ライン トーク スクショ。 LINEのスクショ機能の使い方|長い会話も保存できて個人情報も簡単に隠せる!

LINE トークスクショの仕方

ライン トーク スクショ

LINEでトーク画面のスクリーンショットを撮影&加工ができる機能「トークスクショ(旧トークキャプチャ)」の使い方です。 iOS版先行(限定?)機能となっています。 [注意] この機能は、記事作成時現在はLINE Labsを利用して試験的に使える先行機能です。 LINEのバージョンが8. 0未満およびAndriodでは現状は使用できない機能となります。 LINEがトーク画面のスクリーンショット撮影や自由な加工ができる新機能 「トークスクショ(旧トークキャプチャ)」 LINE Labsで公開しています。 正式な機能としてiOS版先行(または限定)でリリースしています。 現在は、iPhone・Androidどちらでも利用できる機能となっています。 iPhoneやAndroidなどスマホは基本的に画面のスクリーンショット撮影ができるのでLINEの機能としてこれ必要か?と思いがちですが、 ・スマホの画面を超える長さのスクショ撮影 ・トーク内の対象の場所のみ切り取ったスクショ撮影 ・メッセージを送ったユーザー情報を隠す加工ができる などLINEのスクショに特化した仕様となっています(当たり前か) 現在はLINE Labsによる試験的な先行機能として公開されていますが、そのうち正式機能になる気もします。 その際は記事を更新します。 やはり 正式機能としてリリースされました。 現在は、iPhone・Androidどちらでも利用できます。 トーク画面のスクリーンショット撮影&加工できる「トークスクショ(旧トークキャプチャ)」機能 トークスクショの使い方 トーク画面のメッセージを長押しして「キャプチャ」をタップ スクリーンショット撮影するメッセージを長押しします。 表示されるメニュー内の「キャプチャ」をタップします。 この明るくなっている部分が撮影の対象となります。 上下のメッセージをタップして撮影範囲を広げる。 スマホの表示範囲を超えた撮影もできる 上下のメッセージ(画面が暗くなっている部分のメッセージ)をタップすると撮影範囲が広がります。 スマホの縦画面の長さを超えていても選択した範囲をすべて撮影して1つの画像ファイルにすることができるのがけっこう便利です。 メッセージ送信者の名前を隠してスクショ撮影 このLINEのトークスクショ機能で一番便利なのがコレだと思います。 送信した人が誰か?を隠した状態でスクリーンショットを撮影できます。 送信者情報が消えて数字表示になりました。 複数人やグループトークだと送信した人によって番号が異なるようになっています。 撮影したスクショは他のトークに送信したり端末に保存したりできる 画面下の「完了」をタップすることで撮影したスクショ画像を他のトークにそのまま送信したりスマホ内に保存することができます。 いつものスクショ画像より短いことがわかります。 ついに正式機能として登場した「トークスクショ(旧トークキャプチャ)」 意外と便利なので是非! 使わないだろコレと思っていましたが、相手の名前を隠してのスクショなどちゃんとLINEトーク用にカスタムされているのでけっこう便利な「トークスクショ(旧トークキャプチャ)」機能 トーク画面をスクリーンショット撮影して送信者を消す加工を行って他のトークに送信、スマホの画面の長さにあわせて何枚もスクショ撮影して複数枚の画像を送信、なんてことをやっていた人の手間をガッツリ省いてくれる機能です。 あんまり短い内容だけをスクショすると嘘くさい感じの画像にもなってしまいそうですが、意外と便利な機能なので使える方は使ってみてください。 トークスクショは最初はLINE Labsで使える正式リリース前の先行機能だった トークスクショ機能は、2019年4月まではLINE Labsでのみ利用できる機能です。 LINE LabsはLINEに実装されるかもしれない先行機能を先に体験できるというもの。 この機能を使う場合は、あらかじめLINE Labsで機能をオンにしておく必要があります。 関連記事:.

次の

LINE 新機能「スクショ」を使ってトーク画面を保存する方法(iPhone) │ Tips360

ライン トーク スクショ

LINEでトーク画面のスクリーンショットを撮影&加工ができる機能「トークスクショ(旧トークキャプチャ)」の使い方です。 iOS版先行(限定?)機能となっています。 [注意] この機能は、記事作成時現在はLINE Labsを利用して試験的に使える先行機能です。 LINEのバージョンが8. 0未満およびAndriodでは現状は使用できない機能となります。 LINEがトーク画面のスクリーンショット撮影や自由な加工ができる新機能 「トークスクショ(旧トークキャプチャ)」 LINE Labsで公開しています。 正式な機能としてiOS版先行(または限定)でリリースしています。 現在は、iPhone・Androidどちらでも利用できる機能となっています。 iPhoneやAndroidなどスマホは基本的に画面のスクリーンショット撮影ができるのでLINEの機能としてこれ必要か?と思いがちですが、 ・スマホの画面を超える長さのスクショ撮影 ・トーク内の対象の場所のみ切り取ったスクショ撮影 ・メッセージを送ったユーザー情報を隠す加工ができる などLINEのスクショに特化した仕様となっています(当たり前か) 現在はLINE Labsによる試験的な先行機能として公開されていますが、そのうち正式機能になる気もします。 その際は記事を更新します。 やはり 正式機能としてリリースされました。 現在は、iPhone・Androidどちらでも利用できます。 トーク画面のスクリーンショット撮影&加工できる「トークスクショ(旧トークキャプチャ)」機能 トークスクショの使い方 トーク画面のメッセージを長押しして「キャプチャ」をタップ スクリーンショット撮影するメッセージを長押しします。 表示されるメニュー内の「キャプチャ」をタップします。 この明るくなっている部分が撮影の対象となります。 上下のメッセージをタップして撮影範囲を広げる。 スマホの表示範囲を超えた撮影もできる 上下のメッセージ(画面が暗くなっている部分のメッセージ)をタップすると撮影範囲が広がります。 スマホの縦画面の長さを超えていても選択した範囲をすべて撮影して1つの画像ファイルにすることができるのがけっこう便利です。 メッセージ送信者の名前を隠してスクショ撮影 このLINEのトークスクショ機能で一番便利なのがコレだと思います。 送信した人が誰か?を隠した状態でスクリーンショットを撮影できます。 送信者情報が消えて数字表示になりました。 複数人やグループトークだと送信した人によって番号が異なるようになっています。 撮影したスクショは他のトークに送信したり端末に保存したりできる 画面下の「完了」をタップすることで撮影したスクショ画像を他のトークにそのまま送信したりスマホ内に保存することができます。 いつものスクショ画像より短いことがわかります。 ついに正式機能として登場した「トークスクショ(旧トークキャプチャ)」 意外と便利なので是非! 使わないだろコレと思っていましたが、相手の名前を隠してのスクショなどちゃんとLINEトーク用にカスタムされているのでけっこう便利な「トークスクショ(旧トークキャプチャ)」機能 トーク画面をスクリーンショット撮影して送信者を消す加工を行って他のトークに送信、スマホの画面の長さにあわせて何枚もスクショ撮影して複数枚の画像を送信、なんてことをやっていた人の手間をガッツリ省いてくれる機能です。 あんまり短い内容だけをスクショすると嘘くさい感じの画像にもなってしまいそうですが、意外と便利な機能なので使える方は使ってみてください。 トークスクショは最初はLINE Labsで使える正式リリース前の先行機能だった トークスクショ機能は、2019年4月まではLINE Labsでのみ利用できる機能です。 LINE LabsはLINEに実装されるかもしれない先行機能を先に体験できるというもの。 この機能を使う場合は、あらかじめLINE Labsで機能をオンにしておく必要があります。 関連記事:.

次の

LINEトークに送られたQRコードのスクショ画像で友達追加する方法

ライン トーク スクショ

LINEのスクショ機能とは? 友だちとLINEをしていて、この会話をスクリーンショット(以下スクショ)で保存したいって時ありませんか?もちろんほとんどのスマートフォンにはスクショ機能があるのでそれを使えばスクショは撮れますが、でもそれだと「今画面に表示されている部分」しか保存できませんよね? そこでおすすめなのがLINEのスクショ機能です。 この機能を使えば、画面に表示されていない部分も含めてスクショを撮れちゃうんです。 しかもこのスクショ機能にはスマートフォンに元からあるスクショ機能にはない便利な機能がたくさんあります。 今回はこのLINEのスクショ機能の使いかたと便利な機能についてご紹介します! 長いスクショもOK!LINEのスクショ機能の使い方 それではまずLINEのスクショ機能の使い方をご説明します。 まず、トーク画面を開き、スクショを撮りたい部分のメッセージの始点(もしくは終点)を長押しします。 するとメニューが表示されるのでそのなかから「スクショ」を選択します。 すると、長押しをしたメッセージ部分以外が暗くなります。 この明るい部分がスクショの対象範囲です。 もしこのメッセージだけをスクショしたければ、右下にある「スクショ」をタップすれば終了です。 もっと長い範囲のスクショを撮りたい場合は、画面をスクロールして撮りたいメッセージまで移動してタップし、「スクショ」を押します。 最後に、指定した範囲が表示されるので、これで問題なければ右下にある下矢印をタップしてアルバムに保存します。 また左下にある上矢印をタップすると、LINEの友だちにそのままスクショした画像を送ることができます。 会話相手をわからなくする「情報を隠す」 スクショ機能でスクショしたものを誰かに見せたいけど、会話相手が誰であるかはわからないようにしたいというときに便利な機能です。 スクショを撮りたいメッセージを長押しした際、スクショの左隣にある「情報を隠す」をタップします。 そうするとアイコンが「鉛筆」や「ロボット」などに変更されるんです! これでほかの人に見せても誰と会話していたのかはわからないようにできます。 もちろんグループLINEの場合は人によってアイコンが変わります。 スクショした画像に落書きをする LINEスクショ機能のもう一つの便利な機能が落書き機能です。 スクショの確認画面で右下の筆マークをタップすると、画面下に色パレット、画面左側に太さの選択スライダー、画面上左側に筆もしくは四角形選択のマークが表示されるので、メモを残したり、一番伝えたいメッセージを囲ったりして保存できます。 スクショ機能をうまく使ってよりコミュニケーションを楽しもう! このスクショ機能を使えば、簡単な操作で友だちとのトークをスタンプも含めて保存しておけるので、後でここだけ見返したいというときにも便利ですよね。 またどうしてもトーク相手以外にここだけを見せたいときにも、アイコン変更機能を使えば相手を知られずに伝えることができちゃいます。 自分自身のため、友だちとのコミュニケーションのため、ぜひ、スクショ機能を活用してみてはいかがでしょう。

次の