ウッキー イエロー。 サルゲッチュ2

サルゲッチュ3 ステージ攻略

ウッキー イエロー

高い所の扉はジャンプしながら攻撃して開けよう ch3 ナイトキャッスル クリア条件 :9匹 追加:変身 ファンタジーナイト 攻撃するとガチャメカをうばって反撃したり、なかなか素直にゲッチュされてくれないピポザルが多くなってくる L3とR3でいないフリをして待ち、油断したところをL3を押しながらハイハイで近づくと安全にゲッチュできる ヨロイを着たピポザルはメカボーで叩いたりしてヨロイを脱がせないとゲッチュできないので注意しよう 途中に宝箱のたくさん並んだ部屋では うまく連続して取ると大量のガチャチップを入手できるぞ パチンガーを手に入れるまで最後の1匹はゲッチュできない BS1 たいけつ!ウッキーホワイト クリア条件 ;ウッキーホワイトを倒してゲッチュ 変身してガードで近づいて、炎をはいた後に首を下ろしたところを攻撃、首を上げているときは横からジャンプしながら攻撃しよう テレボーグはドラゴンに炎で倒してもらおう。 ナイトのガードは横や後ろからの攻撃には弱いので注意 バケルエナジーが出たら炎に気をつけて拾って変身時間を伸ばせばずっと変身していられるぞ ch4 びゅんびゅんビッグシティ クリア条件 :10匹 追加 :ガチャメカ ダッシュフープ テレボーグが飛び道具を使ってきて手ごわい。 商店街でしっかり買い物をして準備をととのえよう 高い所にいるピポサルは階段から電車の屋根に乗って渡ってゲッチュ スポーツカーはあまりスピードを出さず、右スティックのドリフトで曲がるようにすると運転しやすい 車に乗ってるピポサルはスポーツカーで逆走して体当たりしよう。 運転が苦手なら待ち伏せしてメカボーの回転攻撃でもいいぞ 足の速いピポサルはダッシュフープで体当たりしてからすかさずゲットアミに変えてゲッチュ スイッチを踏んでダッシュする仕掛けは、仕掛けの動きが完全に止まってからスタートするのがコツだぞ ch5 わくわくテレビスタジオ クリア条件 :11匹 追加 :ガチャメカ パチンガー パチンガーを使えるようになる。 テレボーグは遠くから撃てば安全に倒せるのでどんどん使おう ミーノとモンタは上のパネルに貼りついているのでパチンガーで撃ちおとしてゲッチュ ロボットの操作がちょっと難しい。 右スティック同時で前進と後退、片方で方向転換、R3とL3同時でブースト攻撃ができる 壊れてしまいそうならいったんエリアから出るとダメージがなくなるぞ 敵のロボットはブーストで近づいてブーストをこまかく連発して一気に倒そう 途中にあるスペクターの絵が描いてある大きな木箱では最大70個もガチャチップをゲットできる 手持ちのガチャチップが少ないなら近くの入口を出たり入ったりして貯めておこう ch6 どっきりホラータウン クリア条件 :12匹 追加 :ガチャメカ オヨゲッチャー 水に入るとオヨゲッチャーで泳げる。 泳いで逃げるピポサルを後ろから追いかけてR3のアミでゲッチュできるぞ 攻撃してくるピポサルが危険なのでジャンプでよけながらゲットアミでゲッチュ。 バケルゲージがあればナイトに変身しよう ゾウ型ロボは強敵なのでナイトに変身して倒そう ななめ横に回りこんで横からハナのネジを叩くと効果的。 鼻の攻撃に注意して危ないと思ったらしっかりガードで防ごう ハナが下についたあたりでうまくタイミングをはかってメカボーでネジを叩くと一方的に攻撃しつづけることもできるぞ または金あみの中に入らずに遠くからパチンガーでネジを撃って倒してしまえば時間はかかるけど安全だ ゾウの広場の出口にあるカボチャは、うまくコンボでガチャチップを取れば非常に効率良く稼げる ch7 ウェスタンビレッジ クリア条件 :12匹 追加 :変身 ワイルドウェストキッド はげしく撃たれるので、こちらもキッドに変身して走り回って撃ちまくって応戦しよう 商店街でバケルストック(300)を3個ほど買って連続で変身できる回数をふやしておこう 敵がこちらに気づいていないようならパチンガーで遠くから1体づつ攻撃して倒せば安全に進める タルが大量に転がってくる場所は、うまく左右に避けて進むかキッドで撃って壊しながら進んでいこう 列車の屋根にいるときはハイハイで進まないと危険。 ピポザルはそのままゆっくり後ろから近づくとゲッチュしやすい 列車の横を通って先頭までいくと1匹隠れているので、先頭車両に入るまえに忘れずゲッチュ ケイコクでは空を飛んでいるテレボーグが次々とテレボーグを投下するので一番先に壊してしまおう 谷底にはメカに乗るピポサルがいて普通に戦うとけっこう強い。 パチンガーなら近づかずにメカだけ壊せるぞ BS2 たいけつ!ウッキーブルー クリア条件 :ウッキーブルーを倒してゲッチュ キッドに変身しないとまず勝てないのでコンビニショップでバケルストックを買えるだけ買っておこう 走り回っているときは無理せず、すれ違いながら攻撃を当てていこう。 爆弾が飛んできたら確実に逃げないと痛い できれば右スティック回転させながら左スティックをぐるっと回してロックオン攻撃を当てるといい 1対1のシーンになったら柱で攻撃を避けながら近づいて、一番右奥の柱に隠れながら撃つと一方的に攻撃できるぞ ch8 びっくりおんせんランド クリア条件 :13匹 追加 :ガチャメカ メカヨンク メカヨンクは遠くのテレボーグを倒すと同時にアイテムも拾えて便利。 仕掛けを解くのにも良く使うので操作に慣れておこう 困ったらとりあえずR3を押せば足元に出現する ボートは左右スティックを上下に操作すると動かせる。 キャラクターの向いている方向と逆に動くのに注意しよう 男女の脱衣所の仕切りの隙間は、足場から2段ジャンプができるギリギリのタイミングでななめに跳ぶとギリギリで届くぞ 無理ならガチャメカ「トビトンボ」を入手してから出直そう 伏せてあるカゴを壊して中に隠れてる2匹もゲッチュだ ch9 ドンドコゆきまつり クリア条件 :13匹 開始地点の近くのユキダルマに1匹隠れてるので壊してゲッチュ。 屋根に登ったら周りを見わたしてみよう すべってなかなか登れない坂はダッシュフープを使うよりも連続ジャンプで超えたほうが少し早い かまくらのエリアはタンクのあるエリアと祭りのエリアにつながってるので迷わないよう注意 タンクに乗ったら少し前進してR3の大砲で扉をこわし、L3のバルカン砲で遠くからメカを倒してしまおう うまく当てられない場合はL2で照準を合わせると狙いやすい 祭りのエリアの奥の神社にも1匹隠れているので怪しいものはとりあえずメカボーで叩いてこう ch10 とのさまじょう クリア条件 :14匹 追加 :変身 ミラクルニンジャ 危険な仕掛けが多いのでゆっくりとタイミングを確認しながら進まないと危険 ニンジャじゃないと進めない場所がいくつもあるので箱を壊してバケルゲージをしっかり回復しよう ニンジャなピポサルは反撃が強いので無理に追わずに1匹づつ確実にゲッチュ。 ニンジャやナイトに変身すると楽だ ニンジャなテレボーグは遠くからメカヨンクで攻撃すれば安全に倒してアイテムを取れるぞ BS3 たいけつ!ウッキーイエロー クリア条件 :ウッキーイエローを倒してゲッチュ ジャンプからのヒップアタックは3連発してくるので素早く逃げよう 攻撃をよけるのを優先して、突進を大きくよけた後などに反撃していくといいぞ 突進は身構えているときに攻撃を当てれば止めることもできる 上の段から手裏剣を投げたら、攻撃を当てると下に落ちてしばらくのあいだ無防備になる 正攻法で倒すなら、攻撃を左右に大きくよけたらニンジャに変身してローブを渡って近づいて攻撃しよう そのままカベ走りをすれば、巨大ちょうちんを落として大ダメージを与えることができる。 すかさず追撃しよう うまくできないなら、ひたすら逃げながらメカヨンクで攻撃するのもなかなか有効 ch11 とんでもマウンテン クリア条件 :13匹 追加 :ガチャメカ トビトンボ 崖の途中にいてミサイルを撃ってくるテレボーグは、メカボーかパチンガーででミサイルを打ち返してしまおう 途中にいるUFO中ボスも少し離れてミサイルを打ち返せば安全に倒せる 弓を持ったピポサルがいたり危険そうな場所はケチらず変身してきりぬけよう。 ナイトかニンジャがおすすめ ch12 ウキウキおもちゃランド クリア条件 :12匹 積み木部屋 :ケースの中はメカヨンクのコース。 垂直にジャンプしてから前進すると失敗しにくい 攻撃は、少し遠くで旋回して敵を正面にとらえてからL3R3を同時に細かく押しまくろう テレボーグ部屋 :最初の部屋はニンジャの特殊能力で一気に進む。 次の部屋はキッドで敵を全滅させよう スーパーカー部屋 :運転が苦手なら待ち伏せて攻撃しよう。 ハシゴ車のところにも2匹いるぞ 中央の部屋 :ナイトに変身してゲッチュすると楽だぞ。 仕掛けを動かして上にいる1匹もゲッチュ ch13 カッチンコールたいりく クリア条件 :13匹 足元が滑るので、足場が悪い場所では2段ジャンプして空中で位置調整するようにしよう ゾウはナイトで倒すか、入り口の奥まで逃げてパチンガーで撃つのが安定 自信があれば、横から顔のネジをジャンプしてメカボーで叩いて、ハナが下についたあたりで再度叩いてハメてしまおう クリスマスツリーは一番上についてる星をよく観察してみよう ch14 しんきろうタウン クリア条件 :14匹 追加 :変身 マジンダンサー 回転攻撃してくるテレボーグは、逃げて後ろに回りこんで止まったところを後ろから攻撃すると簡単に倒せるぞ 地下遺跡の転がってくる岩は段差にくっついていれば当たらない。 脱出時の2匹も逃さずゲッチュ マジンの絵が描いてあるツボにマジンを入れると壁の向こうにワープする 扉がしまってる場所は、ワープ先でマジンダンスをするとスイッチの上にいたピポサルが動いて仕掛けが解除される この先のステージでも何回か同様の仕掛けがあるので覚えておこう BS4 たいけつ!ウッキーピンク クリア条件 :ウッキーピンクを倒す 歌は1番(可愛い)と2番(怖い) 1番のときはダンサーに変身してマジンダンスをするとワープで逃げなくなる。 攻撃すると反撃するので素早く逃げよう 2番になったらステージを降りてキッドに変身して遠くから撃つといい。 レーザーは左右に2段ジャンプすればよけられるぞ ch15 とこなつアイランド クリア条件 :14匹 村とジャングルへ行けばとりあえずクリアは可能 カニのいる小島、近くの上にあるやや大きい島、ジャングルを抜けた先の3箇所のスイッチで中央の遺跡への道が開く 分かりづらい場所にいるピポサルが多いのでこまめにサルレーダーで確認しよう 遺跡の中では動く廊下の仕掛けから落ちないよう注意。 苦手ならニンジャでムササビの術を使って確実に渡ろう 盾を持ったテレボーグは、変身して攻撃するかメカヨンクでうまく背中のネジを狙うと倒せるぞ ch16 ひこうきだいへんたい クリア条件 :15匹 飛行機の上で強風が吹いてる場所もあるので落ちないよう気をつけよう 旅客機の高そうな客室では、スロットマシーンを壊してガチャチップを大量に稼げる。 一番左は敵も入ってるので注意 タンクに乗ったら進むまえにL2で狙いをつけて視界内の敵を全部倒しておくと安全に進めるぞ ピポサルのメカ2体を部屋の外からバルカン砲で壊したらキャノンでシャッターを壊して奥へ UFO2機は逃げながらメカボーでミサイルを打ち返すかキッドに変身して撃ち落とそう ch17 カンフーストリート クリア条件 :20匹 追加 :変身 ドラゴンカンフー 壁が出たり入ったりしている場所は、少し壁に向かってななめ前方向に進み続ければ落とされずに進んでいける ドラゴンのマークがついてる物はカンフーに変身しないと壊せないのでバケルストックを多めに残しながら進もう 変身中は右スティックを回して常に気合をいれておこう。 ジャンプ攻撃がなかなか強くてカッコイイぞ BS5 たいけつ!ウッキーレッド クリア条件 :ウッキーレッドを倒してゲッチュ 落ちないように気をつけて大きく逃げながら、回転攻撃が終わったあとの隙に攻撃しよう 変身は自分が使いやすいと思ったものを使おう。 ドラゴンカンフーならガードをくずして攻撃できる 空を飛んだときに攻撃を当てると叩き落すこともできるぞ。 ただオナラに当たると危険なので無理はしないように オナラに当たってしまって動けなくなったらスティックを素早く回して回復しよう 最後は細い通路で横に逃げ道がないのでオナラはうまくジャンプで回避、回転攻撃は画面の一番下まで逃げれば当たらないぞ ch18 まよなかベイサイド クリア条件 :18匹 下水管から下水道に入れるので水際を注意ぶかく観察しよう ドラム缶が流れてる場所はトビトンボを使うと楽。 途中の足場から脇道に行くと水槽の中に1匹いるぞ 最初のエリアの金網の向こう側はトビトンボでコンテナの上を渡るといける。 登れる場所が暗くて見えにくいのでよく見わたそう ch19 トモウキシティ クリア条件 :トモウキに会う 追加 :変身 ゲッチュマン エアカーはあんまり急ぐと次のエアカーが来る前に落ちるので少し待ってジャンプ 棒につかまったら看板を 右、左、左、右、左 とよけよう スペードの通路に浮いてるピポサルはドラゴンカンフーかニンジャでジャンプしてゲッチュするのがよさそう 浮いてるジャケットは少し左によってジャンプすると取れる 工場では、ベルトコンベアーから出てきたモノを左右によけながら連続ジャンプすると進みやすい コンベアの上の炎が出てる場所に登ると奥に1匹いる。 ゲッチュするならなるべくハイハイでこっそり近づいてからしよう 赤外線の警報機もハイハイしたほうが抜けるタイミングをとりやすくて簡単 各スタジオ奥にある装置を止めたら穴に入ればスタジオの入口まで戻れるぞ ・スタジオ4 かなり落ちやすいので覚悟して進もう。 最初のコロニーは、なるべく前を維持して2つがくっついた時に2段ジャンプ ソーラーパネルは真ん中で待っていれば閉じても落ちないので無理せず確実に進んでいこう 岩を連続で渡る場所は、1つジャンプで渡ってゲッチュマンの空中ダッシュ2回で渡ると安全に渡れる 2段ジャンプで渡るならなるべくギリギリまで岩の上で待ってから次の岩に飛び移ろう BS8 たいけつ!スペクター クリア条件 :スペクターを倒してゲッチュ 移動してる間の激しい攻撃はナイトに変身してガードして防ごう 手につかまってしまったらミサイルに気をつけて指を攻撃しよう ネジが見えたら攻撃を避けながらゲッチュマンに変身してジャンプしてレーザー連発 最後の頭は、左右に振り向かせてから頭を攻撃して動きを止めて、左右の耳のネジをメカボーで叩いて壊そう スペクターは攻撃前のバリアを外した瞬間を狙ってゲッチュマンで攻撃、落ちたところを連続攻撃しよう 「きえてなくなれ」は画面の斜め端、「ようしゃしないぞ」の衝撃波は空中にいれば当たらない ゲッチュマンの、ジャンプして攻撃を連射してると空中で停止できる能力をうまく使おう.

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サルゲッチュ2

ウッキー イエロー

鼻には絆創膏をつけている。 少々天然ボケ気味で、パンツと一緒にピポヘルを転送してしまい、それが原因でスペクターが再び動き出してしまうことになった。 『サルゲッチュ3』(以下『3』)ではスペクターたちが流す放送によってナマケモノになってしまう。 ミニゲームの『メサルギアソリッド』ではカケル・サトル・サヤカと共に夏休みで林間学校に行っている。 漫画版ではかなり出番が多く、また初代アニメや劇場版(後述)でも主役を務めている。 性格はかなり違う。 もう一人のプレイヤーキャラクターであるサヤカ(下記)とは双子。 ピポサルを目にするのは初めてだったのか、彼らの存在にかなり驚く。 給食と体育が好き。 ガチャメカはハルカの父親との合作でもある。 性格は普段ダジャレを考えているような楽天家。 『2001』でゲーム終盤でスペクターに技術で負けている事が明らかになった際には落ち込んでいた。 『2』ではゲーム序盤でバカンスに行っており、『3』ではスペクターの策にはまりナマケモノになってしまう。 『』ではソリッド・スネークの戦闘データを使ってピポスネークを誕生させた。 実は『』シリーズの大佐とはハイスクール時代の友人同士という設定である。 この頃のあだ名は、ストーンヘッド【石頭】。 ただし、このあだ名を劇中にキャンベルに言われたが、「もう、戦いは終わった」として嫌がる。 また、オタコンこと博士とも親交があるらしくエメリッヒ博士が開発した多くの新兵器はハカセの協力があったからこそ完成したらしい。 アニメではサポーターのポジションだが、あまりまともなサポートをしてくれず、寒いギャグやチャルに服を着させたりと暴走気味。 ヒロキの性格を利用してレースクイーン姿のナツミのホログラム映像を見せてヒロキをピポトロンクラック戦で逆転勝利に導いたりと勝利の為なら手段を選ばないタイプで孫娘のナツミからは激しく叱咤されている。 原作ではあまり行われなかったアキエとは似たもの同士だと言われていた。 カケル達に留守番を頼まれた時には止むを得ず一人でピポサルのゲッチュに向かって行った。 また、第二期後半では次元転移マシンを作らせるためスペクターにさらわれたり、『ロボット対決編』ではハカセロボ開発の中心となって活躍したりした。 ラクロス部に所属しているらしい。 普段は礼儀正しい少年。 飯島貴光の脳内設定によると、裕福な家の生まれで家にはメイドや執事がいるとか。 ゲーム・マンガ・アニメとほとんど媒体に登場するが、カケル、ナツミ、ハカセ等と異なり、各メディアによってキャラクターの違いが激しい。 事有るごとにスペクターや謎の男に洗脳されては、カケルの前に立ちはだかるが、最終的には洗脳から開放されている。 の漫画では、カケルたちに比べて出番が遅かったり影が薄かったりと何かと不遇な扱いを受けており、最終的には2でのおまけ漫画でも影薄キャラとして扱われていた。 アニメではスペクターに洗脳されずにカケルたちと行動を共にする。 自分より4歳年上のナツミに情熱的に片思いしており、彼女への妄想癖が激しい(オンエアー2ndで分かる限り、風呂上りに「いつもの儀式」と称して彼女の写真に熱烈なキスをするなど)。 なお、ゲームでも洗脳時ですらナツミにやや頭が上がらない様子を見せている。 アニメ第1期「vsピポトロン編」では、ピポトロンクラックとレース対決を繰り広げる。 水没しかけもうダメかと思われたとき、立体映像のレースクイーン姿のナツミを見て、見事逆転ゴールする。 ゲーム(洗脳時)、アニメでの1人称は「俺」だが、漫画版とゲーム(開放時)では「僕」となっている。 『ミリオンモンキーズ』には説明書には載っているが、ストーリーモードには登場しない(一応ハルカと戦闘をしたという裏設定はある)。 少女の姿をしている。 ハカセとナツミがさらわれてしまった時は、彼女が代わりに「ガチャメカ」のチェックを行った。 初代『サルゲッチュ』などはハカセの顔のマークの服を、『サルバト〜レ』、『ミリオンモンキーズ』ではロングヘアを束ね、前者では蜘蛛の模様の服を着ている。 『ピポサル2001』ではハードモードのみ登場(台詞は無い)。 『2』では登場しないが、「ひみつのしゃしん」でナツミと一緒に写っている姿を見ることができる。 アニメでは、第1期前半ではオペレーター役としてモニターにいたが、後半では窮地に陥ったカケルを救う為にハカセに機械の体を作ってもらいアンドロイドとしてカケルたちと一緒に行動するようになる。 カケルとハルカにカケルサル攻略のカギとなるバナナのスーツケースを渡した。 また、第1期では『ミリオンモンキーズ』のチャル(ネットワークセキュリティープログラム)と同じものを着ていたが、第2期ではの格好をしている(チャルいわく「ハカセの趣味」とのこと)。 第2期のチャルは動力を落としている(燃費を良くするためらしい)。 メイド服を脱いでスーツ姿になると「パワーモード」になり、パワーや運動能力が上がる(姿でも同様)。 水には強くアンドロイドなので体が重い。 ウッキーレッドに体が重いと言われた時、ビンタしたあと「女の子に重いなんて失礼です! 」と発言している。 登場直後は無感情だったが、カケルたちと触れ合ううちに感情が豊かになり、変な言葉を覚え始める。 更に「そう設計されている」為、アンドロイドながら食事を取ることが可能。 ただし、唯一ナツミの料理を美味しいということなどから味覚はズレていることがわかる。 また、ハカセの知らぬうちに覚えた「ショックのパー」「だめだこりゃ、行ってみよ〜」などの変な言葉を使う事があった。 メイド姿は『サルバトーレ』のコスチュームの一つにもあるが、別物である。 性格は大人しく、礼儀正しい。 ハイテクオリンピアの前優勝者である。 詳細は「」を参照 ピポッチ( Pipotchi) 声: ヒカルと仲良しの、新型ピポヘルを被ったサルの赤ちゃん。 サルなのだが、「ピポー」や「ピポッチ」と自分の名で鳴く。 一度は合流したハカセの元に引き取られたが、ヒカルを思う余りに脱走し、ヒカルを追いかける。 発見後はナマケモノ砲の完成のため、ウッキーホワイトと共謀したウッキーレッド(後述)によってさらわれてしまう。 羽がついていたリュックのような物を背負っており、空を飛ぶことができる。 更にわずかながら、ヒカルを持ち上げて飛ぶこともできる。 ヒカルにアドバイスしてくれたり、余分に取ったビスケットをくれることもある。 『3』では絵のみが登場。 アニメではサトル曰く2人のである模様。 昔はハカセの助手だった科学者で、バケルギアの発明者。 プリンが大好物のようで、メカヨンクを「プリン」にすると顔で追う。 3でナマケモノになってしまったハカセの代わりにサポートを担当する。 アニメにも第2期前半から登場し、サルゲッチュに協力したりゲットヘルの設計図を作ったりと大きく貢献する。 しかし、第2期の「人類サル化編」では早い段階にサルになってしまう。 サルのまま、プリンを食べている。 北海道レーズンタルトをお土産に買ったらしく、それをサトルに食べられた時は激しく落ち込んでいた。 クータ( Kouta) 声: アニメオリジナルキャラクター。 ナツミが飼っているサルの赤ちゃん。 ピポトロンJ達の仕業により、スペクターになった。 第26話で洗脳が解かれ、元に戻り、第2期では元通りの生活を送っている。 放浪好きで、勝手に外に飛び出しては何日も帰ってこないことがあるらしい。 好物はバナナと鏡(自分の姿を見ること)。 モモコ ハンドルを使ったヒロキの妹で、人気アイドル。 ハカセノフ博士、ハカセーニ博士、ハカセソン博士 アニメオリジナルキャラクター。 第2期「ロボット対決編」のみ登場。 アキエと共にハカセロボ作成に手伝った博士。 ヒゲの色がそれぞれ違い、赤(ロシアのハカセノフ)、水色(イタリアのハカセーニ)、黄色(アメリカのハカセソン)となっている。 ハカセノフが最初に連絡を取った。 スペクターサイド [ ] 主要キャラクター [ ] スペクター( Spector) 声: 動物園の人気者の白い小猿がピポヘルを被ったピポサルで、ピポサルたちのリーダー。 『2001』では「ボス」と発言しているが、特別編集のガイドブック内では「ボスザルって呼ぶな! 」と言っている。 それ以外のシリーズでも「ボス」と呼ばれると「リーダー」だと訂正している。 詳細は「」を参照 ピポサル( Piposaru) 声:、、 スペクターの部下。 未完成のピークポイントヘルメット(ピポヘル)を被ったたち。 ピポヘルを被ったことで少しだけ賢くなったが、それでも行動は幼稚園児程度。 スペクターの命令により、世界中で悪さをしている。 穿いているパンツの色によって性格が異なり、ノーマルだが者によって石の礫やバナナの皮、レーザーガンを携える黄色、困り顔で臆病な(『2001』ではスキューバダイビングの格好をして、潜水はできないが底の無い所も泳げる)水色、ゴーグルとマフラーが目印で靴を履いた足の速い(初代、『2001』、『サルバト~レ』、『ミリオンモンキーズ』ではマフラーと靴はなく、水色と同じ顔。 2001では足は速くないが、目を合わせるとサボテンに擬態する)青、ぐるぐるメガネをかけていて周りがよく見えていないが爆弾を投げる(初代ではメガネをつけておらず黄色と同じ顔と武装で、警戒心が非常に強い)白、サングラスが目印のマシンガンを扱う乱暴な(『3』では更にネクタイをつける。 初代ではマシンガンでほぼ正確に狙ってくる。 『2001』ではマシンガンを扱わず、スケート靴をはき毛は紫で氷上を速く滑る)黒、怒り顔でボクシンググローブが目印で近接戦闘を得意とし(初代と『2001』ではボクシンググローブが無い。 初代ではマシンガン、ミサイル、爆弾を主に使う。 2001では小さな戦車に乗るが、銃器や砲台は付いていない。 サルバト~レではメカボーの技が追加される他、パチンガーが黒には劣るが強化される)、短気で力強い赤、スコープが目印で警戒心が強いが、止まっているものは見えず、バックパックから発射されるミサイルで攻撃する(『2001』ではミサイルを撃たず、棺桶を背負って毛には骸骨の意匠をし、その中に入って土に潜りもする)緑、どれにも属さないマルチタイプ(大抵着ぐるみなどでパンツを確認できない)などに分けられる。 また色にかかわらず特定のサルは攻撃時にゲットアミを弾き飛ばし奪ってしまうものがいる。 『サルバト〜レ』では赤、黒、青、水色、緑パンツの「サルチーム」がいる。 『ミリオンモンキーズ』では黄もこれらにまとめられている。 なお、声優がサルの声を担当しているのはテレビアニメ、劇場版、およびエピソードだけである。 『3』のミニゲーム「」にも敵の歩哨や捕虜として登場する。 武器としてを使用している。 また、の『』にもミニゲーム「猿蛇合戦」でゲスト出演。 主人公のがピポサルを追いかける。 年齢は3歳。 身長122センチ 体重26キロ。 被害者意識が強い性格。 モチーフは。 グレート戦隊ウッキーファイブ [ ] 特殊なバナナ「バナナミンZ」を食べてパワーアップした、普通のピポサルよりも優れた能力を持つピポサル集団。 『2』にて初登場した。 なお、『3』では「活劇戦隊ウッキーファイブ」と改名しており、サルレーダーかサルブックで誕生日が明らかになった。 全部で5人おり、「戦隊」と銘打っているが、戦う時は他の仲間とは連携せず、ほとんど単体で行動している。 その為、ゲーム版では全員が揃って登場するのは紹介時ぐらいであり、ボスとしては一人ずつ戦う。 服装も毎回変わっているが、アニメ版と『サルサル大作戦』での恰好はほぼ同じである。 劇場版やアニメ第2期にも登場。 生まれ。 田舎サルで訛りが強く、「〜ぺ」が語尾に付いている。 都会のプロレスラーに憧れていたサルで、その潜在能力をスペクターに見込まれ、部下になった。 オナラがとても臭い。 『2』ではホワイトと共に登場。 ピポッチを連れ去ったあと、後に周囲を恐竜が徘徊するリングのようなステージでヒカルを待ち受ける。 『サルバト〜レ』『ミリオンモンキーズ』では回避不能の全体攻撃をする召喚サルとして活動している。 また、複合競技である格闘B決勝のファンサル。 『3』では中華風のコスチュームで登場。 カンフー映画の主役サルらしい。 棍棒を武器にする。 オナラを使った攻撃が多彩になり、より強烈になった。 『アカデミ〜ア』ではジュニア1年を担当。 『サルサル大作戦』では初のトップバッターを担当。 ヒカルを捕まえていて、読書するなど今までと違った一面を見せ、曰く「体だけでなく頭も鍛えた」。 今回は生身では戦わず、赤く塗装したゾウロボを使ってくるが、まだ操作に慣れていないのか上手ではない。 アニメ版では喋り方は同じだが、オナラを使う模写は無くなっている。 ウッキーファイブの中ではまともなほうである。 なお、同じ赤い「バカ」同士としてピポトロンレッドとは仲が悪い。 35話では偽の手紙を賭けてカケル達を待ち構えており、単独で勝負を挑んだハルカと恥ずかしいポーズをさせられるコスチューム対決を繰り広げた。 激しいラッシュでハルカを追い詰めるが、カケルがライトメックを持って来た為失敗。 最終的にライトメックに携乗したハルカにコスチュームを全て着せられ、偽の手紙が馬鹿げた内容だったことに怒りを買って殴り飛ばされた。 41話ではその場の状況もあったのか、性格が乙女に変わった事があり、カケル達を驚愕させた。 最終的に戻ったが、苦手だった細かい作業の編み物は出来るようにはなった。 ほとんどが一輪車に乗って登場する。 生まれ。。 交通ルールをきっちり遵守する真面目な性格。 ウッキーピンクやアキエに惚れていた。 『2』では一輪車に乗り、突撃と爆弾が主な攻撃方法だった。 ステージ内は信号が配置されており、赤信号の部分は絶対に通らず、ヒカルとの間にある信号が赤になっているとその場で悔しがる。 『サルバト〜レ』では、ダッシュフープ1次予選のファンサル。 ファンレターに「マシンをパワーアップ中だ」と記された。 『3』ではカウボーイ風の衣装を着ており、『ガンマン十ヶ条』を信条としている。 一輪車も(駆動は相変わらずペダルだが)エンジンとハンドルをつけるなど改造され、ショットガンや、『2』で持っていた爆弾ではなくを所持している。 サトルやサヤカに対し挑発的。 倒されても再び立ち上がり決闘を挑む。 サトルとサヤカを倒してスターになった後、ウッキーピンクをデートに誘うつもりだったらしい。 なお、『ガンマン十ヶ条』はプレイヤーがダメージを受けた際に一部を聞くことが出来るが、十ヶ条全てを聞く事はできない。 『アカデミ〜ア』ではジュニア2年を担当。 『サルサル大作戦』ではアキエを捕えているが、お茶会を行い、丁重に扱っていた。 今作ではアキエに惚れており、告白しようとしていたり、倒された時彼女の名を叫んでいた。 馬の形にした一輪車を使用し、ムチも使用してくる。 アニメでは、かなりズレたキャラになっており、カケルたちにスペクターが仕掛けたワナの場所を言ったり、自分の仕掛けたワナに自ら突っ込んだりする。 ヒロキいわく「冒険」。 口癖は「ニヒル! スリル! デンジャラス! 」で、彼がメインの時は必ず言っている。 その反面、誰かに恋をするということはなくなっていた。 生まれ。 『2』ではのや柱へのによる物落とし攻撃をしてくるが、土俵からとに思い切り刺さってしまう、事実上弱い存在。 だが1回目の戦いで逃走(本人曰く「ダイエット中で戦闘力が疎かになっているから」)。 その後バナナミンZの食べすぎで巨大化してヒカルと戦うが、同時にバナナミンZの食べすぎで虫歯になっており、それが弱点と化して敗北。 その際に体が非常に小さくなった。 ヒカルを可愛いと彼に好意を持っていた。 『サルバト〜レ』ではメカボー2次予選のファンサル。 プロフィールによると『2』で虫歯になっていたので入れ歯を製作中らしい。 『3』では「女豹」と書かれたに風のスタイルで登場(本人にとっては「」らしく、忍術や手裏剣まで使ってくる。 加えて、土俵も撒き菱もない)。 サトルにはデートを申し込み フラれる 、サヤカには人気アイドルへのやっかみから嫌味を言う。 この戦いでは逃走することはなく、一度目でゲッチュが可能。 『アカデミ〜ア』ではジュニア3年の担当で、とてもやさしい。 『サルサル大作戦』ではサトルを捕まえていて、彼にキスしようとするなど相変わらずである。 武器は巨大なフォーク。 「サルゲッチュ 〜オンエアー2nd〜」の第28話でナツミにクッキングバトルを挑んできた。 最初は腕の差もあって優勢となり、彼の実力を認めたカケルを揚げ物(実際はただの写真)にしようとしたが、最後の最後でナツミに大逆転を許して敗北、ハカセの居場所の残して気球に乗って去っていった。 第43話でも(カケルを懸ける)流しソーメン対決を挑み、掟破りのフォークで一時優位に立つが、ハルカのライトメックと巨大箸による「秘技・龍神の舞」によって負けた。 カケルのことが食べたいほど好きらしく、一度半分食べた。 生まれ。 アイドルになるためにウッキーファイブに入団し、念願のアイドルになった。 デビュー曲は「あなたをゲッチュ」。 感情の起伏が非常に激しく、怒るとかなり怖い。 好戦的で超能力をも発動させることができる。 ウッキーイエローを激しく嫌っており、陰で「デブサル」などと激しく罵倒している。 『2』では前半は水に囲まれたステージの上で歌うが、一定のダメージを与えるとイベントが発生してブチ切れ、周囲の水が干上がった後半戦に移行する。 敗北すると泣いていた。 『サルバト〜レ』『ミリオンモンキーズ』では機嫌によって回復あるいは召喚者もダメージを受けるような攻撃をする召喚サル。 また、メカヨンク2次予選のファンサル。 『3』では風の服を着て、「バナナにハートブレイク」という歌を歌う。 また、怒ると喋り方が関西弁になる。 二人称は、敵対口調。 自身が嫌っているウッキーイエローを倒したことからサヤカのことは認めているが、同じアイドル同士であることから強い嫉妬心を持っている。 また、ウッキーイエローに代わって1回目の戦闘では逃走し、スペクター達が捕らえられている装置を破壊し、脱走に一役買うこととなる。 『アカデミ〜ア』ではシニア2年を担当。 『サルサル大作戦』では今まで通り2面性で戦い、超能力による攻撃やワープを多用する。 今作ではスペクターの人形を持っている。 「サルゲッチュ 〜オンエアー2nd〜」の作中では性格がかなり悪くなっている。 サヤカに加え、メイド服を着たチャルにもライバル心を抱く。 その反面、原作では嫌っていたウッキーイエローとはそんなに仲は悪くはない。 ぎっくり腰が悩み。 笑い声は「カーッカッカッカッカッカ」。 生まれ。 ピポサルたちの武器やロボは、ほとんどがホワイトの製作品である。 『2』では人間と親しいピポッチに興味があった模様で、レッドと共謀して誘拐する。 その直後「ヒカルロボ」というヒカルに似せたロボで戦うが、あえなく敗退。 『サルバト〜レ』では地球の危機編の急先鋒となるブロンズメタル・サルチーム青戦のファンサル。 プロフィールによるとヒカルロボ2号機を研究しており、ファンレターに2ショットが同封された。 『3』ではトップバッターを受け持ち、西洋騎士風のコスチュームで登場。 ドラゴン型のロボ(全身の装甲は無敵だが、長時間炎を吐くとオーバーヒートし、弱点のネジを露出してしまう難点がある)に乗り込み、サトルたちに戦いを挑む(本人いわく、本来は自分が主役の映画を撮影する予定だった)。 『アカデミ〜ア』ではシニア1年の担当で、よくボケる。 『サルサル大作戦』ではウッキーファイブのラストを飾り、ハカセを捕えている。 巨大の片腕のついたUFOに乗り、腕にいろいろな武装を持たせて攻撃してくる。 アニメでは機械が駆動する為に必要なエネルギーを奪う光線銃を持っている。 笑い声や性格がゲーム版と異なっている。 42話では相手をメロメロにするラジコンを使い、カケルやヒロキをメロメロにしていたが、巻き込まれたクータに一目ぼれされたことで面倒を見ざるを得なくなり、直後に逃亡を図ろうとしたところでピポトロンブラザーズとニアミス、イエローにラジコンを奪われ、ビームに当たったことで彼に夜中までメロメロになったが煙たがれて弾き飛ばされた。 後半では彼を除いたウッキーファイブのメンバーが彼に振り回されることとなる。 だが、最終的にスペクターの野望実現の為のメカ開発には成功していた。 その他 [ ] Dr. トモウキ( Dr. Tomoki) 声: 人間に恨みを持つ謎の科学者。 アキエと知り合い。 ハカセ・アキエとともにピポヘルの研究に関わっていたが、実験中の事故で頭のピポヘルが外れなくなってしまい(スペクターと共にサトルたちの顔を見に行った際にアキエが発言していた「アタマ」とはこのことである)、ピポサルと同様、悪事を働くようになっていった。 巨大なのカツラはピポヘルを隠すため。 好きな言葉は「パーフェクト! 」で、「ラグジュアリィ(豪華な、贅沢な、を意味する)」が口癖。 ピポヘル装着時の知能指数は脅威の1,300。 座右の銘は「ピポサルに魅入られた完全無欠の科学者」。 トモウキタワーの頂上にて自身の顔をあしらったロボット「トモウキング」に乗ってサトルたちと戦うがアキエが転送したロボットに敗退し、スペクターに見限られる。 その後、敵をも思いやるサトルの心に胸を打たれて改心し、以降はサトルたちの味方となる。 地球を守るために宇宙ステーションの自爆に巻き込まれ死亡したと思われていたが、エンディングのスタッフロールにて、彼と運命をともにしたアイボーグの「1182号」と共に無事帰還し、生きていたことが判明した。 アニメでは、先鋭サル戦隊という位置づけだが、アンガールズのようなショートコントをするだけですぐにゲッチュされてしまう。 頭のヘッドホンは翻訳マイクで、人の言葉が喋れるようになる。 ウキナカは生まれで、ウキネは生まれ。 漫画ではたまに登場し、その長い体をコンパスのようにされたりしている。 スペクター以外では『1』『2』『3』のすべてに登場する唯一のピポサル。 『2』ではサルースウッキーを超えることを夢見ている。 『サルティメットファイティング』では1人プレイのプレイアブルピポサルで、父モンキンポー 当作での出番は名前のみ の仇を探す。 『3』と漫画ではのコスチュームをしている。 『2』ではバナナを2本持って「バナナヌンチャク」と称して持ったまま殴ってくる赤パンツサル。 『サルバト~レ』と『ミリオンモンキーズ』ではサル召喚のサルで、モンキードーの伝承者。 また、ブロンズメタル・ハカセ戦のファンサル。 『1』『2』と続投したピポサルで唯一、召喚サルになった。 『2』では白パンツを、それ以外では水パンツをはいている。 トビトンボのファンサルで、『ピポサル達の惑星』という映画をリメイクしている。 漫画では1度のみの登場。 『3』ではパスワードで出現。 生まれ。 ビガル ヒカルのコスチュームをしたサル。 同じく『3』にパスワードで出現。 生まれ。 ラチエツト のコスチュームをしたサル。 これも『3』と『ピポサルレーサー』にパスワードで出現。 生まれ。 3では同じくパスワードで『』の宣伝映像を入手できる。 ザドル サルサル大作戦のミニゲーム、「ガチキング」とステージ中に登場するサル。 サトルのコスチュームをしたサル。 ザヤガ サヤカのコスチュームをしたサル。 同じく『大作戦』で登場。 『2』では白パンツをはき爆弾を投げる。 『3』ではの星座サルで、屈んで尻尾を立てその先を前に向け、レーザーガンと同じ弾を放つ。 漫画にも登場し、尻尾の毒針は直接突き刺して使用する。 『2』では黒パンツをはきマシンガンを携える。 『3』ではの星座サル。 生まれの ウキラブが同じコスプレをしているが、アルモンドには額に星座サルを表す星が付いている。 漫画にも登場し、手のハサミで色々な物を不本意に切ってしまう、かぼちゃサルと共に非常食扱いされるなど、少々酷い扱いをされている。 後藤英貴が一番好きなピポサルとのこと。 人気投票では五位という成績を収めた。 モンスター 『1』で登場するザコキャラ。 スペクターの技術によって生み出され、ピポサル達と共に歴史改変の為に各時代に送り込まれている。 シタッパーズ 『2』で登場した雑魚キャラ。 パインコ(との合体)、ナスビー(〈なすび〉と〈bee〉の合体)など、二つの物が合体した外見を持つ者が多い。 なお、四コマ漫画の中に、ウッキーホワイトが誕生させたことを示唆させる内容の漫画がある。 テレボーグ 『3』で登場した雑魚キャラ。 トモウキが製造したロボット。 主に番組の撮影アシスタントとして動いたり、ピポサル達の護衛を行う。 中にはシタッパーズを模したロボも存在する。 大作戦』では ワルボーグと改名して登場。 『3』でも同名のテレボーグが存在するが『大作戦』では登場しない。 体のどこかに必ず存在するネジが弱点で、そこを攻撃すれば一撃で倒せる上に落とすアイテムも増える。 謎の男に作られた戦闘用の黒いピポヘルをかぶったサル。 元々はスペクターとは無関係の野生の集落で暮らしていたサルだったが、何者かによって密猟され、改造されてしまった事が『3』で示唆されている。 皆揃って白のボクサーパンツを穿いている。 レッドは吊り上った目つきをしており、打撃が得意だがイエローに次いで射撃もでき、生まれ。 ブルーは垂れ目で、スピードが速く、生まれ。 イエローは丸目で、射撃が得意で、生まれ。 『サルバトーレ』内ムービーでは額からレーザーを発射していた。 性格は皆冷酷、残忍。 『サルバトーレ』では、ピポサルたちのギャグムードとは打って変わって、シリアスな面持ち。 ハルカの父親を襲撃するなどして謎の男に利用された後捨てられ彼と敵対。 地球の危機編ではカケルたちと行動を共にする。 エンディングにて自分たちが改造された研究所に行っているが、その後どうしたかは不明。 『3』ではパスワードで隠れサルとして登場するが、普通のサルと同じように「ウキ」等と鳴く。 『アカデミ〜ア』ではピポサルたちの邪魔をする。 神出鬼没。 『ピポサル戦記』では石碑の中に封印されていたが、主人公がドミノとして遊んだことで封印から目覚め、王様をかっさらった。 各章のボスとして一体ずつ立ちはだかり、最終的にケルベロンへと合体する。 アニメでは第2期前半の悪役で、暴走族を自称する「ピポトロンブラザーズ」と名乗っている。 設定もゲームとは全く異なり、ギャグキャラと化している。 初期はピポエンジェルの羽根を金なら1枚、銀なら5枚集めて車を手に入れることを、車(名称は「無裸座亜(ブラザー)号」。 レッドがひねりにひねって付けた名とのことだが、イエローが「ひねりなし」と評価)入手後はスペクターの命を受けて「ビッグ」になることを目的として行動していた。 第13話と14話ではサヤカを浚い、ビッグになろうと踊ったり、着物を着させようとしていたが、カケル達に成敗され、すぐに取り止める。 その後スペクターにビッグの真実を告げられ、最終的にゲーム版同様カケルの味方になる。 なお、無裸座亜(ブラザー)号にジェット機を付けて宇宙へ行けるように改造してカケルを手助けする形で乗せようとした際、一度は拒んでいたカケルを「それでも男か!」と怒鳴りつけ鉄拳制裁を下した。 レッド、ブルーは言葉を話すことができるが、イエローは「ピ〜ポ〜」としか喋れず、いつもボーっとしている(アニメ第2期第46話のサブタイトルで普通の言葉を喋っている)。 イエローは怒るとどす黒いオーラに身を包み、額からレーザーを発射する。 付き合いは長いものの、イエローの考えていることは2人にも分からないらしい。 カケルを死の危機から救うなど、人の為になら自分の命を捨てられる熱いキャラでもある。 世界の危機を救った要因の一つとなっている。 14話での挿入歌は「暴走人生」。 劇中ではレッドが顔半分にサヤカのメイクをしていた。 がモチーフらしい。 スーパーピポトロン 声:楠大典 サルバトーレで登場。 ピポトロンがディスクによりパワーアップしたもの。 全身にそれぞれの色の筋が入っているのが特徴。 謎の男 声:楠大典 ピポトロンを作った科学者で、ハイテクオリンピア会場や全世界を襲ったテロリストでもある。 残忍な性格をしており、利用するために何かを生み出し使えなければ捨てる。 ピポトロンを利用した後捨て、それをベースに「スーパーピポトロン」を作り、ヒロキとスペクターを操った。 最後には自らコアを利用して造った「グリッドコア」を操るが、敗れる。 その後の生死は不明だったが、ミリオンモンキーズに登場することから生きていたことがわかる。 ミリオンモンキーズでは空中戦艦編に登場し、事件の黒幕が明かされる。 カケル達に敗れたことでピポトロンメタ、ピポトロンクラックを持っている銃で攻撃、紫色の液体のようなもの(ブロブの素)にするも、それに怒りを表したピポトロンJ(下記)に反逆される。 また、空中戦艦も破壊されて墜落してしまったが、明確な死亡描写がなされていない為に生死不明。 謎の男がピポトロンを作ったとされるが、ピポトロンレッド、ブルー、イエローの誕生の瞬間を描写したムービーでは、彼とは似ても似つかない謎の人物がピポトロンを誕生させている。 ニセスペクター 声:坂本千夏 『ミリオンモンキーズ』に登場する、偽のスペクター。 ピポソルジャーを使役し世界征服を目論む。 スペクターとよく似ているが、尻尾があるらしい。 正体はピポトロンメタ(下記)。 ネオピポトロン ピポトロンJ 声:(アニメ版) 新種のピポトロン達のリーダー格。 戦闘力が高いらしいが、一回も戦わずミリオンモンキーズが終わった為、実力は不確定事項である(VSモードにも未登場)。 また、ゲーム内では一言も喋らなかった。 4匹の中で唯一最後まで生き残り、仲間を殺した自分達の創造主である謎の男に反逆する。 アニメでは冷静沈着な一方でクータを戻すチップを破壊するなど残虐性が強い設定になっている。 また、クータをスペクターに変えた張本人でもある。 創造者は不明。 戦闘ではピポトロン4連戦のラストとしてカケルとで戦う。 目にも止まらぬ速さで移動することが可能で当初はいたぶるかのようにゲットアミを振り、途中からカケルを圧倒した(カケルは生きるか死ぬかのところまで追い詰められた)。 しかし、カケルを助けに来たスペクター クータ の「自分がカケルにとどめを指す」と言う嘘を真に受け、カケルの騙し討ちを喰らい敗北、クータも正気に戻され、カケル達に別れの言葉を告げて仲間共々その場を去っていった。 新種のピポトロンの中でも一番の巨漢で、上半身が下半身とアンバランス。 外見とは裏腹に優しい性格で、カケル達に倒されブリッジが切り離される際、ナツミとチャルを庇って落下物の下敷きになった。 その後、ハルカに救出されたという裏設定がある。 その後はカケルのパートナーとして『』では一緒に戦う。 アニメではピポトロン4連戦の先鋒としてナツミと迷路アスレチックで戦った。 簡単な迷路で迷うなど知能自体は低いようだが、持ち前の怪力で壁を粉砕して出口まで到達し、メタやクラックの妨害で危うくステージから落ちそうになったナツミを助けた。 元々は親ゴリラだったらしいことが判明した。 かなり上手のであり、チャル(ネットワークセキュリティープログラム)をに感染させた。 バーチャルスペースをカケル、スペクターに脱出されてしまったため謎の男に銃で液体にされてしまう。 アニメではピポトロンの中では参謀的立ち回りとして登場。 「イーッヒッヒ」と甲高い嘲笑が特徴的で、正々堂々を公言しておきながら他者の戦いに横槍を入れるなど卑怯な面も持ち合わせている。 左目に付いているライトから、幻影を実体化させたり物を召喚したりと様々な力がある。 空間にキーボードを出現させてはハッキングを仕掛けることであらゆる機械を操作することが出来る。 またカケル達を詳しく調査しており、彼らのあらゆる画像データを収集、保管している。 アニメではヒロキとレースで戦う。 卑怯な手を用いるも最後は逆転したヒロキに倒される。 クラックとはのこと。 ニセスペクターになってピポソルジャーの指揮に当たったが、本物のスペクターによって倒され、謎の男に液体にされた。 アニメでは、語尾に「だぎゃい」と付けてのような喋り方をする。 ショックを受けるとよく溶けてしまうらしい。 ハルカとロボットバトル(メタは変身して)で戦い、心理作戦を突こうとするもハルカ自身ヘビやカエル、幽霊などの怖い物が少ないせいであまり上手くいかなかった。 最後に変身した「一人で食べるカップラーメン」が意外にも効果的(「寂しさ」というハルカの弱点を突いた為)だったが、カケル達の声援で立ち直ったハルカに正々堂々戦おうという申し出に応じ、最後は敗北する。 メタとはのこと。 ミリオンモンキーズ登場のブロブ系モンスター ブロブ ピポトロンメタ・クラックの液体が地上で生命体と成ったもの。 簡単な攻撃で倒す事が出来る。 ただし、戦艦の残骸を壊さない限り発生し続ける。 ギガントブロブ ブロブの上位種。 奇怪な人型生物の上半身のような姿をしており、ブロブ系モンスターの中で唯一その場から動く事ができない。 攻撃力もなかなか高い。 ただし、一度倒せばもうその場所からは出現しない。 マザーテンタクル を思わせる形の大きな中ボス。 足が四本あり、そこからや球状のエネルギーを発射したり、地面に潜らして、そこから突然突き出して攻撃したり、頭にバリアのような物をはって、突撃したり、下位種のテンタクル(下記)が出てくる卵を産んだりと攻撃方法は様々。 作中二度戦う場面があり、なかなか強い。 テンタクル マザーテンタクルの下位種。 外見は足が二本で、小さいマザーテンタクル。 攻撃方法はロックオンマーカーがその場においていかれるほどすばやく回転しながらの突撃と球状のエネルギー体。 耐久力はそこまで高くないが素早く、浮いているため攻撃を当てにくい。 インファント 小さめサイズの、虫のような形をした下位モンスター。 攻撃はただ単なる突撃。 避ければただの自滅であるため、比較的簡単に倒せる。 ブロブコア ミリオンモンキーズの最終ボスであり、ブロブの拡散の根源。 周囲のあらゆるエネルギーを奪いブロブやインファントに換算することが出来る。 レーザー攻撃など強力な技を持つ。 通常の攻撃ではダメージを与えることは出来るが、すぐに復活してしまい、完全に倒すには改造レーザー砲を使い、直撃させる必要がある。 なお、ブロブの液体が蒸発しているところでは、テレビカメラ等の機械は故障してしまうらしい。 ヒロキがディスクによりパワーアップしたもの。 全身が黒く、青い筋が入っている。 攻撃力は高く、『サルバトーレ』ストーリーモードで中ボスで登場したときはバイクに乗って攻撃してくる。 また、本人だけでも攻撃一つ一つに属性が付加されている、かなり強力なキャラクター。 サルバトーレでは音声が機械のようになっている。 どのように行き着くかは不明と明言されているが、髪のみが変色することもある。 『サルバトーレ』ストーリーモードでは高級バナナで謎の男に雇われ、戦艦ゴリアックで攻撃を仕掛けてくる。 また、ミリオンモンキーズでは最終トーナメントのチャンピオンである。 変色は全身となっている。 ウイルスチャル 声:川上とも子 クラックのウイルスに感染したチャル。 性格は冷酷で、常に目が笑っていない微笑みを浮かべている。 ネットワークセキュリティープログラム鎮圧の為、銃を持っている。 ウイルスに感染していないチャルはウイルスチャルに暴行され、プログラムを注入されることによりウイルスチャルになる。 ウイルスに感染したときの状態によりその体の色が変化する。 通常は濃い緑が基本色。 しかし感染する前に行ったことで色が変わる場合もある。 フリフリ! サルゲッチュ [ ] 主人公 声:なし 外見から少年である事は分かるが、プレイヤー自身と位置付けられている為、作中では顔は鼻から上が映らず声も出ない。 トウコ曰く「運動神経だけはさすが」。 トウコ、ツクシ姉妹のミスで家がピポサルに荒らされ、トウコからゲットアミを受け取る。 更にピポサルの捕獲を頼まれ、一時は渋るも二人に祖母を探したいと泣き付かれた事でピポサル捕獲を決意する。 トウコ アルバイトが大好きな女子中学生。 主人公の幼馴染。 祖母のハルの手がかりを探している最中に起きたピポサル騒動により、箒でピポサルを追い払おうとして誤って主人公を叩いてしまう。 謝罪の言葉を述べた後、祖母の手掛かりと思しきピポサルを捕獲しようと考えるも、姉妹揃って運動オンチの為、主人公に依頼した。 ツクシと共に主人公をサポートする。 作中の言では、主人公にトラブルの対処を任せたのは今回が初めてではない模様。 ツクシ 声: トウコの双子の妹。 科学オタクでメカに強く、ハルの残した機械の使用方法を解明した。 トウコと共に主人公をサポートする。 ハル トウコとツクシの祖母。 数十年前に離れ離れになったスペクターというサル(本編のものとは設定が違う)を探す事に執念を燃やし、時空転移装置を作り上げるも、完成間近に姿を消す。 その他 [ ] ちゃん 声: 後藤英貴の漫画オリジナルキャラクター。 ピポサルやカケルがバナナをむくとたまに出てくる。 ピポサルに恋するバナナの女の子。 神出鬼没。 劇場版にも一瞬だけ登場。 サルサルマン 後藤英貴の漫画オリジナルキャラクター。 正義の味方でモテモテ。 巨大化することができる。 症が悩み。 ウッキ・メーン(生まれ)や ドキンチョ(生まれ)といったピポサルが同様の姿をしている。 ピポスネーク 声: 『3』のミニゲームに主人公で登場する。 メサルギアの破壊、スネークの救出と大活躍する。 『メタルギアソリッド』のの能力をインプットしたピポヘルをかぶったピポサル。 見た目も性格もスネーク似で、言葉こそサル語(人間の方のスネークは何と言っているのか判っていた)だが、その言葉の意味はかなり深い。 武器はバナナピストル(監視カメラの破壊やスイッチ押下も可能な麻酔銃)、グローブ、パイナップルボム(手榴弾タイプの爆弾)、スイカボム(地雷タイプの爆弾)の4種。 劇中の台詞によると同様にVR訓練を受けている。 エンディングで「その日その日を生きるさ。 この世界に戦いがある限り俺の居場所はなくならない」と、人間の方のスネークと別れ、以後の所在は不明。 テロリストのリーダー、ピポオセロットが祖父。 哨兵をグローブコンボで気絶させ、モンキータグを全て奪うと、パスワードが貰える。 それを使うと、サルシネマスタジオに出演させられるようになる。 ピポオセロット に登場する。 に登場するに良く似たピポサル。 新兵器、 メサルギアを強奪したピポサル兵たちのリーダー。 オセロットとの関係は不明。 だがオセロットと同様に拷問が得意なようである。 かの伝説の傭兵、ソリッド・スネークを(不意打ちとはいえ)拘束し、拷問するなど、戦闘能力は高い。 メサルギアソリッドの終盤でメサルギアに搭乗するも自身の孫であるピポスネークにメサルギアを破壊され、「オトコのケジメ」にて大破したメサルギアの上でピポスネークと素手で格闘するが敗北する。 その後の生死、所在は不明。 ピポスネークと同じ方法で、サルシネマスタジオに出演させられる。 ボルケーノ ミリオンモンキーズの最初のトーナメントのチャンピオン。 炎のほか、それぞれに違うイメージを付けたアーマーを複数自作している。 レジェンド 2つ目のトーナメントのチャンピオン。 アクションはオリジナル。 ピポエンジェル 『サルゲッチュ 〜オンエアー2nd〜』のオリジナルキャラクター。 サルがになったような姿をしており、腕は翼状になっている。 新種のピポトロンたちと外見上の共通点がいくつかあるが、そちらとの関係は不明。 ピポエンジェルの羽(金なら一枚、銀なら五枚)を集めると、どんな願いでも叶えてくれるためピポトロンブラザーズが必死になって集めていた。 様々な物に擬態・変身する力を持つ。 完全体としてスペクターが復活する際、ピポエンジェルらしきシルエットがスペクターのシルエットに変わり、そのピポヘルをかぶる描写がある。 サイコーユキ 同じくアニメ『サルゲッチュ〜オンエアー2nd』のオリジナルキャラクター。 ジュニアアイドル。 ヒロキいわく彼女のCDは「アイドルオタクなら絶対に手に入れたい幻のCD」。 熱血、番長、ツンデレ、ハカセ、ニヒル ハカセが好きな昭和のアニメに登場するキャラクターたち。 脚注 [ ] [].

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サルゲッチュ3 ステージ攻略

ウッキー イエロー

サルゲッチュ2攻略 サルゲッチュ2攻略 ずばり、攻略法が見つからずに苦労するシーン 巨大ウッキーイエローとの対決 ウッキーイエローとの2回目の対決。 とにかく吸い込まれるだけで何をしていいかわからなかった。 【攻略のポイント】 (1)とにかく、吸い込まれないように 手前側へ逃げる。 ダッシュフープが使えれば完璧だが、使わなくても、前半は左端、後半は右端で手前に向かって走り続けてれば結構逃げることができた。 (2)吸い込まれずにがんばったら、 虫歯が見えるので、これをたたく。 ジャンプアタックでもいいけど、私はパチンガーで虫歯を抜いていった。 ノーマルダマを使うと5本X2で10回かかったけど、ばくれつダマを使ったら5回で済んだ。 スペクター1:ビッグコングロボとの対決 正直、まだよくわかっていません。 逃げまくって、レーザーを撃ち終わったあとにふところに飛び込んであばれてたら、たしか2回ぐらいで倒せたと思います。 スペクター2:ゴリアックとの対決 とにかく逃げまくって、気功弾の衝撃波が来たら内側にジャンプ、そのまま胴体に向かって進み、 マグネッターで胴体の覆いを取り、たたく。 これを、たしか3回ぐらいやったら倒せました。 スペクター3:決戦 5連続のリングレーザーが来たらチャンス。 へたに動かず、タイミングよく短ジャンプで乗り切ろう。 その後たたけばOK。 多様な攻撃を仕掛けてくるが、あわてて大きく動かない方がよけやすい場合が多い。 もっと詳しく書けるけど、それでは面白くないので程々に書いてます..... 実は、お金とかマシンガンとか金属のものがいろいろ取れるようだ。 最初は別の面に行って戻ってきて、乗られる前に捕まえたりしてたけど、実はマジックパンチとかパチンガーでも倒せるんですね。 スペクターをゲッチュ... その後 スペクターをゲッチュした後、あるコマンドで「はじめから」で再スタートすると、主人公が変更されて開始される。 ガチャメカは最初から全部あるけど、ピポッチの助けがない.....。 この面も297匹ゲッチュ完了したら..... (どうしても終われない人は教えますけど..... ) このページから入った方は、ぜひホームにも足を運んでください。 [PR].

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