クラッチ クロー ぶっ飛ばし。 【MHWI】ハンマーのクラッチクローの基本を徹底解説!(出し方・特徴・強さ・使い方・注意点など)【モンハンワールドアイスボーン】

【MHWI】クラッチクローテクニック20選!役立つ小技や仕様をまとめて紹介

クラッチ クロー ぶっ飛ばし

壁の近くに誘導しよう 2. ぶっ飛ばしに使える弾を装填する 3. モンスターの頭に張り付く 4. クロー攻撃で頭を障害物に向ける 5. スリンガー全弾発射でぶっ飛ばし 1. 壁の近くに誘導しよう ぶっ飛ばしても障害物に当てられなければ大ダメージは与えられない。 近くに壁がない場合は 壁の近くにおびき出そう。 ぶっ飛ばしに使える弾を装填する ぶっ飛ばしに使用できるスリンガー弾をセットする。 フィールドで拾って直接スリンガーにセットする弾は利用可能。 逆に閃光弾や肥やし弾など、アイテムポーチから選択して使う弾ではぶっ飛ばしはできない。 1発でもあればOK 残弾が1発でもあればぶっ飛ばしはできる。 そのため、弾が入手しづらいエリアでは、落石や強化撃ちの分も考慮して使おう。 頭以外の場所に張り付いてもぶっ飛ばしできないので、別の場所に張り付いた場合は、左スティックですぐに頭に移動しよう。 特殊装衣を活用しよう 頭に張り付いた際、ブレスや頭叩きつけなどの攻撃をされると、逆にハンターが吹き飛ばされダメージを受けてしまう。 特殊装衣を使って確実にぶっ飛ばしを成功させよう。 使える特殊装衣 装衣 特徴と注意点 【利点】 ・ダメージを受けない 【注意点】 ・咆哮を防げない ・攻撃をかわすたび持続時間が減る 【利点】 ・咆哮も防げるので動きを制限されない 【注意点】 ・ダメージは入るので多段攻撃を受けると即死の可能性もある 4. 1回のクロー攻撃で、体を中心に、 張り付いた側の反対方向に90度程度回転する。 モンスターは向いている方向に飛んでいくので、必ず障害物の方に頭を向けよう。 クロー攻撃時の注意 クロー攻撃をするたびにモンスターの怒り値が蓄積されるため、やりすぎるとぶっ飛ばす前に怒り状態に入ってしまう。 また、クロー攻撃をするとスタミナも大きく減少し、スタミナが無くなるとクラッチが解除される。 スリンガー全弾発射でぶっ飛ばし 張り付き中にR2ボタンで装填されたスリンガーを全弾発射してモンスターの頭をぶっ飛ばす。 条件を満たしていればダメージを与えダウンが取れる。 眠らせてぶっ飛ばし回数を増やそう 怒り状態だとぶっ飛ばしができないが、 眠ると怒り状態が解除される。 睡眠特化の装備を使えば、何度もぶっ飛ばしが可能だ。 導きの地の素材集めに最適! スキル 効果 睡眠属性特化の装備なので、睡眠属性値の強化は必須。 会心発生時に睡眠属性の状態異常値が高くなる。 武器の会心率を上げるスキル。 真・会心撃【特殊】の発動率を上げるために必要。 見切りと合わせて会心率を上げよう。 クラッチ中の移動で消費するスタミナを減らす。 優先度は高くないが余裕があったら付けよう。 ぶっ飛ばしの注意点 【注意】怒り時はぶっ飛ばし不可 ぶっ飛ばしは、モンスターが怒り状態でないときのみ可能。 ぶっ飛ばしは怒り値を大きく蓄積するので、連続使用はできない。 また怒り時はクロー攻撃で向きが変わらなくなる点も覚えておこう。 ミニマップで怒り状態は確認可能 ミニマップに映るモンスターの目のマークが怒り状態でない時は黄色、怒り状態のときは赤色となる。 ただし、 怒り状態でもハンターに気付いていないときは黄色く表示されるので、エリア移動直後などはよく確認しよう。 スタミナを消費する 張り付いている間は、徐々にスタミナが減り続ける。 加えて、向きを変えるクロー攻撃や別部位への移動などでも固定でスタミナを消費する。 スタミナが尽きるとクラッチが解除されてしまうので、スタミナは充分確保しておこう。 一部当たり判定の無い壁がある 壁を使ってダウンを狙う際、 凹凸の激しいところなどは当たり判定が無い場合がある。 当たり判定のない壁では、クラッチが強制解除されることもある。 その場合は諦めて別の壁を使おう。 ぶっ飛ばしとは 頭にクラッチしスリンガー全弾発射 ぶっ飛ばしとは、クラッチアクションの1つ。 モンスターの頭にクラッチしてスリンガー弾を全弾発射する。 成功すればモンスターを大きく吹き飛ばす事ができる。 ダメージを与えダウンも取れる ぶっとばした際に特定の条件を満たすと、 モンスターに大ダメージを与えることができる。 またダメージを与えると同時に、モンスターのダウンを取ることができる。 ダウンを取る条件一覧 条件 方法 1 壁や障害物にぶつける 2 高所から落とす 3 飛んでいるモンスターをぶっ飛ばす 4 別の大型モンスターにぶつける 壁や障害物にぶつける 壁との距離がモンスターの1. また、マップ上に生えた木や大きな岩などの障害物でも可能。 高所から落とす 崖などの 高い場所から落とすことでもダメージとダウンを狙える。 近くに使いやすい壁が無い時のために覚えておこう。 飛んでいるモンスターをぶっ飛ばす 飛竜種や古龍種などの飛翔するモンスターは、空中にいる時に頭に張り付きぶっ飛ばすことでダウンを取れる。 ただし、 高度が高いと失敗するので少し難易度が高め。 また、この場合ダメージは背中に入る。 別の大型モンスターにぶつける 別の大型モンスターを障害物にしてぶつけることも可能。 成功すれば双方のモンスターをダウンさせる事ができる。 アイスボーン攻略情報 アイスボーン攻略の注目記事.

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【MHWI】ハンマーのクラッチクローの基本を徹底解説!(出し方・特徴・強さ・使い方・注意点など)【モンハンワールドアイスボーン】

クラッチ クロー ぶっ飛ばし

「第103回カプコンTV」や「週刊ファミ通」内にて「モンスターハンターワールド:アイスボーン」について色々と言及されました。 その中で以前のスペシャルプログラムより突っ込んだ形で追加アクションの 「クラッチクロー」について触れていましたので、今回はその紹介と所感等を書いていきたいと思います。 クラッチクローとは 「クラッチクロー」とは「モンスターハンターワールド:アイスボーン」から追加されるスリンガーアクションのことです。 モンスターに向けてスリンガーからクローを放ち、モンスターに引っ掛け、そこから急接近してクラッチ しがみつく アクションになります。 クラッチ状態からモンスターを吹き飛ばす「ぶっ飛ばし」や等のアクションが行えます。 クラッチクローの不安点 以前別の記事で書きましたが、 クラッチクローにはいくつか不安点が存在しました。 詳細内容は以下の記事を確認していただくとして、ここではざっくりと紹介いたします。 ・クラッチ しがみつき 中のモンスターの挙動は? ・狩猟テンポが悪くならないか? ・実用性は有るのか? といったことを不安点として挙げさせて頂きました。 詳しくは上記記事をご確認ください。 開発が教えてくれたクラッチクローの仕様 上記の 不安要素を一部解消してくれるクラッチクローに関する追加情報がいくつか展開されましたので紹介いたします。 情報元はカプコンTV第103回やファミ通になります。 クラッチクローは乗りとは違う クラッチクローは乗りとは違うという事が明言されています。 すなわち、クラッチ中のモンスターの挙動も「乗り状態」のそれとは別物ということになります。 これにより、誰かがクラッチしたせいでモンスターが範囲攻撃ばかり連発したりして 狩猟テンポが悪くなるといったことも起こらない可能性が高そうです。 クラッチは部位に張り付く クラッチクローで張り付くのは背中や頭といった固定ではなく、 部位に張り付くようです。 そのため、 頭に張り付きたい場合等は正確に狙いを定める必要がありそうです。 尻尾に張り付けるなら切断狙いの時にクラッチして、フィニッシュ攻撃を繰り出しても面白そうですね。 そのタイミングで切断できれば最高にカッコイイ映像になりそうです。 クラッチ中もハンターは被弾する クラッチ しがみつき 中のハンターもモンスターの攻撃を被弾するようです。 これがハンターの体力を削られるのか、スタミナを削られるのかはわかりませんが攻撃を喰らうと落とされるようです。 そのため、状況を見極めずに安易にクラッチしに行くとモンスターの攻撃を被弾して落とされるだけになってしまうので 適当に使えるアクションではないということですね。 クラッチ中のモンスターの挙動は通常通り モンスターはハンターによるクラッチ中も通常通りの挙動となります。 乗りのような出し得行動ではないので、上手く使うにはそれなりのプレイヤースキルが必要になると考えた方が良いでしょう。 前述のクラッチ中にもハンターが被弾することと併せて考えると、スタミナが減っている時などの 明確な隙以外にクラッチすると何の成果もあげられないまま被弾して落とされることになりそうですね。 クラッチ中はある程度モンスターの向きを制御できる クラッチ中はモンスターの向きをある程度ハンターが制御することが可能です。 モンスターの 方向を変えるには一回ごとにやや隙が生まれます。 壁に向かせたり罠に向かせたりが可能になるようですが、前述の通りモンスターは普段通りの挙動を取るという事なので、この方向の制御がどの程度の強制力を持っているかは少々気になるところです。 モンスターの攻撃モーション中に向きを変えることが出来たら味方の被弾を助けることもできそうですが、おそらくモンスターが一度攻撃モーションに入ったら向きを変えれないんじゃないかなぁと予想しています。 この辺は続報を待つしかなさそうですね。 クラッチクローは状況判断が問われるアクション 開発は乗りを戦略性が問われるアクションと表現したのに対し、 クラッチクローは状況判断が問われるアクションと表現しています。 クラッチクローの距離を詰めたりモンスターの挙動を制限できる利点に対して、どの程度リスクを付けられているかがゲームバランスを保つうえでは重要となりそうです。 フィニッシュ攻撃の強さや効果によっても立ち回りに大きく影響が出る可能性があります。 ぜひ 「強すぎず弱すぎず、出し得とは言わないが、選択肢の一つとして有効な、リスクのあるアクション」となるように上手く調整して欲しいですね。 新しい疑問 さて、そんなこんなで色々見てきたクラッチクローですが、新たに浮かんだ疑問も書いておきます。 ダウン中はどうなるの? ダウン中にクラッチクローをした場合の方向制御の扱いはどうなるんでしょうか。 クラッチした瞬間にダウン状態が解除されたりしたら、ダウン中のご法度行動にクラッチクローが名を連ねることになりそうです。 「方向制御は効かないけどクラッチ中もダウンは継続」という調整だった場合は、威力や効果次第ですがダウン中のモンスターにクラッチを仕掛け、フィニッシュ攻撃を行うという立ち回りも出てくるかもしれません。 クラッチしないでクローで接近だけはできないの? これはでも書いた事ではありますが、 しがみつかずに接近だけしてモンスターの目の前に着地することは出来ないのでしょうか。 これがあると非常に立ち回りが便利になる可能性がありますが... 気になるところですね。 この 次のアイスボーン最新情報は、6月12日~14日のE3付近となりますのでワクワクしながら待ちたいと思います。 Potonoi.

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モンハンワールド2chまとめ速報

クラッチ クロー ぶっ飛ばし

「第103回カプコンTV」や「週刊ファミ通」内にて「モンスターハンターワールド:アイスボーン」について色々と言及されました。 その中で以前のスペシャルプログラムより突っ込んだ形で追加アクションの 「クラッチクロー」について触れていましたので、今回はその紹介と所感等を書いていきたいと思います。 クラッチクローとは 「クラッチクロー」とは「モンスターハンターワールド:アイスボーン」から追加されるスリンガーアクションのことです。 モンスターに向けてスリンガーからクローを放ち、モンスターに引っ掛け、そこから急接近してクラッチ しがみつく アクションになります。 クラッチ状態からモンスターを吹き飛ばす「ぶっ飛ばし」や等のアクションが行えます。 クラッチクローの不安点 以前別の記事で書きましたが、 クラッチクローにはいくつか不安点が存在しました。 詳細内容は以下の記事を確認していただくとして、ここではざっくりと紹介いたします。 ・クラッチ しがみつき 中のモンスターの挙動は? ・狩猟テンポが悪くならないか? ・実用性は有るのか? といったことを不安点として挙げさせて頂きました。 詳しくは上記記事をご確認ください。 開発が教えてくれたクラッチクローの仕様 上記の 不安要素を一部解消してくれるクラッチクローに関する追加情報がいくつか展開されましたので紹介いたします。 情報元はカプコンTV第103回やファミ通になります。 クラッチクローは乗りとは違う クラッチクローは乗りとは違うという事が明言されています。 すなわち、クラッチ中のモンスターの挙動も「乗り状態」のそれとは別物ということになります。 これにより、誰かがクラッチしたせいでモンスターが範囲攻撃ばかり連発したりして 狩猟テンポが悪くなるといったことも起こらない可能性が高そうです。 クラッチは部位に張り付く クラッチクローで張り付くのは背中や頭といった固定ではなく、 部位に張り付くようです。 そのため、 頭に張り付きたい場合等は正確に狙いを定める必要がありそうです。 尻尾に張り付けるなら切断狙いの時にクラッチして、フィニッシュ攻撃を繰り出しても面白そうですね。 そのタイミングで切断できれば最高にカッコイイ映像になりそうです。 クラッチ中もハンターは被弾する クラッチ しがみつき 中のハンターもモンスターの攻撃を被弾するようです。 これがハンターの体力を削られるのか、スタミナを削られるのかはわかりませんが攻撃を喰らうと落とされるようです。 そのため、状況を見極めずに安易にクラッチしに行くとモンスターの攻撃を被弾して落とされるだけになってしまうので 適当に使えるアクションではないということですね。 クラッチ中のモンスターの挙動は通常通り モンスターはハンターによるクラッチ中も通常通りの挙動となります。 乗りのような出し得行動ではないので、上手く使うにはそれなりのプレイヤースキルが必要になると考えた方が良いでしょう。 前述のクラッチ中にもハンターが被弾することと併せて考えると、スタミナが減っている時などの 明確な隙以外にクラッチすると何の成果もあげられないまま被弾して落とされることになりそうですね。 クラッチ中はある程度モンスターの向きを制御できる クラッチ中はモンスターの向きをある程度ハンターが制御することが可能です。 モンスターの 方向を変えるには一回ごとにやや隙が生まれます。 壁に向かせたり罠に向かせたりが可能になるようですが、前述の通りモンスターは普段通りの挙動を取るという事なので、この方向の制御がどの程度の強制力を持っているかは少々気になるところです。 モンスターの攻撃モーション中に向きを変えることが出来たら味方の被弾を助けることもできそうですが、おそらくモンスターが一度攻撃モーションに入ったら向きを変えれないんじゃないかなぁと予想しています。 この辺は続報を待つしかなさそうですね。 クラッチクローは状況判断が問われるアクション 開発は乗りを戦略性が問われるアクションと表現したのに対し、 クラッチクローは状況判断が問われるアクションと表現しています。 クラッチクローの距離を詰めたりモンスターの挙動を制限できる利点に対して、どの程度リスクを付けられているかがゲームバランスを保つうえでは重要となりそうです。 フィニッシュ攻撃の強さや効果によっても立ち回りに大きく影響が出る可能性があります。 ぜひ 「強すぎず弱すぎず、出し得とは言わないが、選択肢の一つとして有効な、リスクのあるアクション」となるように上手く調整して欲しいですね。 新しい疑問 さて、そんなこんなで色々見てきたクラッチクローですが、新たに浮かんだ疑問も書いておきます。 ダウン中はどうなるの? ダウン中にクラッチクローをした場合の方向制御の扱いはどうなるんでしょうか。 クラッチした瞬間にダウン状態が解除されたりしたら、ダウン中のご法度行動にクラッチクローが名を連ねることになりそうです。 「方向制御は効かないけどクラッチ中もダウンは継続」という調整だった場合は、威力や効果次第ですがダウン中のモンスターにクラッチを仕掛け、フィニッシュ攻撃を行うという立ち回りも出てくるかもしれません。 クラッチしないでクローで接近だけはできないの? これはでも書いた事ではありますが、 しがみつかずに接近だけしてモンスターの目の前に着地することは出来ないのでしょうか。 これがあると非常に立ち回りが便利になる可能性がありますが... 気になるところですね。 この 次のアイスボーン最新情報は、6月12日~14日のE3付近となりますのでワクワクしながら待ちたいと思います。 Potonoi.

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