ジャーボンテイ デービス。 ジャーボンテイ・デービスvsゲイリー・ラッセルJr ラッセルの怒りと焦り

新と旧、柔と剛、左と右。/ボクシング感想(ジャーボンテイ・デービスVSユリオルキス・ガンボア)

ジャーボンテイ デービス

試合内容 ビデオ見つけました。 初回はヌネスの強打を警戒して様子見。 左を上下に伸ばします。 デービスは地味にボディーショット上手いんだ。 ヌネスは臆することなく攻撃しますが当たりません。 2回、デービスは既にヌネスに対する敬意を失い襲い掛かります。 ホールドされた状態から強烈な左でヌネスを後退させ、ロープに追い詰めて猛攻。 フィニッシュでは一度下を向いて上に左。 デービス得意のパンチが炸裂、ヌネス全く反応できませんでした。 パワーやスピードだけでなくチャンスの場面でこの引き出しを開けられるのがデービスの強みですね。 素晴らしいフィニッシュでした。 感想 ファーマーとは前々から罵り合って犬猿の仲ですね。 DAZNとPBCですが実現できるのかな。 ファーマーのディフェンスと言えどデービスの瞬発力は持て余しそうです。 ファーマーはペドラサの敗戦からどれだけ成長しているか。 あの試合では力の差がありましたが、デービスはペドラサを破壊しています。 ペドラサをKOできるなんてデービスは本当に普通じゃありませんよね。

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ヘボトレーナーの勤番日記:ホセ・ペドラサvs ジャーボンテイ・デービス

ジャーボンテイ デービス

怪物ジャーボンテイ・デービス ロマチェンコは10回までに倒す PFPロマチェンコ、新進気鋭のライアン・ガルシア、ロマチェンコとの統一戦を控えるテオフィモ・ロペス。 アマチュア時代はライアンの先を走っていたデビン・ヘイニー。 そしてメイウェザーに見いだされ最激戦区のライト級で覇を競うデービス。 私の評価ではライト級で結果を残しているロマチェンコを頂点にコミーを倒し戴冠したテオフィモ、続いてライアンとデービス。 その次にヘイニー。 パフォーマンスだけを見れば圧倒的なデービスですが、未だにワールドクラスとの戦いと言えるのはペドラサのみ。 KOで片付けていますが、楽勝と言える試合でもありませんでした。 体格差もあってパワーはテオフィモとライアンが抜けている印象です。 ただ獰猛さはデービスが上回りそうです。 そしてディフェンス。 芯に食うことがなく、どの距離もあまり苦にしません。 パンチへの対応も大げさになることもなく嫌がる素振りもない。 ディフェンスに関してはライト級ではロマチェンコに次ぐのではないかと感じます。 デービス 俺はクロフォード、カネロ、パッキャオ、エロールと並ぶスキルのあるファイターだ。 ライアン・ガルシア、ロマチェンコ、デビン・ヘイニー。 誰とでも戦う用意がある。 だけどそれは正しいタイミングでなければならない。 ロマチェンコに関しては9回か10回には破壊できると思っている。 他の誰にもできないヘッドムーブメントがある。 そして俺には他の誰も持っていないインテリジェンスがある。 大半の選手はヘッドハントにこだわる。 だがそれじゃKOはできない。 ボディー、腕でもいい。 底を狙って相手を分解していくんだ。 スキルが重要なんだ。 アンドレ・ウォード、フロイド・メイウェザーはスマートだ。 ほとんどパンチを受けずに長い期間戦えた理由だ。 デービスとメイウェザーの関係は良好なようです。 敬意を表しています。 そしてデービスはディフェンスにも自信を持っています。 彼の言うようにライアン・ガルシア、テオフィモ・ロペスを比較した時の違いはディフェンスじゃないかなあとも私は思っています。 特にヘッドムーブメント。 ボディーブローも上手いですね。 沢山打つわけではありませんが、ペドラサ戦でもカギとなりペドラサからペースを奪い返すパンチでした。 試合中にコーナーの指示を実行できる冷静さと上手さがあります。 まあでもデービスが今負けそうな相手と戦うことはありませんね。 親玉がメイウェザーなので勝てそうな過去のビッグネーム、体格差の少ない手ごろな相手を狙っていくでしょう。 でもライト級にいる限りファンからのプレッシャーはやむことはありません。 レオ・サンタクルスをいくら派手に倒しても誰も納得しないでしょう。 いくらデービスがインテリジェンスとディフェンスに自信を持っていたとしても、ライアンやテオフィモのワンパンチはそれを帳消しにする重さがあります。 ペドラサの早いリズムに手を焼いていたデービスが鉄壁ロマチェンコを10回までに果たして捉えられるか。

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ジャーボンテイ・デービス VS リカルド・ヌメス 海外の反応

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タブロイド紙の見出しみたいでしょ。 亀田三兄弟が来てから人が変わったとも。 詳しくは本編をご覧下さい。 — 金平桂一郎 kyoeikanehira こんな感じの反論だったと思う。 ・ジムを開く話はTBSのプロデューサーから又聞きで聞かされた ・2人が挨拶にきたのはジムオープン直前 ・1時間説教したかもしれないが、内容覚えてないし、TBSのプロデューサーから聞かされたんだから説教されてもしょうがないでしょ。 ・先に竹原会長がYouTubeで攻撃してきたから、自分もYouTubeで反論した ・これでおあいこ 抗争激化 ふたたび竹原陣営がYouTubeをアップ。 血の気の多い特攻隊長を連れて…。 詳細は動画をご覧ください。 金平会長の言い分の方が筋が通ってると思うこともあるんだけど、、クドクドしつこくて…。 この抗争の結末を示唆している動画を見つけたので紹介してお別れです。 えい! 世にも珍しいダブルノックダウン! 痛み分けという事で終わりにしましょうよ。 本当は、まだまだ見たいけどね。 笑 さよならー 最初に……長文失礼します!! 日本のボクシング系動画の中では、圧倒的な再生回数ですね、あのチャンネル。 でも登録者数はイマイチですね、登録しろって言わないと、マニアでない一見さんはしないのでしつこく言ったほうがイイかも。 金平会長の方は、精力的に動画アップしてて、私もほぼ見てますが、悲しいくらい皆さんは見てないですね……… 個人的に、私はやっぱり畑山さんが動画で喋っているところが見られるのが嬉しいです。 竹原さんは、しばしばテレビに出てるので、ありがたみは薄いかも。 もちろん嬉しいですけども。 トカちゃんは自分のチャンネルももってて、そっちもしばしば見てますが、相変わらずの喋りっぷり(笑)トカちゃんがそもそもタレントボクサーのイメージが強いですね。 二人よりも。 ハタケのキャラクターや声質、言うことも、話しぶりなどもいちいち好きなので良いですね。 現役時代は、辰吉と同じく、殆ど防衛出来なかった、しかも引き分け防衛だったりしましたね。 冷静に今、ボクシングファンとして分析すれば、世界レベルでは決して強いボクサーとは、残念ながら言えません。 2階級制覇が、あの当時はまだ日本人では少数派だったのが、目立つくらいです。 昭和の残像がまだまだある時代でしたね…… イ・スンチュン、今何してるのかな〜 気になるな〜 日本人とハーフで、キャリア晩年日本で活動したりしてましたが…… 竹原さんと会ってほしい。 あの両者の対極的な体型で、ダブルノックダウンは、失礼ながら若干コミカルですらありました(笑) 懐かしい。 ミドルで160センチ(笑)またあんなボクサー見たいな〜 韓国ボクシングは復活してほしいですね〜 溢れ出てしまいました……失礼しました。

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