らくらく ホン 着信 拒否 解除。 迷惑メール対策後、メールが届かない

着信拒否設定の方法

らくらく ホン 着信 拒否 解除

Androidスマホ本体の標準機能による着信拒否 Android端末に標準的に備わっている機能を使って、着信拒否の設定をおこなうことができます。 ここではAndroid 9(Pixel 3a)の例を取り上げます。 手順は端末メーカーやAndroid OSのバージョンで異なりますが、同じように設定できるので注意してください。 個別の電話番号で着信拒否設定をする まずはスマホで「通話/電話」アプリを開いて、電話の画面を表示します。 右上のメニューボタン[ ]をタップし、[設定]を選択します。 設定メニューから[ブロック中の電話番号]をタップします。 着信を拒否したい電話番号を追加すれば、設定は完了です。 ブロックした電話番号から着信があっても通知はされず、履歴にも残りません。 なお、ブロックされた電話から発信すると、自動的に切断されます(音声アナウンスはなし)。 また、着信履歴からも着信拒否の設定が可能です。 その場合、着信拒否したい電話番号をタップし、[番号をブロック]を選択します。 確認のメッセージで[ブロック]を選択すれば、着信拒否の設定は完了です。 迷惑電話の着信拒否を設定する(Android 6. 0以上) Android 6. 0以上のOSでは、「迷惑電話」のブロックが可能です。 「通話/電話」アプリの[設定]から、[発着信情報/迷惑電話]を選択します。 どちらも有効にする必要がある [発着信情報/迷惑電話]をオンにした上で、[迷惑電話をブロック]をオンにします。 「迷惑電話をブロック」を有効にすると、迷惑電話の疑いがある電話番号からの着信が通知されなくなります。 ただし、個別の番号による着信拒否設定と異なり、着信履歴とボイスメッセージは確認できます。 キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)やMVNOの着信拒否サービス ドコモやau、ソフトバンクなど携帯電話キャリア各社から提供されている、迷惑電話対策サービスによる着信拒否機能を使うという手もあります。 番号を個別で着信拒否できることや、着信履歴がスマホに残らない点、相手に「着信できない」旨のガイダンスが流れるなどの機能を備えています。 ドコモやMVNOの多くでは無料でサービスを利用できます。 NTTドコモ「迷惑電話ストップサービス」 NTTドコモでは、ドコモユーザーなら申し込み不要かつ無料で利用できる「迷惑電話ストップサービス」を提供しています。 着信は「おかけになった電話番号への通話は、おつなぎできません」のガイダンスで応答し、自動的に電話を終了させるようになっています(自分のスマホに着信履歴は残りません)。 dアカウントにログインしていない場合、ここでIDとパスワードが求められます。 [番号を指定して登録]または[最後に着信して通話した番号の登録]の2つから、登録方法を選択できます。 電話番号は最大30件まで登録可能です。 [最後に着信して通話した番号の登録]を選択した場合、相手の番号が通知されていれば、自動でその番号を登録し、着信を拒否してくれます。 [番号を指定して登録]を選択すると、電話番号の入力画面が開きます。 一度に複数件の入力も可能です。 入力したら[確認する]を選択後、設定内容に間違いがなければ[設定を確定する]をタップして設定は完了です。 また、「144」にダイヤルすることでも本サービスを利用できます。 詳しくはドコモ公式サイトを参照してください。 au「迷惑電話撃退サービス」 auでは、月額100円で利用できる「迷惑電話撃退サービス」を提供しています。 このサービスを利用するには、auお客さまサポートから申し込みが必要です。 ただし、月額300円の「電話きほんパック」や月額400円の「電話きほんパック(V)」へ加入していれば、その範囲内でも利用できます。 迷惑電話の着信後に「1442」にダイヤルすると、直前に着信した番号を拒否登録してくれます。 非通知でかかってきた場合でも登録可能です。 登録可能件数は、機種によって10件もしくは30件と開きがあり、利用方法も異なることがあります。 番号登録後は、「おかけになった電話番号への通話は、お客さまのご希望によりおつなぎできません。 」のガイダンスが相手に流れ、着信しなくなります。 ソフトバンク「ナンバーブロック」 ソフトバンクは、月額100円で利用できる「ナンバーブロック」を提供しています。 利用するにはMy Soft Bankからの申し込みが必要で、申し込み後に「144」にダイヤルし、音声ガイダンスに従って操作します。 ナンバーブロックのお断りガイダンス9種• 「こちらはソフトバンクです。 おかけになった電話番号への通話は、お客さまのご希望によりお繋ぎできません。 「こちらはソフトバンクです。 おかけになった電話番号への通話は、お客さまの申し出により現在お断りしております。 「この電話はお受けできません。 「この電話はお繋ぎすることができません。 「この電話はお客さまのご都合によりお繋ぎできません。 「せっかくお電話いただきましたが、この電話をお受けすることができません。 「電話番号をお間違えではないですか?この電話はお繋ぎできません。 「おかけになった電話番号への通話は、お客さまのご希望によりお繋ぎできません。 「This is SoftBank. By the customer's request, this call can not be completed. 」 MVNOにおける着信拒否オプションサービス MVNOとは、キャリアの回線を借りて通信サービスを提供する事業者のことで、格安SIMを提供している事業者などがこれに当たります。 音声通信に対応したサービスが増えてきていますが、MVNOの通信サービスを利用している場合、着信拒否はどのようにすればよいのでしょうか。 前述のとおり、MVNOはドコモ、au、ソフトバンクといったキャリアの回線を利用していますから、着信拒否設定も利用している回線に依存します。 つまり、ドコモ回線なら「迷惑電話ストップサービス」、auなら「迷惑電話撃退サービス」、ソフトバンクなら「ナンバーブロック」のサービスを利用することになります。 各サービスで利用方法が紹介されていますが、たとえばドコモ回線・au回線・ソフトバンク回線を使ったサービスを展開するMVNO「LINEモバイル」では、各回線プランでそれぞれ異なる設定や料金となっています。 専用アプリを使った着信拒否と迷惑電話対策 着信拒否ができるサードパーティアプリもあります。 なかでも今回は、累計1000万以上ダウンロードされ、Google Playで4. 4の高評価を獲得している「Whoscall」をピックアップします。 Whoscallはその名が示すとおり、元々は迷惑電話のデータを収集し、知らない番号からの着信が誰からの電話なのか、迷惑電話か否かを簡単に調べられるようにしたアプリです。 個人の電話を拒否できるのはもちろん、無数に存在する迷惑業者などからの着信を拒否するのにも有用といえます。 類似アプリとして、「」なども挙げられます。 「通話履歴」をタップ 着信があった番号を拒否するには、「Whoscall」アプリを起動して、1番左の「通話履歴」タブをタップ。 拒否したい電話番号を選択します。 左:「ブロック」を選択 右:ブロックの理由を選択すると設定完了 履歴の詳細が表示されたら右上のメニューボタン[ ]をタップし、ブロックを選択します。 ブロックの理由を選んで、[ブロックします]をタップすれば着信拒否完了です。 また、アプリ起動後画面の左上にあるメニューボタン[ ]をタップして[拒否リスト]を選択すると、様々な着信拒否設定ができます。

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らくらくスマートフォン4 F

らくらく ホン 着信 拒否 解除

迷惑メール設定を解除する 迷惑メール対策後、メールが届かない場合は、迷惑メール設定を解除します。 「かんたん設定」で迷惑メール対策をされた方も下記のいずれかの方法、もしくはすべての方法で解除してください。 あらかじめspモードパスワード、またはdアカウントの準備をお願いします。 ・ホーム画面、またはアプリ一覧画面()から「ドコモメール」をタップします。 「ドコモメール」が起動したらスマホ本体のメニューキーを押して、「メール設定」をタップします。 ・「ドコモメール設定サイト」をタップします。 ・spモードパスワードを入力し、「認証する」をタップすると「メール設定」ページが表示されます。 ・「指定受信/拒否設定」をタップします。 ・「設定を利用しない」にチェックを入れて「次へ」をタップします。 ・「設定を確定する」をタップすると解除は完了です。 あらかじめspモードパスワード、またはdアカウントの準備をお願いします。 ・前項を参考に「メール設定」画面を開き、「特定URL付メール拒否設定」をタップします。 ・「拒否しない」にチェックを入れて「確認する」をタップします。 ・「設定を確定する」をタップすると解除は完了です。 あらかじめspモードパスワード、またはdアカウントの準備をお願いします。 ・前項を参考に「メール設定」画面を開き、「大量送信者からのメール拒否設定」をタップします。 ・「拒否しない」にチェックを入れて「確認する」をタップします。 ・「設定を確定する」をタップすると解除は完了です。 詳しくはをご確認ください。

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迷惑メール対策後、メールが届かない

らくらく ホン 着信 拒否 解除

待機状態(送受器を置いたまま)でセンターキーを押します。 カーソルキーの上キー又は、下キーで、「5. システム機能設定」を選択し、センターキーを押します。 カーソルキーの上キー又は、下キーで、「8. 番号識別機能」を選択し、センターキーを押します。 カーソルキーの上キー又は、下キーで、「3. 発信規制番号」を選択し、センターキーを押します。 カーソルキーの上キー又は、下キーで、消去したい番号を選択し、センターキーを押します。 カーソルキーの上キー又は、下キーで、「2. 消去」を選択し、センターキーを押します。 「消去しますか?」と表示されるので、センターキーを押します。 「消去完了!」と表示されるので、センターキーを押します。 終了する場合はセンターキーまたはiボタンを押します。 待機状態(送受器を置いたまま)でセンターキーを押します。 カーソルキーの上キー又は、下キーで、「5. システム機能設定」を選択し、センターキーを押します。 カーソルキーの上キー又は、下キーで、「8. 番号識別機能」を選択し、センターキーを押します。 カーソルキーの上キー又は、下キーで、「1. 着信拒否番号」を選択し、センターキーを押します。 カーソルキーの上キー又は、下キーで、消去したい番号を選択し、センターキーを押します。 カーソルキーの上キー又は、下キーで、 (ET-SIの場合)「2. 消去」を選択し、センターキーを押します。 (ET-IFの場合)「3. 消去」を選択し、センターキーを押します。 「消去しますか?」と表示されるので、センターキーを押します。 「消去完了!」と表示されるので、センターキーを押します。 終了する場合はセンターキーまたはiボタンを押します。

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