とり むね レンジ。 レンジで超簡単!節約にもなる鶏チャーシュー作ったら感動!!

【STOP パサパサ!】鶏むね肉をレンチンでしっとりおいしくいただくレシピ

とり むね レンジ

毎日暑くて暑くて、コンロの前に立っている時間を少しでも減らしたいと思っているあなた! 電子レンジを使えば、その願い、簡単に叶っちゃいますよ。 「そうは言っても、レンジって、温めや解凍にしか使ってなくって、メインのおかずとか作るのは難しいんじゃないの?」と思いますよね……。 いやいや、そんなことないんです! 味をつけて、レンジでチンするだけでできる超満足おかずを、 料理研究家の藤井恵さんに教わってきました。 その中から、とっておきのひとつ、 「照り焼きチキン」を紹介します。 藤井さんいわく、 「鶏肉はすごくレンジ調理に向いている食材のひとつ」とのこと。 たれや酒などで表面をコーティングしてからレンチンすれば、肉の水分が守られて、パサつかず、おいしく仕上がるんだそう。 「へ~、そうなんだ! 鶏とレンジって相性いいんだ~」と思っていただけましたか? え? 早く本題のレシピを教えてほしい? すみません、すみません(汗)。 では本題の「照り焼きチキン」の作り方へ! まず、鶏もも肉2枚を用意。 身が厚い部分には、切り込みを入れてください。 直径25㎝の耐熱皿にしょうが汁と酒を入れ、鶏肉を入れてからめ、10~15分置きます。 こうすることで、鶏肉がより柔らかく仕上がるそう。 そのあいだに、しょうゆ、みりん、砂糖、片栗粉の「照り焼きだれ」を混ぜておき、肉にからめます。 さて、ここからが電子レンジの出番です! 耐熱皿に鶏肉の皮目を下にしておき、ふんわりとラップをかけて600Wの電子レンジで6分加熱し、そのまま2分ほど蒸らします。 ラップをはずして、鶏肉にしっかりたれをからめて。 食べやすいサイズに切ったら、で~きあ~がり~!!!!! おぉ! レンジで作ったとは思えないテリ感、しっとり感。 あぁ、なんてスバラシイ時短メニュー・・・・・・。 このほかにも、レンジで作る肉巻きおかずやポテトサラダなど、時短できておいしいメニューが気になる人は、 、「 藤井恵さんのおいしい時短はレンジから。 」をチェックしてみてくださいね。 (編集部・稲垣).

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レンジで超簡単!節約にもなる鶏チャーシュー作ったら感動!!

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こんにちは、料理研究家のYuuです。 「よだれが出る」ほどおいしい「よだれ鶏」。 四川省でよく食べられている中華料理で、街の中華屋さんでも見かけるようになりましたね。 おいしさの秘密は、 香辛料や薬味がた~っぷり入った風味豊かな辛いソース。 これがとっても辛くて刺激的! まだまだ暑い日が続く今の季節にとくにぴったりです。 今回は、その「よだれ鶏」がより簡単、ヘルシー、コスパもよくできるよう、鶏むね肉で作ったしっとりレンジ蒸し鶏にしてみました。 それから、鶏肉の蒸し汁を使う名づけて「よだれダレ」(笑)がとっても万能! 野菜にかければモリモリいけますし、冷やし中華のタレにしても絶品。 ぜひぜひお気軽にお試しくださいね~。 Yuuの「よだれ鶏」 【材料】(2人分)• 鶏むね肉 1枚(300g)• 酒 大さじ2• 塩、砂糖 各小さじ1弱• 片栗粉 小さじ1• しょうが チューブ1~2cm (B)• 鶏肉の蒸し汁、しょうゆ、酢 各大さじ2• はちみつ、ラー油、ごま油、いり白ごま 各大さじ1• にんにく チューブ1~2cm 作り方 1. 鶏肉は皮をとって耐熱容器に入れ、フォークで数カ所穴をあける。 (A)をもみ込み15~30分おく。 もやしはたっぷりの水に入れて強火にかけ、沸騰したらザルにとって水気を切り、 きゅうりは千切りにする。 鶏肉が入った耐熱容器にふんわりラップをし、 電子レンジ600wで約4分加熱する。 そのまま庫内で5分置いて余熱で仕上げ、食べやすく切る。 器にもやしときゅうり敷き、3の鶏むね肉をのせる。 合わせた(B)をかける。 コスパもボリュームも抜群! 夏にぴったり、本当によだれが出るほどおいしい「よだれ鶏」、キンキンに冷えたビールもグイグイすすみます~。 コスパ抜群、鶏むね肉もしっとり柔らかく仕上がるのでぜひお試しくださいね。 ラー油を入れずに、その分ごま油を増やした「辛みなしバージョン」にしてもばっちりおいしい! タレはたっぷり仕上がるので、もやしときゅうりを多めに用意してビールを飲み続ける(笑)のもいいですし、冷蔵庫で保存して次の日の冷やし中華に使うのもおすすめですよ。

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加熱は一回! 電子レンジでできる、時短「照り焼きチキン」。【オレンジページnet】プロに教わる簡単おいしい献立レシピ

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コンビニを中心に大人気のサラダチキン。 手軽にそのまま食べられてお腹にもたまり高タンパクということで、低炭水化物ダイエットの強い味方として愛用している人も多いんじゃないでしょうか? そんなコンビニのサラダチキンはだいたい120g前後で200円程度。 決して高くはないけれど、毎日食べると気になる価格ではあります。 今回は、自宅の電子レンジだけで手軽にできるサラダチキンの作り方をご紹介します! これなら、業務スーパーなどで販売している2kgの鶏胸肉パック品800円で大量のサラダチキンを作ることでができ、塩分量も自分好みにしあげられます。 市販のコンビニサラダチキンを2kg分購入したとしたら3300円ほどになるので、2500円もオトクになる(塩・調味料など除く)ので週末にでもぜひ試してみてくださいね! 自宅でサラダチキン。 まずは鶏むね肉の皮をはぎ、2つに分ける まずは、電子レンジで調理する前に鶏むね肉の下ごしらえから。 慣れれば1つあたり1分もかかりません。 通常市販の鶏むね肉はひとつ200g超あるので、市販のコンビニチキンサラダと同じか少し小さいくらいになります。 2kgの鶏むねパックには通常6枚~8枚入っているので、サラダチキンなら12枚~16枚も作ることができる計算です。 火の通りを良くするのと、塩味が入り込みやすくなります。 このときにお好みのハーブやカレー粉などをまぶしてもいいですね。 今回は、ソルト入りイタリアンハーブミックスを使用しました。 お酒がないときは水でも大丈夫です。 シッカリ閉めてしまうと、水蒸気の逃げ場がなくなりボン!と爆発したり、温度が高くなりすぎてジップロックが変形したりします。 加熱により溶けるおそれがあるため、実際には電子レンジ調理に対応した『ジップロック レンジでお料理バッグ』などの使用をおすすめします。 また、 ジップロックを使わなくても、お皿に鶏むね肉と料理酒を少し入れ、柔らかめにラップをかけても同じように調理できます。 自宅の環境での電子レンジ加熱時間がわかったら、 ジップロックに入れたまま粗熱をとり、そのまま冷蔵庫や冷凍庫に入れるだけでOK。 本当に手軽なので、ちょっとしたおつまみにもオススメですね。 自宅でサラダチキンを作ると、準備込みで7分程度でできるのにコンビニサラダチキンよりかなりオトクになります。 また、市販のものはかなり塩味が強めなのも、自分好みにマイルドにしたり、ハーブなどで好みの味に仕立てられます。 2kgの鶏むね肉パックを買ったけど、使い切る自信がない……という方も、のこった鶏むね肉をこのように調理しておくとサラダにもお弁当にも使える万能お惣菜として活躍させることができますよ!.

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