ヒカリノ アトリエ 武蔵 小山。 武蔵小山駅周辺の口コミでおすすめのマツエクサロン15選! 駅チカのサロン、まつげエクステ100本・120本プランのあるサロン、つけ放題も!

美容室のコロナ対策は大丈夫?感染の可能性で心配するお客様への回答

ヒカリノ アトリエ 武蔵 小山

ひとりで過ごしたい静寂なアンティークカフェ 学芸大学駅から徒歩5分ほどのところにある小さな間口の隠れ家カフェ。 アパートの一室をリノベートしたセンスあふれるおしゃれ空間で、アンティーク家具と心地よい音楽が非日常感を醸し出しています。 夜は23:00まで営業。 おひとりで来られている方が多いカフェです。 丁寧に淹れられたコーヒーが美味。 デカフェあり 店主さんおひとりで切り盛りされており、コーヒーは1杯ずつ丁寧に淹れられるため、提供まで少し時間がかかることがあります。 チーズケーキ等のスイーツは季節に応じて数種類用意されているほか、トーストメニューもあり。 紅茶やアルコールもいただけます。 Hummingbird Coffee(ハミングバードコーヒー) 東京都目黒区鷹番2-15-22 鎌倉荘102号 03-6451-0455 [月火水金] 15:00~23:00(L. 22:30) [土日] 13:00~23:00(L. 最新情報は店舗HP等で事前にご確認ください。

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美容室「営業継続」でも全く視界が晴れない事情

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武蔵小山「TRATTORIA ROSSO トラットリアロッソ 」 「TRATTORIA ROSSO」は、武蔵小山駅から徒歩1分で着くほどの駅前です。 信号を渡る必要はありますが、駅からのアクセスはかなり良いです。 店名 トラットリア ロッソ (TRATTORIA ROSSO) 住所 東京都品川区小山4-3-11 武蔵小山リノビル 1F 電話 03-5751-7059 営業時間 ランチ 11:30~14:00 L. ディナー18:00~22:30 L. 以前にFILOについて記事を書いてますのでこちらもぜひご覧ください。 TRATTORIA ROSSOのランチメニューはこんな感じです。 サラダ付きのAランチ、前菜付きのBランチ、前菜とメイン料理付きのCランチという3つです。 パスタやメイン料理の内容は日替わりだそうで、表の看板にも書かれてますので、お店に入る際にチェックしてみてください。 TRATTORIA ROSSOのランチ この日は「前菜盛り合わせ・自家製パン・本日のパスタ・コーヒーor紅茶」がセットになっているBランチ 1,450円 をチョイス。 前菜 まずは前菜盛り合わせ。 ビーツのマリネ・豆苗を使ったイタリア風オムレツ・牛肉の生ハム・タラの芽のフリットなどなど。 どれもおいしかったです。 パン トマトソースとチーズを挟み込んだブリトーのようなパン。 パスタの残りのソースをバゲットにつけて食べるようなイメージだったんですが、こんなにもしっかりとしたパンが出てくるとは思いませんでした。 パスタ 僕が注文したのは「あさりと春キャベツ、青のりのペペロンチーノ」。 あさりと海苔が大好きなので、最高の組み合わせでした。 塩気より旨味の強さがガツンと前にくる味付けで、めちゃめちゃ好みでした。 うちの嫁が注文した「色々お肉の煮込みのラザニア」。 こちらもおいしかったとうちの嫁が言ってました。 イタリアの「バーチ・ディ・ ダーマ」というクッキーでチョコを挟み込んだお菓子。 「貴婦人のキス」という意味だそうです。 食後のコーヒーも、あっさりめでおいしかったです。 武蔵小山駅前のパスタと言えば「とすかーな」 武蔵小山駅前に「とすかーな」という人気のパスタ屋さんがあります。 こちらのお店はTRATTORIA ROSSOとは全くタイプの違う、素朴な味付けのパスタがいただけますので、気分でどちらにいくか決めたいと思います。

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武蔵小山駅周辺の口コミでおすすめのマツエクサロン15選! 駅チカのサロン、まつげエクステ100本・120本プランのあるサロン、つけ放題も!

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美容室は営業継続か休業か、選択を迫られています(写真: horiphoto / PIXTA) 東京都は10日、政府の緊急事態宣言を受けて11日から休業を要請する対象業種を発表した。 その中には理髪店や美容室は含まれておらず、協力金の給付対象ともならなかった。 当初は都の案には含まれていたものの、国は営業可能と判断。 意見が食い違う形となっていたが、最終的に国の判断に沿う形となった。 一方で4月9日に福岡県豊前市で新たに確認された3人のコロナウイルスの感染者が、いずれも3月28日に同じ美容室を訪れていたことが報道された。 この美容室を巡っては、同店の経営者や他の利用客の感染も確認されている。 至近距離での接客が前提の理髪店や美容室は、営業か休業か、補償がない中で難しい判断を迫られている。 東京都品川区にある少人数制の美容サロン「ヨーロー(YOLO)」は4月8日から14日にかけて、臨時休業した。 代表の池元順史氏は「都の外出自粛要請が出た後の3月末から客足が落ち、休業前は1日あたりの客数が5割減くらいになっていた」と語る。 コロナ対策をしても不安で夜も眠れない ヨーローのスタッフは、手洗いやうがい、換気は必要以上に行ってきたという。 ただ、それでも美容室や理髪店は至近距離での接客が免れない職種だ。 「できる限りの対策をしているが、感染者が出たらどうしようと夜に眠るときもドキドキするほどだ」と不安は拭いきれない。 こうした懸念もあり、ヨーローでは緊急事態宣言の翌8日からいったん休業に入った。 休業の決意は、都が当初出していた休業要請案の業種に理髪店が含まれていたことも大きな要因だった。 ところが、7日の衆議院議院運営委員会で、西村経済再生担当大臣が利用制限の対象に理髪店や美容室、ホームセンターを含むかと問われた際、「いずれも国民の安定的な生活を営むうえで必要」と回答。 休業要請が出ないのであれば、協力金も得られない。 池元氏は「この様子では開けざるをえない」と14日からの再開を決めた。 休業には家賃や人件費だけでなく、大手オンライン予約サイトの広告費などの支出も重くのしかかる。 再開にあたっても大々的な宣伝を行うこともはばかられる状況だ。 また理髪店や美容室側にとって広告費は大きな痛手だが、予約サイトからの減額などの提示は一切ない。 中には「広告費破産」に危機を募らせる理髪店や美容室もあるという。 池元氏は「お客様には来てほしいが、複雑な心境」と素直な胸の内を明かす。 ヨーローでは再開後も前日までの予約のみとし、業務が終了したスタッフから帰宅させるなど短縮営業を取っている。

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