過去 の ツイート 見れ ない。 ツイッター検索で日付・期間指定して自分の過去ツイートを探す3つの方法【twitter】

Twitterで過去のツイートを簡単に検索する方法【2020年完全版】

過去 の ツイート 見れ ない

アカウント(ユーザー)指定• 日付・期間指定 ざっくり言えば「ユーザー名 ()と日時を入れて検索すればok!」という感じですよ。 順番に説明していきますね。 基本的なコマンド検索方法(sinceなど) では、実際に基本的なコマンド検索のやり方を見てみましょう。 スマホでツイッターのアプリを開いたら、画面の下部の 「虫めがね」マークをタップして検索モードに入ります。 画面の上部に検索窓が表示されるので、ここに「コマンド」を入力していけばokです。 まずは、検索したいアカウント(ユーザー)の指定の仕方を紹介しますね。 検索窓で「 from:アカウント」と入力してください。 「コマンド」と言っても、たったこれだけのことなんですよ!全然ビビることありません(笑) じゃあ、さらに「特定の日付・期間」を指定してみましょう。 「〜まで」のように日にち指定したい場合は、「 until:年月日」と入力してください。 例えば「2017年4月21日まで」の投稿を範囲指定したいなら「until:2017-04-21」となります。 これで日付の指定はばっちり。 例えば「2016年12月31日から」の投稿を見たいなら「since:2016-12-31」となりますよ。 ツイッターを日付指定して遡るにはこんな感じでコマンドを入れればokです。 日付指定・期間指定の応用(時間指定) 日付の指定については、「日にち」だけでなく「時間」まで指定することも可能です。 ハイフンとアンダースコアを間違えると検索できませんので! 公式サイトの「高度な検索」を使う方法 2つ目は、ツイッターの公式サイトが用意している『高度な検索』を使う方法です。 これはスマホではなく pc(ブラウザ)限定の方法ですね。 インターネット検索で「ツイッター 高度な検索」と入力して探してみてください。 一番上に表示されるはずですよ。 なんとこんな便利なページが用意されていたんですね〜。 「高度な検索」では、以下の4種類の内容が指定できますよ。 キーワード• ユーザー• 日付 アプリ(webサービス)を使う方法 最後はアプリを使う方法です。 ツイッターの公式アプリ以外に、過去の投稿が検索できるアプリ・webサービスが幾つかあるんですよ。 いろいろありますが、最も有名なのは「twilog(ツイログ)」ですね。 画像引用:twilog 公式サイト こちらはダウンロード不要なwebサービスです。 こういったサービスを利用しても昔の投稿を検索できますよ。 過去ツイートをうまくコマンド検索・日付指定検索できない4つの原因 ラストは、うまくコマンド検索できない原因も紹介しておきますね。 コマンド検索がうまくできない時は、以下の4つの原因をチェックしてみてください。 コマンド検索がうまくできない原因• アカウント直前に「:」を付けていない• コマンドを並べるとき、間に「半角スペース」を入れていない• 日付の入力で「0」を忘れている(例:4月なら「4」ではなく「04」)• 「-(ハイフン)」と「-(アンダースコア)」を間違えている 僕も「:」の付け忘れや「半角スペース」の入れ忘れで検索できなかった経験があります。 ええ、それはもう何度も(笑) これらをミスすると絶対にエラーになってしまうので、くれぐれも気をつけてくださいね! まとめ:日付検索・期間指定検索はコマンドで! 最後に、今回ご紹介した「特定の日付・期間指定できる3つの検索方法」をまとめて並べておきますね。

次の

ツイッターの裏ワザ 過去のツイートを本来見れないところまで遡って見れる

過去 の ツイート 見れ ない

検索したい人の過去tweetをさかのぼる場合には、以下を入力します。 from:アカウント名 since:いつから until:いつまで• from:の後にはアカウント名• since:の後には指定期間の始まり(いつから)• until:の後には指定期間の終わり(いつまで) Sinceの前とuntilの前には半角の空白が必要です。 例文は、こちら。 入力すると、このように期間内のtweetが最初から表示されています。 「最新」をタップすると、指定期間の終わりから表示されます。 期間を狭めるほど見やすいかもしれませんね。 公式アプリのさかのぼり機能で過去tweetを見る方法は以上です。 アプリを使用したさかのぼり機能 公式サイトよりも使いやすいと評判の「過去tweetさかのぼりアプリ」がありますのでご紹介。 Frikaetter(フリカエッター) Frikaetter(フリカエッター)は、過去tweetを古い順から見ることができます。 step1:自分のIDでログイン step2:見たい人のアカウントを入力して「ふりかえる」をタップ 入力して「ふりかえる」ボタンを押すと、このように古い順から過去tweetを閲覧することが可能です。 動画や画像は表示されません。 twilog(ツイログ) twilog(ツイログ)は、ツイートをブログ形式で保存してくれるアプリです。 step1:自分のアカウントで行うなら赤い枠をタップ。 他の人のを閲覧したいなら、その下の検索窓にアカウントを入力。 step2:自分のアカウントから入ると、twitterに連携するボタンをタップ これで登録完了です。 step3:自分のtwilog(ツイログ)アドレスが表示されるのでタップ 画面に自分のホームが出てきます。 step4:広告の下、ツイートの上に「並び順」の選択があり、古い順から表示するボタンをタップ。 すると、このようにツイートの古い順から表示されていきます。 自分のアカウントで連携すれば、最大3,200件まで登録が可能です。 他の人のでも最新から100件は見ることができます。

次の

Twitterで過去のツイートが見れない時に表示する方法

過去 の ツイート 見れ ない

TwitterのDMを自動保存する方法として、『Store your DM』というサービスが存在します。 『Store your DM』は、TwitterのDMを保存を目的としたサービスとなっています。 『Store your DM』は、あなた自身が送信・受信したDMのデータをバックアップとしてメールで届けてくれます。 Twitter上でDMが消えてしまっても、バックアップによってDMのやり取りを確認することが可能ですので、非常に便利なサービスです。 なお、届くメールについては2種類のタイプが存在しています。 一回送信するたびに一回メールが送信されるタイプと、一日一回、送受信したDMがまとめて送信されるタイプのメールです。 お好きなほうを選んで利用してみてください。 登録も簡単で、メールアドレスを登録してTwitterの連携アプリ認証を行えば完了します。 無料で利用できるので、日常的にDMを利用している方にとっては非常に助かると思います。 Twitterにて日付を指定して検索する方法としては、『since』や『until』という文言を検索ボックスに挿入する方法があります。 『ユーザーID since:2018-08-01』と入力して検索をかければ、指定したユーザーが2018年の8月以降につぶやいたツイートを検索結果として表示してくれます。 『ユーザーID until:2018-08-01』と入力して検索をかければ、指定したユーザーが2018年の8月までにつぶやいたツイートを検索結果として表示してくれます。 つまりsinceとuntilを合わせれば、2018年8月から2018年9月までの検索結果を表示することも可能ということになります。 Discoverの使い方としましては、まずTwitterにログインした状態で『Discover your first Tweet』にアクセスしてください。 その後、『 username』という項目に対して自分のIDや検索したい別のユーザーのIDを挿入してみましょう。 ・・・とここまで記載してはみたのですが、調べたところ、2018年9月現在、この『Discover your first Tweet』というサービスは終了しているようです。 twitter. 悲しいですが、また新たなサービスが導入されるのを待つしかないようですね。 アプリやサービス自体はこのように、生まれては消えてを繰り返しています。 今後、より良いアプリやサービスが誕生するのを心待ちにしていましょう。 さて、今回はTwitterにてツイートを遡る方法について解説してみました。 いかがだったでしょうか。 消えてしまったアプリやサービスはともかく、今もTwitterは世界中で利用されています。 今やツイートをつぶやくなんて当たり前の日常です。 過去の履歴を懐かしむのは楽しみの一部ともなっているでしょう。 Twitterに対する便利なアプリやサービスも、今では世にたくさん誕生しています。 好きなツイッターユーザーのツイートや画像を保存しておきたいと思うのは自然な流れともいえます。 ツイッターは手軽な分、ユーザー自身での削除も簡単に行えます。 『今見ておかないと消えてしまうかも』なんて思ってしまうこともあるでしょう。 今のうちに過去のツイートを見てみたいと思っている方はぜひ当記事を参考にしてみてくださいね。 それでは、本日もご覧いただきありがとうございました。

次の