経験 値 トラップ タワー。 ソウルサンドを利用した落下式経験値トラップの作り方

【マインクラフト】ゾンビトラップの作り方!経験値取り放題

経験 値 トラップ タワー

この記事は、 Java版の古いバージョンの時に書いた記事なのです。 最新の Java版、および BE PE 版での動作確認はしていませんので、ご注意ください。 このトラップタワーの特徴 こんなタワーを作るのです。 画像のタワーはトロッコで接続してありますが、今回、トロッコ部分は作らないのです。 湧き潰し不要の天空方式(いわゆる128マス上空に作るタイプ)• 回路は一切使わないのです。 距離24-32&トラップドアによる落とし穴方式• 三角形など、建設しづらいパターンは使わない、オール長方形タイプ。 太陽光さえあれば、建設中の湧き層に、松明による湧き潰しをする必要はないのです。 (昼を維持するためにベッド携帯は必須)• 但し、楽をしている分、湧き効率・討伐効率は落ちるかもしれないのです。 (他のタイプを作ったことがないので、断言はできないのです。 ) 用意したブロック... 実は、これだとホッパーとトラップドアが足らないのです。 ホッパーは3つ。 磨かれた安山岩や花崗岩、ガラスなどは装飾用なので、丸石なんかでも大丈夫なのです。 水を張るのにバケツを使いますが、氷ブロックを準備できると、作業がさらに楽になるのです。 ( Javaのみ) 他に、石レンガをラージチェスト2つ分準備したのです。 これも丸石でも大丈夫なのですが、この石集めが一番大変だったのです。 ただ、建設中に破壊したブロックを落としてしまうこともあるし、落としたブロックを取りに行ったりすると手間なので、ブロック類は多めに用意しておいた方がいいと思うのです。 湧き層用のハーフブロック(約130)は現地で石レンガからクラフトするのです。 タワー全体図 今回は分かり易く、高度 Y =200を基準に作るのです。 199 ブロックで言うと198 の層は装飾用なので、なくても大丈夫だったりします。 モンスターの湧き層と、搬送用水路は分けてあるのです。 湧いたモンスターを、なるべく早く搬送専用レーンに落とすことで湧き層のスペースを素早くあけ、次のモンスターをすぐ湧きやすくしたい、という狙いがあったりします。 ) まずは土台を作成なのです。 注 天空トラップタワーは、足元にブロックを置いていく建築方法なので、実際にブロックを置く高度は、現在地-1になります。 高度は、すべて設置するブロックの上に乗っていることを前提に書いています。 まずは地面を作るのです。 まずは高度70以下の地点に地面を建設するのです。 適当な大きさで石レンガを置き、フェンスで囲って、中を湧き潰しをするのです。 ついでに、周囲20マス程度にも松明をばらまいておきます。 次に、中央部分に石レンガを置き、向かい側3マスを掘って水を張るのです。 水を張ったら、両脇2マスにガラスを設置するのです。 2段目も同じように石レンガ、ガラスを置いたら、石レンガの向かい側にも1マス開けてガラスを置くのです。 上から見て口型にブロックが置かれていると思うのです。 上から降りる時、この中を通って飛び降り、着水することで無事に下に降りられる、という訳なのです。 【補足】設置場所は、周囲128マスがすべて高度70以下(トラップタワーの待機層から128マス離れていること)であることが理想なのです。 高度199までブロックを積み上げてタワーを作るのです。 基礎部分ができたら、いよいよブロックを上に積み上げていくのです。 石レンガを縦積みにするだけでもいいのですが、今回は脱出用通路も作るので、同時に周りにガラスも積み上げていくのです。 くるくるくるくる。 タワー部分も明るくしたいので、縦5マス毎に石レンガに松明を指しているのです。 飾り以外の意味はなかったりするのです。 ブロックがなくなったら、中央部分から飛び降りて下のチェストから補充するのです。 夜に飛び降りると、当然モンスターと遭遇するので注意、なのです(笑)。 戻る時は、梯子を付けながら戻るのです。 (じゃないと、登れないのです(笑)) 高度200の地点に、作業&待機スペースを作るのです。 高度199まで到達したら、さっそく作業用スペースを作るのです。 自分は2層重ねにしたかったので高度199なのですが、高度200から1層で作っても機能的には問題ないのです。 (将来、床を張り替えたりする時に、2層だと便利だと思い、自分は2層にしているだけなのです。 )、それから周りを枠で囲っているのです。 後は、中を埋めて、上に1段ブロックを重ねれば、高度200地点に待機層が完成、なのです。 ちなみに、作業&待機層はたっぷり広めに作っているのです。 レベルは高くなればなるほど、必要な経験値が多くなってしまうので、このスペースにエンチャントテーブルを設置して、必要なレベルがたまったら、すぐにここでエンチャント作業などを済ませてしまう事で、湧き効率の低さをカバーするつもりなのです。 いよいよ、天空トラップタワー製作開始、なのです。 天空に土台ができたところで、いよいよ、天空トラップタワーを建てるのです。 建設中の上り下りには『砂』を使うのです。 201層 ブロックは200層 まず、中心部分にホッパーを3つ並べて、先にチェストつなぐのです。 (実際は、チェストを先において、ホッパーを後でつなぐことになると思うのです。 )これでアイテムを自動で回収するのです。 (それなりの勢いでアイテムが貯まるので、手動で処理するのは難しいのです。 ) 設置したら、周りを石レンガでコの字型に囲うのです。 202層 ブロックは201層 2段目は、凹を反対にしたような形で石レンガで囲うのです。 そして、ホッパーの上にハーフブロックを2つ並べるのです。 これを忘れると、クリーパーに施設を破壊されて大惨事になるのです(涙) 203層 ブロックは202層 3段目は、単純に四角型に積み上げるだけなのです。 積み上げ終わると、画像の様な建物ができあがるのです。 1段目手前の石レンガは一見要らないように見えますが、近づきすぎないようにするために大事なのです。 爆発されてもいいように、周りに黒曜石を使っていたこともありました 笑。 ) 204層〜216層 同じように四角形に積み上げていくのです。 最後の216層を除き、落ちてくるのがわかるように、手前部分だけガラスにしてみたのです。 217層・218層 ここから、水流による搬送層を作っていくのです。 これを2段分作ります。 ここを1段にしてしまうと、後で水が垂れてきてしまうのです。 (マイクラでは、1マス上に水源などがあると、警告の意味で水やマグマが垂れる仕様になっています。 ) 219層 先ほど作った床の両脇に、でっぱる感じで壁を作るのです。 両脇に壁を作ったら、床の両端にブロックを置いて、壁を作るのでした。 骨組みを作ったら、中をすべて石レンガで埋めてしまうのです。 へこんでる部分が水路になるのです。 220層 建設の前に。 床を作ったら、上に上がれなくなってしまったので、待機・作業層の一部から床を伸ばしました。 ここから砂を使って、上り下りをすることにするのでした。 先ほどと同じように、水路の両脇に壁を作っていきます。 壁を作ったら、水路の中心から8マス分だけ開けて、その外側を1段上げるのです。 (水は8マスしか流れないので、段差を付けてやることで流れるようにするのです。 ) 8マスというのがポイントで、短いと下に水が流れてしまう&長いと水流が届かない、という事で、どちらにしろ失敗になってしまうのです。 水路ができたら、残りの部分をすべて1段あげて、平面にするのでした。 221〜223層 今度は、周りに2段の壁を作るのです。 壁を作り終わったら、やはり中央の水路の部分から 8マスあけて、両脇を1段上げるのでした。 要は、水が8マスしか流れない為に段差を作っているのですが、ここら辺の処理は『看板』を使うと平面でもできるらしいのです。 が、今回は、なんとなく『自然な感じ』に作ってみたのでした。 (看板だと、看板部分でつまりそう、というイメージがあったから、ってのもあります。 ) ブロックを置き終わったら、端から水を流し込むのです。 水は、いちいち下まで取りに行くとめんどくさいので、待機層に一時的な無限水源を作ると楽に作業ができるのでした。 (建設している水流層の脇に作っても可。 そっちの方が水を運ぶのは楽ですが、空中作業になるのです。 ) マイクラは、平地では広がる様に水が流れますが、近くに高低差がある場合、低い方に向かって一直線に流れる性質があるのです。 今回の場合、近くに段差があるので、すべての場所にバケツで『水源』を置いてあげる必要があるのです。 水を流し終わったら、周りの壁をもう1段積み上げるのです。 (一番狭いところでも、縦2マスを確保するのです。 ) 224層〜231層 いよいよ湧き層作りなのです。 設計図としてはこんな感じなのです。 三角形を組み合わせた方が効率はいいらしいのですが、作るのがめんどくさそうなので、長方形にしてあるのです。 トラップドアを用いた落とし穴を帯状に設置してあるのです。 落とし穴の作り方、地面と落とし穴の面積比等で効率が変わってきそうな気もするのですが、あまり深く考えず、作り易い感じにしてみたのでした。 ハーフブロックはクモ対策で置いてあるのです。 2マス間隔で置くことで、クモがわかなくなるそうです。 (クモは這い上がったり詰まったりして、けっこうめんどくさい存在なのです。 ) で、まず、一番外側に枠(壁)を作り、間に2マス〜4マス〜2マス〜4マス〜2マス〜4マス〜2マス間隔で梁を通していくのです。 梁を通し終わったら、広い部分(4マス)は石レンガで間を埋め、ハーフブロックを置いていくのです。 狭い部分(2マス)にはトラップドアを設置し、すべて開いている状態にするのでした。 床を作り終わったら、外側に壁としてブロックを3段積み上げ、同じ様な床を作っていきます。 (床と床の間は2マスになるのです。 2マスは絶対で、1マスだとモンスターが生まれず、3マスにしてしまうとエンダーマンが生まれてしまって面倒なことになるのです。 )これを3層分作るのでした。 3層目を作り終わったら、やはり周りに高さ2の壁を作っておくのです。 ちなみに、落とし穴の部分から光が入るので、湧き層の湧き潰し用の松明は不要、なのです。 232層 いよいよ、天井を付けて完成、なのです。 最後に天井を作るのです。 天井を作る時も、今までと同じように、まず梁を通し、広い部分を石レンガで埋め、最後に狭い部分(今までトラップドアを付けていた部分)を閉じるようにするのです。 天井ができたら、松明で湧き潰しを忘れずにしておくのです。 完成、なのです。 こんな感じで、モンスターが落ちてくれば成功、なのです。 (落ち始めるまでには30秒程度の時間がかかります。 ) 厳密なダメージ計算とかしていない(というか、構造上、高さが足らない)ので、快適に倒すには、攻撃力増加+範囲ダメージ3がついた鉄の剣以上の剣が必要だったりします。 特に、 範囲ダメージ3が重要です。 範囲ダメージがないと、ダメージ増加5がついたダイヤの剣でも、快適に倒せません。 JE 52... このトラップタワーの性能 手動計測な上に、周りの状況などにも左右されるので、参考程度に。 0〜30まであげるのにかかる時間。 いったんピースフルにして、モンスターをリセットしてから測定。 0〜30までかかる時間:アイドルタイム30秒+おおよそ5分前後。 27〜30まであげるのにかかる時間。 27になってから、Lv. 30まで戻る時間• 27〜30までかかる時間:おおよそ75秒〜90秒 このトラップタワーは、そこそこの性能が出ますが、特に、 最初にモンスターが落ち始めるまでに時間がかかる(おおよそ、30秒〜1分程度)デメリットがあります。 なので、経験値稼ぎ・エンチャントはまとめてやった方が効率がいいのです。

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スケルトントラップの作り方!全自動で経験値と骨粉をゲットしよう | nishiのマイクラ攻略

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動画も作っているので、良ければ見てってください 天空トラップタワーの概要 統合版・天空トラップタワーの概要を説明します。 天空トラップタワーは名前の通り、天空にトラップ(モンスターを湧かせて処理する場所)を作り、自動でアイテムを集める建築物です。 地上ではモンスターがバラバラに出現するので効率的に倒すことができません。 そこでモンスターが湧かない空中に足場を作り、そこにスポーンを集中させます。 2019年の統合版ver1. 11アップデートからモンスターの出現条件が変わり、 プレイヤーの半径25マス~54マス以内離れた場所にモンスターが出現するようになりました。 画像の赤丸で囲んだ範囲がモンスターの湧く場所です。 つまり、地上から54マス以上離した場所に足場を作り、意図的にモンスターを湧かせます。 天空トラップタワーは3つの層からできています。 「モンスターを湧かせる層」が2つ、「落ちてきたモンスターを水流で集める層」が1つです。 水流で集めたモンスターを待機場所に落とします。 天空トラップタワーの構造は上記のようになります。 1番上の層にモンスターが出現します。 落とし穴を沢山開けておいて自然にモンスターが落下するようにします。 落ちてきたモンスターを水流で集めて中央の穴に誘導します。 落下ダメージでモンスターを瀕死にし、プレイヤーが倒すことで経験値&アイテムをGETします。 アイテムがドロップするのでホッパーで拾ってチェストに集めます。 プレイヤーはチェストの前で待機するだけでOKです。。 天空トラップタワー上部の様子です。 出現したモンスターが下に落ち、水流で誘導されます。 天空トラップタワー下部の様子です。 22マス分落下させることで瀕死にします。 下の隙間からプレイヤーがモンスターを倒して経験値、アイテムをGETします。 下で待ってるだけで経験値とアイテムが貯まります! 天空トラップタワーで手に入るアイテム 天空トラップタワー1時間稼働でこれぐらいアイテムが集まりました。 「火薬」「腐った肉」「骨」が大量に手に入ります。 火薬はTNT爆弾や、打ち上げ花火(エリトラの推進力になります)に使うので沢山あると便利です。 「腐った肉」はで使うことができます。 エメラルドと交換できるほか、エンダーパール集めにも役立ちます。 エンダーパールはに行くために必須のアイテムです。 天空トラップタワー作りに必要な道具• 石ブロック…沢山• ガラスブロック…沢山• ハーフブロック…沢山• 木のボタン…沢山• バケツと水• ホッパー…2個• チェスト…2個 必要な道具は上記の通りです。 入手困難なアイテムはありませんが、石、ガラス、ハーフブロック、ボタンが沢山必要になります。 多めに用意しておきましょう。 平原、砂漠がオススメです。 逆に山、川、海は避けてください。 待機所づくり 空に向かって足場を伸ばします。 平原の高さが60~70なので、54マス以上離してトラップを作りましょう。 今回は余裕をもって、高さ170にしました。 足場にモンスターが湧かないようにガラスブロックを使うか(ガラスの上にはモンスターが湧きません)、十分な明るさを確保してください。 画像のようにチェスト、ホッパーを設置します。 ホッパーは必ずチェスト向きに連結してください。 スニーク状態(しゃがんだ状態)でチェストに向かってホッパーを設置すれば連結できます。 ホッパーの窪みの中に経験値オーブが入らないように、上にハーフブロックを置きます。 ホッパーの上にモンスターを落とすので、囲むようにガラスを設置します。 先ほどのガラスを22マス分積み上げます。 22マス分落下させることでモンスターを瀕死にします。 水流層づくり 先ほど作った2マスの穴の片方に目印ブロック(画像では黄色のブロック)を置いて 横に8マスずつ伸ばして、足場を作ります。 中央はこのような形になります。 目印ブロックを壊して2マス分の穴にしました。 目印を置かなかった方の穴にボタンを設置してください。 ボタンを置くことで水が流れ込むのを防ぎます。 先ほど作った足場からさらに7マスずつ広げます。 中央の足場から1段高くしてください。 画像のように、四隅にブロック3つ置いてください。 全て作るとこのような感じになります。 中央に向かって水を流します。 画像の赤い場所に水を置いてください。 四隅の3ブロックは中央だけに水を置くので注意してください。 わかりにくい場合は で確認してください。 水を流すとこのようになります。 外から中央に向かって水が流れます。 中央1マスだけ穴が開きます。 最初に目印を置いたマスに向かって水が流れます。 下から見るとこのようになります。 普通に作ると水が流れ込んでしまいますが、ボタンを設置したので流れ込みません。 これで2マス分の穴にモンスターが落下するようになります。 穴が1マスだけだとモンスターが混雑して落ちにくくなります。 さらに、1マスの範囲にモンスターが沢山集まると窒息ダメージが発生します。 そのため、2マスの穴に落ちるように設計しています。 4マスの穴にすると、下部でモンスターを倒す際にクリーパーが爆発する(隙間から目が合うと爆発する)ので2マスにしました。 これで水流層が完成しました。 湧き層づくり 次にモンスターの湧き層を作ります。 水流層の高さを3マス確保して、湧き層の床を作り始めます。 外側1マスをぐるっと掘って溝にします。 この溝からモンスターを落とします。 このままだとモンスターが溝に落ちないので、画像のように壁にボタンを設置します(床と同じ高さになるようにしてください)。 このようにボタンを置くことで、モンスターは足場があると勘違いして落ちるようになります。 外側だけでなく、中央の溝にもボタンを設置します。 画像の赤い場所全てにボタンを設置してください。 (床の側面に設置してください) これで湧き層1つ完成です。 先ほどと同じ湧き層を2層分作ります。 天井までの高さは2マスにしておきましょう。 統合版ではモンスターの湧き判定が「地表」と「地下」の2か所に設定されています。 「地表」は上空から見て、一番上のモンスターがスポーンできる足場のこと指します。 「地下」は地表より下のモンスターのスポーンできる足場のことです(洞窟など)。 2層分の湧き層を作ることで効率良くモンスターが湧くようになります。 湧き層を3層、4層、5層…と沢山作っても2層から下は全て「地下」扱いになるので、モンスターの湧き効率が2倍、3倍になるわけではありません。 「地下」で合わせて8体までしかモンスターが湧きません。 そのため、今回は2層までにしています。 天井にハーフブロックを敷いて湧き潰しをします。 この作業を忘れると天井が「地表」扱いになり、モンスターの湧き効率が半減してしまいます。 注意しましょう。 また、 松明で湧き潰しをしないでください。 松明を使うとモンスターは湧きませんが、天井の上が「地表」扱いになります。 必ずハーフブロックを使ってください。 これで完成です!お疲れさまでした! 離れすぎるとモンスターが湧かなくなるので注意しましょう。 自動処理する場合 「経験値はいらないけど、アイテムだけ欲しい」という場合は高さを調整して自動処理できます。 (プレイヤーが直接倒さないと経験値が出ないので、経験値はもらえません) 待機場所をさらに下げて、落下距離を30マスにしてください。 これで全てのモンスターが即死するようになります。 稀に防具装備のモンスターが死なない場合があるので、焚き火を設置しておきます。 焚き火の炎ダメージで確実に処理します。 あとはチェストの前で待機してるだけで、自動でアイテムが貯まります。 長時間放置するとファントム(数日寝ていないと出現する)が湧くので、待機場所には屋根付きの小屋を作っておきましょう。 y69の世界でy170に友達と協力して二時間ほどで作りました! mobの落下距離は22ブロックにして経験値が入るように、またクリーパーと目があって爆発しないようにチェスト周りを丸石で補強して使っています。 ドロップ品回収にも、修繕にもレベル上げにも使えてすんごい便利です笑 ただ記載されたブロックの必要量があやふやですこし苦労しました…! 私は地上まで水流エレベーターでつないだのでガラスを余計に消費しましたけどね笑 ボタンも丸石ブロックもガラスもハーフブロックもおおよそ1.

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統合版の万能すぎる全自動トラップタワー!放置なのに経験値もスライムも

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スケルトンスポナーでもゾンビトラップと同じような経験値トラップを作ることができます。 しかも子供バージョンやチキンジョッキーがスポーンしないため、ゾンビトラップよりも装置の簡略化が可能。 今回はスケルトンスポナーを使った、全自動経験値トラップの作り方を紹介します。 スケルトントラップの仕組み スケルトントラップは、ワールド内でたまに生成される「ダンジョン」内にあるスケルトンスポナー(スケルトンのスポーンブロック)を使用して作る、経験値&骨粉収集トラップです。 今回作るスケルトントラップの全体像。 今回は仕分け機なども接続して、矢と骨粉を別々のチェストに回収できるようにしていますが、必要がなければ省略可能です。 なお、このトラップはゾンビのスポーンブロックを使ったトラップと仕組みがほぼ同じです。 先に以下の記事を読んでおくと、このトラップへの理解も深まります。 関連記事: 設計図 スケルトントラップの設計図。 スポナーでスポーンしたスケルトンを水流によって一箇所に集め、ソウルサンド式水泡エレベーターで上に持ち上げます。 バージョン1. 2までは看板と水源を交互に重ねていく水流エレベーターを使っていましたが、バージョン1. 13からアンデッドモンスターが水に沈むようになってしまったので、代わりにソウルサンドと水を使った水泡エレベーターを使っています。 2までのバージョンなら、下画像のような設備でスケルトンを持ち上げることができます。 上に持ち上げたスケルトンは高さ22の位置から落下させて、瀕死のダメージを与えます。 ここで普通にプレイヤーが剣で攻撃してもいいのですが、今回は「オオカミ」に活躍してもらいスケルトンを倒すことも自動化してしまいます。 スケルトントラップはオオカミで完全自動化できる オオカミはスケルトンを見つけると襲いかかる習性があり、飼いならしたオオカミがスケルトンを倒した場合は経験値オーブが出現します(飼いならしていないオオカミが倒しても出現しません)。 この性質を利用することで、経験値回収を完全に自動化することが可能です。 オオカミは森林やタイガにいます。 中立状態のオオカミに骨を与えれば懐かせることが可能。 オオカミに出会ったら、スケルトンスポナーを作るときのために捕まえておくようにしましょう。 スケルトントラップの建設手順 スポナーさえ発見できていれば、スケルトントラップの建設はそう難しくはありません。 手順を詳しく見ていきましょう。 なお、以下の解説は地下で発見したスケルトンスポナーを使ってトラップを作っていくことを想定しています。 スポーン部屋の整備 最初にスポナーの周囲を掘り広げ、スケルトンをスポーンさせる部屋を作っていきます。 スケルトンスポナーから前後左右に4マスずつ掘り広げ、上下も2マスずつ掘ります。 上の画像では、高さがわかるようにスポナーの上下に金ブロックをわざと設置してあります。 実際に作るときは取り除いてください。 例えばスポーン部屋のすぐ上に空洞があってそこにスケルトンがスポーンしているような場合は、スポーン部屋でのスケルトンの湧きに影響が出てしまうのでしっかり埋めておきましょう。 スポナーの上にハーフブロックを置いておくと、スポナーの上にスケルトンが乗ることを防げます。 部屋の端の床を掘り下げ、水路を作ります。 横から見ると、水路はこのような形になります。 水路の左端から水を流し、水流を延長するために水源から8ブロック目を一段掘り下げてあります。 この水路は、スケルトンをソウルサンド水泡エレベーターへ運ぶためのものです。 スポーン部屋の床には水路方向に水を流しておき、スポーンして床に落ちたスケルトンは水路まで誘導されます。 水路に入ったスケルトンはスポーン部屋の外へ運ばれ、水泡エレベーターで上に持ち上げられるという流れです。 ソウルサンド式水泡エレベーター 水路の先にソウルサンド式水泡エレベーターを作っていきます。 水路の先を3ブロックの高さで、奥行き3ブロック分掘り進めます。 さらに、下から二段目をもう1ブロック分ほっておきます。 掘り進めた先に、フェンス、看板2枚、ソウルサンドを設置します。 横から見るとこのような配置になります。 この配置で、水流を途切れさせること無くスケルトンをソウルサンドエレベーターに誘導できます(コメントで教えていただきました。 ありがとうございます!)。 途中で止まるポイントがなく、スケルトンの移動が非常にスムーズです。 ソウルサンドの真上を掘ります。 最上部はこのような形に掘って、落とし穴の上に看板を設置しておきます。 先ほど設置した看板の下は22ブロックぶん掘り下げます。 ここまでで、ソウルサンド式水泡エレベーターの構造部分は完成です。 次は、落下地点を整備しましょう。 落下地点の整備 経験値を回収するだけであればスケルトンが出れないようにしつつ攻撃するための隙間をあけ、オオカミを近くにつれてくれば完成です。 今回は経験値だけでなくアイテムも回収できるように、ホッパーとチェストも設置していきます。 下画像の金ブロックの上にスケルトンが落ちてきます。 作業しやすいように、落下地点の周辺は少し広げておきましょう。 落下地点にアイテム回収用のホッパーを設置し、隣のチェストにつなげます。 ホッパーの穴に経験値オーブが引っかかることがあるので、ハーフブロックでフタをします。 ハーフブロックを設置して隙間が1. 5ブロックになれば、スケルトンは外に出てこれません。 Java Editionではもっと隙間を狭くしても大丈夫ですが、統合版では1. 5ブロックの隙間がないとオオカミがスケルトンを見つけられないようです。 オオカミを連れてきましょう(稼働時はおすわりを解除します)。 オオカミはブロックの向こう側にいるスケルトンにも反応してしまいます。 スポーン部屋のほうへいってしまわないよう、一応フェンスにリードでつないでおくといいです。 おすわりした状態だとスケルトンを攻撃してくれないので、稼働時は必ずおすわりを解除するようにしましょう。 落下ダメージは必要か このやり方ならスケルトンに落下ダメージを与える必要はないのでは?とも思いましたが、オオカミが一撃で倒せるくらいにスケルトンの体力を奪っておかないと、攻撃を受けたスケルトンがオオカミに反撃し始めて、放置している最中にオオカミがやられてしまうことがありました。 オオカミが攻撃するための隙間を0. 5ブロック分にすればダメージを受けにくくなりますが、落下ダメージがないとスケルトン一体をを倒すのに時間がかかるため、スケルトンがたまっていってしまいます。 落下ダメージを与えておいたほうが、トラップの安定性は高いです。 統合版(BE)では落下地点を2ブロックに広げる 統合版で試したところ、1ブロックの落下地点にスケルトンがたまっていくとオオカミがあまり攻撃しないような状態になりました。 落下地点を広げて、スケルトンが横に移動できるようにしておくと良さそうです。 統合版(BE版)の落下地点。 Java Editionに比べるとオオカミがあまりスケルトンを攻撃してくれないので、2匹くらい連れていったほうがスケルトンがたまりすぎず安定しそうです。 最後に、水を設置してトラップが可動できる状態にしていきます。 水の設置 スポーン部屋と水路、ソウルサンド式水泡エレベーターに水を設置していきます。 スポーン部屋の奥から、水路に向かって水を流します。 壁際の床9ブロック全てに水源を設置しましょう。 水流が進むのは8ブロック分。 壁際から流すと、上画像のようにちょうど水路の手前で途切れるはず。 水路に水が落ちてしまう場合は部屋の大きさが間違っているので、改めて確認してみてください。 水を設置したらこの部屋にはもう入らないので、この時点でスポーン部屋の明かりを取り除いておきましょう。 ただスポーン部屋を暗くするとスケルトンがわき始めるので、これ以降は一時的に難易度をピースフルにして作業したほうが安全です。 水路にも水を設置。 スポーン部屋の端からソウルサンド方向に水が流れるようにします。 ソウルサンドの上に、水を設置していきます。 水を置くと泡が発生し、その泡に触れたものは上へ持ち上げられます。 ソウルサンドの横に作ったくぼみには水を設置しないので注意してください。 このくぼみにソウルサンド上の水源から水が流れ込むことで、水路からMobがソウルサンド上に引き込まれるようになります。 Java Editionの場合、ソウルサンドの上は1ブロックずつ水源を設置していく必要があります。 最上部に水源を設置すれば下に水流が降りてきてエレベーター部分が水で満たされますが、水流ではソウルサンドから泡が発生しません(統合版では水流でも泡が発生するので、最上部とソウルサンドの上にだけ水源を設置すればOKです)。 エレベーターの最上部では、落とし穴に向かって水を流します。 流されて落ちないように注意。 ここまで設置できたら、全自動経験値トラップの完成です。 水流がきちんと流れているかもう一度確認しましょう。 スポーン部屋と水路。 エレベーター接続部分。 エレベーター。 クリエイティブなら、実際に入ってみて泡が上までつながっているかチェックしましょう。 最上部。 水流がOKなら、難易度をノーマルにして機能するか確かめてみましょう。 オオカミに倒されるスケルトン。 プレイヤーが倒した場合と比べたところ、オオカミが倒したからといって得られる経験値が少なくなるということは無いようです。 スポナーから16ブロック以内にプレイヤーがいるときだけ、このトラップは機能します。 落下地点から大きく離れないようにしましょう。 落下地点に近づきすぎてもスケルトンの攻撃を受けてしまうので、スポーン部屋に近い場所で適度な距離をとりつつ待機するといいです。 アイテム回収のための設備を増設する 落下地点に設置されたホッパーで、スケルトンが死んだときにドロップする骨粉や矢を回収することができます。 しかしスケルトンは弓もドロップするため、普通にチェストにつなげただけだとすぐにチェストがいっぱいになってしまいます。 そこで落下地点にアイテム仕分け機を設置して骨粉と矢だけをチェストに保管し、弓やその他の装備品はゴミ箱に捨てるという設備を作ってみました。 アイテム仕分け機の接続 落下地点のホッパーの下に、アイテム仕分け機をつなげていきます。 落下地点のホッパーを下につながるように設置し、その下に下画像のように横向きのホッパーを設置します。 先ほど設置したホッパーの下に、さらにホッパーを設置。 一番下のホッパーの下に、下画像のようにレッドストーントーチを設置します。 レッドストーントーチの裏側で、リピーターとレッドストーンワイヤーを下画像のように設置。 リピーターはレッドストーントーチがささったブロックに向けます。 リピーターの上と、その隣(一番下のホッパーの隣)にブロックを設置し、その上にコンパレーターとレッドストーンを下画像のように設置します。 下から2段目のホッパーに、それぞれ仕分けたいアイテムを下画像のように入れておきます。 骨を仕分けるホッパーには骨を一番左のスロットに18個入れ、残りのスロットには仕分け機に流れてこないアイテム(丸石など)を1個、1個、1個、1個と入れておきます。 矢を仕分けるホッパーには矢と丸石を18個、1個、1個、1個、1個と入れます。 仕分けたアイテムを格納するチェストを設置して、仕分け部分は完成です。 アイテム仕分け機の仕組みは以下の記事で詳しく解説しているので、合わせて読んでみてください。 最上段のホッパーの先に、下向きのドロッパーを設置。 その下にはサボテンを置きます。 サボテンの下は砂ブロックになっています。 また、サボテンは前後左右がブロックで埋まっていると設置できないので、あからじめ空間をあけておきましょう。 レッドストーン回路を、下画像のように作ります。 この回路はクロック回路になっていて、ドロッパーの中にアイテムが入っているあいだずっとON・OFFを繰り返します。 ON信号がドロッパーに伝わるとアイテムが一つ吐き出され、下のサボテンの上にのって消滅します。 統合版(BE版)ではサボテンにアイテムがあたっても消滅しなかったので、サボテンの代わりに溶岩などを設置しておくといいと思います。 余計な穴を塞いでキレイに整えたら、アイテム仕分け機の増設は完了です。 スケルトントラップの効率 このトラップを稼働させると、Java Editionでは26分くらいで経験値レベルが30を超え、3スタック程度の骨と矢が手に入ります。 統合版(BE版)では、30分放置したときの獲得経験値は25レベルほどでした。 矢と骨は同じく3スタックくらい。 ゾンビトラップと違って完全放置にできるので、画面の前にずっと座っている必要はありません。 ということで、スケルトントラップ(全自動経験値トラップ)の作り方の紹介でした。 経験値を獲得するだけでなく、大量の骨粉(骨)が確保できれば木材や食料などのストックを一気に増やすことができ、サバイバル生活をより安定させることができます。 スケルトンスポナーを見つけたら、ぜひ作ってみてください! この構造足元のホッパーの、その隣のホッパーもアイテムを吸ってしまうようですね その場合、仕分け装置を一個スルーするので、意図しない仕分け漏れがでることになります すでにコメントで骨が仕分けされないとある人は、手前の仕分け装置が骨なんでしょうね さらにはこのアイテムの入れ方だと故障の原因です 単純に全アイテムが64個入った場合を考えてみてください 故障の原因はホッパー一個分の輸送速度を超える(2個以上のホッパーで同時輸送) チェストが満タンになる。 特にチェストはすぐ満タンになって壊れるでしょうね あとソウルサンドエレベーターは水流を途切れさせることなく、スムーズに流れていく構造が可能です文字で説明するのは辛いのでひとつだけ 柵の上に水を流すと、水の流れる部分に柵の当たり判定0. 5が飛び出すという特殊な状態になります.

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