うた プリ 映画 dvd。 映画「うたのプリンスさまっ マジ LOVE キングダム」DVDレンタル開始日や発売日が決定

『劇場版 うた☆プリ』BD&DVDが12月25日発売! 『プリライ』2020年4月開催決定!!

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再度配信される可能性あります。 寺島拓篤・・・一十木音也• 鈴村健一・・・聖川真斗• 谷山紀章・・・四ノ宮那月• 宮野真守・・・一ノ瀬トキヤ• 諏訪部順一・・・神宮寺レン• 下野紘・・・来栖翔• ほか 作品情報• 音楽:Elements Garden• 上映時間:84分• 制作年:2019年• 配給:松竹• 男性版「ラブライブ」とも言われる「うたプリ」は、フルボイスのアイドル育成ゲームが派生し、アニメや舞台でも人気を博している絶好調タイトル。 作曲家志望の少女・七海春歌が、アーティストを育成する芸能専門学校「早乙女学園」に入学し、さまざまなアイドル志望の男子と関わりながらシャイニング事務所での成功を夢見ます。 歌って踊れるアイドルのたまご達はそれぞれに個性や信念、仕事の幅とメンバーカラーを持って活躍しており、現実のジャニーズJr. を二次元で理想化したような存在。 全員がマジLOVEライブに全身全霊を捧げており、本気で口説きにかかるときめきの学園生活が多くの女性ファンを虜にしました。 ライブ時の演出や劇場の内装にもジャニーズの影響が色濃くありますが、住み分けが顕著なためあまり衝突は起きません。 寺島拓篤、鈴村健一、谷山紀章、宮野真守などの人気声優が声を担当する、アイドル大渋滞のキラキラな世界観は圧巻。 本作には、アイドル化の進んだ声優界の恩恵が見事に集約されていると言えるでしょう。 共に歩んだ愛の軌跡、めくるめくコンサートの開幕です! 原作マンガ.

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映画「うたのプリンスさまっ マジ LOVE キングダム」DVDレンタル開始日や発売日が決定

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絆をつむいでいく感動のストーリーを美しい映 像で描き出します。 不思議な生き物「ユーマ」と出会ったひかるとララ。 テレビシリーズ同様、地球は もちろん、宇宙を舞台に活躍するプリキュアたちのハートフルな物語が展開されます。 劇中でひかる たちが旅をする、ウユニ塩湖やギアナ高地、ナスカの地上絵など地球上の絶景シーンは圧巻! 戦い を華やかに彩るプリキュアたちの「十二星座ドレス」も見逃せません! エンディング主題歌を劇中でプリキュアたちも熱唱! 「ユーマ」の謎を解くキーポイントは「歌」。 映画を盛り上げるエンディング主題歌「Twinkle Star s」は、劇中でプリキュアたちも熱唱! ダンスシーンにも注目です。 ある日突然、プリキュアの元にやってきた不思議な生き物ユーマ。 言葉が通じないユーマに、ひかる とララは振り回されっぱなし…。 ユーマと気持ちを通じ合わせる方法、それは! を 通じて絆を育んでいくひかるたち。 しかし突如謎の宇宙ハンターが現れ、大ピンチ! さらには、い ずれユーマとは離れ離れになることが告げられてしまう…。 ユーマを、そしてみんなの想いを守るた め、プリキュアが立ち上がる! ある日突然、プリキュアの下にやって来た不思議な生き物・ユーマ。 ひかるたちは、言葉が通じないユーマと歌を通して絆を育んでいく。 ところが、謎の宇宙人ハンターが現れ…。 ブックレットほかを封入。 産まれて初めてレビューを書きます。 一児の父です。 プリキュアはスタプリから見始めた新参者です。 女児アニメとは全く無縁な自分でしたが、娘と何となく見ていたスタプリに気がつけばどっぷりハマっていて、毎週日曜日に娘とスタプリを見るのがいつの間にかすごく楽しみな時間になってました。 そんなスタートゥインクルプリキュアの単独映画。 劇場では3回見に行きました。 1回目は家族と。 2回目3回目は1人で見に行ってしましまいました。 妻と娘の前で泣くわけにはいかないと堪えた1回目。 家族連れが多い中、おっさん1人では泣くわけにはいかない 実際少し泣いた 2回目3回目。 そしてBlu-rayを買い、夜な夜な1人で、周りの目を気にせずに大泣きしながら見た4回目。 とにかく最高でした。 自分は今までのプリキュアをほとんど知らない為、比較する事はできないのですが初代からファンの先輩方も歴代屈指の最高傑作だと評判らしいです。 映画オリジナルの超強敵がいて、苦戦しながらも力を合わせてやっつける! そんな王道なストーリーとは少し違いますが、このようにメッセージ重視で感動的な作品に出会えた事、スタプリを見ていて本当に良かったと思えました。 宇宙や星空のシーンが多く、映像がキラキラしていてとても綺麗です。 後ろで流れているBGMも壮大で感動的な楽曲が多く、またメインテーマになっているTwinkle Starsも6分を超える大作となっていてラストの大サビば通常のサビとは全く違うメロディで感動的な楽曲に仕上がっています。 物語、映像、音楽、全てが最高の作品だと思います。 余談ですが、ラストの主人公のひかるちゃんが「キラやば 」と言うシーン。 元々はいつも通りの「キラやば〜!」で通すつもりが、声優の成瀬さんが堪えきれず泣きながら収録したのが非常に良かった為、こちらを採用し、後からアニメーションに涙を付け足したそうです。 それほど後半は感動的です。 ラスト15分。 必見です。 この映画、当然劇場で見たのですがストーリ、音楽、歌、映像、音響、どれをとっても最高で素晴らしく心が揺さぶられました。 ララとユーマが交流し絆を紡いでいくお話が丁寧に正々堂々と展開され、泣ける映画を狙って作られているわけではないのですが、凄く涙しました。 ララの一所懸命でひたむきなところ、生命の輝きがとてもいとおしく感じられました。 そのため予約が開始されてすぐに申し込みました。 表向きはWヒロインとされておりますが、ララの単独主役です。 スタプリ単独映画ということで、TV本編を見ていなくても楽しめるように配慮されており、ひかるとララの性格対比描写から始まってララがひかると出会って、対立したり、絆を深めあって、最後にサマーンに到着するまでをなぞるような形で、映画の中でも、ララの心情が変化して成長して行きます。 ララが成長を一からやり直すみたいになってますのでテレビを見てなくても大丈夫みたいな感じになってます。 素晴らしいですね。 また、ララの公式プロフィールが何も見なくても書けるくらい性格や特徴がよく抑えられておりスタプリ初見の人でも安心して見ることが出来るようになっています。 さて、本編ですが、まずひかるは、TV本編なら、よく「ララはどう思う」等と 見てる子供に 促すように声を掛けますが、映画ではララが、自分で考えをまとめるまで終始一人にするように動きます。 いつもの、ひかララの掛合が見られずちょっと寂しいです ユーマを追っかけるところではララに声も掛けずに走り去ってしまいますが、演出上の都合上と分かっていても、ちょぴり悲しくなりました。 普段のひかるならあり得ません。 そしてユーマは言葉が話せません。 そのため、終始、ララの言葉と表情だけが描写され、また、ユーマからの言葉による正解を示すレスポンスが得られないため、見てる側は、ララと一緒になって想像力を働かせ、ララとユーマの気持ちを考えていく必要があります。 ララと一緒になって不安になったり、喜んだりするかたちとなっており、とても臨場感、一体感が高いものとなっております。 これが、ひかるとララで掛け合いをした場合では、見てる側は2人のお芝居を外側から眺める形となるため、登場人物に感情移入することが難しくなります。 これは、素晴らしいですよね、アニメーション表現に余程精通してないと、たとえ、よいシナリオがあったとしても、セリフ無しに絵だけでテンポよく面白いものにするのは難しいのではないでしょうか? 昨今、多作の関係か、昔より絵はキレイになりましたが、紙芝居とは違うアニメとしての基本である、このような形が見られることは少なくなっていると感じます。 この映画が、何度も見たくなるくらい成功したのは、このキャラと一体となれる臨場感とテンポのよさではないかと思いました。 ハッキリ言って凄い映画です。 アニメの持つ表現力の強さを見せてくれてます。 ありがとうございます。 カリ城を初見した時と同じ気持ちになりました。 まず、ユーマとひかるとララが出会うところから始まるのですが、導入部も凄いです。 説明セリフを全く使わず、自然な流れで2人の対比が描かれてます。 2人が親友であること、ひかるは積極的でララはとても警戒心が強い様子が1シーンで描写されています。 ユーマは、この時点ではまだ赤ちゃんの状態だと思いますが、ひかるは言葉や態度でうまく気持ちを伝えることが出来るのに対して、ララはうまく伝えることが出来ません。 そのため、ユーマは、ひかるにだけなついてしまいます。 ララは目の前でひかるから手本を見せられていますので、あるいは、ひかるとの出会いを思い出しているのでしょう「ひかるのようにすれば」きっとユーマと仲良く出来るのではないかと思っている筈ですが、2人は違う人間なので同じようにはいきません。 ついには喧嘩してユーマは逃げ出してしまいます。 ララはユーマを見つけることが出来ますが、まったく、自分の呼びかけに応えてくれないユーマに切れて怒ってしまいます。 そして「ひかるじゃない人に見つかったら大変なことになる」と言い放ちます。 このセリフ、ユーマのことを心配する思いから出た言葉ですが、ひかるみたいに出来ないからユーマと仲良くすることが出来ないんだという気持ちも重ね合わされています。 その思いに改めて気づきララはとても悲しい気持ちになりますが、ここで今まで振り向いてくれなかったユーマが振り向いてくれました。 何せ、今まで一度も見たことがないくらいの怒り方でしたから真剣だということがよく伝わりますし、 こんなに怖いララは初めてみました。 言い方はきついのですが真剣にユーマのことを心配する気持ちから出ていますので、やっとユーマに思いを伝えることが出来ました。 オルゴールのことをちゃんと憶えていることでララの相手を思いやる気持ちがしっかり描写されており、感情を爆発させることでしか気持ちを伝えることが出来ませんでしたが、ユーマが応えてくれる描写を通じて、ララの「ララとしてのありかた」が肯定的に描かれていて全編を通じて、ここが一番大事な場面かと思います。 ひかると仲よくなれたのは、ひかるがいたからだけではなく、ララがいたからなんです!世界で一番大切なのは、あなた自身です。 ユーマと握手してほっとしたララの表情を見た時は、自分もほっとして涙が溢れました。 ここを書きながら泣いています。 また、ユーマが一方的に子供の存在として描かれてないことは、この後、ジャンプさせてくれたことから伺えます。 これは友達になったご褒美ではなく、ユーマの方でもララは表現はうまくないけど、こういう形で思いを伝える子なんだと理解し、歩みよったのではないかと思います。 だから「お願い」と言わなくてもジャンプさせてくれました。 お互いの歩みよりは、相手に対する関心、思いやりの気持ちになることが、きっかけとなっていることが示されています。 素晴らしいメッセージだと思います。 ここからは推測です。 ジャンプした後、みんなのところに帰る場面になりますが、随分、時間も掛かっているようでもあり、何やら秘密がありそうな微妙な描写になっているので、ジャンプした後、真っ直ぐにみんなのところに帰ったのではなく、ララが最初に行きたいと言ってた山の上に連れて行ってくれたのではないかと思われます。 世界を見晴らすという意味を持つ場所が、わざわざ選ばれていることから間違いなくあそこに行ったと考えています。 山の上からは、さっきのお花畑や綺麗な海が見えたでしょう。 多分ナスカの地上絵はこういうことなのかと気づいたのかもしれませんね。 ララの性格からして怒ったことは、間違ったことですから当然謝ったでしょうし 映画のラストから予想できます 、自分の不安な気持ちから怒ってしまったこと、ひかると最初に会った時も喧嘩になったけど今では大切な人であること、あなたともお友達になりたいこと等をお話ししてたのではないかと思います。 そうでないと戻った後での親密具合が説明出来ません。 この作品70分間で目いっぱい詰め込まれてますので省略されているであろう行間が、このようにいくらでも想像出来ます。 凄いなと思うのは、ララが一人でユーマと仲良くなることが描かれていることです。 ララは「留学」しているという不利な状況のため、地球ではどうしてもひかるを通じた世界しか持っていませんでしたが、地球で様々な経験を経て、今回、ひかるの存在なしで自分の力でユーマと仲良くなったことはララの成長ですし素晴らしいと思いました。 「お花畑の仲直り」は、ララがひかるに対して初めて持った秘密です。 それが分かるように、「何があったの?」とひかるが聞くセリフは避けられスルーされてます。 そのため、あれだけラストで大切に描かれてるお花畑の意味をひかるは知りません。 これは、映画のメイン視聴者 未就学児 のことを合わせて考えると本当によく考えられてるんだなと思います。 ララと一緒の気持ちになって冒険して欲しいとの願いとともに始めての社会に出ていくことを意味しているのかなと思いました。 ですので、そのようなご家庭で特に見て欲しいです。 そのため、ララとユーマは対等で、ひかるとララの間で親子関係の構造があるように自分には見えてます。 TVでの、ひかるララ対等視点は一旦忘れる方がいいような気がしてます。 勿論、意味が多重化され正解のないのがスタプリですから、ユーマを子供とみることも出来ます。 そうすると別の物語が見えてくるでしょう。 ですが、秘密の共有があること、大好きなララが大切に思う人とは対等であって欲しいとの思いから、自分としては友達関係に見立てました。 増刊号で答え合わせをしたところ子供と見るのが正式らしいです。 見る人の環境により友達、親子、母子、きょうだい、その他の人間関係に置き換えてメッセージを受け取れるようになってます。 前半のストーリーは以上で終わり、世界一周の場面となりますが、ここには様々な意図が込められてますね。 広い世界を冒険することの大切さ、 絶景だけでなく生き物がたくさん出て来ますが、これはきっと人間が考えている意味や差異だと考えているものは、それぞれの個性であると同時に乗り越えられる小さなものだということを説明しようとしているのかなと考えました。 水や大地の恵みや自然の厳しさは、この星に存在している全ての存在に平等に与えられるものです。 敢えて絶景だけにしなかったことはそのような意図を表現するためだと思われます。 いろいろ変てこりんな人達との物凄いバトルがあって、ユーマとお別れする場面になりますが、今度はストレートにユーマとお別れしたくないと口に出して気持ちを伝えることが出来ました。 最初は、怒った口調でしか言えなかったのにです。 ユーマとの絆を深め大切な人となったと同時にララの成長の場面かなと自分は見ました。 そして、映画は本編最大の山場を迎えます。 この場面、ミュージカルみたいだとかD映画みたいだとも言われますが自分は少し違うように思います。 まず、冒頭ライトブルーの場面から始まりますが、この場面は、これからララの気持ちを伝えますということを示していると思います。 そこからプリキュアへの再変身シーンまでは巫女舞のような明らかに和テイストが入っています。 無国籍ミュージカルの動きではありません。 そして歌ですが、とても優しい言葉でできてます。 外来語が2語だけで後はやまと言葉になっています。 ひかるとララが出来るのは美しい日本語だけですので相手に言葉が通じないとしても思いを言霊に乗せるには日本語で歌うしかありません。 それでも外来語を2語だけは残したのは、世界に向けて歌われる歌だからだと思われます。 それと、「うた」を届けると言ってますが、一方通行ではなくて、ちゃんと対話になってるんですね、「間奏」の場面は、プリキュアがユーマの応えに耳を澄ませて歌うのを中断した場面になってます。 この相手のことを考えて待つ姿勢がスタプリらしさですよね本編でもそうでした。 ここは歌詞と動きと思いが一致してて素晴らしいです。 あと、ダンスの動きはいつものプリキュアダンスになっています。 だからミュージカルぽいものではなく完全にプリキュアによるパフォーマンスになっています。 とにかく見ていただくと最高に美しいのは一目瞭然です。 出来るだけ大画面でみて下さい。 映画館での上映でこそはえる映画というのは、ネット配信が映画賞を取る年にアニメーターとしての意地を見せてくれたと思います。 プリキュアは小ぢんまりとすることなく世界や宇宙を相手に戦ってるんです。 ちなみに、ちゃん円盤を購入した立場で言わせて貰うと再上映して欲しくて仕方がないです。 たまたまでしょうけど、テレビ48話でこの歌のうたいだしそっくりのシーンが出てきます。 やっぱり未見の人は見た方がいいでしょう 小原さんの熱演もとてもよかったですね。 お花畑のシーンの感情表現は本当に難しかったでしょうね。 とても上手にサマーン語を話されていて凄いなと思いました。 小原さんの演技がララとユーマの関係性を表すキーになるなかでのこの演技、ありがとうございましたとしか言いようがないです。 やってる時って、今、見てる絵の状態ではなかったんでしょ当たり前かもしれませんけど、それなのにこの演技って、凄いルン、サマーン星人尊いルン。 スターがバーンと戦っているところの熱演も凄かったですね、息づかいがベテラン声優さんかと思いました。 あと、お別れの場面でサプライズが用意されています。 完全に情報統制がされており言ったらいけないことになってるようですのでここでは言いません。 自分も何度も劇場に行ったのですが教えてもらって初めて分かりました。 そこに気づくと作品の印象が変わってくる大事なところですので、繰り返しご覧になってなんとか発見されるようお願いいたします。 自分は4回見ても分かりませんでしだか、普通の人は初見で分かるみたいですのでご安心下さい。 自分の場合、4Dでもないのに、毎回、水が流れてきて画面が滲んでたことが原因でよく分かりませんでした。 星を描くところ素晴らしいですね。 あなたの好きな描きかたは出てましたか? 映画が大成功に終わったことについてテレビ本編にもお礼を言う必要があると思います。 ララを主役に据えても、ひかるが主役の時と同じように物語が成り立つのは、テレビ本編でキャラを大切に育てていたからです。 ララがひかると比べて、見習ったり競いあわされたりして、それぞれが肯定されてないような状態におかれてたら、このようにはならなかったでしょう。 スタプリだからこそ実現できた映画といえます。 ララを主役にしてみせることでスタプリの多様性の物語は、テレビ本編で育てて映画で完成されたともいえます。 本編未見は勿体ないです。 もちろん、その逆も 以上、とても美しく素敵なメッセージに溢れた映画ですので広く見ていただけるとありがたいです。 彼女たちのキラキラした輝きがみなさまに届くこと、旅の途中の道標になることを願っています。 期待以上に素晴らしい出来栄えだった。 ひかるたちの元に宇宙生物ユーマがやってくる。 言葉が通じない上に、可愛いかどうかもよくわからない。 顔が無いのだ。 SFマインドに満ちた設定だ。 これがぬいぐるみ的なキュート生物だったら、 平凡きわまりないお子様映画になってしまうところだ。 フワとかぶるし。 上級生二人が修学旅行で沖縄にいるので、ひかるとララが訪ねていく。 映画らしいスペシャル感があっていいなあ。 ユーマを狙う異星人たちとの戦いが始まる。 五人の星座ドレスは豪華絢爛だ。 なかなか迫力のあるバトルだったが、恒例の「みんな力を貸して」という呼びかけもなく、勝利をおさめる。 実は真のクライマックスは、そのあとに待っていた。 いや、これは驚いたな。 宇宙プリキュアにしかできない壮大なアイデアだ。 楽しく激しく美しい。 夢いっぱいのスーパーヒロイン映画だった。 最高点を差し上げる。 ああ、劇場で見たかったな。 時間が合えば次は行きたい。 大人にはライトをくれないらしいから、ミクイベ用ペンライトでも持って平日にひっそり見に行くかな。

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『劇場版 うた☆プリ』BD&DVDが12月25日発売! 『プリライ』2020年4月開催決定!!

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絆をつむいでいく感動のストーリーを美しい映 像で描き出します。 不思議な生き物「ユーマ」と出会ったひかるとララ。 テレビシリーズ同様、地球は もちろん、宇宙を舞台に活躍するプリキュアたちのハートフルな物語が展開されます。 劇中でひかる たちが旅をする、ウユニ塩湖やギアナ高地、ナスカの地上絵など地球上の絶景シーンは圧巻! 戦い を華やかに彩るプリキュアたちの「十二星座ドレス」も見逃せません! エンディング主題歌を劇中でプリキュアたちも熱唱! 「ユーマ」の謎を解くキーポイントは「歌」。 映画を盛り上げるエンディング主題歌「Twinkle Star s」は、劇中でプリキュアたちも熱唱! ダンスシーンにも注目です。 ある日突然、プリキュアの元にやってきた不思議な生き物ユーマ。 言葉が通じないユーマに、ひかる とララは振り回されっぱなし…。 ユーマと気持ちを通じ合わせる方法、それは! を 通じて絆を育んでいくひかるたち。 しかし突如謎の宇宙ハンターが現れ、大ピンチ! さらには、い ずれユーマとは離れ離れになることが告げられてしまう…。 ユーマを、そしてみんなの想いを守るた め、プリキュアが立ち上がる! ある日突然、プリキュアの下にやって来た不思議な生き物・ユーマ。 ひかるたちは、言葉が通じないユーマと歌を通して絆を育んでいく。 ところが、謎の宇宙人ハンターが現れ…。 ブックレットほかを封入。 産まれて初めてレビューを書きます。 一児の父です。 プリキュアはスタプリから見始めた新参者です。 女児アニメとは全く無縁な自分でしたが、娘と何となく見ていたスタプリに気がつけばどっぷりハマっていて、毎週日曜日に娘とスタプリを見るのがいつの間にかすごく楽しみな時間になってました。 そんなスタートゥインクルプリキュアの単独映画。 劇場では3回見に行きました。 1回目は家族と。 2回目3回目は1人で見に行ってしましまいました。 妻と娘の前で泣くわけにはいかないと堪えた1回目。 家族連れが多い中、おっさん1人では泣くわけにはいかない 実際少し泣いた 2回目3回目。 そしてBlu-rayを買い、夜な夜な1人で、周りの目を気にせずに大泣きしながら見た4回目。 とにかく最高でした。 自分は今までのプリキュアをほとんど知らない為、比較する事はできないのですが初代からファンの先輩方も歴代屈指の最高傑作だと評判らしいです。 映画オリジナルの超強敵がいて、苦戦しながらも力を合わせてやっつける! そんな王道なストーリーとは少し違いますが、このようにメッセージ重視で感動的な作品に出会えた事、スタプリを見ていて本当に良かったと思えました。 宇宙や星空のシーンが多く、映像がキラキラしていてとても綺麗です。 後ろで流れているBGMも壮大で感動的な楽曲が多く、またメインテーマになっているTwinkle Starsも6分を超える大作となっていてラストの大サビば通常のサビとは全く違うメロディで感動的な楽曲に仕上がっています。 物語、映像、音楽、全てが最高の作品だと思います。 余談ですが、ラストの主人公のひかるちゃんが「キラやば 」と言うシーン。 元々はいつも通りの「キラやば〜!」で通すつもりが、声優の成瀬さんが堪えきれず泣きながら収録したのが非常に良かった為、こちらを採用し、後からアニメーションに涙を付け足したそうです。 それほど後半は感動的です。 ラスト15分。 必見です。 この映画、当然劇場で見たのですがストーリ、音楽、歌、映像、音響、どれをとっても最高で素晴らしく心が揺さぶられました。 ララとユーマが交流し絆を紡いでいくお話が丁寧に正々堂々と展開され、泣ける映画を狙って作られているわけではないのですが、凄く涙しました。 ララの一所懸命でひたむきなところ、生命の輝きがとてもいとおしく感じられました。 そのため予約が開始されてすぐに申し込みました。 表向きはWヒロインとされておりますが、ララの単独主役です。 スタプリ単独映画ということで、TV本編を見ていなくても楽しめるように配慮されており、ひかるとララの性格対比描写から始まってララがひかると出会って、対立したり、絆を深めあって、最後にサマーンに到着するまでをなぞるような形で、映画の中でも、ララの心情が変化して成長して行きます。 ララが成長を一からやり直すみたいになってますのでテレビを見てなくても大丈夫みたいな感じになってます。 素晴らしいですね。 また、ララの公式プロフィールが何も見なくても書けるくらい性格や特徴がよく抑えられておりスタプリ初見の人でも安心して見ることが出来るようになっています。 さて、本編ですが、まずひかるは、TV本編なら、よく「ララはどう思う」等と 見てる子供に 促すように声を掛けますが、映画ではララが、自分で考えをまとめるまで終始一人にするように動きます。 いつもの、ひかララの掛合が見られずちょっと寂しいです ユーマを追っかけるところではララに声も掛けずに走り去ってしまいますが、演出上の都合上と分かっていても、ちょぴり悲しくなりました。 普段のひかるならあり得ません。 そしてユーマは言葉が話せません。 そのため、終始、ララの言葉と表情だけが描写され、また、ユーマからの言葉による正解を示すレスポンスが得られないため、見てる側は、ララと一緒になって想像力を働かせ、ララとユーマの気持ちを考えていく必要があります。 ララと一緒になって不安になったり、喜んだりするかたちとなっており、とても臨場感、一体感が高いものとなっております。 これが、ひかるとララで掛け合いをした場合では、見てる側は2人のお芝居を外側から眺める形となるため、登場人物に感情移入することが難しくなります。 これは、素晴らしいですよね、アニメーション表現に余程精通してないと、たとえ、よいシナリオがあったとしても、セリフ無しに絵だけでテンポよく面白いものにするのは難しいのではないでしょうか? 昨今、多作の関係か、昔より絵はキレイになりましたが、紙芝居とは違うアニメとしての基本である、このような形が見られることは少なくなっていると感じます。 この映画が、何度も見たくなるくらい成功したのは、このキャラと一体となれる臨場感とテンポのよさではないかと思いました。 ハッキリ言って凄い映画です。 アニメの持つ表現力の強さを見せてくれてます。 ありがとうございます。 カリ城を初見した時と同じ気持ちになりました。 まず、ユーマとひかるとララが出会うところから始まるのですが、導入部も凄いです。 説明セリフを全く使わず、自然な流れで2人の対比が描かれてます。 2人が親友であること、ひかるは積極的でララはとても警戒心が強い様子が1シーンで描写されています。 ユーマは、この時点ではまだ赤ちゃんの状態だと思いますが、ひかるは言葉や態度でうまく気持ちを伝えることが出来るのに対して、ララはうまく伝えることが出来ません。 そのため、ユーマは、ひかるにだけなついてしまいます。 ララは目の前でひかるから手本を見せられていますので、あるいは、ひかるとの出会いを思い出しているのでしょう「ひかるのようにすれば」きっとユーマと仲良く出来るのではないかと思っている筈ですが、2人は違う人間なので同じようにはいきません。 ついには喧嘩してユーマは逃げ出してしまいます。 ララはユーマを見つけることが出来ますが、まったく、自分の呼びかけに応えてくれないユーマに切れて怒ってしまいます。 そして「ひかるじゃない人に見つかったら大変なことになる」と言い放ちます。 このセリフ、ユーマのことを心配する思いから出た言葉ですが、ひかるみたいに出来ないからユーマと仲良くすることが出来ないんだという気持ちも重ね合わされています。 その思いに改めて気づきララはとても悲しい気持ちになりますが、ここで今まで振り向いてくれなかったユーマが振り向いてくれました。 何せ、今まで一度も見たことがないくらいの怒り方でしたから真剣だということがよく伝わりますし、 こんなに怖いララは初めてみました。 言い方はきついのですが真剣にユーマのことを心配する気持ちから出ていますので、やっとユーマに思いを伝えることが出来ました。 オルゴールのことをちゃんと憶えていることでララの相手を思いやる気持ちがしっかり描写されており、感情を爆発させることでしか気持ちを伝えることが出来ませんでしたが、ユーマが応えてくれる描写を通じて、ララの「ララとしてのありかた」が肯定的に描かれていて全編を通じて、ここが一番大事な場面かと思います。 ひかると仲よくなれたのは、ひかるがいたからだけではなく、ララがいたからなんです!世界で一番大切なのは、あなた自身です。 ユーマと握手してほっとしたララの表情を見た時は、自分もほっとして涙が溢れました。 ここを書きながら泣いています。 また、ユーマが一方的に子供の存在として描かれてないことは、この後、ジャンプさせてくれたことから伺えます。 これは友達になったご褒美ではなく、ユーマの方でもララは表現はうまくないけど、こういう形で思いを伝える子なんだと理解し、歩みよったのではないかと思います。 だから「お願い」と言わなくてもジャンプさせてくれました。 お互いの歩みよりは、相手に対する関心、思いやりの気持ちになることが、きっかけとなっていることが示されています。 素晴らしいメッセージだと思います。 ここからは推測です。 ジャンプした後、みんなのところに帰る場面になりますが、随分、時間も掛かっているようでもあり、何やら秘密がありそうな微妙な描写になっているので、ジャンプした後、真っ直ぐにみんなのところに帰ったのではなく、ララが最初に行きたいと言ってた山の上に連れて行ってくれたのではないかと思われます。 世界を見晴らすという意味を持つ場所が、わざわざ選ばれていることから間違いなくあそこに行ったと考えています。 山の上からは、さっきのお花畑や綺麗な海が見えたでしょう。 多分ナスカの地上絵はこういうことなのかと気づいたのかもしれませんね。 ララの性格からして怒ったことは、間違ったことですから当然謝ったでしょうし 映画のラストから予想できます 、自分の不安な気持ちから怒ってしまったこと、ひかると最初に会った時も喧嘩になったけど今では大切な人であること、あなたともお友達になりたいこと等をお話ししてたのではないかと思います。 そうでないと戻った後での親密具合が説明出来ません。 この作品70分間で目いっぱい詰め込まれてますので省略されているであろう行間が、このようにいくらでも想像出来ます。 凄いなと思うのは、ララが一人でユーマと仲良くなることが描かれていることです。 ララは「留学」しているという不利な状況のため、地球ではどうしてもひかるを通じた世界しか持っていませんでしたが、地球で様々な経験を経て、今回、ひかるの存在なしで自分の力でユーマと仲良くなったことはララの成長ですし素晴らしいと思いました。 「お花畑の仲直り」は、ララがひかるに対して初めて持った秘密です。 それが分かるように、「何があったの?」とひかるが聞くセリフは避けられスルーされてます。 そのため、あれだけラストで大切に描かれてるお花畑の意味をひかるは知りません。 これは、映画のメイン視聴者 未就学児 のことを合わせて考えると本当によく考えられてるんだなと思います。 ララと一緒の気持ちになって冒険して欲しいとの願いとともに始めての社会に出ていくことを意味しているのかなと思いました。 ですので、そのようなご家庭で特に見て欲しいです。 そのため、ララとユーマは対等で、ひかるとララの間で親子関係の構造があるように自分には見えてます。 TVでの、ひかるララ対等視点は一旦忘れる方がいいような気がしてます。 勿論、意味が多重化され正解のないのがスタプリですから、ユーマを子供とみることも出来ます。 そうすると別の物語が見えてくるでしょう。 ですが、秘密の共有があること、大好きなララが大切に思う人とは対等であって欲しいとの思いから、自分としては友達関係に見立てました。 増刊号で答え合わせをしたところ子供と見るのが正式らしいです。 見る人の環境により友達、親子、母子、きょうだい、その他の人間関係に置き換えてメッセージを受け取れるようになってます。 前半のストーリーは以上で終わり、世界一周の場面となりますが、ここには様々な意図が込められてますね。 広い世界を冒険することの大切さ、 絶景だけでなく生き物がたくさん出て来ますが、これはきっと人間が考えている意味や差異だと考えているものは、それぞれの個性であると同時に乗り越えられる小さなものだということを説明しようとしているのかなと考えました。 水や大地の恵みや自然の厳しさは、この星に存在している全ての存在に平等に与えられるものです。 敢えて絶景だけにしなかったことはそのような意図を表現するためだと思われます。 いろいろ変てこりんな人達との物凄いバトルがあって、ユーマとお別れする場面になりますが、今度はストレートにユーマとお別れしたくないと口に出して気持ちを伝えることが出来ました。 最初は、怒った口調でしか言えなかったのにです。 ユーマとの絆を深め大切な人となったと同時にララの成長の場面かなと自分は見ました。 そして、映画は本編最大の山場を迎えます。 この場面、ミュージカルみたいだとかD映画みたいだとも言われますが自分は少し違うように思います。 まず、冒頭ライトブルーの場面から始まりますが、この場面は、これからララの気持ちを伝えますということを示していると思います。 そこからプリキュアへの再変身シーンまでは巫女舞のような明らかに和テイストが入っています。 無国籍ミュージカルの動きではありません。 そして歌ですが、とても優しい言葉でできてます。 外来語が2語だけで後はやまと言葉になっています。 ひかるとララが出来るのは美しい日本語だけですので相手に言葉が通じないとしても思いを言霊に乗せるには日本語で歌うしかありません。 それでも外来語を2語だけは残したのは、世界に向けて歌われる歌だからだと思われます。 それと、「うた」を届けると言ってますが、一方通行ではなくて、ちゃんと対話になってるんですね、「間奏」の場面は、プリキュアがユーマの応えに耳を澄ませて歌うのを中断した場面になってます。 この相手のことを考えて待つ姿勢がスタプリらしさですよね本編でもそうでした。 ここは歌詞と動きと思いが一致してて素晴らしいです。 あと、ダンスの動きはいつものプリキュアダンスになっています。 だからミュージカルぽいものではなく完全にプリキュアによるパフォーマンスになっています。 とにかく見ていただくと最高に美しいのは一目瞭然です。 出来るだけ大画面でみて下さい。 映画館での上映でこそはえる映画というのは、ネット配信が映画賞を取る年にアニメーターとしての意地を見せてくれたと思います。 プリキュアは小ぢんまりとすることなく世界や宇宙を相手に戦ってるんです。 ちなみに、ちゃん円盤を購入した立場で言わせて貰うと再上映して欲しくて仕方がないです。 たまたまでしょうけど、テレビ48話でこの歌のうたいだしそっくりのシーンが出てきます。 やっぱり未見の人は見た方がいいでしょう 小原さんの熱演もとてもよかったですね。 お花畑のシーンの感情表現は本当に難しかったでしょうね。 とても上手にサマーン語を話されていて凄いなと思いました。 小原さんの演技がララとユーマの関係性を表すキーになるなかでのこの演技、ありがとうございましたとしか言いようがないです。 やってる時って、今、見てる絵の状態ではなかったんでしょ当たり前かもしれませんけど、それなのにこの演技って、凄いルン、サマーン星人尊いルン。 スターがバーンと戦っているところの熱演も凄かったですね、息づかいがベテラン声優さんかと思いました。 あと、お別れの場面でサプライズが用意されています。 完全に情報統制がされており言ったらいけないことになってるようですのでここでは言いません。 自分も何度も劇場に行ったのですが教えてもらって初めて分かりました。 そこに気づくと作品の印象が変わってくる大事なところですので、繰り返しご覧になってなんとか発見されるようお願いいたします。 自分は4回見ても分かりませんでしだか、普通の人は初見で分かるみたいですのでご安心下さい。 自分の場合、4Dでもないのに、毎回、水が流れてきて画面が滲んでたことが原因でよく分かりませんでした。 星を描くところ素晴らしいですね。 あなたの好きな描きかたは出てましたか? 映画が大成功に終わったことについてテレビ本編にもお礼を言う必要があると思います。 ララを主役に据えても、ひかるが主役の時と同じように物語が成り立つのは、テレビ本編でキャラを大切に育てていたからです。 ララがひかると比べて、見習ったり競いあわされたりして、それぞれが肯定されてないような状態におかれてたら、このようにはならなかったでしょう。 スタプリだからこそ実現できた映画といえます。 ララを主役にしてみせることでスタプリの多様性の物語は、テレビ本編で育てて映画で完成されたともいえます。 本編未見は勿体ないです。 もちろん、その逆も 以上、とても美しく素敵なメッセージに溢れた映画ですので広く見ていただけるとありがたいです。 彼女たちのキラキラした輝きがみなさまに届くこと、旅の途中の道標になることを願っています。 期待以上に素晴らしい出来栄えだった。 ひかるたちの元に宇宙生物ユーマがやってくる。 言葉が通じない上に、可愛いかどうかもよくわからない。 顔が無いのだ。 SFマインドに満ちた設定だ。 これがぬいぐるみ的なキュート生物だったら、 平凡きわまりないお子様映画になってしまうところだ。 フワとかぶるし。 上級生二人が修学旅行で沖縄にいるので、ひかるとララが訪ねていく。 映画らしいスペシャル感があっていいなあ。 ユーマを狙う異星人たちとの戦いが始まる。 五人の星座ドレスは豪華絢爛だ。 なかなか迫力のあるバトルだったが、恒例の「みんな力を貸して」という呼びかけもなく、勝利をおさめる。 実は真のクライマックスは、そのあとに待っていた。 いや、これは驚いたな。 宇宙プリキュアにしかできない壮大なアイデアだ。 楽しく激しく美しい。 夢いっぱいのスーパーヒロイン映画だった。 最高点を差し上げる。 ああ、劇場で見たかったな。 時間が合えば次は行きたい。 大人にはライトをくれないらしいから、ミクイベ用ペンライトでも持って平日にひっそり見に行くかな。

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