ブロックされているか確認する方法。 【2020年最新版】LINEで友達からブロックされているか確認する方法!【APPTOPI編集部調べ】

ラクマで取引したくないユーザーはブロックしよう!

ブロックされているか確認する方法

LINEでのブロック確認方法• LINEタイムラインで確認する方法• LINEグループトークで確認する方法• LINEスタンプのプレゼントで確認する方法 例えば、こんな経験はありませんか? 「友達にLINEを送っても全然リプライがこない…。 もしかしてブロックされてる?」 そして、逆にこんな経験もないでしょうか? 「あの子、苦手だからLINEでブロックしたい。 でも、LINEでブロックしているのが本人バレたらかなり気まずいし…」 本来楽しいはずのLINEが、全然リプが来なくて不安な存在になったり頻繁に来るメッセージ通知や着信によってだんだんと面倒な存在になったり…。 しかしこれ、実質的に常時コミュニケーションを図れるため、人によっては毎日大量のメッセージがきたり真夜中に着信がきたりしてLINEを使いたくなくなる要因の1つにもなってしまいます…。 そんな場合に便利なLINEの機能が、LINEの ブロックなんです。 LINEのブロック機能を使うと、ブロックした相手は「友達」リストから排除され、再度こちらがLINEでブロックを解除しない限り、相手とLINEでのコミュニケーションを断てます。 LINEブロック「トーク」の場合 LINEトーク画面で確認できる大きな変化は、どれだけメッセージやLINEスタンプ、または、LINE絵文字をブロックされた相手へ送ったとしても、相手の既読が全くつかなくなる点です。 つまりLINEでこちらをブロックした側は、LINEでブロック後、こちらとのLINEトークが未読状態になっているのです。 それもそのはず。 通常のLINEトークであれば、メッセージを送ると相手のスマホへ「新着メッセージ」があると通知されます。 しかし、LINEでブロックした相手からは、相手がどれだけLINEトーク画面にメッセージを残しても一切通知がなされないのです。 そう、そもそもブロックした相手の新着メッセージに気づきようがありません。 また、LINEトーク画面にも新着メッセージは表示されないため、基本的にはLINEでブロックを解除しない限り、こちらのLINEメッセージに気がつくことはないのです。 おさらいLINEで相手からブロックされると、LINEトーク画面でメッセージやLINEスタンプ、さらにはLINE絵文字を送っても、相手に新着メッセージが通知されないため、相手はこちらのメッセージに気づきません。 LINEタイムラインは、相手にブロックされてしまうと、ブロックした側のタイムライン投稿は見れなくなります。 またタイムラインの投稿は、ブロックされて以降だけでなく全ての相手の投稿が見れなくなるようです。 おさらい相手からLINEブロックされると、LINEのタイムラインに投稿されている相手の全ての投稿が見られなくなります。 LINEブロック「グループトーク」の場合 相手とマンツーマンでのLINEトーク画面では、こちらがどれだけメッセージを送っても、相手のLINEトーク画面へは非表示、相手のスマホへは非通知でした。 今度は、部活やサークルなど複数人でトークを行うLINE「グループトーク」の場合は、LINEブロックによってどのような変化が確認できるでしょうか? 確かめると、LINEグループトーク内でメッセージを送った場合、自分のメッセージはブロックされた相手にも「新着メッセージ」として通知されることが分かりました。 さらに、LINEブロックした側のLINEアカウントでLINEグループトーク画面を見ると、LINEブロックした相手からのメッセージも表示されており、そのメッセージを読むと従来通り既読がつくことも確認できました。 仮にLINEブロックされた相手とコミュニケーションをとる方法がLINEのみの場合、ブロックされる以前に両者が入っていたLINEグループを利用すれば、何とかメッセージのやりとりを行うことは可能なようです。

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Twitterでブロックされているか確認する方法!

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では、どの方法を選べばいいのでしょうか。 結論から言えば、自分の性格や自分と相手との関係によってベストの選択肢が変わってきます。 ポイントになるのは、 難易度(確認する際の手軽さ)と 確実性(ブロックされていることを確認できる可能性)、そして 相手にブロック確認行動がバレてしまう可能性の有無の3点です。 特に 「相手にブロック確認行動がバレてしまう可能性の有無」が気になる人は多いはず。 試してみる方法によっては、相手側に通知やメッセージが届いたりすることがあります。 それに伴って相手とのコミュニケーションが発生するおそれがあるので、そのリスクを避けたいのであれば確実にバレることがない方法を選択する必要があります。 相手にバレてもかまわない場合 確実にブロックの有無がわかる方法は、 「複数人トークを作成してメッセージを送信する」です。 この方法は、第三者(友だち)の協力が必要になるので少し手間がかかります。 またブロックされていなかったら、相手にメッセージが届いてしまうリスクがあります。 とはいえ、複数人トークを利用した確認方法は難易度も低く、確実にブロックの有無がわかるため、相手と気軽に連絡を取り合える仲なのであれば、このやり方をおすすめします。 絶対に相手にバレたくない場合 こちらのブロック確認行動がバレると気まずくなりそうな相手なら、 スタンプ/着せかえ/絵文字(有料でも無料でもOK)を複数プレゼントする方法がおすすめです。 少し面倒な手順になりますが、相手にバレずに、こっそり確認ができます。 ただし、相手が同じスタンプを持っていると、ブロックされているかどうか断定ができなくなるので100%の判定は保証できません。 LINEブロック確認方法(1):LINEスタンプ/着せかえ/絵文字のプレゼントを試みる ブロック確認をしているかが 絶対に相手にバレない方法が、 「LINEのスタンプ/着せかえ/絵文字のプレゼントを試みる」ことです(以下、特に断りがない限り、着せかえ・絵文字に関する説明は省略)。 メッセージや通知が相手に届くといった痕跡が残らないので、水面下でこっそり調べたい場合には最も有効だと言えるでしょう。 この確認方法の仕組みはかんたん。 ただし、プレゼントしたものと同じスタンプを相手がすでに持っていると、ブロックされているときと同様にプレゼントできなくなる現象が起きるため、プレゼントしたときの挙動だけでは断定できません。 そのため、 "相手がおそらく持っていないであろう"スタンプを使ってプレゼントを試みるのが、ブロックを確認するうえで重要なポイントとなります。 LINEスタンプのプレゼントでブロックされたか確認する方法 有料か無料かを問わず、"相手がおそらく持っていないであろう"スタンプを何種類かプレゼントしてみることで、ぼぼ確実にブロック確認ができるでしょう。 "相手がおそらく持っていないであろう"スタンプとしておすすめなのが クリエイターズスタンプです。 というのも、クリエイターズスタンプは膨大な種類のスタンプが配信されているため、マイナーなスタンプや相手の趣味とはベクトルの違うスタンプを簡単に見つけられるからです。 1 「スタンプ情報」画面で[プレゼントする]をタップする LINEの「ホーム」タブから[スタンプショップ]に移動します。 相手なら絶対に選ばないだろうな、と思うスタンプを選んでください。 「スタンプ情報」画面で[プレゼントする]をタップします。 2 確認したい相手を選ぶ 次に、ブロックされているか確認したい相手を選んでタップし、[選択]してください。 3 表示画面の内容を確認する 左: ブロックされていないときの画面表示 右: ブロックされている可能性が高いときの画面表示 左の画像のように、プレゼント確認画面へ移動した場合は、ブロックされておらず、かつ、相手がスタンプを持っていない状態を意味します。 」と表示されれば、ブロックされている可能性が高い状況です。 もっとも、贈ったスタンプを相手が所持している場合も同じ文言が表示されます。 」と表示されたとしても、何回かプレゼントを実行してみないことには高い精度でブロックの有無を判断できません。 何度か挑戦してみた結果、すべて「プレゼントできません。 」と出てしまったら、ほぼ確実にブロックされていると認めざるを得ないでしょう。 LINEストア版:LINEスタンプのプレゼントでブロックされたか確認する方法 LINEスタンプは、LINEアプリ内のスタンプショップだけでなく、ウェブのLINEストアでも購入・ダウンロード・プレゼントが可能です。 1 ブラウザから「LINE STORE」にログインする はSafariやChromeなどのブラウザから開く必要があります。 ログインなどに多少の手間はかかりますが、相手が持っていなさそうなマイナーな有料クリエイターズスタンプを使ってブロック確認ができるので、相手にブロックされているかをぼぼ確実に判別できるでしょう。 2 クリエイターズスタンプを選んで[プレゼントする]をタップする クリエイターズスタンプを決めたら、[プレゼントする]をタップしてください。 3 確認したい相手を選ぶ 次に、確認したい相手を選択し、右上の[OK]をタップします。 4 画面表示を確認する 左: ブロックされていないときの画面表示 右: ブロックされている可能性が高いときの画面表示 左の画像のようにプレゼント確認画面へ移動した場合は、ブロックされておらず、かつ、相手がスタンプを持っていないということです。 」と表示されれば、ブロックされている可能性が高いことを意味します。 プレゼントしたスタンプを相手が持っている可能性もあるため、他の複数のスタンプでも試してみてください。 その結果、すべてプレゼントできない場合、ブロックされているとみて間違いないでしょう。 複数人トーク内の「メンバー数」からブロックを間違いなく判断できる上に、自分が相手にブロックされているのであれば相手に通知がいく心配もありません。 複数人トークを作成してメッセージを送信し、ブロックの有無を確認する手順 このブロック確認方法では、グループトークではなく、複数人トークの作成が必要です(複数人トークについては下記記事を参照)。 1 相手とのトークに協力者を招待する はじめに、自分と相手とのトークルームに、協力者を招待して複数人トークを作ります。 自分・相手・協力者の3人の複数人トークが作成された時点では、相手と協力者は複数人トークのトークルームを表示できません。 なお、従来の相手との1対1トークは別に残るので、複数人トークの作成で上書きされてしまう心配はありません。 2 メッセージを送信して、協力者の複数人トーク画面を確認する 左:自分側の画面。 トークルームには3人存在する 右:協力者側の画面。 3人いるはずが、2人だ 次に、作成した複数人トークのトークルームで当たり障りのないメッセージを送信します。 この時点で相手と協力者に通知が飛び、複数人トークのトークルームを表示できるようになります。 協力者側のトークルーム(右の画像)では、参加人数が「2人」になっていることがわかるでしょうか。 本来は参加人数が「3人」のトークルームなはずなのに、何か異変が起きているようです。 3 協力者のトークメンバーリストを確認する トークメンバーを見ると、自分側のトークルームには確かに「3人」いることになっていますが、協力者側のトークルームにはやはり「2人」しか存在しません。 これが相手にブロックされている証拠となります。 なぜブロックされている証拠となるのか。 ブロックの有無によって以下の違いが生じるからです。 トークメンバーリストの人数 自分の画面 協力者の画面 相手の画面 相手が自分をブロックしているか ブロックしている 3人 2人 - ブロックしていない 3人 3人 3人 自分のことを相手がブロックしていないのであれば、相手がメッセージを送受信したか否かに関係なく、協力者側のトークルームのトークメンバーリストには「3人」全員が表示されます。 反対に相手がブロックしているのであれば、協力者側のトークルームのトークメンバーリストには相手が含まれません(「2人」と表示されます)。 自分側のトークルームのトークメンバーリストでは、相手にブロックされていてもいなくても「3人」全員が表示されます。 この仕様によって、上記の例では「自分」が「相手」にブロックされていることがわかりました。 複数人トークの通知やメッセージなどが相手(=ブロックしている人)に送信されることはありません。 【注意】ブロックされていなかったら相手にメッセージが届いてしまう もし相手がブロックしていなかった場合、相手に通知やメッセージが届いてしまい、不自然な複数人トークルームが作成される結果となります。 複数人トークに誘われた相手方は「なぜ誘われたのか」と疑念を抱くかもしれません。 したがって「複数人トークを作成してメッセージを送信してみる」というブロック確認方法は、相手にメッセージが届いてしまったとしても問題にならないような状況でのみ活用したいところです。 LINEブロック確認方法(3):ブロックされたら起きる事象から総合判断する 以下の5つの事象が多く当てはまるほど、ブロックされている可能性が高いといえます。 まったく既読がつかないのに、プロフィール画像が変わっていたり、ステータスメッセージが更新されたりしているのであれば、相手はLINEを使っているのに自分とのトークルームを開いていないということになります。 相手の動きが見えてしまった分、ブロックされているかもしれないと不安になりますが、トークリスト長押しや通知などを活用して内容を把握したきり返事を忘れているだけかもしれません。 ブロックされたら起きる事象4:グループトークでは既読になるのに1対1のトークは未読のまま• 既読数は「2」となっており、自分を除いたメンバー数と一致するため、全員が読んだことになる 同じグループの中のメンバーにブロックされていたとしても、ブロックされていないときと何ら変わらずにグループトークでやりとりできます。 メッセージに既読もつきます。 グループトークでの相手は普通にメッセージを送信している。 グループトークでの相手もメッセージを送信しない無言状態だが、自分以外のグループメンバーの人数分の既読がつく(=相手が既読をつけている事実が確定する)。 それなのに、自分とのトークルームでは既読を全然つけてくれない……。 この場合、事態はより深刻です。 自分との1対1トークで判断するかぎりではLINEを使っていなさそうな雰囲気だったり()、LINEでプロフィール設定を変更しただけだったり()する場合は、既読がつかなくても仕方がないとも思えます。 しかし、グループトークで活動しているのに、自分とのトークでは既読をつけないのは、いささか不自然でしょう。 友だちリストから相手のプロフィールを開き、[投稿]より確認できる 右:タイムライン画面でみると、左の全体公開投稿は見当たらない 相手が公開範囲を全体公開に設定して投稿したタイムライン投稿が、自分のタイムライン画面では見られないのに、相手のホーム画面では見られるとしたら、かなりの高確率で相手にブロックされていると判断できます。 全体公開の投稿は、左下に「地球マーク」があるものです。 この投稿が「タイムライン」には反映されていないのに(右の画像)、相手のプロフィール(ホーム)画面の[投稿]から閲覧できる(左の画像)という場合、ほぼブロックされていると考えてよいでしょう。 自分のタイムライン設定で相手を「タイムライン非表示リスト」に追加していたり、単に相手の投稿を見逃していたりする可能性もあるので、「ブロックされた」と早合点する前に設定やタイムラインを見直してみましょう。 なお、投稿した後に相手がブロックを「解除」していたとしても、当該投稿がさかのぼってタイムラインに表示されることはありません。

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LINEブロックの確認方法8選!相手から返事が来ない時はコレを試そう

ブロックされているか確認する方法

では、どの方法を選べばいいのでしょうか。 結論から言えば、自分の性格や自分と相手との関係によってベストの選択肢が変わってきます。 ポイントになるのは、 難易度(確認する際の手軽さ)と 確実性(ブロックされていることを確認できる可能性)、そして 相手にブロック確認行動がバレてしまう可能性の有無の3点です。 特に 「相手にブロック確認行動がバレてしまう可能性の有無」が気になる人は多いはず。 試してみる方法によっては、相手側に通知やメッセージが届いたりすることがあります。 それに伴って相手とのコミュニケーションが発生するおそれがあるので、そのリスクを避けたいのであれば確実にバレることがない方法を選択する必要があります。 相手にバレてもかまわない場合 確実にブロックの有無がわかる方法は、 「複数人トークを作成してメッセージを送信する」です。 この方法は、第三者(友だち)の協力が必要になるので少し手間がかかります。 またブロックされていなかったら、相手にメッセージが届いてしまうリスクがあります。 とはいえ、複数人トークを利用した確認方法は難易度も低く、確実にブロックの有無がわかるため、相手と気軽に連絡を取り合える仲なのであれば、このやり方をおすすめします。 絶対に相手にバレたくない場合 こちらのブロック確認行動がバレると気まずくなりそうな相手なら、 スタンプ/着せかえ/絵文字(有料でも無料でもOK)を複数プレゼントする方法がおすすめです。 少し面倒な手順になりますが、相手にバレずに、こっそり確認ができます。 ただし、相手が同じスタンプを持っていると、ブロックされているかどうか断定ができなくなるので100%の判定は保証できません。 LINEブロック確認方法(1):LINEスタンプ/着せかえ/絵文字のプレゼントを試みる ブロック確認をしているかが 絶対に相手にバレない方法が、 「LINEのスタンプ/着せかえ/絵文字のプレゼントを試みる」ことです(以下、特に断りがない限り、着せかえ・絵文字に関する説明は省略)。 メッセージや通知が相手に届くといった痕跡が残らないので、水面下でこっそり調べたい場合には最も有効だと言えるでしょう。 この確認方法の仕組みはかんたん。 ただし、プレゼントしたものと同じスタンプを相手がすでに持っていると、ブロックされているときと同様にプレゼントできなくなる現象が起きるため、プレゼントしたときの挙動だけでは断定できません。 そのため、 "相手がおそらく持っていないであろう"スタンプを使ってプレゼントを試みるのが、ブロックを確認するうえで重要なポイントとなります。 LINEスタンプのプレゼントでブロックされたか確認する方法 有料か無料かを問わず、"相手がおそらく持っていないであろう"スタンプを何種類かプレゼントしてみることで、ぼぼ確実にブロック確認ができるでしょう。 "相手がおそらく持っていないであろう"スタンプとしておすすめなのが クリエイターズスタンプです。 というのも、クリエイターズスタンプは膨大な種類のスタンプが配信されているため、マイナーなスタンプや相手の趣味とはベクトルの違うスタンプを簡単に見つけられるからです。 1 「スタンプ情報」画面で[プレゼントする]をタップする LINEの「ホーム」タブから[スタンプショップ]に移動します。 相手なら絶対に選ばないだろうな、と思うスタンプを選んでください。 「スタンプ情報」画面で[プレゼントする]をタップします。 2 確認したい相手を選ぶ 次に、ブロックされているか確認したい相手を選んでタップし、[選択]してください。 3 表示画面の内容を確認する 左: ブロックされていないときの画面表示 右: ブロックされている可能性が高いときの画面表示 左の画像のように、プレゼント確認画面へ移動した場合は、ブロックされておらず、かつ、相手がスタンプを持っていない状態を意味します。 」と表示されれば、ブロックされている可能性が高い状況です。 もっとも、贈ったスタンプを相手が所持している場合も同じ文言が表示されます。 」と表示されたとしても、何回かプレゼントを実行してみないことには高い精度でブロックの有無を判断できません。 何度か挑戦してみた結果、すべて「プレゼントできません。 」と出てしまったら、ほぼ確実にブロックされていると認めざるを得ないでしょう。 LINEストア版:LINEスタンプのプレゼントでブロックされたか確認する方法 LINEスタンプは、LINEアプリ内のスタンプショップだけでなく、ウェブのLINEストアでも購入・ダウンロード・プレゼントが可能です。 1 ブラウザから「LINE STORE」にログインする はSafariやChromeなどのブラウザから開く必要があります。 ログインなどに多少の手間はかかりますが、相手が持っていなさそうなマイナーな有料クリエイターズスタンプを使ってブロック確認ができるので、相手にブロックされているかをぼぼ確実に判別できるでしょう。 2 クリエイターズスタンプを選んで[プレゼントする]をタップする クリエイターズスタンプを決めたら、[プレゼントする]をタップしてください。 3 確認したい相手を選ぶ 次に、確認したい相手を選択し、右上の[OK]をタップします。 4 画面表示を確認する 左: ブロックされていないときの画面表示 右: ブロックされている可能性が高いときの画面表示 左の画像のようにプレゼント確認画面へ移動した場合は、ブロックされておらず、かつ、相手がスタンプを持っていないということです。 」と表示されれば、ブロックされている可能性が高いことを意味します。 プレゼントしたスタンプを相手が持っている可能性もあるため、他の複数のスタンプでも試してみてください。 その結果、すべてプレゼントできない場合、ブロックされているとみて間違いないでしょう。 複数人トーク内の「メンバー数」からブロックを間違いなく判断できる上に、自分が相手にブロックされているのであれば相手に通知がいく心配もありません。 複数人トークを作成してメッセージを送信し、ブロックの有無を確認する手順 このブロック確認方法では、グループトークではなく、複数人トークの作成が必要です(複数人トークについては下記記事を参照)。 1 相手とのトークに協力者を招待する はじめに、自分と相手とのトークルームに、協力者を招待して複数人トークを作ります。 自分・相手・協力者の3人の複数人トークが作成された時点では、相手と協力者は複数人トークのトークルームを表示できません。 なお、従来の相手との1対1トークは別に残るので、複数人トークの作成で上書きされてしまう心配はありません。 2 メッセージを送信して、協力者の複数人トーク画面を確認する 左:自分側の画面。 トークルームには3人存在する 右:協力者側の画面。 3人いるはずが、2人だ 次に、作成した複数人トークのトークルームで当たり障りのないメッセージを送信します。 この時点で相手と協力者に通知が飛び、複数人トークのトークルームを表示できるようになります。 協力者側のトークルーム(右の画像)では、参加人数が「2人」になっていることがわかるでしょうか。 本来は参加人数が「3人」のトークルームなはずなのに、何か異変が起きているようです。 3 協力者のトークメンバーリストを確認する トークメンバーを見ると、自分側のトークルームには確かに「3人」いることになっていますが、協力者側のトークルームにはやはり「2人」しか存在しません。 これが相手にブロックされている証拠となります。 なぜブロックされている証拠となるのか。 ブロックの有無によって以下の違いが生じるからです。 トークメンバーリストの人数 自分の画面 協力者の画面 相手の画面 相手が自分をブロックしているか ブロックしている 3人 2人 - ブロックしていない 3人 3人 3人 自分のことを相手がブロックしていないのであれば、相手がメッセージを送受信したか否かに関係なく、協力者側のトークルームのトークメンバーリストには「3人」全員が表示されます。 反対に相手がブロックしているのであれば、協力者側のトークルームのトークメンバーリストには相手が含まれません(「2人」と表示されます)。 自分側のトークルームのトークメンバーリストでは、相手にブロックされていてもいなくても「3人」全員が表示されます。 この仕様によって、上記の例では「自分」が「相手」にブロックされていることがわかりました。 複数人トークの通知やメッセージなどが相手(=ブロックしている人)に送信されることはありません。 【注意】ブロックされていなかったら相手にメッセージが届いてしまう もし相手がブロックしていなかった場合、相手に通知やメッセージが届いてしまい、不自然な複数人トークルームが作成される結果となります。 複数人トークに誘われた相手方は「なぜ誘われたのか」と疑念を抱くかもしれません。 したがって「複数人トークを作成してメッセージを送信してみる」というブロック確認方法は、相手にメッセージが届いてしまったとしても問題にならないような状況でのみ活用したいところです。 LINEブロック確認方法(3):ブロックされたら起きる事象から総合判断する 以下の5つの事象が多く当てはまるほど、ブロックされている可能性が高いといえます。 まったく既読がつかないのに、プロフィール画像が変わっていたり、ステータスメッセージが更新されたりしているのであれば、相手はLINEを使っているのに自分とのトークルームを開いていないということになります。 相手の動きが見えてしまった分、ブロックされているかもしれないと不安になりますが、トークリスト長押しや通知などを活用して内容を把握したきり返事を忘れているだけかもしれません。 ブロックされたら起きる事象4:グループトークでは既読になるのに1対1のトークは未読のまま• 既読数は「2」となっており、自分を除いたメンバー数と一致するため、全員が読んだことになる 同じグループの中のメンバーにブロックされていたとしても、ブロックされていないときと何ら変わらずにグループトークでやりとりできます。 メッセージに既読もつきます。 グループトークでの相手は普通にメッセージを送信している。 グループトークでの相手もメッセージを送信しない無言状態だが、自分以外のグループメンバーの人数分の既読がつく(=相手が既読をつけている事実が確定する)。 それなのに、自分とのトークルームでは既読を全然つけてくれない……。 この場合、事態はより深刻です。 自分との1対1トークで判断するかぎりではLINEを使っていなさそうな雰囲気だったり()、LINEでプロフィール設定を変更しただけだったり()する場合は、既読がつかなくても仕方がないとも思えます。 しかし、グループトークで活動しているのに、自分とのトークでは既読をつけないのは、いささか不自然でしょう。 友だちリストから相手のプロフィールを開き、[投稿]より確認できる 右:タイムライン画面でみると、左の全体公開投稿は見当たらない 相手が公開範囲を全体公開に設定して投稿したタイムライン投稿が、自分のタイムライン画面では見られないのに、相手のホーム画面では見られるとしたら、かなりの高確率で相手にブロックされていると判断できます。 全体公開の投稿は、左下に「地球マーク」があるものです。 この投稿が「タイムライン」には反映されていないのに(右の画像)、相手のプロフィール(ホーム)画面の[投稿]から閲覧できる(左の画像)という場合、ほぼブロックされていると考えてよいでしょう。 自分のタイムライン設定で相手を「タイムライン非表示リスト」に追加していたり、単に相手の投稿を見逃していたりする可能性もあるので、「ブロックされた」と早合点する前に設定やタイムラインを見直してみましょう。 なお、投稿した後に相手がブロックを「解除」していたとしても、当該投稿がさかのぼってタイムラインに表示されることはありません。

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