お粗末様でした おごり。 『鯖ミソラーメン』by fischermagnetic : ゴールデンファイブヌードル (Golden Five Noodle)

4ページ目の[ 日記 ]

お粗末様でした おごり

が、今回は一周分しかゲームしてません。 あー高校生に戻りたい。 まだ卒業して1年もたってないけど それにしても影山と日向が揃うと2人して暴走しちゃうんでやばいですね。 影山が悪ノリというか素で日向のおふざけに乗っかりやがる……oh... それは嵐のようにやってきた。 キーンコーンカーンコーン…… ガラッ 影「日向」 日「おう、影山!ちょっと待ってて!」 弁当を持って影山の元に駆け寄る日向。 影「さっさと飯食って、昼練するぞ」 日「おう!じゃあ行こうz「しょうよおおおおおお」……!?」 ぎょっとした日向の視界にうつったのは、廊下の向こう側から自分の名前を叫びながらものすごい勢いでかけてくる小さな姿。 ドドドドドドド、キキーーーーッ!! 日「え、に、西谷先輩!?」 西「ぜぇ……はぁ……聞い……聞いたぞ、翔陽……!!」 日「な、何をですか!?」 西「ぜぇ……この前の……はぁ……体育館……ぜぇ……」 日「深呼吸!とりあえず深呼吸して下さい!」 西「すぅーーーーはぁーーーー……すぅーーーーはぁーーーー……ふぅ、落ち着いたぜ!で、お前らこの前、俺達2年生を差し置いて、先輩達と楽しく遊んでたらしいな!!」 日「へ?ああ 確か体育館使えない日に…… ……作文ゲームのことですか……?」 西「おう!旭さんに聞いたら、中々に盛り上がったらしいじゃねえか!」 影「まぁ、それなりには」 西「だから、俺らもやるぞ!」 日・影「「はい?」」 西「ってわけで昼飯食ったら体育館に集合!異論は認めねえ!いいな!?あ、谷地さんにはお前から連絡しとけよ日向!」 日「えっ!?あっ、えっ!?」 そうして嵐のように去っていく西谷。 今度は月島や山口のいる4組へと勢い良く駆け込むのが見えた。 その後ろ姿をぽかんと眺め、隣の影山に視線をやる。 日「……昼練、無理そうだな」 影「…………」 日「そんな不機嫌そうな顔すんなってば」 影「…………」 日「……とりあえず、飯食うべ?」 頷いた影山を連れて、中庭へ向かった。 ・ ・ ・ ・ ・ そして体育館。 西「……よーし!みんな集まったな!」 月「半ば連行の域でしたけどね……」 西「こまけぇことは気にすんなよ!男らしくねーぞ!」 月「…………」 山「ツッキー、元気出して」 縁「それで参加者の確認だけど、俺はあんまりこういうの得意じゃないから、せっかく誘ってもらったところ悪いけどゲーム参加は控えさせてもらうな」 影「……ってことは、参加者は、 日向、俺、月島、山口、谷地さん、 西谷さん、田中さん の7人ってことでいいスか?」 西「おうよ!」 谷「あ、これ、紙とペンです!」 日「ありがと谷地さん!」 西「じゃあ今回は俺が知ってるルールでやるぞ!」 西「まず、俺がこのゲームやるときは、 ・いつ ・どこで ・誰が ・誰と ・何をした ・その後どうした の6つのお題でやってた!だから、今回もこれで行く!」 日「おおー!」 月「……でも、今回参加者7人居ますけど」 西「あ?あー……じゃあ1人余りで。 バカにしてんのか月島コラ」 縁「そう言っちゃってる時点でバカにされる回答した自覚あんだろ田中ー」 誰が:谷地『武田先生が』 山「試験監督が武田先生に決まった瞬間である」 日「そっか、武田先生も一応先生だもんな!」 月「君あの人のことなんだと思ってたの」 誰と:西谷『旭さんと』 西「試験中に何してんすか旭さん……」 田「いや書いたのお前だろ!?」 西「……!」 縁「いやなんでそんなびっくりしてるんだよ」 何をした:影山『あやとりした』 月「……いや、まぁ、やってそうだけど」 谷「空中であやとりとかハイレベル過ぎて……」 山「せっかく覚えた試験内容が軽く吹っ飛ぶレベル」 日「武田先生仕事して!!」 縁「 俺らはバレーするべきだと思うけどな 」 その後どうした:月島『突き指した』 田「どんなあやとりだよ!!」 谷「突き指するほど必死になるあやとりとは一体……」 山「このあやとりは……ただの遊びじゃない」 日「いちいち壮大にするのやめようよ山口」 西「んー、糸が重かったんじゃないか?」 田「なんのトレーニングですか!?」 結果:縁「期末試験開始直後、空中で、武田先生が、東峰さんとあやとりをした。 マンマミーア!! やられたらやり返すが俺のモットーだ」 谷「悪役さながらだね影山君」 誰が:月島『山口が』 日「あっ」 月「えっ、何………………………あっ... 察し」 田「月島?なんでそんな変な顔………………………あっ... 察し」 西「なんだなんだ……………………………あっ... 察し」 谷「あっ... 察し」 影「………………………あっ… 良く分からないけど察し」 田「いやお前それ察せてねーよ」 山「…… なんか皆が俺のことを生暖かい眼差しで見つめてくる 」 誰と:日向『山口と』 縁「ああ……www」 山「」 日「第1回目以来の山口分身www」 山「」 影「元気出せよ。

次の

ことわざ「驕る平家は久しからず」の意味と使い方:例文付き

お粗末様でした おごり

こちらのお店の味噌ラーメン、評価する声が多いのですが、味噌の味わいはワタシには甘く丸すぎてフックがない感じで、今まではあまり食指を動かされませんでした。 限定で「鯖ミソラーメン」が始まったのを知り、魚介プラス味噌なら間違いないだろ! と試してみることに。 タマネギと豚マシをトッピングにおごり、さあ着丼。 ヤサイの山には味噌だれが回しかけられています。 おお、間違いなく鯖味噌の味噌だ! じゃあ、スープは…!? レンゲですくってひと口…スープは「いかにも鯖の味噌煮的な味噌」って感じの生臭さはなく、しっかりした煮干し・魚介系(鯖粉が使われているようです)の風味が、濃厚な味噌のコクの中で主張して、分厚い味わいを出しています。 これに背脂がいい仕事をして、単なる濃厚魚介味噌に終わらないジャンキー感を演出。 トッピングのタマネギも大正解。 そしていつもの極太麺が、スープに負けずしっかり自己主張。 グイグイ食わせます。 終局に入って、残り少なくなった麺をたぐっていると、ショウガの細切りが出てくるようになりました。 たとえ細切りでも、もろにかじったり舌の上に乗っかったりすると、ショウガの辛さってけっこうキツく感じるんだよなあ…これは入ってなくてもいいかも。 味わいとして入れるならおろし生姜の方がいい気がしました。 美味しくいただいて完食。 ごちそうさまでした! 久しぶりの訪問です。 辛そば(最初変換したら「~そば」って出たww)大、ニンニク無しで。 朝食が軽めだったので、闘志満々で待っていたのですが…着丼したのは、何だかとても整ったシェイプの、白いとんがり帽子さん。 鮮やかな紅のスープに良く映えています。 しかし…「大」なんだがなあ。 大でこの可愛い帽子さんでは、パンチが足りないでござるよ…。 二郎系を標榜するなら、ガチの気合いを見たいところです。 案の定、ヤサイは早々にやっつけてしまい、じっくり目に麺を味わいます。 麺もスープも安定の美味しさ、こちらは全く不満がないでござる。 ちょっと前に「みそキムチ」をいただきましたが、あれは要するにこの辛そばの味噌スープバージョンでした。 あのときも感じたのですが、以前の辛そばより辛さのレベルが上がったような気がします。 そろそろあの極太麺に会いたくなってきたこともあり訪問。 昼営業の閉店まであと30分くらいの時間ですが、ちらほらとお客さんは絶えません。 ちょっと待つと着丼! ドンッ!! 汁なしのまぜそばですが、そもそも汁があっても見えません。 やっぱりこうでないと。 しかしこのままでは混ぜられません。 カエシとギャバンをかけて、しばらくヤサイをむさぼります。 「辛まぜそば」に溶けるチーズが加えられたものですが、辛さと濃度はこちらが遥かに上。 店員さんが「味が薄かったら追加しますので! 」と親切に言ってくれましたが、その必要はありませんでした。 どんどん混ぜながらいただきますが、熱い! ついでにピリピリ辛くらいの刺激! チーズはそこまで主張しないかな? スープありのラーメンと違って、なかなか口から喉へとスムーズに通過してくれません。 やはりスープがない分、麺はゴワゴワモチモチの固形を保ったまま落ちていく感じで、お腹がどんどん重たくなっていきます。 後半は油タレがけっこう丼内に残り、いっそう味の濃厚さをプラスします。 箸を持つ右手の親指下のぷっくりした部分(なんて言うんだろう?)が本気で疲れて、力が入りません。 考えてみたら…5月の連休中に酒田の二郎系「風林火山」には行きましたが、3月以来、G5Nを訪問していませんでした。 5月は遠距離出張が多かったのに加え、出張大仙市界隈では最近「玄武」や「武市商店」などの新店に目が行ってしまい、足が遠のいていたのですが…。 そろそろ喰いに来いよ、って…。 ワタシも久しぶりに、ヤサイとオーションの暴力に身をさらして、あの太麺を噛みしだいてやりたくなり、居ても立ってもいられなくなりました。 行くぜっ! 券売機周りのメニュー表がずいぶんすっきりしています。 公式ツイッターで宣伝している限定メニュー「明太子バターまぜそば」にも興味はあるのですが、どうしてもワタシはバターの風味が苦手で手が出ません。 ああ、久しぶりの着丼。 富士山型と言うよりは、ウルトラマンの頭っぽいヤサイの山並みです。 平たいザルでヤサイを寸胴からすくって、手で押さえながら盛りつけるとこうなるよな(笑)3月に「豚骨黒マー油」を食べたときには、あまりの暴力的で無秩序なヤサイタワーに驚愕しましたが、今回はそんなことはありませんでした。 頂きます! 基本的にワタシは天地返しをしません(ベジファーストは健康生活の基本)。 まずはヤサイの白い峰にギャバンの黒コショウをばさばさと、そしてカエシをちょっぴりかけてから箸を入れます。 こちらのお店、ヤサイはたぶん背脂と一緒にゆでているので、背脂の甘みがほんのり感じられます。 バリバリと貪っていきますが、前回ほどでないにせよ妙に多く感じられます。 ヤサイだけでアゴが疲れてくるって…初めての体験。 しばらく食べていないとこうなるのか…。 人間、常に戦っていないとダメになるのですね。 ヤサイとともに豚を頂きます。 しっかり味のついたやや長方形のバラブロックが、なんだか今日は大きめだし数も多い気が。 上ブレの日なのかも! ヤサイと合うなあ!! やっぱり豚はコレですよ!! 持ち帰りができれば、芋焼酎と一緒にやりたい感じです。 そして麺。 ああ、懐かしのガッシリ太麺。 今日はややもちもち感が少なく硬めかな? やっぱりコレなんだよなあ。 麺同士が絡み合っていて、ひとすくいでやたらと大量に持ち上がってきます。 まあそんなに急ぐなって…。 豆板醤ベースのスープも相変わらず美味しい。 化調の甘みは明らかで、気になる人は気になるでしょうが、赤唐辛子や豆板醤と化調の甘み、それに背脂って、中毒性をもたらす極悪コンビネーションではないでしょうか。 そこに強力粉、オーションの太麺がオラオラア!と自己主張して…。 極力背脂の塊を排除しながら、レンゲでついついスープも味わってしまいます。 入店が2時頃と遅く空腹だったこともあり、大でも問題なく完食しました。 その一方で、期間限定メニュー「豚骨黒マー油」が出ているようです。 岩手県内の系列店メニューがこちらでも食べられるよう。 じゃあ行ってみないと! 名前だけで、味はだいたい想像がつきますが(笑)さてどんなものか? この日も昼食のタイミングを逃し、空腹を抱えて昼営業ギリギリの時間に入店。 スマホが横向きだと、冗談抜きでなかなか画面に入りません。 あまりに量が多く、スープの際から食べると全体が崩落しそうで(笑)上部から。 …しばらくヤサイと戦い続け、ようやくスープが見えるめどが立ってきました。 スープに浸しながらさらにヤサイを食べ進め、ついでにレンゲでスープも味わってみます。 名前通り、期待通りの味。 画像を見てもらえば分かりますが、そんなにマー油が効いている感じではなく、ニンニクのフレーバーもさほどではありません。 ようやく麺を食べ始められます。 麺自体は普段通りで、モチモチガッシリ美味しさは変わらず。 どんどん欲望のままにすすって噛みしだいて…いたのですが、ヤサイがだいたい片付き、麺とスープがメインになると、スープの濃さがちょっとつらくなってきました。 しょっぱいと言うよりは濃すぎる、キツすぎる感じ。 しょっぱくてもレンゲが止まらないコクと美味しさのスープもありますが、コレはそういう楽しみ方をするにはちょっとキツいかな。 ともあれ、久しぶりにG5の大盛りを完食。 勝ったぜ…。 去年一度だけ食べてそのままになっていた、アイツに再会しに行きました。 G5の「カレーラーメン」。 ほぼ12時ジャストに入店しましたが、天気が悪いせいか、さほど混んでいません。 にしてもしかし、今日のサイズ感のすごいこと! ヤサイの山に加えてトッピングのタマネギも容赦なく盛られ、丼にブチ込みました感がすさまじい! ヤサイの山からカレーが吹き出したんじゃないかと思ってしまいそうな、まるでチョコレートファウンテンのようなカレーのかかり方です。 コレだよコレっ、やればできるじゃねーか! 全景を画像に記録したら、さあ勝負にかかります。 でも本当に、どこから箸を入れていいやら。 とりあえずカレーの泥流に埋め尽くされたヤサイの山を崩しにかかります。 が、久々に思いました。 しばらく格闘して、ようやく麺に到達し始めましたが、すると今度は、 麺が持ち上がらない! 高粘度のスープは、 飲み物ではなくて食べ物です。 明らかに物理的な重さと抵抗を持って麺の持ち上がりを阻止しようとしてきます。 下手にビッと引っ張ったら、ガッシリ麺から粘度の高いカレーがはじけて服に染みを作るのは必定。 少なめの本数を慎重に少しずつたぐって食べます。 うん、やっぱり美味しい! タマネギは載せて正解、風味も食感もナイスです。 肉増しにするよりこっちの方がいいかも。 で、高粘度のスープは、麺をたぐる手だけでなく、胃袋にも影響を及ぼし始めます。 当たり前ですがスープは飲み物、しかしこのカレースープはやはり物理的な立体感と重さを持ったまま胃袋に収まってしまうため、どんどんお腹がふさがっていくのです。 去年は食べ終わった後、スープはわりとさらっとしていたような記憶があるのですが、今回は最後残ったスープもタポタポで、ボリューム感は微塵も減じていませんでした。 ヤサイを一通りやっつけたあと、麺と正麺対決となったのですが、食べても食べても やっぱり減らない。 午後の仕事に遅れる危険さえ感じ始めました。 このままではイカン! 自分にむち打ち食べ進めます。 すると今度は汗がたらたらと…。 そして、カレースープも麺も間違いなく美味しいのですが、やはりこの量をこの味で全部食べきるのはけっこう辛いものがありました。 ギャバンの黒コショウを掛ければ、若干の味変も可能だったでしょうが、それでも焼け石に水。 美味しく食べきるなら並サイズで十分かも。 最後はけっこう大変でしたが、何とか食べきりました。 前回のつゆ焼きそばの時と同様、豚は2枚。 やはり改善されたのだな。 ヤサイと麺に注意が行き、こちらを忘れていました。 最後に豚を食べて、ごちそうさまでした! うーん大変だった。 ツイッター上のみで券売機の発券番号が告知された、いわば期間限定の裏メニュー。 本物のつゆ焼きそばは、何年か前に行われたB-1グランプリで食べたことがあり、意外と美味しかった記憶がありますが、ラーメンにアレンジされたそれは一体どんなものか? 近隣の高校生と思われるボーズ頭の一群が、カウンター席にずらっと並んでいます 笑 料金の改訂 値上げ に伴って、お店のシステムをちょいちょいリニューアルしているようで、学生にはワンサイズアップや肉のちょい増し、野菜増しなどが無料になったみたいです。 新顔の店員さんが、高校生にすごく丁寧に説明しています。 山の円周を、細かく丸い揚玉がふんわりと巡っていて、ヤサイの頂点には青海苔が振りかけられ、全体的に優しいイメージを醸し出しています。 まずはヤサイをかき分けてスープを少し。 これだけで普段とはちょっと違う!ひとしきりヤサイを減らしたら、いよいよ麺とスープを交互に。 がっしりモチモチの麺は、スープを吸ってやや黒くなっていますが、デロ気味にはならず、反発力とスープの風味を両立させています。 食べ進めていくと舌も慣れたのか、ソースの甘味より、醤油スープの塩分が強く感じられるようになってきました。 揚玉を乗せているのを考慮してか、背脂の量はかなり控えめのようです。 それもあってか、スムーズに食べていくことができました。 ニンニクを入れれば、ジャンキー感が炸裂したでしょうが、それがなくても十分な美味しさでした。 量は並で注文しましたが、食べ終わったあと、けっこうお腹一杯に。 人間の胃袋って不思議です。 大でもスルッと入ってしまうこともあれば、今日みたいに並で十分なこともあるし。 それにしても、ワタシ的にはどストライクの味でした。 これが限定メニューで、次にいつ食べられるかわからないなんて…。 「お急ぎください」って…ワタシ、こういう文言に弱いのです(笑)間を空けずにご来店! お客さんはポツポツ程度。 やっぱり高い(笑)券売機の横に、原材料高騰のため値上げする旨の掲示がありました。 うーん、高くなるのか。 だったらせめて、ヤサイの量のブレをなくして欲しいが。 壁カウンター席に座ってちょっとすると、新客数名が来たようで、背後がガヤガヤしました。 早く来てくれ…。 そんなにお客さんは多くないのに、やたらと時間が掛かったような気がした末に着丼。 見た目はいつものG5ですが、油揚げが普段とは違う雰囲気を醸し出しています。 スープをよく見てみると、赤唐辛子の微細な破片が浮かんでいるのも分かりました。 さてどんなものか…まず一口すすってみると… 「意外に薄口、ただの納豆汁?」というのが第一印象。 味、塩分、コクいずれも特別なパンチや濃度を感じませんでした。 こんなもの? 例によってまずはヤサイを減らしにかかりますが、やっぱり少なくて迫力不足、たいした敵ではありません。 隣の人の醤油(小)を見て、今日は大丈夫そうだと思ったのですが(笑) 戦いは麺に移行します。 麺はもちろんいつものガッシリもちもち、これに応えるスープとしては弱いな…と思っていたのですが、丼の中程から底の辺りに、濃いところが沈殿していたようです。 ようやく味の厚みも感じ始めましたが、ベースの味噌自体がかなりマイルドでおとなしいから、やっぱりインパクトに欠けるなあ。 ワタシが食べ終わっても、背後のクライアントはまだ食べている様子。 仕方ない。 ぱっと振り返って、「おおっ、いらっしゃったんですか」などと、白々しい挨拶をしてすぐにさようなら(笑)ごちそうさまでした。 時折訪れていたものの、いつものメニューを紹介するまでもないと思って、しばらくレビュー投稿していませんでした。 ほどなく壁カウンター席に座りましたが、そこからが長かった。 20分以上待ったかな? 着丼です。 …おお、いつもなら白いヤサイの山なのに、黒のすりゴマがかかり、火山灰をかぶった雪山のようです。 ふもとのスープもゴマで黒くなっていて、ドスが効いたなかなか異形のビジュアル。 さてどんなものか。 まずはヤサイをスープに浸しながら食べ始めましたが、その時点で「おっ!?」と思わせる新鮮な味。 たぶんベースのスープは基本メニューの醤油なのですが、そこに黒ゴマと山椒の風味がダブルパンチで襲ってきます。 これは今までこの店になかった味だ! いつもならヤサイを8割方やっつけてから麺に行くのですが、今回はヤサイをある程度減らしたら、すぐに麺とスープに取りかかりました。 ゴマで黒ずんだ麺は、いつも通りのごわごわモチモチで、美味しさは変わらず。 とにかく黒いスープの新鮮な衝撃にやられました。 塩分濃度がめちゃくちゃ高いこの店の醤油スープ、いつもなら気をつけてあまり飲まないようにしているのに、ついついレンゲで楽しんでしまいます。 デフォルトで添えられている挽肉もこのメニューにはぴったり。 ちょっと酢を加えたくらいで、けっこうあっという間に平らげてしまいました。 ごちそうさまでした! ちなみに、味噌ベースに納豆フレーバーが入ったらしい「こんにちは納豆」もメニューに復活していますが、こちらは未食。 近いうちに! 春の開幕ダッシュで、仕事仕事の疲労困憊状態の上に、家族のインフルエンザのせいで家事一切をしなければならず、ますます疲労は重くのしかかり、少々寝たくらいでは重たいだるさが取れません。 朝目覚めた瞬間に「ああ疲れている」っていうこの感じ…疲れというのは「取る」ものではなく、「散らす」しかないのかも。 何か刺激とか衝撃が欲しいと思っていたら、こちらのお店のツイッターで「まぜそば一平さん」の告知が。 焼きそば風味のまぜそばということで、コレは間違いなくジャンキーなヤツでしょう。 行ってみねば。 日曜の1時頃訪問。 意外にお客さんが少ない。 相変わらず大音量でブルーハーツのライブが響き渡る中、少々待つと着丼。 大にしたからか、ヤサイは確かに山を為していますが、麺量の迫力はそれほどでもないか?ヤサイにはマヨネーズがかけられています。 確か「マヨネーズがくせになる」ってうたい文句があったけれど、そこまで量はかかっていません。 混ぜてしまうと印象がほぼなくなってしまうくらい。 せっかくなのでマヨのある部分を先にいただいて、麺のリフトを画像に記録してから、こぼさないように注意しつつ混ぜ混ぜ。 あ、やっぱりヤサイがこぼれてしまった(笑) でもこのリフト画像、なかなか臨場感があると思いませんか? 極太縮れ麺の重量に負けずに底から底からたぐり上げ、焼きそばソース風味のスープにからめた麺をいただきます。 麺は相変わらずのガッシリモチモチ。 やっぱり時々、このオーションの暴力に身を委ねたくなります。 肝心のソースは、オイリー感が先に立ってしまい、塩分や辛さ、ソース感がそれほど分厚くなく、もうちょっと濃くてもいいのにな…と感じられました。 それでもスイスイ食べ進めて、最近だと大では多すぎる感じがしていて、並サイズを食べることが多かったのですが、意外とあっさり完食してしまいました。 ワタシがフォローしているレビュアー「深爪蟹」さんが、「麺量が少なくなったのでは?」と記していましたが、ひょっとしたらそうかも。 ところでみなさんは、ラーメンは一人で食べにいく派でしょうか? 特にラーメンの場合、綺麗に食べるのが難しい気がして、食べっぷりを人に見られるのが恥ずかしく、ほとんどの場合ワタシは一人です。 特に混ぜそばって、絵面も食べている人も、きれいとはお世辞にも言えない気が。 冬季限定のカレーラーメンが3月いっぱいで終了のようですが、あんまりカレーの気分でもなく、「煮干しそば」普通盛り+肉増しを選択。 2時過ぎくらい、カウンター席にもお客さんはポツポツという状況でしたが、やや待ちます。 ザ・ハイロウズが大音量で流れる店内。 ああ、この店ってこうだったよなあと思っていると着丼。 普通盛りだといっても、なんだろうコレ…またちょっと前の残念な状態に逆戻り? ワタシは、ラーメン屋さんが二郎系を謳うからには、ビジュアル的・量的インパクトで妥協してはいけないと思うのです。 モヤシの値段の適正化が叫ばれ、その影響がひょっとしたらあるのかもしれませんが…。 ワタシの2回目のレビュー画像を見ると、違いは明白かと。 相変わらずのワシワシでモチモチのオーション麺は健在でしたが、スープの塩分濃度が記憶よりずっと高い気が。 いや、最近食べてなかったからそう感じるのであって、もともとこうだったかも。 慣れって恐いから。 決して美味しくなかったわけではありませんが、いっぱいになったお腹と反比例する残念さを胸に、さあもうひと運転。 ごちそうさまでした。 最初の投稿以降もちょこちょこ訪問していましたが、こちらのお店、冬になると登場するメニューが。 それは「カレーラーメン」。 最高値メニューであり(基本の「醤油」から¥150アップ!)、どうせ醤油にカレーをかけただけだろ…と思って、今まで食べたことがありませんでしたが、そうやって2シーズン見送ったところで 笑 そろそろいってみようかと。 ちょっとだけ財布があたたかかったこともあり(せこいよ汗) カレーラーメン並、¥900+肉増し¥250、ニンニク少なめ。 まず第一印象、スープがほとんど見えません。 カレーまぜそばって感じのメニューなのか?と思いました。 先述の通り、「醤油」にカレーをかけただけのものを想像していたのですが、さにあらず。 麺をリフトしてスープを確認しましたが、最初からスープ自体もカレーベースのようです。 濃度というか粘度がかなり高くタポタポ。 最近は「並」サイズだとヤサイ量が少なくて残念感があったのですが、今回はそれなりの量があり、その上にドボドボとカレーソースがかけてあります。 おいしくないはずがありません。 いきなりガツガツ 今回はオノマトペが多いな笑 いきます。 カレーソースはなかなかgood!どんなふうに作っているのかわかりませんが、スパイシーすぎず甘すぎず、麺と絡めて味わうものとしては十二分においしいものです。 ただし…粘度が高いということは、スープの跳ねを厳重警戒しなければいけないということ。 ワタシのシャツには、カレー色の飛沫が3カ所くらい…。 あと、ニンニクはもちろん入れた方がおいしいですが、普通のスープだったら丼の底にある程度沈んでくれるニンニクは、カレーの粘度に守られてほぼダイレクトに口に入ります。 かけらが歯の間に挟まったりしたら、結構な思いをすることに(笑) 値段はちょっと厳しいですが、おいしいラーメンでした。 3年前に開店し、時折期間限定メニューを提供しながら、秋田の数少ない二郎系として人気のこの店。 最近はレビューが少ないようなので、ポイントカードを2周したワタシが、いよいよ登場 笑 他の方もレビューしているように、あくまで二郎インスパイアであり、本家に近づけよう近づこうというスタンスではありません。 醤油味噌塩をベースに、あとはフライドオニオンなど、さまざまな応用を加えてバラエティーを出し、その汁なしバージョン(まぜそばの名称がつく)も設定する形を取っています。 特に醤油にはトマトやポン酢、煮干しなどがあり、酸味を伴うメニューは、ここの醤油にはドハマリで美味です。 残念ながらヤサイ増しは出来ず、アブラニンニクのみコール可能。 食券を渡す時に聞かれます。 有料トッピングは味玉、肉増し。 豚はややしょっぱめに味付けされたもの。 デフォルトだと小ぶりの一塊が載るだけで、全体のボリュームからすると、かなり残念な感じになるため、財布と胃袋に余裕があるなら、肉増しをお勧めします。 増しにすると、ブロック状のがゴロゴロ、場合によってはほぐし豚も混じります。 このへんも日によってブレます。 最近値上がりして¥250になりましたが 笑 ヤサイはややシャキシャキ、もやし対キャベツは8:2くらいか。 量はけっこうブレがあります 笑 有料でいいから、ヤサイ増し設定してくれないかな… 麺は、オーション感全開の自家製麺。 去年かその前くらいは、こめかみが痛くなるくらいのボキボキ麺でしたが、その後は硬めのモチモチ麺に進化しました。 ワタシはどちらも大好きです 笑 オーダーで硬さは変更可能。 この店の基本メニュー。 味噌) 優しい味ですが、逆にエッジが足りなく感じました。 ニンニク必須。 塩分はさほどでもないか。 塩) 塩分だけが舌に残り、出汁感やコクが感じられず、自分としてはリピートはないなあ。 辛そば) 適度な辛さとキムチ系の味わいに背脂がマッチ。 後を引きます。 (煮干し) ワタシの一押し。 煮干しのえぐみは、もっとある方がワイルドな味わいになる気がしますが、ややスマートになったか? 白ネギとメンマ、玉ねぎ、海苔が加わります。 とにかく、暴力性と迫力は、秋田の他のラーメン屋にはないもので、時々勝負したくなります。 次回はいつにしようか そして最後に、ちょっと苦言。 調理中、へらへら笑って、私語しながらという店員がいます。 カードの出し忘れを、ものすごく上からの態度で扱ったりと、時々不愉快になることが。 この店のファンの方なら分かるはず。 何とかならないものか? ラーメンが台無しです。 このHTMLタグをブログに貼り付けると、お店の地図や情報を掲載することができます。 ゴールデンファイブヌードル 関連ランキング:ラーメン 大曲駅.

次の

[B! 韓国] 総合評価52点 「おごりでも行きたくない」

お粗末様でした おごり

が、今回は一周分しかゲームしてません。 あー高校生に戻りたい。 まだ卒業して1年もたってないけど それにしても影山と日向が揃うと2人して暴走しちゃうんでやばいですね。 影山が悪ノリというか素で日向のおふざけに乗っかりやがる……oh... それは嵐のようにやってきた。 キーンコーンカーンコーン…… ガラッ 影「日向」 日「おう、影山!ちょっと待ってて!」 弁当を持って影山の元に駆け寄る日向。 影「さっさと飯食って、昼練するぞ」 日「おう!じゃあ行こうz「しょうよおおおおおお」……!?」 ぎょっとした日向の視界にうつったのは、廊下の向こう側から自分の名前を叫びながらものすごい勢いでかけてくる小さな姿。 ドドドドドドド、キキーーーーッ!! 日「え、に、西谷先輩!?」 西「ぜぇ……はぁ……聞い……聞いたぞ、翔陽……!!」 日「な、何をですか!?」 西「ぜぇ……この前の……はぁ……体育館……ぜぇ……」 日「深呼吸!とりあえず深呼吸して下さい!」 西「すぅーーーーはぁーーーー……すぅーーーーはぁーーーー……ふぅ、落ち着いたぜ!で、お前らこの前、俺達2年生を差し置いて、先輩達と楽しく遊んでたらしいな!!」 日「へ?ああ 確か体育館使えない日に…… ……作文ゲームのことですか……?」 西「おう!旭さんに聞いたら、中々に盛り上がったらしいじゃねえか!」 影「まぁ、それなりには」 西「だから、俺らもやるぞ!」 日・影「「はい?」」 西「ってわけで昼飯食ったら体育館に集合!異論は認めねえ!いいな!?あ、谷地さんにはお前から連絡しとけよ日向!」 日「えっ!?あっ、えっ!?」 そうして嵐のように去っていく西谷。 今度は月島や山口のいる4組へと勢い良く駆け込むのが見えた。 その後ろ姿をぽかんと眺め、隣の影山に視線をやる。 日「……昼練、無理そうだな」 影「…………」 日「そんな不機嫌そうな顔すんなってば」 影「…………」 日「……とりあえず、飯食うべ?」 頷いた影山を連れて、中庭へ向かった。 ・ ・ ・ ・ ・ そして体育館。 西「……よーし!みんな集まったな!」 月「半ば連行の域でしたけどね……」 西「こまけぇことは気にすんなよ!男らしくねーぞ!」 月「…………」 山「ツッキー、元気出して」 縁「それで参加者の確認だけど、俺はあんまりこういうの得意じゃないから、せっかく誘ってもらったところ悪いけどゲーム参加は控えさせてもらうな」 影「……ってことは、参加者は、 日向、俺、月島、山口、谷地さん、 西谷さん、田中さん の7人ってことでいいスか?」 西「おうよ!」 谷「あ、これ、紙とペンです!」 日「ありがと谷地さん!」 西「じゃあ今回は俺が知ってるルールでやるぞ!」 西「まず、俺がこのゲームやるときは、 ・いつ ・どこで ・誰が ・誰と ・何をした ・その後どうした の6つのお題でやってた!だから、今回もこれで行く!」 日「おおー!」 月「……でも、今回参加者7人居ますけど」 西「あ?あー……じゃあ1人余りで。 バカにしてんのか月島コラ」 縁「そう言っちゃってる時点でバカにされる回答した自覚あんだろ田中ー」 誰が:谷地『武田先生が』 山「試験監督が武田先生に決まった瞬間である」 日「そっか、武田先生も一応先生だもんな!」 月「君あの人のことなんだと思ってたの」 誰と:西谷『旭さんと』 西「試験中に何してんすか旭さん……」 田「いや書いたのお前だろ!?」 西「……!」 縁「いやなんでそんなびっくりしてるんだよ」 何をした:影山『あやとりした』 月「……いや、まぁ、やってそうだけど」 谷「空中であやとりとかハイレベル過ぎて……」 山「せっかく覚えた試験内容が軽く吹っ飛ぶレベル」 日「武田先生仕事して!!」 縁「 俺らはバレーするべきだと思うけどな 」 その後どうした:月島『突き指した』 田「どんなあやとりだよ!!」 谷「突き指するほど必死になるあやとりとは一体……」 山「このあやとりは……ただの遊びじゃない」 日「いちいち壮大にするのやめようよ山口」 西「んー、糸が重かったんじゃないか?」 田「なんのトレーニングですか!?」 結果:縁「期末試験開始直後、空中で、武田先生が、東峰さんとあやとりをした。 マンマミーア!! やられたらやり返すが俺のモットーだ」 谷「悪役さながらだね影山君」 誰が:月島『山口が』 日「あっ」 月「えっ、何………………………あっ... 察し」 田「月島?なんでそんな変な顔………………………あっ... 察し」 西「なんだなんだ……………………………あっ... 察し」 谷「あっ... 察し」 影「………………………あっ… 良く分からないけど察し」 田「いやお前それ察せてねーよ」 山「…… なんか皆が俺のことを生暖かい眼差しで見つめてくる 」 誰と:日向『山口と』 縁「ああ……www」 山「」 日「第1回目以来の山口分身www」 山「」 影「元気出せよ。

次の