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第42回 全国アマ「R」選手権 (選手権戦・A級戦・B級戦)

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第55回 アマ名人戦 イベント・レポート 第55回 アマ名人戦 〜〜〜アマ名人戦<涙の3位>〜〜〜 年月:2001年9月1日〜3日 場所:山形県天童 自戦記:野山知敬 【駆り立てたもの】 「死んでも勝ちたい」「神にもすがりたい」という言葉がある。 今回の私はまさにそんな心境であった。 3年ぶりに大阪代表となった。 これでアマ名人戦は6度目の代表である。 だが、過去の成績はどうだったかと振り返ると思わしくない。 最高がベスト8、あとは1回戦負けが3つ、予選落ちがひとつ。 なんだ、これではアマ名人なんて、だいそれたことが言えるようなものではない。 代表になればそれで満足なのか、と言われても仕方がない。 周囲の期待を裏切り続けているではないか。 アマ名人・・それは子供の頃からの夢でもある。 私は意を決した。 「優勝を狙う!!」この私を奮い立たせたものはアマ名人への熱意、大阪代表の意地、そして・・・朝日アマ名人のプライドであった。 同じ大阪で同年代の中藤さんの活躍にも大いに刺激させられた。 大会まであと1ヶ月と少しあったが、相部屋を避け、自腹で会場近くのホテルをとり、航空機も予約した。 帰りはもちろん、最終日の夜の便。。。 【準備】 だが、心意気だけでは将棋は勝てない。 それなりの努力が必要だ。 全国大会に備えてどのような準備をするか、しかも優勝を狙うのなら生半可なことではだめだろう。 ひとつ決めた方針は「詰将棋」。 最近はめっきり詰みを読むのが遅くなっており、終盤に自信がなくなってきた。 詰パラは定期購読し、半分以上はいつも詰ましている。 また、今年になってから近代将棋、将棋世界の詰将棋はすべて回答を出すようにしていたが、まだこれでは足りない。 というわけで上記に加え、将棋図巧にも取り組むことにした。 今回、7月終わり頃に8番をあとまわしにして9番から再開した。 もうひとつは「棋譜並べ」実はリコー合宿にて「将棋年鑑」をこのために賞品で獲得することは予定の行動だったのである。 といっても膨大な量なので、自分の指すような将棋(矢倉もようや振飛車への急戦など)を並べることにした。 他にはアマレンの小冊子でアマ竜王戦やレーティング大会等を並べた。 今まで夜はインターネットでだらだら観戦しているようなことが多かったのだが、その時間をすべてこのような研究に当てた。 【神頼み】 夏休みには一人高野山へ出かけ、優勝祈願の参拝をした。 ひとつひとつの仏像に手を合わせ、丁寧に拝む。 「どうか勝たせてください。 この私をアマ名人にさせてください。。。。 必勝!。。。 」 するとそのとき。。。 「ふふふ。。 そんなことを拝まれたって、最後はあんたの努力次第じゃあないのかね。。。 」 「え。。。 !!」 ふと顔をあげると、そこには阿弥陀如来像が口元に微笑をたたえ、ちっぽけな私を見おろしていた。。 ように見えた。。。 【山ごもり】 高野山から更に車で1時間ほど、既に予約してあった山奥の旅館にたどり着く。 ここは携帯電話も圏外、館に沿って清流が流れており、真夏というのにクーラーさえいらないという静かなところ。 ここで私は3日3晩、将棋図巧と将棋年鑑並べに取り組んだ。 誰にも行き先を告げず、この間、私は行方不明状態だった。 朝6:30起床(目がさめてしまう)8:00の朝食まで図巧、昼まで1時間ごとぐらいに将棋図巧と将棋年鑑を交互に繰り返す。 唯一の安らぎは昼食後、1時間ほど清流に足首をつっこんで河原で寝そべることだけだ。 あとは風呂、食事以外、寝るまでほとんど研究に費やした。 「まったく、馬鹿なことをやってるよなあ。。 」棋譜を並べながらふとおかしくなったが、同時に恐ろしくもあった。 「こんなことまでして、全国大会で勝てるのか。。。 」いや、そのようなことは考えないことにしよう。 きっとこの気迫は対戦相手に伝わるに違いない。 そして二日目の夕刻、図巧を盤に並べ、それこそ身をよじって考えているうち、精神的に気分が悪くなってきた。 本当の話、気が狂いそうになったのだ。 顔色が青ざめ、めまいがした。 「こんな馬鹿げたことをするからだ。。 」後悔の念にかられながら、そのまま壁にもたれ、深呼吸を繰り返してじっとしていた。 やがて1時間半ほどで落ち着きを取り戻したので風呂に入り、食事をして再び盤面の詰将棋に取り組んだ。 「次は図巧の31番・・・」 結局、この3日間で将棋年鑑を82局並べ、将棋図巧は17局詰ました。 全国大会までの1ヶ月ではトータルで棋譜を約200局並べ、図巧は30局ぐらい詰めあげた。 将棋図巧はひとつひとつがまさに芸術だが、難解であるゆえに自力で詰ました感動はひとしおである。 詰ました中で特に私が気に入ったのは1番、6番、10番、22番、34番、39番である。 いずれも解いて並べて確認したあとは、ただ感動のあまり5分ぐらいしばし盤上を見つめるばかりであった。 これが400年前の作品だなんて。。。 ! 【全国大会:前夜祭】 さて、いやおうもなくその日はやってきた。 前夜祭でのアルコールは乾杯のときのコップ1杯だけ、と決めていた。 本大会中も、結局その一杯だけだった。 前夜祭終了まぎわ、田尻が「これからどうです?」と誘ってきたが即座に断る。 田尻と小島が久しぶりだから飲もうと言っているのに、である。 友情さえ犠牲にするつもりなのか。。。 いや、そうではない。 田尻や小島なら、きっとわかってくれるだろう。。。 自腹の宿に帰り、寝るまで棋譜を並べ続けた。。。 【予選】 第1局は岡山代表の松尾俊介氏。 実は実戦を指すのは平成最強戦以来だったので不安もあったがまずは矢倉で快勝。 2局目は北海道の仙台将秀氏。 角交換型力戦矢倉だったが、薄い攻めをつなげてなんとか勝ちきる。 この時点で予選抜けの一番手は私だったようで、トーナメントのくじを最初に引くこととなった。 早く終わったので滝の湯ホテルの温泉でゆっくりする。 なんとも気分がいいものだ。 朝、会場に入ったときには相当気分が高ぶっていた私だが、さすがに1局勝つごとにだんだん落ち着いてきた。 【トーナメント:ベスト32】 ベスト32は長野の村松公夫氏と。 第1図よりオリジナル仕掛けを敢行する。 【ベスト16】 鳥取の松田隆さんとは10年ぶりぐらいの対戦になる。 過去2局はいずれもグランドチャンピオン戦で当たっており、1勝1敗。 本局は中盤で攻め急いだため苦しくなったが、第3図からの寄せは自慢しても許されると思う。 【ベスト8】 石川の船登俊朗さんは初出場ながら加藤幸男、竹内俊弘、菊田裕司と破ってきているので油断ならない。 相矢倉から攻め合いとなったが、第5図では大変苦しい。 受けていてはじり貧なので勝負に出た。 投了図、私の持駒が七色一式あるのも珍しい。 かくして初のベスト4、最終日への進出である。 さすがにここでは優勝が見えてきた、と思った。 誰が出てきても勝つ!きっと!とあらためて自分に言い聞かせ、ホテルに戻る。 そして、やはり寝るまで棋譜を並べていた。。。 だが、夜中に目がさめて、また棋譜を並べていた。。。 【準決勝:3日目】 長岡俊勝さんとはきっと相矢倉になると思っていた。 後手番になったが、居玉のまま7筋の歩を交換する独自の駒組でよく指している形となる。 だが、第8図では馬の威力が大きく、指しにくくなった。 あと2勝のはずではないのか。。。 アマ名人はすぐそこにあるのではないのか。。 どうしてこんなに遠いんだ。。。 これで持ち時間の差が一気に詰まった。 既に長岡さんは秒読みであり、チャンスはまだある。 第9図ではもはや金取りにかまっていられない。 先手は飛車の横効きがあるため一手勝ちと踏んでいる。 だが、私にも狙いがあった。 秒読みがせき立てる中、読み切れないまま踏み込んだ。。。 負けた。 ああ、これが現実だ。。 【将棋の虫】 決勝戦は後存知のとおり、長岡さんが若い武田俊平君に追い込まれながらも制した。 最近の氏の活躍は素晴らしいと思う。 あとで聞いた話では長岡さんも私と同じく他選手との相部屋を避け、自腹で宿をとっていたという。 しかも、この決勝戦当日の宿泊まで!。。。 私は本日までの宿泊、この差だったのだろうか。 私は今回「将棋の虫」になろうと努力を続けてきた。 だが、長岡氏は私以上の「将棋の虫」だった。 きっと私以上の努力をやってきたに違いない。 余韻の残るホテル内のNHKスタジオをあとにし、私はふと振り返った。 この1ヶ月は激動だった。 さまざまな思い出を作ってきた。 苦しい時間の方がずっと長かったが、喜びの瞬間も多かった。 「また来年もこの全国大会に出るぞ。。 そして、今度こそは。。 」 夕焼けの空がやけにまばゆく見えた。 まだまだ捨てたもんじゃない、また全国優勝を狙ってみよう。 悔しさを胸に、希望を心に刻み、私は去りがたい天童の地をあとにした。 私の挑戦はまだまだ続く。。 (記:2001. 8) Copyright C 1999-2005 Ricoh Co. ,Ltd. All Rights Reserved.

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6月21日締切で、7月18日にでの投票で優秀作3作が決定。 1位:相馬康幸さん、2位:馬屋原剛さん、3位:真島隆志さん、森敏宏さん(同一作)。 優秀作は詰将棋パラダイス9月号で出題された。 使用駒 「玉飛金香歩歩歩歩歩」 の9枚• 1人1作限り、6月21日必着で下記へ(締切を過ぎたものは無効となりますので、お早めにご投稿ください) 〒530-0043 大阪市北区天満4-15-7 豊岡ビル2F 月刊 詰将棋パラダイス編集部 2010年12月4日• 88を追加 () アマレン杯握り詰1位作品が相馬康幸Anthologyに収録 2010年7月24日• () 「・・・ アマ連握り詰4重衝突事件 例によって解く暇なかったので、結果発表で4重衝突があったと聞いて驚いた。 これだけ簡素な駒だと、一流作家が考えることは同じでぶつかることになるのか。 これは図面をだしても問題ないよね。 ・・・」 2010年7月20日• () 「・・・ 1位の相馬氏、2位の馬屋原氏は確実にパラに載るでしょうから楽しみに待つとして、最も気になったのは3位。 何と、真島氏と森氏が同一作だったとか。 それ だけでなく、利波氏、酒井氏も実質的には同一図であり、歴史に残る4重衝突だったということです。 ・・・」 2010年7月19日• 『好き、だった。 はじめての失恋、七つの話』(有川浩他、メディアファクトリー) () 「ここに、詰将棋全国大会の握り詰の没作と投稿作を曝けておくことにする。 ・・・」• () 「・・・ 握り詰1位は相馬さん、2位は馬屋原さん。 3位は真島さん、森さん(同一作)。 実は利波さんも飛と龍の違いだけで同一、酒井さんも途中から同じ図になると いう、握り詰始まって以来の4重衝突だった。 ・・・」 2010年7月12日• () 「握り詰を続けてもよいのですが能がなさすぎるので打ち切りです。 ・・・」 2010年7月9日• () 「・・・ 握り詰ボツその14は図(20手台)です。 ・・・」 2010年7月8日• () 「・・・ 握り詰ボツその13図(20手台)です。 ・・・」 2010年7月6日• () 「・・・ 懲りもせず飽きもせず握り詰ボツ作の紹介です。 ボツ12(20手台)です。 ・・・」 2010年7月5日• () 「・・・ 握り詰ボツ11図(20手台)です。 ・・・」 2010年7月4日• () 「・・・ 握り詰ボツ10は手順(10手台)が平凡でボツに。 ・・・」 2010年6月30日• () 「・・・ 握り詰ボツ9(10手台)です。 左右対称ですがイマイチの感じ。 ・・・」 2010年6月29日• () 「・・・ 握り詰ボツ8(10手台)です。 曲詰ですが、やはり自陣成駒が…。 ・・・」 2010年6月28日• ミニベロさん () 「91玉、攻め方64飛、残り持ち駒で一応できますけど、非限定があってボツです。 () 「・・・ 握り詰ボツ7は前にも触れましたが、TETSUさんが紹介された作と同一作品でした。 好手順なりに自陣成り駒が特別気になりボツに。 ・・・」 2010年6月27日• () 「・・・ 握り詰ボツ6です。 一応体裁は整っていると思いますが…(20手台)。 何故かボツにしました。 ・・・」 2010年6月26日• () 「・・・ ボツ5は(10手台)ありきたりの手順なのでボツです。 ・・・」 2010年6月25日• () 「・・・ ボツ4(10手台)です。 変同に変別があり切り捨てです。 ・・・」 2010年6月24日• () 「・・・ アマレン杯握り詰2010のボツ作です。 (使用駒が1枚多いから) 「合駒」は完全限定のはず・・ 【23手詰】 ・・・」• () 「・・・ 握り詰ボツその3です。 作意は10手台後半の手数です。 ・・・」 2010年6月23日• () 「ボツその1では誤図(玉方4五金は4四金が正図)を掲載して皆様を惑わしたことお詫び申し上げます。 次に考えボツにしたのがこの図(10手台)です。 ・・・」 2010年6月22日• () 「応募締切が済んだのでボツにした握り詰を掲示します。 先ず手始めに考えた図です。 だれでも考えそうな手順(10手台)です。 「玉方4五金は玉方4四金が正図です。 申し訳ありません」 ・・・」 2010年6月21日• taka-oさん () 「・・・ 今年の使用駒は、本企画には厳し過ぎます(笑)。 ・・・」• () 「・・・ 駄作を晒せるのがブログのいいところ、なので拙作をば。 レッチリ萌えだわ、ホンマ。 ・・・」 2010年6月19日• 北北東さん () 「アマ連の握り詰を作ってみました。 余詰はありませんが,変同と手順非限定があります。 (残念) ・・・」 2010年6月17日• () 「入院中、全国大会の握り詰を十数題創りましたが満足のいく図は創れず棋力の無さを嘆くのみでした。 ただTETSUさんが紹介されている図の33が玉方と金の図も得ましたが、33と金が気にいらず投稿しませんでした。 投稿していたら大恥を掻くところでした。 (投稿した図は全国大会でお楽しみ下さい) ・・・」 2010年6月14日• () 「やっと、なんとか出来上がった握り詰。 詰将棋全国大会も優秀解答者の表彰など年々充実してきたが、握り詰登場回数も10回毎に表彰したらどうだろうか。 私 のような拙作もなければ、優秀作も引き立たないことだろうが、なんといっても作家のモチベーションがきっと上がることだろう。 ・・・」 2010年6月13日• () 「・・・ 「アマレン杯握り詰」の募集も始まったようですな~ ・・・ ほな早速作ってみるか・・ ・・・」• 握り詰の傑作 TETSU この駒で思いだすのはこの作品。 この少ない駒でもここまでできる。 酒井さん 「余詰があるようです。 7手目31金の所、51飛以下。 ご確認ください。 」 確かに成立しているようです。 残念(TETSU) 2010年6月12日• () 「・・・ どうせ全国大会に参加するのなら、自分も作っておこうと思った。 そこで生まれて初めての握り詰に挑戦。 玉飛金香歩歩歩歩歩という駒はとても評判が悪いけど、握り詰初心者の自分には関係ない。 ・・・ 本当は次の図を投稿したかった。 ・・・ 盤面曲詰で無防備図式で趣向手順でミニ煙、偶数手詰でその上不可能局面だ! ・・・」• 合計9枚。 かなり変な駒割である。 桂や角がない。 いつもは、桂や角といった駒を使うのだから、やりにくい。 しかし、実は最大の問題は、別にある。 やっと完成したのだが、最初の駒数制限のところで、うっかり歩を6枚と思い込んで、1枚多く使った問題を作ってしまった。 単に不注意。 変更、難航中。 もう 一題作らないといけないかな。 ・・・」 2010年6月11日• 第290番:握り詰(玉飛金香歩5) () 「・・・ 2010年度は、駒の数・種類ともに少ないので、会場で即興で作れる内容と思います。 逆に凝った内容を作り難いかも知れません。 ・・・」 2010年6月10日• () 「・・・ ランスさん(本名は公表されていませんが、プロフィール・日記を見れば誰かすぐにわかります)が今回の全国大会握り詰について書かれた記事です。 あの駒を見てすぐに思い出したのが下図だそうです。 ・・・」 2010年6月9日• 全国大会握り詰 (の) 「詰将棋全国大会では毎年、アマレン杯握り詰が催されます。 大会に参加するとともに、この握り詰にも毎年、作品参加しております。 ・・・」 2010年6月7日• () 「・・・ アマ連杯握り詰 玉飛金香歩歩歩歩歩 今年も厳しい条件ですねぇ。 でも、ちゃんと作る人は作るんだから凄い。 ・・・」 2010年6月2日• 詰将棋パラダイス 水上 仁 (6月分) 「詰将棋全国大会が7月18日、 東京は町田市で開催されます。 毎年アマ連杯として握り詰を実施。 西村理事長に握って頂いた使用駒の条件が、 小誌6月号に載ります。 我こそはと思わん方は是非トライしてみて下さい。 応募作の中から最優秀作、 佳作などが大会当日投票によって表彰されます。 また、6月号には昨年度の解答成績優秀者年間上位10名の発表もあります。 」 2010年6月1日•

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アマレンドラが苦手|バーフバリ 王の凱旋〈完全版〉

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国際版の時ははっきりと意識はしなかったのですが、人間とは思えないアマレンドラの完璧な性格が苦手だったんだなあ、とこちらを見て気づきました。 あと、嫁姑の争いとそれにかかわるアマレンドラも見ていて疲れるし。 それに比して魅力的なのがラナさんが演じるバラーラデーヴァの屈折。 ほんと、表情を見ていると飽きない。 戦闘シーンもクオリティーは良くなったとはいえ、前編のような意外性もないし。 あらたに追加されたダンスシーンとラストの老人と子供の会話はよかったです。 にしてもアマレンドラの王としての在り方って結構微妙だったんだな、と今更ながらに思いました。 王としてはマヘンドラの方がなんとなく有能になりそうだと思ったりもしたんですが・・・ 滝を登ったり降りたりする映画でしたね。 鯉じゃないけれど、滝を遡る方が落ちてくるより勢いがある。 遡る方が伝説誕生でした。 ラストのクレジット、要望に応えて入れたんでしょうが、上映時間を考えると、老人と子供の声が入った後で、クレジット流しつつ明かりをつけた方が正解かな、と思ったりもしました。 夜だと終電が気になりますよね。 最後に念のために申し添えますが、王の凱旋に関しては完全版の方が良かったです。 長いといっても2時間台ですし。 返信を投稿• ほんと、表情を見ていると飽きない。 遡る方が伝説誕生でした。 長いといっても2時間台ですし。

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