする。 氷室と布袋は後ろ髪をゴムで結んでいたよね~ あれも今ではやっている男の人多いけど、山下久美子と布袋の結婚式の画像で後ろ髪を結んでいた布袋に違和感があったもんな・・・。 高校時代の友達で精悍な顔をしていたK地君。 留学までしてフランス人の彼女がいたなんて全てが恰好よかったけど、アイツも後ろ髪結んでたなぁ。 ボクなんて坊主だからねー!ブルーハーツですか?シャムシェイドですか?サンプラザ中野ですか?って奴だよもぉー。 一本一本が長いメンマも美味しいよ。 これは他のラーメンを食べてみたいと思ったね。 そして氷室のCLOUDIAが流れている。 氷室の曲とかBOOWYの曲ってサビで聴かせる曲ではないので、カラオケで歌うと異常に盛り下がるんだけど 、BOOWYって聴いてると「バンドやりたい!」って思うんだよね。 「氷室京介と高崎キッズ」とか、「布袋寅泰とマヒナスターズ」じゃないんだよね。 BOOWYはBOOWYなんだ。 いやぁ~氷室京介の歌声と一緒に美味いラーメンが食べられる店なんて「俺のための店なのか?」と思わせる新店が土浦市にオープンした。 やばいでしょ!? 次は・・・ 「夢を見ている奴らだけに贈るぜ!」 「鶏白湯!!!!」 <お店紹介> 「麺屋京介」 茨城県土浦市大畑837-1 電話:029-896-8169 営業時間 11:30~14:00 18:00~21:00 火曜定休.

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