七夕 飾り 折り紙。 七夕飾りを折り紙で手作り 簡単な作り方8選~吹き出し・笹・短冊・天の川・星など~

七夕飾りの意味は?折り紙で作るおすすめ七夕飾りを紹介!

七夕 飾り 折り紙

七夕にまつわる豆知識 ・ 参考リンク集 七夕飾りの作り方・折り方 リンク集 一般的なあみ飾りや吹き流しなどのほか、織り姫と彦星、星飾り、ハートつづりなどの 折り紙で作るかわいい七夕飾りの折り方が、30種類ぐらい紹介されています。 伝統の七つ飾りである、短冊(たんざく)、吹き流し、折り鶴、投網(とあみ)、屑籠(くずかご)、紙衣(かみごろも)、巾着(きんちゃく)と、くす玉(くすだま)の作り方を図解で紹介されているほか、七夕飾りの意味や歴史も紹介されています。 折り紙やペーパークラフトで作る、たくさんのかわいい七夕飾りや短冊の作り方がまとめられています。 とてもきれいな「くす玉」を、折り紙で簡単に作る方法が紹介されています。 たくさんの種類の千代紙をダウンロード・印刷できます。 千代紙を使って七夕飾りを作るのも素敵です。 たなばた飾りの豆知識 七夕飾りの色(5色)の意味は? 七夕に願い事を書く短冊や吹き流しなどの色は、もともとは、 青、赤、黄、白、紫の五色(ごしき)だそうです。 これは、中国の「五行説(ごぎょうせつ)」という思想からきたもので、五行説とは、 「自然界、人間界の現象をつかさどっているのは、「木」「火」「土」「金」「水」の5つの要素だ」という説です。 ベガ(織り姫)、アルタイル(彦星)、夏の大三角が分かりやすく示された、七夕のころの星空の画像と説明、おりひめ、彦星の探し方などが解説されています。 七夕のレシピ リンク集•

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色んな七夕飾りの作り方

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折り紙• ハサミ• えんぴつ• 定規 それでは早速はじめていきましょう! 折り紙を使った七夕飾りの作り方 1.ちょうちん飾り【対象:3歳児から】 まずは、定番の「ちょうちん飾り」からです。 まず、折り紙を半分に折って長方形を作ります。 次に、定規を使って上から1cm程の場所に線を薄くひきます。 ひいた線に向かって切込みを入れていきます。 だいたい1cm幅で切込みをどんどん入れていきます。 一旦、開きます。 丸めて糊付けをすれば完成です! 2.あみ飾り(ジャバラ飾り)【対象:3歳児から】 続いて、こちらの「天の川」になる網飾りを作ります。 こちらもまずは2つ折りの長方形にし、さらに4つ折りの細長い長方形にします。 定規を使って、上から5mm程の所に薄く線をひきます。 下から5mm程の所にも同じく線をひきます。 だいたい1cm幅で、先ほど書いた線に向かって切込みを入れます。 反対側からもジグザグになるように切込みを入れます いったん開きます。 ここがちょっと難しいので、破れないように気を付けてください。 ひっぱると網飾りが完成です! 3.輪飾り【対象:2歳児から】 風になびくと、さらさらキレイな輪飾りです。 説明不要な気がしますが一応紹介します。 2色の紙を用意して、ともに4つ折りの長方形にします。 さらに8つ折りにします。 折り紙を開いて、折り線に沿ってハサミで切り取ります。 細く切った紙の端に少しのりを付けます。 輪っかに糊付けします。 先ほど作った輪に通すようにして、輪をつなげていきます。 残った紙も全てつなげれば完成です! 4.織姫【対象:4歳児から】 七夕のヒロイン「織姫」を作りましょう。 (1)まず、半分に折って三角を作ります。 (2)三角の両角をそれぞれ谷折りにして正方形を作ります。 上下を反対にして、角をさらに谷折りにします。 今、折った部分を袋おりにします。 両側とも袋おりにします。 裏にひっくり返して、写真のように半分よりも少し上を余らせるようにして谷折りにします。 表に戻して、袋おりにした部分を半分に谷折ります。 一旦、戻して、少しずらして谷折りにします。 また戻しして、さらに少しずらして谷折りにします。 今、つくった3つの折り目を利用して、写真のように折り込みます。 両側とも折り込みを作りました 紙の裏に「織姫」の顔を描きます。 切り抜いてのりで折り紙に貼りつければ完成です! 5.彦星(牽牛)【対象:4歳以降】 次にもう一人の主役「ひこぼし」を作ります。 織姫の(1)と(2)と同じようにおります。 三角を折った角を写真のように少しずらして谷折りにします。 もう片方も折ります。 続いて、ツノが突き出すような感じで写真のように山折りにします。 裏にひっくり返して、四角形を三角形にするように谷折りにします。 このとき、少し下にずらして折ります。 彦星の顔を紙に描きます。 切り取って、折り紙に糊付けすれば完成です! 6.星飾り【対象:4歳児から】 続いて星の形をした飾りです。 クリスマスの飾りのような気がしますが、最近は七夕飾りに星を飾ることは一般的になっているようです。 まず、半分に折って三角を作ります。 写真のように角度が1対2の割合になるように谷折りにします。 さらに、1対1になる角度で谷折りにします。 左の余った部分を上に重ねるように谷折りにします。 定規で示した部分をハサミで切ります。 切り取った部分を広げると星飾りの完成です! 7.華飾り【対象:3歳児から】 最後は華飾りです。 風に当たってくるくる回るのでとても優雅です。 折り紙を2枚用意します。 4つ折りの長方形にします。 さらに折って8つ折りにします。 一旦、開きます。 織り目を利用して「じゃばら」になるようにジグザグに折り込みます。 じゃばらに折ったものを半分に折ります。 同じものを2つ作ります。 半分に折ったのを少し戻して、のりを塗って貼り付けます。 もう1つも同じように糊で貼り付けてください。 片方の下半分に糊をぬって、もう一方を貼り合わせます。 同じく片側の下半分に糊を塗ります。 弧を描くように広げて、反対側を糊付けしたら完成です!.

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七夕飾り 折り紙の作り方まとめ!とにかく沢山作ってみたよ!

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七夕にまつわる豆知識 ・ 参考リンク集 七夕飾りの作り方・折り方 リンク集 一般的なあみ飾りや吹き流しなどのほか、織り姫と彦星、星飾り、ハートつづりなどの 折り紙で作るかわいい七夕飾りの折り方が、30種類ぐらい紹介されています。 伝統の七つ飾りである、短冊(たんざく)、吹き流し、折り鶴、投網(とあみ)、屑籠(くずかご)、紙衣(かみごろも)、巾着(きんちゃく)と、くす玉(くすだま)の作り方を図解で紹介されているほか、七夕飾りの意味や歴史も紹介されています。 折り紙やペーパークラフトで作る、たくさんのかわいい七夕飾りや短冊の作り方がまとめられています。 とてもきれいな「くす玉」を、折り紙で簡単に作る方法が紹介されています。 たくさんの種類の千代紙をダウンロード・印刷できます。 千代紙を使って七夕飾りを作るのも素敵です。 たなばた飾りの豆知識 七夕飾りの色(5色)の意味は? 七夕に願い事を書く短冊や吹き流しなどの色は、もともとは、 青、赤、黄、白、紫の五色(ごしき)だそうです。 これは、中国の「五行説(ごぎょうせつ)」という思想からきたもので、五行説とは、 「自然界、人間界の現象をつかさどっているのは、「木」「火」「土」「金」「水」の5つの要素だ」という説です。 ベガ(織り姫)、アルタイル(彦星)、夏の大三角が分かりやすく示された、七夕のころの星空の画像と説明、おりひめ、彦星の探し方などが解説されています。 七夕のレシピ リンク集•

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