メディア ハーツ cafe。 Cafe Bohemia

メディアハーツ裁判、名古屋地裁「請求棄却」 原告側は控訴

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近藤千尋さんが人生初の1日店長に就任!逆ホワイトデーとして、手作りハンバーガーをカラテカ入江慎也さんに「あ~ん」! 女性向け美容ECブランド『FABIUS』を展開する株式会社メディアハーツ(社長:三崎優太、本社:東京都渋谷区)は、より多くの人に商品を楽しんでいただきたいという思いから、この度『FABIUS Cafe』を3月13日(火)より原宿にオープンする運びとなり、オープンを記念して人気モデルでタレントの近藤千尋さんが1日店長に就任しました。 カフェでは人気商品を使用した、フォトジェニックな健康メニューを多数提供しています。 」と語り、実際にハンバーガー作りに挑戦しました。 今回、ホワイトデー直前ということもあって、MCのカラテカ入江慎也さんは「(近藤さんの夫であるジャングルポケットの)太田、ごめんね!」といいながら、近藤さんから「あ~ん」と手作りハンバーガーを食べさせてもらい、「バンズの歯ごたえがしっかりしていて、ボリューム満点で食べごたえがあってとても美味しい!」と感想を述べました。 近藤さんは1日店長として、「カップルや若い方をはじめ、幅広い年代の皆さんに食べてほしいですね。 場所も原宿なので地方の方もインスタにアップするために来てもらいたいです。 私はまずは旦那を連れて食べに来たいと思います!」と語りました。 いずれも当社がこだわり抜いた成分をそのままに、カフェでしか味わえない美のオリジナルレシピを開発しました。 バンズには『FABUIS』の商品である「すっきりフルーツ青汁」「すっきりレッドスムージ」「青の花茶」が練り込まれています。 見た目はカラフルでSNS映えする可愛さですが、低糖質を目指したヘルシーかつ必要な栄養素がつまったフレッシュなメニューとなっています。 当ブランドでは、2014年9月の販売開始以来、総数1億5000万包以上を売り上げ大ヒットとなった「すっきりフルーツ青汁」をはじめ、様々な商品を展開しています。 【「FABIUS cafe」2018年3月13日 火 オープン】 住所 東京都渋谷区神宮前3丁目22-11 アクセス 明治神宮前駅(原宿駅)から徒歩4分 営業時間 11:00 ~ 23:00 定休日 年中無休 TEL 03-6447-1733 HP 提供元:.

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Cafe Bohemia

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【インタビュー】ファビウス 片岸憲一代表取締役社長 フルーツ青汁など健康食品・美容製品のネット通販を手掛けるメディアハーツは2019年7月1日、社名を「ファビウス株式会社」に改称するとともに、代表取締役社長として片岸憲一氏が就任した。 「青汁王子」こと三崎優太前社長のもとで成長を遂げてきたが、法人税法違反に伴う三崎氏の退任後、組織の再編を進めている。 かじ取り役を担う片岸氏に、社長就任の経緯とファビウスの現状を聞いた。 19年4月末に前職 DMM GAMES社長 を退き、ちょうど自身の今後を考えていたとき、顔見知りだった三崎氏から、共通の知人を介して、「会社の経営を託せる人を探している」と社長就任の打診を受けた。 起業を含めて、いくつか選択肢があった中、D2Cという領域に興味があったことや、商材やスタッフに高いポテンシャルを感じたこともあり、とても魅力的なオファーに思えた。 しがらみなく経営に専念できるという条件も自分の思惑と合致し、7月の代表就任に至った。 長年ゲーム業界にいたが、メーカーに委託して魅力あるコンテンツを生産し、ユーザーに届けていくという点では、共通項目も多くある。 自分のノウハウがこの会社の再建に寄与できるという思いがあったのも、社長就任を引き受けた理由の一つだ。 ITという着眼点で見ると、それこそ20年間にわたりBtoC市場で携わってきた分野なので、就任後も違和感なく立ち回れているかなと自分では思う。 ゲームよりも健康食品、美容品に関心があるので、商品と関わる局面で前職と比べ楽しさを感じる部分もある。

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“期間限定”を繰り返し同額で KUROJIRU を販売し続けるメディアハーツ

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私が起業したのは2007年、札幌の高校に通っていた18歳の時。 当時、高校にもあまり行っていなかったので、「何としても自分で稼がなければならない」という、危機感に近い使命感がありました。 そこで始めたのはアフィリエイト。 徹底的に調べ上げ、ほどなく月に数百万円を稼ぎ出すようになりました。 結果、税理士に勧められるまま、税金対策で会社を作ったのがメディアハーツのルーツです。 その後、アフィリエイトでお世話になっていた広告代理店の方の誘いもあり、原宿竹下通り近くにオフィスを構え、東京進出を果たしました。 「夢占い」や「動物占い」など、携帯電話の公式サイト運営をメインに事業を行い、西新宿へ移転した2009年には、社員数は10名ほどになっていました。 しかし2010年、スマホが普及し始めたこともあり、このビジネスには先がないと感じて事業撤退を決意。 18歳の頃から続けてきた会社ごっこに疲れていたのかもしれません。 数年は会社を休眠状態にし、部屋にこもってFXや株式投資に明け暮れていました。 そんな時に出会ったのが、現在主力となっている美容通販事業。 最初は半信半疑だったものの、研究に研究を重ねるうち、うまくやればものすごい勢いで成長できるビジネスだとわかりました。 ここから、女性の美しさをサポートする美容商品のECブランド「FABIUS(ファビウス)」の運営へとつながっていきます。 私は自分が「いいビジネスになるのでは?」と思ったことに関しては、中途半端では終わらせず、徹底的に調べます。 そうして調べた結果「これはやっぱり違った」と事業化をやめることも度々あります。 eコマースについても知識は全くありませんでしたが、徹底的に研究を重ね、同業の会社に関する売り上げや利益の伸び率など、不眠不休の勢いで徹底的に調べ上げました。 そして、その中で最も成長している会社をベンチマークした上で、「FABIUS」をスタートさせたのです。 最初に手掛けたのはプラセンタを使った商品で、こちらは徐々に売れてきたところで、事業全体をバイアウトしました。 この経験から、自分たちのやり方が間違いないことを確信。 そして2商品目である「すっきりフルーツ青汁」が、累計1000万本を超える大ブレイクを果たしました。 その後も増収を続け、会社は飛躍的な発展を遂げています。 「FABIUS」のテーマは、「ITと美容の融合」。 前述の通り、もともと美容メーカーを志して起業したわけではありませんし、この事業を始めてから1年半と日が浅いのも事実です。 そんな中で大げさかもしれませんが、《世の中の女性をキレイにする》ことがミッションだと本気で思っています。 多くの美容商品メーカーが通販の広告を代理店任せにしている中、当社は過去のモバイルコンテンツ事業の知見を活かし、自社で広告を運用することができる。 だからこそ、《本当に良いモノを作ればお客様に買っていただける》という、至極当然のことにこだわれているのだと思います。 例えば「すっきりフルーツ青汁」の開発の際は、社員の間で試飲を繰り返し、「これでいける!」という味を徹底的に追求しました。 ご協力いただいた製薬会社のおかげもあり、とても良いモノを作ることができたと満足しています。 このように、何事も中途半端にせず、徹底的にやるのがメディアハーツのスタイル。 現在は次のヒットに向けて増員しつつ、よりクオリティーの高い美容商品を研究中です。 2014年9月の販売開始以来、累計8000万本出荷と大ヒットとなった『すっきりフルーツ青汁』をはじめ、7商材を展開している会社です。 急成長の背景にあるのは、業界の常識に捉われない商品企画力と、元IT企業としてのノウハウを最大限に活かしたWebマーケティング力。 「これまでの青汁が目を向けてこなかった若年女性層を対象にすれば、市場で独り勝ちできる」という考えにより生まれた『すっきりフルーツ青汁』は、20代女性の美容・ダイエットサポート製品として、新しいスタンダードとなりました。 この商品開発力に、過去の事業内容を活かしたWebマーケティング力をかけ合わせたものが、私たちの武器である「ITと美容の融合」という考え方です。 事業内容 「急激に伸びた会社は落ちるときも急激」と言われることもありますが、私たちの事業はリピート通販。 つまりストック型のビジネスモデルですので、この手の批判はそもそも当てはまりません。 消費者にとって「良い商品」を作り続けていれば、解約せずに続けていただける。 美容通販事業がスタートしたばかりの際に『すっきりフルーツ青汁』をお申込み頂いたお客様が、まだ『すっきりフルーツ青汁』を続けていただいたいるだけでなく、ファビウスブランドの他の商品もご購入いただいている。 この事実が、私たちの信念を証明していると思います。 極論、これが実現できれば、どんな事業でも成功できると考えています。 また、会社全体としての成果の分だけ、個人に還元しやすい点も、少数精鋭の組織を目指している理由の一つです。 だからこそ、個人のスキルアップには徹底的にこだわっています。 業務内容に合った、希望スペックのPCを支給することはもちろん、書籍の購入や外部セミナー参加費などもすべて会社負担。 未経験からwebマーケティング担当として入社した社員が、3ヶ月で100万円もするアフィリエイター向けセミナーに参加するなど、会社として「生きたお金の使い方」にはこだわっています。 だからメディアハーツ内で「自分たちの会社」と言えば、それは他の会社のように「自分たちが所属している会社」という意味ではなく、「自分たちが出資している会社」レベルの意識が求められます。 もちろん、本当に資金的な負担が求められるわけではないですが、自分ごととして会社のことを考えられるかどうかが大切。 そのくらいの責任感があるメンバーが揃っていますので、決裁権や裁量権などといったことが問題になることがない、「大手病」とは無縁の会社と言えるでしょう。

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