ケツアル コアトル ス。 ステージ39ボス「ケツアルコアトル」攻略

【FGO】ケツァルコアトル(サンバサンタ)の評価と再臨素材

ケツアル コアトル ス

スポンサーリンク 昏睡テイム、肉食 ・飛行可能でプラットフォームサドルを付けれる唯一の恐竜。 デカイみたいな存在 ・ 個体数は少なくレアな存在、また常に高い位置で飛んでいるため発見自体は難しくないが、射撃が当てにくいためテイム難易度はかなり高い。 正直ソロでテイムするのは難易度が高すぎる感がある、せめて二人いれば二人乗りのタペヤラやに乗りながら、もう片方が射撃するでいける。 ・なら騎乗射撃できるのでソロでもできそうだが、Ragnalokにしかいないのがめんどくさい。 ・山や木なんかに運良く嵌ってくれればいける。 ・アルゲンスをコアトルに対して自動追尾にし、アルゲンスにフックをつけて射撃するという方法もあるらしい。 ・うまく眠らす事ができても、落下地点が海や肉食恐竜がいる場所だと死んでしまうので眠らすタイミングも考えななければいけない。 テイムするには事前準備が大切になる、その場の勢いでは中々できない。 好物キブルは のキブル の卵1 トウモロコシ1 り干し肉1 メジョベリー2 繊維3 水 ・難しいだけあって全体的にステータスは高い。 ・テイム後は 移動速度が遅いが、重量制限やスタミナ等が高く、掴める恐竜の種類が多いので他の恐竜のテイムが非常に楽になる。 マンモスなんかも掴める ・かなり巨体なので着地がしにくいのが難点。 ・プラットフォームサドルが付けれるので、建築次第では空中要塞として活躍できる。

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【FGO】ケツァル・コアトル(ランサー)みんなの評価まとめ!最高レベルのアタッカー!

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難易度が高いステージ [] 手持ちキャラクターとの相性にもよりますが、このステージはかなり難易度が高めになっています。 とくにHやVHだと、場合によってはステージ40のベリアル戦よりも難しく感じるかもしれません。 難しさの主な理由として、 雑魚をすべて倒さないと一切ボスにダメージを与えられないという特性がまずあります ごく一部例外あり、後述。 (テキストがわかりにくいですが、 「行動開始時に確率で追加される」のはスキルフォトンだけで、無敵は「雑魚がいる限り常に適用される」効果です) さらに雑魚の攻撃力が難易度上昇とともに高くなり、通常スキルも倍率高め、しかも奥義は最大3倍でゲージも短いので連発してきます。 これらにくわえてボスが通常スキルで強化解除を気軽に行ってくる(しかもスキルフォトンを取らせなくても勝手に追加してくる)ため、安定した戦況を保ちにくいのが問題です。 前衛一人の場合 [] スキルフォトンひとつで回数バリアを張れる ボティス、エリゴス、アムドゥスキアスなどが育成できている場合におすすめの方法です。 前衛を防御役一人(ボティス・エリゴス・または高HPの盾役など)にしておき、戦闘が開始したらまず回数バリアを張ります。 この際、(アンドロマリウス等で)スキル強化を行った状態でスキルを使うと、強化効果により3回分のバリアになります。 またボティスは素早さの関係で先手を打ってバリアは難しいため、やや運が絡みやすくなります。 あとはバリアがなるべく切れないようにこまめにスキルを使いつつ、 雑魚のHPが減るのを待ちます。 雑魚が均等にフォトンを取得したり、ボスのスキルによって強化解除が行われたりすると、 どうしてもスキルの切れ目が生まれるので1~2発の攻撃に耐えられるようになるべくHP自体も高い状態を維持しておくと良いでしょう。 その後、雑魚4体のHPが1ないしはごく少ないレベルまで減ってきたら、列・全体攻撃・地形ダメージ等で一掃します。 なおエリゴスを前衛にした場合、 スキルの反撃効果で1残ったHPを削ってくれる上に雑魚に刺さる虫特効を持っているため、ケツアルコアトル戦とは非常に相性が良くなっています。 ただしエリゴス自身は脆く、スキルの切れ目を狙われると簡単に落ちるため、蘇生手段を複数用意しておいた方がいいです。 ケツアルコアトルの倒し方 [] 雑魚をすべて倒すとケツアルコアトルに攻撃が通るようになりますが、どのようにダメージを与えるかは事前によく考えておくべきです。 考え方としては、雑魚の攻撃を防御している間に攻撃の準備を整えておき(ボスだけになったら)一気に撃破を狙うか、 もしくは雑魚を復活させられても再度同じ手順を繰り返して雑魚を掃討してから再度ダメージを与えていくかの二通りです。 ただしVHになるとHPも2万を超えるため、一気に倒せるかには手持ちキャラによるところが大きいです。 たとえばストーリー配布で単体高火力を出しやすいバエルであっても、飛行特性により滞水が無効なこともあって、 アタック強化・攻撃力バフ・特効オーブなどを複数併用しても一撃にはまず届きません。 そのため無理に1回のチャンスで撃破を狙わず、 復活前提の戦術の方が時間はかかりますが安定しやすいと思われます。 もしくは(H以降の高難易度については)ステージ40で仲間になるベリアルを先に育成し、点穴ダメージを利用する方法も考えられます。 メフィストCによる攻略 [] メフィストによる固定ダメージは特に条件を整えやすく、素早くケツアルコアトルを倒すことも可能です。 具体的な手順としては、• クエストを開始したらマップ上の雑魚敵と接触し、バトル中にメフィストのHPを特性が発動する割合 残り33. 確実なのはメフィストのスキルを自身に3回撃って自傷ダメージで到達するやり方。 ボス戦に入ったらまずはメフィストの奥義を発動し、覚醒スキルを強化する。 ケツアルコアトルをターゲットし、メフィストの覚醒スキルを放つ。 いずれにせよ一撃必殺にこだわらないのであれば要求レベルはもう少し下がります(奥義を使わず、覚醒スキルを連発しても良い)。 アムドゥスキアスをリーダーにしてMEに乗れば覚醒ゲージ減少を受けられるため、奥義・覚醒スキル共に発動しやすくなります。 またアムドゥスキアス自体もケツアルコアトル戦に適しています。 バールゼフォンによる攻略 [] ペインフォトンを使う場合、Nで15・Hで17・VHで18個のペインフォトンが必要になります。 ケツアルコアトルにはペインフォトン転換の命中率補正があると見られ、難易度VHでもバールゼフォンのスキルがほぼ必中になると考えられるため、 バールゼフォンにひたすらスキルフォトンを集中させればケツアルコアトルには何もさせずにダメージだけを蓄積させることも可能です。 うまくいけば強化解除も行われなくなるため、ケイブキーパー2個を利用したワントップ耐久もできます。 ただしそもそもケツアルコアトルがフォトンを積まなければ転換もできないのでダメージも与えられず、攻撃方法が相手の行動に依存するという点で安定しない部分があります。 バールゼフォンを採用する場合は覚醒スキルの混乱+ペインフォトン追加で妨害しながら少しずつ削り、 バレットワームが全滅した後はスキルのペインフォトン転換で蘇生を封じながら撃破する戦法のほうがスムーズに行く場合もあるので要検討です。 後述の検証データ(耐性一覧表)をもとに、各妨害手段の入りやすさについて評価した表です。 必要に応じて修正してください。 空欄:未確認(または未評価)• 攻略上で有用であることを強調すべきものは 項目の異常名を青字にする。 評価を断定しづらい場合は「?」を後ろに付けて良い。 表の初期項目以外の妨害手段(やや汎用性の低いもの)は、表外の備考欄に記載することで対応。 ただし攻略において非常に有用な手段である場合には、表の項目自体の追加も可。 表内の項目名は、ページの各項目へのリンクとなっています。 同様に他の妨害でも命中率の差異はあり、さらに今後の実装で状況が変化することも考えられます。 そのため、こういった場合にどちらの評価を取るかは各編集者の方の判断となります。 断定を避けたい場合は「?」を付けることでご対応ください。 ここに貼り付け• ひたすら蘇生してゴリ押す。 4人落ちてニバスだけになっても意外とどうにかなった。 ウルマフのダメージ無効はなぜかほぼ入らなかったので、ベインチェイサー等に変えた方が良いと思います。 カスピエルには優先してチャージかアタックを回して、なるべく早く(できれば1ターン目で)ボスを混乱させる。 カスピエルにはその後も混乱が途切れないよう適宜覚醒スキルを打たせる。 ケイブキーパーが使えるようになるまでの間にスキルフォトンが余ったら、ガープにメフィストのスキルをかける。 ケイブキーパーが使えるようになったら、マルバスとメフィストでガープに交互で使う。 雑魚は耐久してる内に自傷ダメージとボスの混乱攻撃で大体勝手に死ぬので、ボスだけになった時にもしフォトンが余った場合はガープのベインチェイサーでも殴っておく。 1ターン目でガープがかばう前にカスピエルが落ちた時はリタイアしてやり直しましたが、2回目でクリアできました。 ボスは点穴。 マルバス、ブエル、ケイブ、メイジ、リリィは未使用だったので代用可かと。 マリウスがいないと上記のキャラ、オーブは必要かも。 この流れまでにボティスで庇う、庇う役にアムドゥスキアスの無敵で虫の攻撃を耐え、ボス撃破後はオーブ等で纏めて処理します。 (瓦解してもアムドゥスキアスでスキルさえ取り続けられればクリア可能ではあります) VHの場合、出来れば蘇生はユフィールの奥義で一気に復活狙いが安心です。 渡し先はマルバス(ケツァルにスキルが発生したらそこそこダメージを食らう、何個スキルを積んでも悪くない)・ガープやサブナック(被ダメ軽減)・各種オーブあたり。 サブナックはなるべくチャージを取って奥義発動。 ケイブキーパーは前衛2人に、うまく回れば片方が強化解除されても無敵が残っているもう片方が受けてくれる。 もちろん理想通りにいく方が稀だが、少なくとも被弾回数は減るので回復・蘇生・無敵張り直しが間に合う。 隙を見てマルコシアスの覚醒も貯めたいけど絶対無理しない。 ガープの反撃とかサブナック・マルコシアスのアタック(覚醒貯め目的、チャージが出ない時とか)で取り巻きは減っていく。 マルコシアス奥義を何回もケツァルに当てつつ、何回も取り巻きを蘇生されつつ。 フォラスはメイジマーマン以外のフォトンの余裕がないため案外誰でも可。 オーブターン-1で緊急蘇生させやすくなるかな程度。 基本こちらからは攻撃せずに取り巻きの虫に1体ずつ完殺を入れていって、残り1になったところをつつく。 それでも耐久に限界は出てきます。 蘇生は回数バリアがないこのパーティでは必須 サルガタナス育成してなかったのでスムドゥスでやったけれど、5のところサルガタナスだともっとやりやすそう。 取り巻き4体完殺でやればあとはただの鳥です。 フォラスが強かったです。 ケツァルコアトルが軽率に強化解除してくるので自動蘇生をかけるタイミングに気をつけましょう。 レイズギフトは欲張らないほうがいいと思います。 虫どもが瀕死になったら狂戦士のオーブで一掃し、フォラスのスキルをかけたキマリスの奥義をケツァルにぶち込んで終わりです。 結論としては1ターン間隔で蘇生もできてフォトン強化もできるフォラスって強いなということになりました。 最後は固定砲台2発で〆。 余剰のチャージでベリアルを覚醒させておき、前衛が全滅したタイミングで固定砲台2発。 フォラスとヴィネは回復要員として入れたが、リカバリは正直現実的じゃないので、割り切ってサルガタナス入れて完殺した方が安定するかもしれない。 以後は暗闇が途切れないよう気を付けつつホーリーフェイク。 場合によってはグレモリー奥義も。 持っているオーブの都合上スキルはロノウェよりガープにふる。 徐々にゲージをためてサルガタナスが完殺を入れて、あとはベインチェイサーやアタック強化でボスを削る。 所持メギドの関係でこの編成なので他のやり方ができるならそっちのほうがいいかも。 暗闇は若干運が絡むので。 空白行は自動削除されます。 概要自体の省略は可) region 詳細 3行以上になる攻略の詳細はここに入れてください。 霊宝による影響が攻略上大きい場合は、それについてもここに記述してください。 また混乱を避けるため「R」をリジェネレイトの意で使うのはお控えください。 バールゼフォンとシェルドレイク持ちナベリウスのお陰で星5. フリアエとビフロンス残り盾役3でいけました。 フリアエの編成コメントしてくれた人ありがとう。 Hは全後列協奏でフォトン運も良く1ターン目でムルムルアンマリの奥義で初速が出せたので自動回復で押し切れた VHはきつい。 ケツァルの色と一部だけ見えるターゲットリングのせいでスキルフォトンが積まれてるのか視認しづらすぎていいとこで失敗した。

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【クリプトラクト】ケツァルコアトルス(神話級)攻略とおすすめパーティ【幻獣契約クリプトラクト】

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1Fで吸収無効をスキル溜め! ケツァルコアトル降臨の1Fは、木ゴブリンの根性を恐れずに全力で殴って問題ありません。 木ゴブリンのみの状態にできれば毎ターン4万程度のダメージしか飛ばしてこないので、スキル溜めが可能です。 そこで、木ゴブリンを残して吸収無効スキルを溜めるのがおすすめです。 3Fに出現するアークラインが実質常時ダメージ吸収状態になるため、3Fを楽に突破するのに必要になるからです。 2Fはお邪魔ドロップを残さないように注意 2Fに登場するセンジュは強敵ではありませんが、 初手で作ってくるお邪魔ドロップを残さないように注意しましょう。 お邪魔ドロップがあるか否かでダメージ量が変わるからです。 3Fの吸収無効は対策必須 3Fに登場するアークラインは、先制で500万以上ダメージ吸収(3ターン)を使用します。 また、ターン経過で敵の攻撃力が上昇していくので、吸収無効スキルを用意しておくのがおすすめです。 吸収無効スキルを用意出来ないのであれば、敵の猛攻を防ぐ軽減スキルが必要になります。 4Fのデュークはワンパン推奨 4Fに登場するヴァンパイアデュークは攻撃力が非常に高く設定されています。 通常攻撃で12万、スキルでも9万ダメージを受けます。 並のパーティでは1ターンでも行動させると終わるので、1ターンで撃破することを推奨します。 HPは2400万程度なので、前階層のアークラインを倒せているのであれば特に問題はないはずです。 万が一倒しそこねたとしても、HP50%以下であればバインドを飛ばしてくるだけなので多少の余裕が生まれます。 コンボ加算スキルと強力な無効貫通要員を採用していると、ケツァルコアトル戦が楽になるでしょう。 ケツァルコアトルは99%割合ダメージや1ターン覚醒無効ギミックを使用してくるものの、そもそもの攻撃力は3〜4万程度と痛くありません。 ただ、 途中のリーダーチェンジギミックが厄介なので、クロユリのような常時回復スキルやダメージ軽減スキルを用意しておくのがおすすめです。 行動パターンが変わることを利用して、 コンボ吸収やリーダーチェンジが途切れるタイミングで半分以下まで削りましょう。 補助効果打ち消しや4隅にルーレットを作ってくるものの、コンボ吸収やリーダーチェンジは使用してこないため、一気に削りきりやすくなるからです。 攻略に用意しておきたいもの キャラ おすすめする理由 ・ダメージ吸収無効スキルを持つ ・3Fのアークライン対策 ・優先度は非常に高い ・スキル溜めの必要アリ ・ダメージ無効貫通を持つ ・ケツァルコアトル対策として ・キラーがよくささる ・コンボ加算スキルを持つ ・コンボ吸収対策として ・マドゥ自身も無効貫通持ちで有用 ・追加攻撃を持つ ・5Fのネル対策として ・とりあえず入れておきたい ・雲耐性をアシストできる ・2Fのセンジャ対策として ・優先度は低め ・お邪魔耐性をアシストできる ・5Fのネル対策としてあると便利 ・優先度は低め ・暗闇耐性をアシストできる ・2Fのセンジャ対策として ・優先度は低め ケツァルコアトル降臨のソロ攻略パーティ バーバラ&ジュリでノーコン 耐久力が重要だと感じたので、いわゆるクロユリループのバーバラ&ジュリパーティでノーコン。 序盤はクロユリループで耐久しつつアークライン等を突破し、ケツァルコアトルで無効貫通を失敗しても耐久しつつノーコンクリアができました。 木属性の貴重な無効貫通要員なので、ゲットを目指しましょう。 スキル上げ可能なキャラ ドロップキャラ スキル上げ対象.

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