ダウンタウン。 ダウンタウン (お笑いコンビ)

ダウンタウン浜田雅功の伝説 逸話 エピソードまとめました

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エンタメ 「HITOSHI MATSUMOTO Presents FREEZE」は、不動の人気を誇る「HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル」シリーズに続く、「ただ耐え抜く」というかつてない笑いのサバイバル企画。 戦いのルールはただ1つ「動いたら負け」。 襲い掛かる数々の仕掛けに、目の前でどんなことが起きても、驚くことなく、怖がることなく、氷のように微動だにしない挑戦者だけが勝ち残ることができます。 2018年、日本のPrime Videoプライム会員向け見放題作品の全カテゴリで、最も視聴された人気コンテンツとなりました。 今回はこれまで「絶対に出たくない」と言い張っていた松本さん自らが参加。 長年バラエティで鍛え抜いた忍耐力で、我慢の限界に挑みます。 さらに、チーム対抗戦という新ルールの元、各界から豪華メンバーが集結。 松本さん率いる「芸人チーム」には、前シーズンにも参加した藤本敏史さん(FUJIWARA)のほか、小峠英二さん(バイきんぐ)、せいやさん(霜降り明星)が初参戦。 大島美幸さん(森三中)率いる「女性チーム」には、数多くのバラエティ番組に引っ張りだこの野呂佳代さん、元サッカー日本女子代表の丸山桂里奈さん、人気モデルでタレントの池田美優(みちょぱ)さんが参加します。 FUJIWARAの藤本さんは、芸人チームを代表して「前回より数段にパワーアップした究極のおもしろガマンバトルになってます!是非ご覧ください!」とコメント。 女性チームを率いる森三中の大島さんは「『FREEZE』シーズン1を見させていただき、爆笑していましたが、いざ自分が出るとなると、恐怖でしかありませんでした」と話しながらも、「『FREEZE』シーズン2は、団体戦になり、みんなで力を合わせて頑張りました。 そんな恐怖との戦いを、皆様にお楽しみいただけたら嬉しいです」と語りました。 また、チャンピオンチームの武蔵さんは、「『FREEZE』シーズン2に出させて頂くにあたり、シーズン1を観て爆笑し、早く挑戦してみたい!と思いました」と意外な反応。 しかし、「いざ撮影当日となると、現役時代の試合前とはまた違う異様な恐怖と緊張を感じました!」と、当時の心境を吐露。 最後は「試合に挑むような気持ちでゲームにも臨んでいるので楽しみにしてください。 今回はチーム戦ということで、チャンピオンチームの奮闘にも期待してほしいと思います!」と、ファンに訴えていました。 初公開された予告編では、最新テクノロジーも登場し、過酷な試練が忍耐自慢の参加者に襲い掛かります。 前作をはるかに凌ぐ脅威に、挑戦者たちのメンタルは次々と崩壊……。 数々の笑撃場面が映し出される中、松本さんも思わず「これはロシアのスパイでも無理!」とコメントしています。

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“松本ローン”の融資条件に暗い影「ダウンタウン2世」の壮絶末路と自己破産

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浜田雅功(ダウンタウン)の恐怖・やんちゃエピソード インフルエンザより怖い浜田雅功 ロンドンブーツ1号2号の田村淳は、浜田雅功への恐怖のあまりインフルエンザが一時的に治った事がある。 浜田雅功と共演している関西ローカル番組「ごぶごぶ」 この番組の収録前日に高熱が出たが、番組の収録を風邪で休んだらどえらい事になると思い、なんとか1日で完治させた。 しかし収録終了後に症状が再発し病院に行ったところインフルエンザと診断された。 ダウンタウンの恐怖は「タミフル」以上に効くようです。 さんまと番組収録中にタバコを吸う 1986年から87年に放送されていたフジテレビ「ひょうきん予備校」にて、 明石家さんまが講師として来た回に浜田雅功は本番中にも関わらずタバコを吸い始めました。 このときダウンタウンは芸歴4年目の超若手。 相方の松本人志もびっくりしていた。 雨やませろ!! 海外ロケで雨が続いたときに、 スタッフに向かって「雨やませろ!!」とキレた。 自動車で轢いた上に殺す 雨上がり決死隊の宮迫博之は素人時代に、 浜田雅功の乗る車にはねられた上に「殺すぞ!」と怒鳴られた。 東野狩り がロケの休憩中、背中にチクッと痛みが走ったので辺りを見回すと、 遠くの方で高笑いをしている浜田雅功がエアガンで撃ってきていた。 この遊びは「東野狩り」といって浜田の趣味の1つだった。 生で一義を叩く 笑っていいとも!の初出演時に、 タモリの事を「一義」と呼び捨てにして頭を叩いた。 ダウンタウンは当時芸歴7年の若手だった。 今でも の頭を叩ける唯一の人物。 素朴な疑問 130Rのほんこんは「背中にたばこ入れたら熱いんか?」と聞かれた。 思い出が消えて時が止まる 本番中だろうが構わず放たれる浜田雅功のオナラ。 強烈な匂いがする事で有名。 相方の松本人志によると 「浜田の屁を臭うと、楽しかった思い出が1つ消える」 「家に帰ると、収録中に浜田が屁をこいた時間で時計が止まっていた」 日本語が全く話せない外国人が浜田の屁を嗅いだ時「くさっ!」と言った。 などの伝説があるようです。 魔術師の赤 浜田雅功は小学生の頃、常にライターを持ち歩いており、 なにかあると「燃やしたるからな」と言っていた。 同級生の伊東慎二談 マジシャンの鳩に・・・ 若手時代、マジシャンと同じ楽屋になった。 浜田雅功が楽屋で待っているとマジシャンの鳩が鳴き始め、 イライラした浜ちゃんは「うるさいんじゃ~!」と言いながらマジックに使う剣で鳥篭をメッタ刺しにしたらしい。 松本人志によると、その鳩は舞台中にマジシャンの腕からぽてっと落ちたという。 浜田雅功(ダウンタウン)の天然エピソード 天然隠蔽工作 ガキ使のロケ控え室にて、スタッフと打ち合わせをしながらヒゲを剃っていた浜ちゃん。 しばらく剃っていたがよく見ると髭剃りのキャップがついたままだった。 鏡も見ていたのに。 スタッフには「絶対誰にも言うなよ」と言っていた。 全然コーヒー臭くない コーヒーを自分の帽子にこぼしてしまった浜ちゃん。 臭いがついてしまったかどうか確認したところ、 「凄いぞこのコーヒー!全然コーヒーくさくないぞ!すごない?このコーヒー!」 と興奮しながら言っていたが、マスクをしていた。 チンしてキレる 妻の小川菜摘が「肉炒め作っておいたからチンして食べて」と言って出かけた時の話 浜田は言われた通りレンジにセットしたあとウロウロしている間にお腹が空いてきたので 卵かけご飯を食べて「なんでおかずないねん!」とキレていた。 ボンネットの中 ライセンスの井本が浜ちゃんにクルマの中の忘れ物をとってきてとお願いされた時の話 「クルマの、あの~、あそこ、ボンネットの中にあるから」と言われ、 「すみません、ダッシュボードですか?」と答えると 「お前、絶対言うなよコラ!」と恫喝された。 数字とアルファベットの区別 後輩に「駐車場の3番にクルマ停めてるから後で取りに行って~」と頼んだ浜ちゃん。 後輩が駐車場に行くと数字ではなくアルファベット表記の駐車場だった。 3とEを間違えていた。 英語と日本語の区別 ロケで北海道に行った時の事 以前行った事のあるラーメン屋にもう一度行きたかった浜ちゃん。 スタッフに「小樽にあるオレンジっていう名前のラーメン屋探して」と頼んだが ネットで探してもみつからなかった。 地元の人に聞いたところやっと見つかったのは 東小樽にある「みかん」というラーメン屋だった。 つまってる プラスマイナスの岩橋と浜ちゃんがカラオケに行った時の話 「岩橋、このストロー代えてもらえ!詰まっとる!!」 とずっとマドラーを吸っていた。 お気に入りのパターカバー ライセンスの井本ら後輩とゴルフに行った時の事 帰り支度中に浜ちゃんが「俺のパターカバーがない!」と騒ぎ出した。 お気に入りだったらしく「落ちてないか探せ!」「はよ見つけんかい!!」とキレる浜ちゃん。 後輩数人で手分けして探すも見つからない。 ふと見ると浜ちゃんの脇にパターカバーが。 どうやらパターカバーを脇に抱えたあとタバコを吸って忘れていたようで 井本が恐る恐る「浜田さん、脇、、」と指差すと 「あぁ」と一言いったあと何の謝罪もなく「行こか」とゴルフ場を後にした。 からしいらず 皿に描かれている黄色い模様をカツサンドでなぞって食べ 「からしつけたらうまいな!」と言っていた。 理知的な象徴 リンカーンの激論! 朝までそれ正解のコーナーで 「え」で始まる持っていると賢そうに見えるもは?の問いに 「エアガン」と答えた。 記憶喪失 後輩の誕生日会を行った2日後にその後輩に対して 「おまえ誕生日いつやっけ?」と聞いた。 1人多いトランプ 浜ちゃんが数人とポテチを食べながらトランプしていた時 ポテチにもトランプを配っていた。 やっぱり好き 不倫をフライデーされた浜田雅功 お相手は小川菜摘そっくりの吉川麻衣子だった。 浜田雅功のエピソード投稿 その他、浜田雅功の伝説や逸話などのエピソードがありましたらページ最下部のより投稿して頂けると嬉しいです。

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志村けんさんがダウンタウンを愛した訳「俺を殴るの浜ちゃんだけ」

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陣内智則 【現役放送作家X氏の芸能界マル秘ウラ話】新型コロナウイルスによる肺炎で志村けんさんが亡くなったが、後輩で唯一、この大物芸人の頭を叩けるツッコミ芸人が、ダウンタウンの浜田雅功だ。 志村さんは「リアクションで怒るか怒らないか、どう笑いに持っていくか。 タイミングがよけりゃ受けるけど、その自信がないから、他の人はやらないんじゃない?」と、浜田のツッコミを受け入れていた。 浜田は先輩にツッコむ時、収録前に楽屋にあいさつに行くという。 浜田は「世間話をしながら、『今日、もし失礼あったらすみません。 じゃあ、この後よろしくお願いします』って、スタジオ入るから。 『何しとんねん!』ってバーンって殴っても、筋を通してるやん。 断りを入れてる以上、向こうもそんなに。 怒られたことないしね、それやっとけば」と言う。 そんな浜田の後を追う、ツッコミ芸人候補が陣内智則だ。 関西芸能界の女帝・上沼恵美子に対しても「オバハン」とためらいなくツッコむのだ。 「僕は相手に対し、『どこまでいけんのやろ?』って思ってる。 そういう、ギリのところを探る。 『この人、ここまで行ったら、イヤがるんかな?』とか。 でも、結構喜ぶ人、多いよね。 こっちがキツく言った方が、ケタケタって笑って。 『この器の人ってスゴいな』と思って」 陣内は、ダウンタウンの松本人志にも「全然おもんないやん」とツッコめる。 他の芸人からすると「よくそんなこと言えるな」という感じだが、「だからそんなん、松本さんがおもろいに決まってるからよ。 絶対的な帝王やから。 でも、みんな言われへん。 でも、笑ってくれはるし」と説明する。 ある時、テレビを見ていた先輩から「陣内、最近元気ないぞ」と注意を受けたという。 「お前のキャラは、もっと行ってええねんで。 あれがお前の良さやのに。 かわいげがあんねんから、もっとツッコんで。 もっとキツくやっても、お前は嫌われへんねん」 こんな連絡をくれたのは、なんと闇営業問題で吉本興業を離れた宮迫博之だという。 「宮迫さんからそれを言われて『ありがとうございます』って言うて。 最後に『誰が言うとんねん!』って言うたけど(笑い)」 だが、プライベートでは失敗したこともある。 ヒロミと飲みに行った時のこと。 「ヒロミさんに『どこまで行けんねやろ』って思って、『ロミヒーはさぁ…』って言った。 最初は笑っててんけど、途中で『お前、ロミヒーはダメだぞ』『俺とお前、そんな深くないんだからさ』って」 今後、陣内のツッコミに大いに期待したい。 23歳でラジオ番組で放送作家デビュー。 PTAから苦情が絶えない某人気バラエティー番組やドラマの脚本を手掛ける。

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