三角 ポーチ 作り方。 三角形が可愛いテトラポーチ♡簡単&お洒落なテトラポーチの作り方とアイデア作品

手作りポーチの作り方は?ぺたんこやマチ付きとファスナーの付け方も

三角 ポーチ 作り方

中心を半分に折ります。 輪になっていない方を、端から端までミシンで縫います。 ポーチ本体を作ります 表布の表を上にし、15センチの辺に、裏面を上に向けたファスナーをかぶせます。 端から端をミシンで縫います。 (ファスナーをよける時は、一度、ミシンを止めて、布おさえをあげてファスナーをずらします) 反対側も同じように、布の表に、裏面を上に向けたファスナーを置いて、端から端まで縫います。 裏布を付けます。 表布を裏布がファスナーを挟む状態で中表になるように縫い合わせます。 表布と裏布を表に返します。 表布とファスナーの間にミシンステッチを入れて、布を落ち着かせます。 表布と裏布、それぞれを中表に合わせ、ファスナーの反対側の辺を端から端まで縫います。 アイロンで縫い代を左右に割って押さえます。 ファスナーの開き止まりのある方をミシンで縫います。 ファスナーを半分開けた状態で、先ほどの縫い目をファスナーに合わせ、端から端まで縫います。 (ファスナーを全部閉めてしまうと、最後に表に返すことができません!) 表布と裏布、それぞれを中表になるようにして、縫います。 表布は、ファスナーの横に半分に折ったループを挟んで縫います。 裏布には、中心に返し口を作ります。 返し口から、表に返します。 返し口を閉じ、裏布をポーチの中に入れます。 懐かしい形に癒される 上手くできましたか? 私は、この三角ポーチを見る度に、子供の頃の給食を思い出します。 実際には、冷たい牛乳を飲むとよくお腹を壊し、偏食気味で野菜が苦手な子供でしたので、あまりいい思い出ではないのですが…。 月日が経ってしまうと、懐かしく思えるのは不思議なものです。 そんなお母さんのノスタルジックな思い出と一緒に、我が子にもこの三角ポーチをあげたいと思います。

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手作りポーチの作り方は?ぺたんこやマチ付きとファスナーの付け方も

三角 ポーチ 作り方

手作りハンドメイドぺたんこポーチの作り方の1つ目は「はぎれファスナーぺたんこポーチ」です。 はぎれを使ったスクエアタイプのこちらのハンドメイドポーチは、マチがない分簡単に作ることができるため、ファスナーの付け方に慣れていないハンドメイド初心者にもおすすめの作り方です。 はぎれファスナーぺたんこポーチの材料• 表布・裏布…1枚ずつ• 表布用接着芯…1枚• ファスナー(20cm)…1本• リボンまたはテープ(5cm)…1本 ファスナーぺたんこポーチの作り方• 1表布の裏側に接着芯を貼ります。 2表布の上から2cmに印をつけ、リボンを印部分に置きます。 3端から5mmのところを縫って仮止めをします。 4表布の上にファスナーを中表にして、中心同士を合わせるように重ねます。 5その上から裏布を中表にして重ね、クリップで留めます。 6ファスナーの引手を下げ、ファスナーを閉じた時に引手が来る方の端から1. 5cm部分に印をつけます。 7印部分から縫い始め、ファスナーを縫いつけます。 引手付近に来たら、引手の場所を移動させます。 8縫った場所を広げ、アイロンをかけます。 9表布・裏布をそれぞれ合わせるように折ってクリップで留めます。 10端1. 5cmを残して縫いはじめます。 11アイロンで縫いしろを広げ、中心をクリップで留めます。 12返し口8cmを残し、合わせ部分がずれないように縫っていきます。 13裏布が内側になるようにひっくり返し、目打ちで角を整えたら完成です。 カードポケットや仕切りがついており、多彩なシーンにも便利なこちらのハンドメイドポーチは、一見作るのが難しそうに見えますが、基本的なポーチの作り方をマスターすれば、簡単に作ることができますよ! 仕切り付きぺたんこポーチの材料• 紙(A4サイズ)…1枚• 表布・裏布…1枚ずつ• 接着芯…1枚• ファスナー…1本• プラスナップ…1組 仕切り付きぺたんこポーチの作り方• 1A4型紙を半分に折り、角にカーブを付けて切り取ります。 11cm折り曲げて、三つ折りにして型紙を作ります。 2それぞれの型紙に合わせて布を裁断します。 3裏布に接着芯を付けたら、表を下にしてファスナーをつけ、ポケットの内布を付けます。 4反対側も同様にファスナー・ポケットの内布を縫い付けます。 5仕切り布・カードポケットは上1cm・下1cmに縫います。 6縫いしろを広げてアイロンをかけたら、表に返します。 7布の上下(カードポケット・仕切りは上だけ)にステッチをかけ、本体部分にカードポケットを縫い付けます。 8半分に折った仕切り布を真ん中に置き、広げて縫います。 9表布を重ねて、返し口8cmを残して周りを縫います。 10仕切りは半分に折り、中央10cmを縫います。 11プラスナップを付けたら完成です。 1外側(18cm)とファスナーを中表で縫い合せ、内布(18cm)を中表で重ねて縫い合せます。 2縫った生地を折り返してアイロンをあて、縁部分はステッチを入れます。 3もう片方も同様に縫い、外布・内布をそれぞれ中表に重ねて返し口6cmを残して底の部分を縫います。 4アイロンをかけて形を整えたら、脇部分を縫います。 5余分な縫いしろをカットしてアイロンをかけたら、表に返して口を閉じます。 6目打ちで角を出して形を整えたら完成です。 丸々としたフォルムと広いマチが、様々な用途で使いやすいこちらのマチ付きポーチはぺたんこポーチの作り方に一工夫加えることで、簡単に作ることができます。 ペンケースなどに使っても可愛いですよ。 裏地付きキャラメルポーチの材料• 接着芯…1枚• ファスナー(22cm)…1本• トーションレース…2本 裏地付きキャラメルポーチの作り方• 2表布・裏布に接着芯を貼り付け、表布にファスナーを縫い付けます。 3裏布を中表に重ねてミシンで縫い付けたら、表に返してステッチをかけます。 4反対側も同様に縫ったら、7cm程度の返し口を作っておきます。 5中心にアイロンで折り跡を付けます。 6ファスナーを半分開けて、裏返したら中心同士・両端の折り跡を折り込みます。 7縫いしろを1cm残してミシンをかけます。 8ファスナー部分から表に返して、形を整えたら完成です。 三角形のマチが付いた可愛らしいこちらのハンドメイドポーチは、はぎれのデザインや装飾などを加えると手作りならではのあたたかいデザインになりますよ。 裏地マチ付き三角ポーチ• ファスナー(20cm)…1本 裏地・マチ付き三角ポーチの作り方• 1布の端から5mmあけてマチ針を打ち、ファスナーの端から2mm部分をミシンで縫います。 2裏布を合わせてマチ針を打ち、先に縫った縫い目の内側を縫います。 3もう片方も同様に縫い、ファスナーがずれないようにマチ針を打ちます。 4縫いしろ1cmを残して縫います。 5下から4cm縫い、返し縫いをします。 この時返し口7cm程度をあけましょう。 6左右の端から中央まで2cm程度を残し、約4cmのマチを作ります。 7マチの先は縫いしろを残して切り落とします。 8返し口から表に返し、返し口を縫ったらアイロンをかけて完成です。 独特のフォルムと使い勝手の良さが特徴的なこちらの手縫いポーチは、マチを調節したり縫いしろの残し方でデザインが変化します。 ポーチの両側に手縫いでフック部分を作ったら、ポシェットにもなります。 ボックスポーチの材料• ファスナー(20cm)…1本• 接着芯…1枚 ボックスポーチの作り方• 1表布に接着芯を貼り付け、裏布と合わせてファスナーを縫い付けます。 2縫いしろを広げたら、中表にして上部をミシンで縫います。 3一度裏返し、角を少しカットしたら、中心を合わせてクリップで留めます。 4横をミシンで縫い付けます。 5縫ったら、両側の角にマチとなる場所を作ります。 6マチの部分を縫ったら、角をカットして表に返します。 7形を整えたら、完成です。 こちらの手作りポーチは、はぎれのなかでも服などに多く使われるファー生地を使用した作品となっています。 ファーだけでなく、ボア生地などといった多彩な生地で作るとより可愛らしくなります。 オリジナルの手作りポーチを作ってみよう! いかがでしたか?手作りポーチの作り方は、今回ご紹介した作り方の他にも、多彩なアイデアがまだまだ存在しています。 今回ご紹介した作り方も参考にしながら、是非あなただけのオリジナル手作りポーチを作ってみましょう。 様々な手作りバッグの基本となるポーチの作り方をマスターしたら、是非トートバッグやショルダーバッグなどのより難しいバッグのハンドメイドにも挑戦してみましょう。 関連記事ではトートバッグの手作り方法についてまとめた記事を掲載しています。

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手作りハンドメイドぺたんこポーチの作り方の1つ目は「はぎれファスナーぺたんこポーチ」です。 はぎれを使ったスクエアタイプのこちらのハンドメイドポーチは、マチがない分簡単に作ることができるため、ファスナーの付け方に慣れていないハンドメイド初心者にもおすすめの作り方です。 はぎれファスナーぺたんこポーチの材料• 表布・裏布…1枚ずつ• 表布用接着芯…1枚• ファスナー(20cm)…1本• リボンまたはテープ(5cm)…1本 ファスナーぺたんこポーチの作り方• 1表布の裏側に接着芯を貼ります。 2表布の上から2cmに印をつけ、リボンを印部分に置きます。 3端から5mmのところを縫って仮止めをします。 4表布の上にファスナーを中表にして、中心同士を合わせるように重ねます。 5その上から裏布を中表にして重ね、クリップで留めます。 6ファスナーの引手を下げ、ファスナーを閉じた時に引手が来る方の端から1. 5cm部分に印をつけます。 7印部分から縫い始め、ファスナーを縫いつけます。 引手付近に来たら、引手の場所を移動させます。 8縫った場所を広げ、アイロンをかけます。 9表布・裏布をそれぞれ合わせるように折ってクリップで留めます。 10端1. 5cmを残して縫いはじめます。 11アイロンで縫いしろを広げ、中心をクリップで留めます。 12返し口8cmを残し、合わせ部分がずれないように縫っていきます。 13裏布が内側になるようにひっくり返し、目打ちで角を整えたら完成です。 カードポケットや仕切りがついており、多彩なシーンにも便利なこちらのハンドメイドポーチは、一見作るのが難しそうに見えますが、基本的なポーチの作り方をマスターすれば、簡単に作ることができますよ! 仕切り付きぺたんこポーチの材料• 紙(A4サイズ)…1枚• 表布・裏布…1枚ずつ• 接着芯…1枚• ファスナー…1本• プラスナップ…1組 仕切り付きぺたんこポーチの作り方• 1A4型紙を半分に折り、角にカーブを付けて切り取ります。 11cm折り曲げて、三つ折りにして型紙を作ります。 2それぞれの型紙に合わせて布を裁断します。 3裏布に接着芯を付けたら、表を下にしてファスナーをつけ、ポケットの内布を付けます。 4反対側も同様にファスナー・ポケットの内布を縫い付けます。 5仕切り布・カードポケットは上1cm・下1cmに縫います。 6縫いしろを広げてアイロンをかけたら、表に返します。 7布の上下(カードポケット・仕切りは上だけ)にステッチをかけ、本体部分にカードポケットを縫い付けます。 8半分に折った仕切り布を真ん中に置き、広げて縫います。 9表布を重ねて、返し口8cmを残して周りを縫います。 10仕切りは半分に折り、中央10cmを縫います。 11プラスナップを付けたら完成です。 1外側(18cm)とファスナーを中表で縫い合せ、内布(18cm)を中表で重ねて縫い合せます。 2縫った生地を折り返してアイロンをあて、縁部分はステッチを入れます。 3もう片方も同様に縫い、外布・内布をそれぞれ中表に重ねて返し口6cmを残して底の部分を縫います。 4アイロンをかけて形を整えたら、脇部分を縫います。 5余分な縫いしろをカットしてアイロンをかけたら、表に返して口を閉じます。 6目打ちで角を出して形を整えたら完成です。 丸々としたフォルムと広いマチが、様々な用途で使いやすいこちらのマチ付きポーチはぺたんこポーチの作り方に一工夫加えることで、簡単に作ることができます。 ペンケースなどに使っても可愛いですよ。 裏地付きキャラメルポーチの材料• 接着芯…1枚• ファスナー(22cm)…1本• トーションレース…2本 裏地付きキャラメルポーチの作り方• 2表布・裏布に接着芯を貼り付け、表布にファスナーを縫い付けます。 3裏布を中表に重ねてミシンで縫い付けたら、表に返してステッチをかけます。 4反対側も同様に縫ったら、7cm程度の返し口を作っておきます。 5中心にアイロンで折り跡を付けます。 6ファスナーを半分開けて、裏返したら中心同士・両端の折り跡を折り込みます。 7縫いしろを1cm残してミシンをかけます。 8ファスナー部分から表に返して、形を整えたら完成です。 三角形のマチが付いた可愛らしいこちらのハンドメイドポーチは、はぎれのデザインや装飾などを加えると手作りならではのあたたかいデザインになりますよ。 裏地マチ付き三角ポーチ• ファスナー(20cm)…1本 裏地・マチ付き三角ポーチの作り方• 1布の端から5mmあけてマチ針を打ち、ファスナーの端から2mm部分をミシンで縫います。 2裏布を合わせてマチ針を打ち、先に縫った縫い目の内側を縫います。 3もう片方も同様に縫い、ファスナーがずれないようにマチ針を打ちます。 4縫いしろ1cmを残して縫います。 5下から4cm縫い、返し縫いをします。 この時返し口7cm程度をあけましょう。 6左右の端から中央まで2cm程度を残し、約4cmのマチを作ります。 7マチの先は縫いしろを残して切り落とします。 8返し口から表に返し、返し口を縫ったらアイロンをかけて完成です。 独特のフォルムと使い勝手の良さが特徴的なこちらの手縫いポーチは、マチを調節したり縫いしろの残し方でデザインが変化します。 ポーチの両側に手縫いでフック部分を作ったら、ポシェットにもなります。 ボックスポーチの材料• ファスナー(20cm)…1本• 接着芯…1枚 ボックスポーチの作り方• 1表布に接着芯を貼り付け、裏布と合わせてファスナーを縫い付けます。 2縫いしろを広げたら、中表にして上部をミシンで縫います。 3一度裏返し、角を少しカットしたら、中心を合わせてクリップで留めます。 4横をミシンで縫い付けます。 5縫ったら、両側の角にマチとなる場所を作ります。 6マチの部分を縫ったら、角をカットして表に返します。 7形を整えたら、完成です。 こちらの手作りポーチは、はぎれのなかでも服などに多く使われるファー生地を使用した作品となっています。 ファーだけでなく、ボア生地などといった多彩な生地で作るとより可愛らしくなります。 オリジナルの手作りポーチを作ってみよう! いかがでしたか?手作りポーチの作り方は、今回ご紹介した作り方の他にも、多彩なアイデアがまだまだ存在しています。 今回ご紹介した作り方も参考にしながら、是非あなただけのオリジナル手作りポーチを作ってみましょう。 様々な手作りバッグの基本となるポーチの作り方をマスターしたら、是非トートバッグやショルダーバッグなどのより難しいバッグのハンドメイドにも挑戦してみましょう。 関連記事ではトートバッグの手作り方法についてまとめた記事を掲載しています。

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