コロナ 川崎市 富士通。 「富士通スタジアム川崎利用再開に伴う自主事業再開」のお知らせ

【新型コロナ】川崎で新たに8人の感染確認 うち3人は、富士通工場勤務

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「川崎市内の新型コロナウイルスに感染した患者の発生状況」のページ 中原区で発生した4人のうち 2人は20歳代の学生で、いずれも 米国ニューヨーク州への渡航歴があり、3月22日に帰国したとのことです。 以下、3月28日までに 川崎市が公表した新型コロナウイルス感染症患者は以下の通り。 中原区• 3月28日(土)発表:20代男性・学生(米国ニューヨーク州渡航歴あり)• 3月28日(土)発表:20代女性・学生(米国ニューヨーク州渡航歴あり)• 3月28日(土)発表:50代男性・会社員• 3月28日(土)発表:30代男性・会社員 高津区• 3月28日(土)発表:40代男性・会社員• 3月27日(金)発表:30代男性・会社員 幸区• 3月27日(金)発表:30代男性・会社員(陽性患者と接触歴あり) 【本記事について】横浜日吉新聞では、 川崎市の発表に基づき、「日吉エリア(日吉・綱島・高田)」に隣接し、 生活圏が一部で重なる中原区、幸区、高津区の感染患者発生状況について、身近な場所で発生し、 感染が拡大する危機が迫っていることを知らせるため、患者個人を特定できない形で掲載しました。 なお、横浜市は感染患者について3月29日までに在住区(行政区)を明かしていません。

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製造業の感染対策に穴 トヨタや富士通は複数拠点で発生、TDKは操業停止に

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国内で製造業の工場や事業所が操業停止に陥るリスクが高まっている。 新型コロナウイルスの感染者が増加し続ける中、日本の大手企業に従業員の感染者が続出しているからだ( 表1)。 企業は一通りの感染対策をしているというが、「抜け漏れ」はないか。 同じ企業の異なる拠点から新型コロナの感染者が出ているのがトヨタ自動車である。 同社高岡工場(愛知県豊田市)とトヨタ自動車九州の宮田工場(福岡県宮若市)、元町工場(愛知県豊田市)の4拠点で発生した。 富士通は、小山工場(栃木県小山市)と川崎工場(川崎市)の2拠点で見つかった。 自宅待機、閉鎖、稼働停止 新型コロナに感染した従業員が発覚した場合、企業はその対応で大きな負担を強いられる。 まず、最寄りの保健所に連絡し、同所の指導に従う。 感染者本人はもちろんのこと、濃厚接触者となる従業員を見つけ出し、2週間の自宅待機を指示する。 感染者が勤務していた場所(職場)を閉鎖し、消毒する。 職場以外に感染者が訪れたり触れたりした場所や箇所があれば、それも消毒する。 そして、保健所から要請される再発防止策(感染予防・拡大防止策)を講じ、十分な安全性が確認されるまで工場や事業所の操業を停止しなければならない。 東レは、岡崎工場(愛知県岡崎市)で勤務する子会社の従業員が新型コロナに感染した。 濃厚接触者の20人が14日間の自宅待機となった。 村田製作所は、福井村田製作所武生事業所(福井県越前市)のスタッフ部門の従業員が新型コロナに感染。 全従業員に自宅待機が指示された上、同事業所が3日間の操業停止となった。 TDKは、TDK庄内鶴岡工場(山形県鶴岡市)の従業員が新型コロナに感染し、約1週間の操業停止を余儀なくされた。 従業員は子会社や関連会社の従業員も含む。 企業は感染対策を一通り行っていると話す。 確かに、勤務時間以外まで企業は従業員を管理できない。 夜間の飲食店で会食して、従業員が新型コロナに感染したケースなどはどうしようもない。 それでも、工場や事業所が受ける新型コロナの影響を最小限に抑えるために、自社の感染予防・拡大防止策に抜け漏れがないかを見直す価値はありそうだ。 表2は、製造業各社への取材や調査などから作成した、新型コロナの感染予防・拡大防止策のチェックリストである。 出勤・勤務形態や衛生、会議・面会、社内勤務時、来訪者といった各分野で足りない項目がないかを確かめる際に参考にしてほしい。 さらにこのチェックリストを参考に、自社向けに最適化したり、より効果的なチェックリストを新たに作成したりしていただきたい。

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富士通ゼネラルイーエムシー研究所

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【Reporter:はつしも】 本日4月5日付の川崎市の発表により、 川崎市内における新型コロナウイルス感染者の発生が、累計で60名に到達しました。 3月12日付の発表以来、徐々に感染拡大のペースが加速しています。 中原区では3月28日の発生以来感染者が増加し、川崎市の7区で感染者数が最も多い区となりました。 人の集まる武蔵小杉駅周辺においても、感染防止対策の重要性が高まっています。 4月5日の川崎市発表分までを収録しています。 まず 川崎市内の感染者数と、区別の感染者数の推移です。 市内の感染者数は、3月25日頃から上昇しています。 なかでも 中原区は3月28日にはじめて感染者が確認されて以降拡大し、川崎市7区の中でもっとも感染者数が多い区となりました。 そして 年代別では、20代~50代までの働き盛り層で全体の約8割を占めています。 これらの属性を見ると、 働き盛り層の会社員の男性の感染ケースが全体として多いことが容易に窺われますね。 4月4日、5日の土日は外出自粛が呼び掛けられましたが、また平日は多くの方が都内に通勤などされるかと思います。 本エントリでは、川崎市発表データをシンプルに集計させていただきました。 感染防止に取り組まれるにあたって、まずは現状を把握する一助になればと思います。 【関連リンク】 ・ ・ ・ ・ 2 コメント 1. NONAMEさん• [] いつも貴重な情報ありがとうございます 本エントリの一つ目のグラフの題目が 感染者ではなく観戦者になってしまっています訂正をお願いします。 ありがとうございます• 武蔵小杉ライフ運営委員会• 緊急事態宣言!• ひろさん• [] 大変分かりやすい分析ありがとうございます。 結果から言えることは、未だに朝8時頃の満員電車に乗り東京に行って仕事をし、更に一杯ひっかけてから帰宅する、そんなサラリーマンが感染リスク高い、と言えそうです。 とはいうものの、企業が在宅勤務推奨しない、とか、あるいは業務内容によってなかなかできない、など理由はああるでしょう。 ですが、極端に言って仮に仕事がなくなっても死ぬよりは良い、と割り切って行動を判断する時が来ていると思います。 明日、どうやら緊急事態宣言が出せれそうですね。 そうすれば、このような企業もさすがに出勤命令は出せないはず。 最大限、気を付けましょう! 宣言されますね• 武蔵小杉ライフ運営委員会• いつもありがとうございます。 お役に立つようでしたら、わざわざデータ入力した甲斐がありました。 やはりビジュアルで伝わることが大切だと思います。 さて、緊急事態宣言が明日にも宣言されそうですね。 はつしも: 武蔵小杉ライフ運営委員会代表。 ウェブ構築・渉外・企画を担当し、ブログでは再開発や街ネタ記事を担当。 つごもり: 育児関係やスイーツ・パン・レストランなどグルメ関係の記事を担当。 かれじし: 特別ライター。 はつしも、つごもりとは違った切り口で街の話題をご紹介します。 たちばな: 新メンバー。 他のメンバーが苦手とする分野や、グルメ系を担当します。 ただし、コメント内容に事実でないことを含むもの、荒らしと思われるものなど不適切と当サイトが判断するものは承認いたしませんので、あらかじめご了解ください。 コンテンツの一部及び全部の転載・複製・二次利用、著作権法上認められた範囲を超えた引用は著作権の侵害となりますので禁止といたします。 バーコード.

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