吉村 知事 ツイッター。 吉村洋文知事 称賛の声の真相【ツイッター#吉村寝ろ】とは?

またも吉村知事に噛み付いたラサール石井に「揚げ足取り」批判(2020年6月10日)|BIGLOBEニュース

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吉村洋文大阪府知事が28日、ツイッターに4連続投稿し、大村秀章愛知県知事への不快感をあらわにした。 吉村知事は「謝罪もんだよ」とツイートしている。 吉村知事は(1)として「大村知事『ただ単に言い訳』って酷いね。 確認したら、大阪の3次救急の4病院で一部救急停止したことを『医療崩壊』と言ってるらしいが、全く違う。 これは4月21日救命センター長会議において、3次救急、特定機能2次救急(65病院)で救急受け入れ余力可能数を算定し(215名)」と投稿。 続けて(2)として「その範囲で公立4病院の救急を一時停止し、コロナ重症患者の治療に専念したもの」と詳細に説明。 吉村知事は「よって、役割分担をしてコロナの重症者にも、その他の救急にも対応した計画的措置。 救急を断るものでも、『医療崩壊』でも何でもない。 大村知事が事実関係も調査せずに、『大阪や東京は医療崩壊!』って謝罪もんだよ」と不快感をあらわにした。 さらに(3)として、「公立4病院でコロナ重症患者の治療の為に一部救急停止を決めたのは、4月7日~順次段階を追って進めていったが、4月21日のセンター長会議で、受け入れ可能数を算定、大阪全体でのコロナ重症患者の治療と他の救急との受け入れ可能数を総合調整。 重症者の救急断り、オーバーフローは起きていないよ」と反論。

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【大阪府知事】吉村洋文知事が有能イケメンと高評判!経歴やツイッター情報をまとめてみた!

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ボタフォゴに所属する元日本代表MF本田圭佑が自身Twitter( kskgroup2017)を通じて大阪府の吉村洋文知事( hiroyoshimura)と交流し、気遣いのメッセージを送っている。 やりとりの発端は本田圭佑の疑問から 新型コロナウイルスの影響により、日本においても休業や縮小の措置を取らざるを得ない中小企業の経営困難が叫ばれ、固定費である家賃などによる圧迫も議論の題材に。 吉村知事は4月28日、野党が家賃支援法案を提出したというニュースを引用し、「自民公明与党は、是非この法案を成立させて欲しい」と主張した。 それに対して、本田は「凄い良い流れですね!この法案って具体的にどういう流れで最短どれくらいで成立するもんなんですか?」と疑問を伝える。 疑問に対して吉村知事が反応 すると、吉村知事は「衆議院に法案提出されましたので、自民党と公明党次第です。 与党である自公がその気になればすぐできます。 自公が中小零細の家賃問題にどれだけ本気で取り組んでくれるかが一番問題です」と返答した。 編集部のおすすめ• それに対して「自公が本気で取り組めばすぐにできるんですね!」と応じた本田。 SNSでは「 吉村寝ろ」というワードがトレンドに入るなど、多忙を極める吉村知事に対して「吉村さん、しっかり寝てくださいね。 寝不足は体を壊すだけでなく、仕事の質にも影響するので」と身を案じる言葉を寄せた。 以前に自身が発信した通り、積極的に政治的な事柄について意見していく姿勢を見せている。 自公が本気で取り組めばすぐにできるんですね!吉村さん、しっかり寝てくださいね。 寝不足は体を壊すだけでなく、仕事の質にも影響するので。 — KeisukeHonda 本田圭佑 kskgroup2017 このやりとりの翌日(29日)には、本田が「昔はどうだったかは知らないですけど、今の政治家になくてはならない最も大事な要素は誠実さだと思っています」とツイート。 誠実さを持って府政、しいては新型コロナウイルス対策に臨む吉村知事とのやりとりを受けてなのかは不明だが、今回のやりとりで本田のなかでもクリアになった部分が少なからずあるようだ。 昔はどうだったかは知らないですけど、今の政治家になくてはならない最も大事な要素は誠実さだと思っています。 — KeisukeHonda 本田圭佑 kskgroup2017 自粛要請・解除及び対策方法で独自の指針「大阪モデル」を発表するなど、コロナ対策に力を入れる吉村知事の姿勢を評価する声は日増しに高まっているようだ。

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吉村知事松井市長らのツイッター、称賛の中で違和感?「こういうノリは苦手」の声も(リアルライブ)

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西村経済再生相は、新型コロナウイルスの緊急事態宣言にともなう休業要請などの解除に向け、国に出口の指標を示してほしかったと発言した大阪府の吉村知事に対し、不快感を示した。 西村経済再生相「何か勘違いをされているのではないかと思う。 強い違和感を感じている。 ご自身で休業要請をされて、ご自身で解除されるわけだから、当然、ご自身でその説明責任を果たすのは当然であるので」 西村経済再生相は、休業要請などの解除に向けた独自の基準「大阪モデル」を公表した吉村知事が、「本来なら国に示してほしかった」と批判したことに対して、都道府県が休業を要請しているので、知事が「説明責任を果たすのは当然だ」と指摘した。 さらに、「知事の権限や裁量を増やしてほしいと主張しながら、解除要件の基準を国が示してくれないから、というのは大きな矛盾だ」と述べた。 これを受け、吉村知事は6日夜、自身のツイッターを更新。 西村大臣に対し、「仰るとおり、休業要請の解除は知事権限です」と述べた。 そして、「休業要請の解除基準を国に示してほしいという思いも意図もありません。 ただ、緊急事態宣言が全ての土台なので、延長するなら出口戦略も示していただきたかったという思いです」と真意を説明したうえで、「今後は発信を気をつけます。 ご迷惑おかけしました」と謝罪した。

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