ユリコ は 一人 だけ に なっ た。 【ネタバレ】ドラマ「そして、ユリコは…」の結末は!?1話~最終回のあらすじと見逃し動画配信を無料でフル視聴する方法!|テレビドラマのあみちゃんねる

『このミステリーがすごい!』大賞 » 第18回『このミス』大賞 1次通過作品立ち読み ユリコは一人だけになった

ユリコ は 一人 だけ に なっ た

第18回『このミステリーがすごい! 』大賞、U-NEXT・カンテレ賞受賞作! 私立百合ヶ原高校には奇妙な伝説がある。 代々、ユリコという名を持つ生徒は「ユリコ様」として絶対的な権力を持ち、 彼女に逆らう者には必ず不幸が訪れるという。 ただしユリコ様になれるのは一人だけ。 ユリコが複数人いた場合、彼女たちにも不幸が起こり、一人だけに淘汰される。 図らずもユリコ様候補となった新入生・矢坂百合子は伝説を聞いて戸惑うが、 才色兼備の親友・美月になだめられ、単なるオカルトと思い込もうとする。 しかしその矢先、ユリコの名を持つ生徒が一人、屋上から転落死した。 誰が彼女たちを殺したのか、ユリコ様とは何なのか。 学校の伝説を隠れ蓑にして、人々の悪意が、恐るべき殺戮劇を繰り広げる! 【著者紹介】 貴戸湊太 : 1989年、兵庫県生まれ。 神戸大学文学部卒業。

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ドラマ「そして、ユリコは一人になった」は、不思議な力によって逆らう者を不幸にする「ユリコ様伝説」が崇拝されている高校において「ユリコ様争い」に巻き込まれた主人公が、親友とともに連続死の真相と伝説の謎に挑むさまを描く学園ミステリードラマ。 原作は、貴戸湊太氏の小説で、神戸市灘区に位置する進学校「百合ヶ原高校」が舞台となっています。 ドラマ「そして、ユリコは一人になった」のロケ地や撮影場所はどこになるのでしょうか? この記事では、「そして、ユリコは一人になった」のロケ地や撮影場所はどこなのかについて、お伝えいたします。 「U-NEXT」は、 31日間以内の無料キャンペーンを行っているので、この機会に、お試ししてみてください。 「そして、ユリコは一人になった」のあらすじ 百合ヶ原高校では、オカルトめいた伝説が語り継がれている。 それは、「ユリコ様伝説」と呼ばれ、学内の生徒の中で深く信じ込まれていた。 学園のトップに君臨する「ユリコ様」という存在は崇められ、その不思議な力によって逆らうものを不幸にしてきた。 「ユリコ様」になれる唯一の条件、それは「ユリコ」という名前であること。 そして、学内に「ユリコ」が複数いる場合、たった一人の女王「ユリコ様」を除いてすべての「ユリコ」が淘汰される。 新学期、新たに始まる「ユリコ様争い」。 一人、また一人と失われる命。 脱出不可能な争いに巻き込まれた親友・矢坂百合子を救うため、天才女子高生・嶋倉美月は立ち上がり、連続死の真相と伝説の謎に挑んでいく。 衝撃の展開に誰もが騙される! 「そして、ユリコは一人になった」のロケ地はどこ? 「そして、ユリコは一人になった」では、エキストラの募集をしており、病院でのロケが行われていました。 百合ヶ原高校は「旧三田川中学校」 「秩父郡小鹿野町」でエキストラ募集が行われていました。 撮影場所は、「秩父郡小鹿野町」となっているので、「秩父郡小鹿野町」で撮影される学校といえば、 ・旧三田川中学校 ・旧両神中学校 ・旧長若中学校 などがあります。 「そして、ユリコは一人になった」の学校のシーンを見てみます。 学校の入り口までの2個の階段があります。 この作りに似ている学校を探したところ、「旧三田川中学校」が似ていました。 撮影が行われたのは、「旧三田川中学校」で間違いないでしょう。 「旧三田川中学校」は、映画「見えない目撃者」のロケ地にもなりました。 場所:旧三田川中学校 住所:〒368-0111 埼玉県秩父郡小鹿野町飯田323 「旧三田川中学校」は、平成27年度末に閉校となった学校です。 西武秩父線 西武秩父駅より車で約20分の場所にあります。 はU-NEXTのサイトでご確認ください。

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2017年8月23日、「太陽もひとりぼっち」でアリオラジャパンからメジャーデビュー。 『』より 主演『そして、ユリコは一人になった』のロケ地 こちらでがありました。 撮影場所は 秩父郡小鹿野町です。 百合ヶ原高校はとの情報も見つかりました。 『そして、ユリコは一人になった』の各話あらすじとネタバレ感想 第1話あらすじ(2020年3月5日放送) 百合ヶ原高校に代々伝わる「ユリコ様伝説」。 一年生の矢坂百合子(岡本夏美)はクラスメイト達から酷いいじめに遭っていたが、ある日、別のクラスの親友・嶋倉美月(玉城ティナ)から伝説について聞かされ、「ユリコ様になってみる?」と聞かれ困惑する。 『』より 第1話ネタバレストーリーを見る YKさん(30代・女性)による第1話あらすじ 古くからの名門・百合ヶ原高校は20年前まで女子高だったことが影響しているのか男子生徒が少なく、女子が男子を数と力で圧倒していた。 新入生の百合子はこの学校が志望校ではなかったが、同じ中学出身の親友・美月と一緒に通えることに喜びを感じていた。 しかし、百合子は大人しい性格が災いしてか、クラスメイト達からいじめに遭っていた。 別のクラスの美月にはそのことが言えずにいたが、百合子は1年生発表会の実行委員を無理やり押し付けられてしまう。 百合子からお願いされた美月も実行委員になることを伝えると共に、この学校に伝わる「ユリコ様伝説」について話す。 美月からユリコ様になってみるかと問われた百合子は動揺するが、3年生の担任である高見沢はいじめられている様子の百合子を気に掛けていた。 ことりさん(50代・女性)による第1話あらすじ 百合ケ原高校の女子生徒・矢坂百合子は内向的な性格で、入学してわずか1か月にもかかわらず、すでにクラスメイトからのいじめに悩まされていた。 隣のクラスの美少女・美月は、そんな百合子に優しく接する、唯一の友だちであった。 ある日、美月は百合子に、この学校に伝わる「ユリコ様伝説」について語り始める。 その昔、この学校にはいじめで自殺したユリコという名前の生徒がいて、ユリコは今も学校を呪い続けており、更にユリコ様と呼ばれる継承者が今も学内に存在しているのだという。 ユリコ様は実名が「ゆりこ」という女子生徒から選ばれ、ユリコ様になった者以外のゆりこは、排除されるきまりなのだという。 百合子はオカルト的は話として聞き流すも、自分の名前が百合子であることから、不安がよぎり始める。 そんな中、百合子は学内で赤いスカーフをつける筒見友里子を見て、彼女が現在のユリコ様であることを悟る。 そんなある日、筒見友里子と言い争いっていた女子生徒・浅香が、学校の屋上から転落する場面を目撃してしまう。 筒見友里子への反発がこの出来事の背後にあることを確信した百合子は、恐ろしさに震え始める。 あるとさん(30代・女性)による第1話あらすじ 百合ヶ原高校では、「ユリコ様伝説」が語り継がれている。 「ユリコ様」になれる唯一の条件、それは「ユリコ」という名前であること。 そして、学内に「ユリコ」が複数いる場合、ユリコが複数人いた場合は退学や転校などで一人に淘汰される。 学園のトップに君臨する「ユリコ様」という存在は崇められ、その不思議な力によって、彼女に逆らう者には必ず不幸が訪れる。 この伝説が生徒の間で信じられている。 一年生の矢坂百合子はクラスメイト達から酷いいじめに遭っている。 またそれとは別に、人から見られている気が何度もしていて、もしかしてストーカー?と心配をしている。 ある日、別のクラスの親友、嶋倉美月から伝説について聞かされ、「ユリコ様になってみる?」と聞かれるが、本人はあまり信じていない様子。 美月は、「ユリコ様伝説」に興味があり、他のクラスメイトからもその伝説の話を聞きだし、矢坂百合子に会うとその話をするほど。 矢坂百合子が、授業中に窓の外を見ていると、上から人が降ってきた。 3年生の浅香樹里が自殺した。 遺書も見つかり、「自殺します。 先生の期待を裏切るくらいなら死んでしまったほうがましです。 百合子のこと守れなくて本当にごめんなさい。 」という内容だ。 矢坂百合子は、その遺書の中に自分と同じ名前の「百合子」をみて自分自身と関係あるのか不安になる。 第1話感想を見る YKさん(30代・女性)による第1話感想 1年には「ゆりこ」という名前を持つ女子生徒が、百合子以外にも複数いることが第1話で紹介されています。 今後は百合子以外のゆりこが、1人ずつ排除されていくと予想します。 また百合子の親友である美月は、ユリコ様伝説についてより深く知っているフシがあり、まだまだ正体がわからない状態です。 いずれにせよ百合子のことを守ろうという気持ちは強く、味方になってくれるのではないでしょうか。 美月が百合子をユリコ様に仕立てていくのか、どういう方法を使うのかが見どころだと思います。 また学内にはユリコ様を信奉する「白百合の会」があり、百合子が望まない形で接点をもっていくことになりそうで、今後の展開に深くかかわっていくと予想しています。 あるとさん(30代・女性)による第2話予想 「ユリコ様伝説」の通りにストーリーが進んでいきユリコが淘汰されていくので、ケガ人や死者がでてきそうな予告です。 そうすると、遺書に書かれていた先生の期待がなんだったのか?百合子とは誰のことなのか?今回の事件は「ユリコ様伝説」と関係があるのか?という疑問に対して、矢坂百合子と美月が事件にせまっていくストーリーになっていくのかな?と思っています。 間違いなく矢坂百合子の身にもストーカーらしき存在で危険な状態になったり、なにか起こると思うので、不安な百合子をどう美月が守っていくかにも注目したくなる展開になっていくのではないでしょうか。 第2話あらすじ(2020年3月12日放送) 飛び降り自殺を図った三年生・浅香樹里(紺野彩夏)の遺書には「百合子」という名前が書かれていた。 困惑する百合子(岡本夏美)に追い打ちをかけるようにイジメは激化し、そしてストーカー被害にも悩まされることに。 美月(玉城ティナ)はそんな百合子に優しく寄り添う一方、百合子と共にユリコ様の謎を探り始める。 『』より 第2話ネタバレストーリーを見る 赤いリボンさん(50代・女性)による第2話あらすじ 百合ケ原高校で語り継がれるユリコ様伝説によれば、ユリコ様に逆らう者は全てひどい目に遭うとされていた。 現時点で5人いるユリコ様候補の1人である百合子は、自分の身にいずれ不幸が起こるのではないかと強い不安を抱く。 1年生の発表会でユリコ様伝説を題材にしようとする美月は、取材のためユリコ様伝説を伝承するためのサークル「白百合の会」の部屋を百合子と共に訪ねる。 資料を見た百合子は、過去のユリコ様候補が事故、転校、病気療養、動画流出等に見舞われていることを知る。 帰り道、百合子と美月は、百合子をからかう女子生徒が自転車で派手に転ぶ姿を目撃。 また同じ頃、学校の屋上から松沢佑璃子が転落し、死体となって発見される。 死体の前に現れた現ユリコ様の筒見は小さく微笑み、その姿をみた百合子は恐怖に震える。 美月は「君は僕が守るよ」と呟きながら、百合子を抱きしめるのだった。 yokutokuさん(40代・男性)による第2話あらすじ 学校では飛び降りた浅香の話でもちきりです。 そして、事件をきっかけにユリコ様伝説が全生徒に知られることになります。 百合子へのいじめもユリコ様になぞらえて激しさを増していました。 百合子が美月と話をしていると、友里子が現れます。 彼女は、美月が発表会でユリコ様を取り上げようとしていることを知り警告しに来ました。 そして、浅香の飛び降りもユリコ様の力によるものだと言い美月を脅します。 美月は白百合の会を訪れユリコ様について教えてもらおうとしますが、名前を理由に拒絶されます。 ただ、候補である百合子になら可能という事なので彼女が調べることになりました。 脱落したユリコ様候補達を調べると、かなりひどい目にあっていることが判明します。 そして、美月と2人で帰路につくと学校で騒ぎが起きます。 学校に戻り状況を確認すると、ユリコ様候補の松沢佑璃子が転落死をしていました。 あるとさん(30代・女性)による第2話あらすじ 前回で飛び降り自殺をした浅香先輩。 その遺書には「百合子」という名前が書かれていた。 その謎がまだ不明のままストーリーは進行します。 百合子のイジメは相変わらず続き、誰かにいつも観られている気がする上に、机の引き出しに青い封筒が入れらていて中には「いつも見ています」とだけのメッセージでとても気持ち悪い思いをします。 美月は、お芝居の脚本を書くため「白百合の会」へ「ユリコ様伝説」を取材したり、入院している浅香先輩の病院を訪れたりと、積極的に調査をします。 しかし、百合子をいじめるクラスメイトが自転車のベルを鳴らしながら、百合子の近くまで下り坂をスピードを落とさずに通り過ぎていくと思ったら、自転車のハンドルが変な方向に向いてしまいその拍子に自転車から投げ出され、それと同時に校舎から悲鳴が!松沢佑璃子が校舎から飛び降り死亡した。 ユリコ様候補が5人から4人へと減った。 第2話感想を見る 赤いリボンさん(50代・女性)による第2話感想 ユリコ様伝説がオカルト的な自然現象なのか、伝説を利用して誰かが起こしている事件なのか、今のところハッキリせずとても謎めいています。 現在のユリコ様である筒見も、ユリコ様は自分でなるものではなく選ばれるものだと明言しており、誰の判断で決まるのかも不透明です。 主人公である百合子の性格はとても内気で、候補に選ばれていること自体が不本意そうです。 しかし百合子には、常に冷静で毅然としている美しい親友・美月がいて、頼れる存在であることが唯一の救いと言えます。 美月自体も謎めいた存在ですが、今のところ他意や野心はなく、百合子を守ってあげたいという気持ちが強そうで、彼女がこの伝説にどう立ち向かっていくのか今後の見どころだと思います。 yokutokuさん(40代・男性)による第2話感想 美月が浅香先輩の病室でなにを聴いたかがすごく気になります!松沢佑璃子の死亡は自殺とも他殺とも断定できないまま二話が終わってしまったので、この浅香先輩が自殺しようとしたのか殺されそうになったかがこの事件の鍵になってくるような気がしています。 過去にユリコ様候補になった人がどういったひどい目にあったのかが一部紹介されていましたが、階段から落ちたり、授業中に嘔吐、セックス動画が校内SNSに公開されるなど、その範囲が意外に広くて「命まではとられない」とはしているものの、セックス動画の公開は学校を卒業したらみんなが忘れてくれるような内容でもないのでこれは可哀そすぎます。 ユリコ様と神聖視される割に、やることは意外とえげつないですね。 第3話展開予想(次回考察)を見る 赤いリボンさん(50代・女性)による第3話予想 ユリコ様に逆らっても死ぬようなことはないと聞いていたのに、候補の1人が死んでしまったことで、百合子は更に動揺することになるでしょう。 予告あらすじによれば、ユリコ様候補を抜ける方法があるとわかるそうですが、そのことにより百合子は更に苦悩することになりそうです。 一方の美月は以前自殺を図った浅香の病室を訪ねたり、密かにユリコ様伝説の内容を調べているため、今後は伝説の裏事情に少しずつ迫っていく展開になると思います。 要所要所で現れる高見沢先生も、伝説を構成する伏線になってるように見えます。 また松沢佑璃子が転落した直後、屋上での背後に三つ編みの女性の影を見てしまった女子生徒にも、口止めのための不幸が訪れてしまうのではないかと予想しています。 yokutokuさん(40代・男性)による第3話予想 いよいよユリコ様のふるい落としが始まりました。 しかも、脱落しても死に至るケースはなかったはずなのに、松沢佑璃子は亡くなってしまいました。 今回のユリコ様争いに過去のデータは通用しないようです。 次に脱落するのは誰になるのでしょうか。 積極的にユリコ様を狙っている西島が危険そうですが、彼女が脱落したら疑われるのは友里子でしょう。 他の生徒の前で西島を注意していただけに、松沢のケースと合わせ彼女が真っ先に疑われるはずです。 そして、百合子をいじめていた一人が事故を起こしケガをしました。 彼女をいじめていた人間にも不幸が続くかもしれません。 これもユリコ様の力によるものなのでしょうか。 それとも、彼女を守ろうとする誰かがいるのでしょうか。 そのような存在がいるとすれば、浅香の遺書に書いてあった百合子の名前に意味が出てきます。 あるとさん(30代・女性)による第3話予想 美月が浅香先輩の病室でなにを聴いたかがあきらかになってほしいです。 自殺か他殺で話しの展開が変わってくると思います。 ただ、ユリコ様と神聖視される割に、やることは意外とえげつないので人為的なにおいはしますので他殺のような気もします。 また、百合子が悩んでいるストーカーも見守っている男性が三人もいるので、同級生の男子生徒、木の陰にいた男子生徒、先生は心配しているだけなのかわかりませんが、そろそろしぼれてくるのではないでしょうか。 美月の行動力でどこまで事件が解明されるか?白百合の会で「もうひとつあるんだ」となにを打ち明けられるかにかかってくると思います。 第3話あらすじ(2020年3月19日放送) 松沢佑璃子(村山優香)の転落死によりユリコ様候補は残り四人となった。 開催が危ぶまれた一年生発表会は、教師の高見沢友利夫(平岡祐太)らの働き掛けもあり、続行することに。 美月(玉城ティナ)は、現・ユリコ様の筒見友里子(天野はな)と対峙し、松沢の死について疑問を投げかけるが、筒見は動じない。 一方、命を落とすことはないとされていたユリコ様候補の争いで死者が出たことで、さらに不安を募らせる百合子(岡本夏美)に対して、由利(小越勇輝)はユリコ様候補を抜ける方法があると話し始め…。 『』より 第3話ネタバレストーリーを見る あるとさん(30代・女性)による第3話あらすじ 百合子の同級生が自転車から投げ出されて怪我をしましたが腕を固定した状態で教室にきます。 その事故の原因が何者かが細工したことがわかりました。 そのせいで、百合子がやったに違いないと光野さんたちが女子トイレに百合子を連れ込み顔を殴ります。 百合子は、ユリコ様候補であることが迷惑で困っていると由利くんと美月に相談します。 すると、二人から別の案が提示されます。 それは、改名することでユリコ様候補から外れることができると、いっそユリコ様と同じ格好をすることで周囲がもつ百合子の印象を変えてしまうこと。 百合子は嫌なことから逃げ回るよりも立ち向かいたいと美月のユリコ様と同じ格好をすることを選びます。 ところが、遅くまで学校でユリコ様伝説のことを調べていると、廊下で光野さんが待ち伏せをしていてカッターを持って襲い掛かってきます! 白い時計さん(50代・女性)による第3話あらすじ ユリコ様候補の松沢佑璃子が死亡し、残るユリコ様候補は4人となった。 クラスは普段通りに戻るが、相変わらず光野沙良からの百合子へのいじめは続いていた。 学校側は、生徒の死亡を理由に、発表会の中止が検討。 しかし現ユリコ様である筒見友里子は多くの署名を集め、発表会の実行するよう学校側に嘆願する。 一方の百合子は、発表会の演劇の脚本を書く美月のため、白百合の会に出向いて資料を読み続ける。 白百合の会の由利小太郎は、熱心に資料を読む百合子と話す中で、ユリコ様候補から抜け出すには改名すればいいと話す。 一方の美月は、改名ではなく、ユリコ様の身なりを真似て登校するよう勧める。 翌日美月の勧め通り、百合子が赤いリボンにおさげ髪をして登校すると、周囲の生徒は恐れていじめをしなくなる。 その日の夕方、薄暗くなった校舎を歩く百合子を、光野沙良がカッターを持って襲いかかってくる。 第3話感想を見る あるとさん(30代・女性)による第3話感想 百合子がユリコ様の姿をするようになってから、さらなる悲劇が起こるような予告になっています。 ユリコは一人になったというサブタイトルなので、そろそろ次の犠牲者が出るのではないか?という感じです。 白百合の会の二人も怪しい雰囲気で、特に由利に恋心を抱く美咲が何か行動を起こす予感。 それぞれにユリコ様候補に災難が起こる中、百合子にもさまざまな災難が降りかかるようですが、ことごとく美月が助けるくれる展開になっていて、二人で真相にせまっていくことが予想されます。 第4話あらすじ(2020年3月26日放送) 光野沙良(森迫永依)に襲われ間一髪のところで助かった百合子(岡本夏美)は、三つ編みに赤いスカーフ姿というユリコ様スタイルで登校したことを後悔する。 ある日、生徒の一人が殺される恐ろしい事件が起こり、美月(玉城ティナ)と百合子は刑事から疑いの目を向けられる。 美月からユリコ様伝説のことを聞いた刑事は筒見(天野はな)を問いただすが、「全てはユリコ様の思し召し」と語るだけで何の手がかりも掴めない。 そんな状況を嘲笑うかのように、また一人ユリコ様候補が何者かに襲われ…。 『』より 第4話ネタバレストーリーを見る かのこさん(50代・女性)による第4話あらすじ 美月の提案に従い、三つ編みに赤いリボンの「ユリコ様スタイル」で登校した百合子。 それを見た同級生はユリコ様の呪いを恐れ、百合子いじめができなくなる。 そんな百合子の様子に腹を立てた光野沙良は、放課後の校舎で、百合子を切りつけようと企む。 しかし演劇部の木下と美月により沙良の強襲は阻止され、百合子は傷を負わずに済む。 翌朝登校した百合子は、昨夕の事件後に光野沙良が何者かに襲われ、深夜遺体となって発見されたことを知る。 殺人の容疑者として疑われた百合子は、美月らとともに刑事からの事情聴取を受ける。 クラスメイトには動揺が広がり、百合子と美月は担任の教師から別室で自習するよう命じられる。 そんな中、学校内で女子生徒の悲鳴があがる。 ユリコ様候補の中の一人である岸ゆり子が階段から突き落とされたのだ。 岸はすぐさま病院に搬送されるが、その後病院で自殺したという。 知らせを聞いた百合子は恐怖に怯えてしまう。 ふーりさん(40代・女性)による第4話あらすじ 百合子は光野に襲われ、絶対絶命の所を美月達に救われる。 高見沢先生も駆けつけ、光野は先生に連れていかれる。 次の日、学校で百合子と美月は光野が殺害された件で刑事に事情を聞かれる。 ユリコ様伝説の話を聞いた刑事は、現ユリコ様にも話を聞くが、全てはユリコ様の思し召しだと言う。 そして岸ゆり子が誰かに階段から突き落とされ、病院へ運ばれる。 その時、ユリコ様にやられたと言い残す。 帰り道、百合子と美月の前に現ユリコ様が現れ、「やっぱりあの子もユリコ様に淘汰されたわね」と言う。 「でも光野さんを殺したのはユリコ様じゃありませんよ」と美月。 美月は刑事に防犯カメラの映像を見せてもらっていた。 あれは生身の人間、ユリコ様の天罰なんかじゃない。 じゃあ岸ゆり子が見た屋上から先輩が転落したのも「本当に誰かいたってこと」と美月は現ユリコ様を見つめる。 その時、高見沢先生が、病院から岸ゆり子が自殺したと連絡があったと伝えに来た。 あるとさん(30代・女性)による第4話あらすじ カッターを持って追いかけてくる光野さんが、まさに百合子めがけて振り下ろす瞬間に木下先輩が止めに入ってくれたおかげで助かります!美月が後から追いついて、手刀で光野さんを気絶させた上に先生に連れていかれます。 その帰りに光野さんが何者かに襲われ亡くなっていて、翌日、美月と百合子は光野さんに会っていたので刑事から疑われます。 刑事は筒見さんにも聞き込みをしますが何も聞き出せず、犯人捜しは難航します。 教室に戻った百合子は、光野さんが亡くなってパニックになった同級生に襲われたり、謝罪されたりと落ち着かない雰囲気になります。 その中で進藤くんが、百合子を隔離することを提案します。 そして隔離されて実習しているところを悲鳴が聞こえてきます。 岸さんが階段から落ちて怪我をします。 その帰り道、刑事から防犯カメラの映像を見せてもらった美月がユリコ様の天罰ではないと断言します。 そこに先生がきて岸さんが自殺したと告げます。 第4話感想を見る かのこさん(50代・女性)による第4話感想 百合子をいじめていた光野が殺されたのは、どうしてだったのか謎です。 ユリコ様伝説だと、死者は出ないはずなのに死んでしまったので、百合子を守ろうとする人物の犯行なのかなとも思います。 百合子をいつも傍で守っている美月、百合子のストーカー、白百合の会の由利、高見沢先生など、まだまだ影の部分が多くて怪しいなと感じます。 とくに高見沢先生は登場するタイミングがいいので、結構怪しいし、ユリコ様伝説に深く関わっているか、それを利用しているのではないかとも思います。 でも一番怪しいのは、現ユリコ様だと思います。 言動も一貫してユリコ様の思し召しや、ユリコ様に淘汰されたなど伝説を強調するところが怪しい。 三つ編みに赤のスカーフの姿も浅香先輩と岸ゆり子さんの時に映っていたし、見た目も人間らしくなくて怖いです。 あるとさん(30代・女性)による第4話感想 百合子をいじめていた光野さんがあっという間になにものかに襲われて亡くなってしまいました。 ユリコ様候補が亡くなっていく展開だと思っていたので、これは意外です。 しかし、岸さんが睡眠薬で自殺したりと学校以外にいる人も亡くなるので、もうユリコ様伝説とは関係ないような死に方になってきています。 間違いなく誰かが殺していますけど、犯人は謎のままです。 モヤモヤします。 早く美月に犯人をつきとめてほしいです!その中で、筒見さんと刑事の聞き込みのやりとりは笑ってしまいました。 真面目なシーンだと思うのですが、刑事さんがなにを聞いても、ユリコ様、ユリコ様と返事するところは刑事さんもさぞ扱いに困っただろうなと思って笑ってしまいました! 第5話展開予想(次回考察)を見る かのこさん(50代・女性)による第5話予想 初代のユリコ様はひどいいじめに遭っており、それを苦に自殺したとされています。 その件について美月が知りたがっており、百合子が白百合の会で資料を見せてもらうことになると予想します。 一方で、由利に恋心を抱く岼子が、百合子に密に嫉妬している伏線もありましたので、百合子の行動を阻止する可能性もあると思います。 またひょっとすると高見沢先生も初代ユリコ様の自殺について、何か知っているのではないかと思います。 次々に死者が出ている百合ヶ原高校ですが、ユリコ様伝説にかこつけた、個人的な怨恨による事件の可能性もありそうです。 また、美月がここぞという時に必ず一人称に「僕」を使うのは、何かの伏線になっているのだと思います。 ふーりさん(40代・女性)による第5話予想 次から次へとユリコ様候補が自殺をしたり、嫌がらせした人が死んだりと、どんどん死亡者や怪我人がでてきています。 この流れは止まらないでしょう。 また、浅香先輩の遺書に「百合子」の名前が書かれた理由がもうすぐわかると美月が言っていたが、次回わかるのでしょうか?浅香先輩の退院が待ち遠しい展開です。 それに、初代ユリコ様のことをもっと知りたいと美月が百合子にお願いする予告があり、聖典と呼ばれるユリコ様の日記が手渡されます。 なので、初代ユリコ様がどんな人だったのかがわかってくる展開になっていきそうです。 伝説化してしまったユリコ様がどんな人なのか?楽しみです。 第5話あらすじ(2020年4月2日放送) 百合子(岡本夏美)をいじめていた光野沙良の死、そして岸ゆり子(中尾有伽)の自殺が重なり、生徒達の中でユリコ様候補に対する恐怖心は増していく。 美月(玉城ティナ)から初代ユリコ様のことを詳しく調べてほしいと頼まれた百合子は、「聖典」と呼ばれる初代ユリコ様の日記の存在を知る。 由利(小越勇輝)から特別扱いを受け、日記を読むことを許された百合子を快く思わない白百合の会メンバーの岼子美咲(柴田杏花)は、筒見(天野はな)に由利が騙されていると訴える。 『』より 第5話ネタバレストーリーを見る ドットさん(30代・女性)による第5話あらすじ あさか先輩を飛び降りさせたのはと屋上で責めますが笑っているだけでした。 そして、女子生徒が病院で入院中に睡眠剤で自殺をしてしまいます。 屋上で話をしていた女子生徒が笑ってきます。 高見沢先生に会って校内で話をしてくれます。 高見沢先生の名前はゆりおという名前と告白します。 この学校の卒業生と言っていて在学中もゆりこ様伝説があったと教えてくれます。 ゆりこ伝説の話をしてくれます。 ゆりこ様がいじめられてしまい、他の女子生徒が飛び降り自殺をしてしまったり、先生との恋愛もしていたそうです。 少しでも初代ゆりこ様伝説が知りたかったのに他の生徒が入ってきてしまいます。 今回の女子生徒が病院の中で薬を大量に飲んで自殺をしてしまった人は愛する人との関わりがあって自殺したんだろうと言っていました。 あるとさん(30代・女性)による第5話あらすじ ユリコ様候補の女子生徒が相次いで亡くなり、ユリコ様候補に対してイジメや陰口といったことがなくなりました。 ただ、百合子のストーカーはまだいるようです。 美月の頼みで白百合の会へ行く百合子だが、会長の由利くんは不在で高見沢先生が部室にいました。 実は、先生の名前は「友利夫」で、その縁で正式な部活ではない白百合の会に化学準備室を貸していることを打ち明けます。 また、この学校の卒業生で先生になって学校に戻った時にもまだ「ユリコ様伝説」が存在していることや初代ユリコ様のことを教えてもらいます。 すると、いじめが原因で自殺したと思われていたが、恋仲の先生に裏切られ失恋で自殺したと聞かされます。 そして、ユリコ様の日記を読むことや写真に撮ることを許されます。 翌日、退院した浅香先輩が筒見先輩と口論し、百合子は一昨年硫酸をかぶった百合子のことだった。 さらに、松沢さんが亡くなり、ユリコ様候補は二人だけになります。 たかさん(40代・男性)による第5話あらすじ 矢坂百合子をいじめていた光野沙良が何者かに殺害され、ユリコ様候補の一人である岸ゆり子も自殺をした事で、百合ケ丘高校の1年生の間でも、ユリコ様候補に恐怖感が広がりました。 嶋倉美月は、親友の百合子に初代ユリコ様の事について詳しく知りたいので調べて欲しいと頼みます。 百合子は、白百合の会の拠点である科学準備室に行きますが、鍵がかかっていました。 そこへ化学教師の高見沢先生が百合子に声をかけてきて、初代ユリコ様について語ります。 初代ユリコ様は、日記をつけており、白百合の会ではそれを「聖典」と読んでいます。 百合子は、高見沢と白百合の会の由利の許可を貰って、日記の中身をスマホで撮影します。 翌日、怪我で入院していた浅香樹里が登校して、筒見友里子と言い合いをしていました。 立ち去る筒見を西島揺子が校舎の外に呼び出して言い争っている時に、揺子の頭に何者かが砲丸投げの球を落として殺害しました。 第5話感想を見る ドットさん(30代・女性)による第5話感想 筒見先輩の目の前で西島さんが亡くなりました。 おさげ頭の女子生徒が防犯カメラに写っていたり、屋上にいたのを目撃されていたりと、筒見先輩があやしそうな展開でした。 ところが、筒見先輩の目の前で亡くなるので、他の人が筒見先輩をユリコ様に仕立て上げたいのか、それともユリコ様でありたいがために誰かとグルになって殺害しているのかが気になってきます。 また、浅香先輩の退院で高見沢先生の怪しさがさらに増してきました。 先生という立場なので学校での犯行がしやすそうなことや、実はユリコ様信者っぽいのも今回の話しでわかってきたので、なにかしら関わっていそうです。 それと、浅香先輩と筒見先輩の口論を見守る、由利くんと岼子さんの表情が全然違うのも気になってしょうがないです!由利くんの方がなんとなく動揺している気がします。 それと個人の持ち物である日記をなんで保管してるんでしょうか。 遺族が持っているならわかるのですけど。 たかさん(40代・男性)による第5話感想 第5話で、ユリコ様候補の一人であった西島揺子が屋上から落とされた砲丸投げの球の直撃によって、死亡しました。 この時に、百合子は美月と共にその模様を見ていますし、筒見友里子は西島と言い争っている目前で西島が死んでいるので、筒美・百合子・美月は今回の一連の犯人ではありません。 西島が亡くなった事で、ユリコ様候補は、百合子一人になりました。 こうなってくると、百合子は美月・筒見・白百合の会のメンバー以外の生徒からますます恐怖の対象になる恐れがあります。 そして、ユリコ様候補を殺害したのは、百合ケ丘高校の生徒である可能性は高くなり、美月はその犯人を追う事になりそうです。 第6話あらすじ(2020年4月9日放送) 西島揺子(大原梓)が死亡し、ユリコ様候補は百合子(岡本夏美)と筒見(天野はな)を残すだけとなった。 この状況下でも、筒見らの強い意向により開催されることが決まった一年生発表会。 美月(玉城ティナ)が脚本・演出を担当する「ユリコ様伝説」演劇の稽古を見学した高見沢(平岡祐太)は、その完成度の高さを称賛する。 稽古の中で生き生きと初代ユリコ様を演じる百合子。 一方、美月にある言葉を投げかけられた筒見は追い詰められ、徐々に冷静さを失っていく。 『』より 第6話ネタバレストーリーを見る きなこさん(30代・女性)による第6話あらすじ 3階から物が落ちてくるなんてありえないと警察の人たちが学校に来て怒っていました。 納得は行かなかったですが平然として学校が始まりました。 クラスで劇の練習をしていてまるで本物のような偽物のナイフを先生に使っていいか聞きました。 そして、いつものゆりこ様のセリフで全てはゆりこ様の思し召しと言っていてみんなが絶賛しています。 ゆりこにどうして3階から物が落ちてきているのに当たらなかったのか誰もいない教室で攻めていきます。 焦っていましたが、絶対に言わなかったです。 彼女の真相を暴くために動き出します。 そして、劇の練習もそろそろ完成し始めてきて先生が上手いとほめてくれます。 その後、堤先輩が行方不明になってしまいました。 ゆでたまごさん(30代・女性)による第6話あらすじ 一年生発表会の練習に熱心に取り組む矢坂百合子ですが、西島揺子が筒見友里子と揉みあって亡くなったことで動揺しています。 しかし徐々に演技も自然になっていき、発表会を通じてクラスメートからの信頼も得ます。 発表会の演劇の最後に百合子が偽物のナイフで自身の胸を刺す場面があるのですが、そのシーンの存在を知った筒見は白百合の会の岼子に本物のナイフとすり替えるように指示を出します。 由利が百合子に興味を持っていると思い、面白くないと感じている岼子の思いを利用したのです。 一方、百合子と美月は入院中の浅香のお見舞いに行き、亡くなった彼女の親友である水島百合子についての話を聞きます。 ついに発表会のリハーサルが始まろうとするところで6話は終了です。 あるとさん(30代・女性)による第6話あらすじ ユリコ様伝説のお芝居の発表会を学校も賛成していて、唯一反対するのは警察のみです。 なので、お芝居の練習をそのまま続けていきます。 美月が舞台監督で百合子が主演で、演劇部と協力しながらお芝居を完成させていきます。 その中で、聖典と呼ばれるユリコ様の日記の記述とは違うラストシーンを入れたいと高見沢先生に相談をする美月だが、岼子さんの反対とは裏腹にあっさりOKがでてしまいます。 さらに百合子の主演も先生と会長の由利くんにも好評で、岼子さんはそれを面白くないと感じてしまいます。 その気持ちは、筒見先輩も同じで特に聖典と違ったラストにしようとするところを面白くないと思います。 利害が一致した二人は、ラストで百合子がナイフを胸に刺して自殺する時に使うナイフを本物のナイフとすり替えようと相談します。 そこを動画で撮影している進藤くん、何者かに拉致される筒見先輩、休みのはずの由利くんが重たい荷物を引きずり登校します。 第6話感想を見る きなこさん(30代・女性)による第6話感想 もしかして、ストーカーの正体は木下先輩なのかな?前回、夜、百合子を追いかけていたのも、更に前のカッターで襲われそうになったのを真っ先に助けに入ることができたのも、それでか!と、納得です。 これだけはすっきりしました。 そうすると、進藤くんはユリコ様候補をおいかけて撮影してまわっているのがどういう目的なのか気になります。 もし、筒見先輩や他のユリコ様候補の行動パターンを犯人に報告しているか、自信が殺害するために記録しているなら、西島さんの頭に砲丸を落として殺害できたと思います。 それに、美月の推理だと砲丸でどちらを殺害できてもよいのであれば、百合子にユリコ様になって欲しい人の犯行なのかな?というなんとなーくですが、この事件が続く理由が見えてきたような展開だったのかな?と思っています。 第7話展開予想(次回考察)を見る きなこさん(30代・女性)による第7話予想 白百合の会の中に犯人か、犯人とつながりがありそうな感じがします。 行方不明の筒見先輩も予告だと生きているようなので、由利くんの大きなカバンの中に実は筒見先輩がいるのかな?っと予想しています。 由利くんがシスコンなのはよくわかるのですが、岼子さんが嫉妬して百合子の写真にナイフを突き刺すところを覗き見するような人だと今回わかったので、黒い気持ちを抱えていることで殺害までしなくても、なにかしら関与しそうなタイプなのでこう予想してみました!ただ、殺害をしていないのなら他に犯人がいることになるので、進藤くんの撮影の目的や犯人と繋がっているのかがポイントになってくると思います。 第7話あらすじ(2020年4月16日放送) 「ユリコ様伝説」演劇のリハーサルが体育館で行われ、美月(玉城ティナ)とともにステージを見守る高見沢(平岡祐太)ら教師たちと岼子(柴田杏花)。 百合子(岡本夏美)らによる劇はうまく進行しているように見えたが、ある瞬間から現場は大混乱に陥る。 美月の口から語られる衝撃の事実に動揺する高見沢たち。 一方、由利(小越勇輝)が化学準備室に運んできたスーツケースの中身とは?事件の真相が次々と明かされ、物語はついにクライマックスを迎える! 『』より 第7話ネタバレストーリーを見る YKさん(30代・女性)による第7話あらすじ 百合子がユリコ様を演じる、一年生発表会の演劇のリハーサルが体育館で行われていた。 美月や高見沢たちはその様子を見守っていたが、予想外の展開に動揺した高見沢は途中で演劇を止めてしまう。 高見沢の様子に他の教師は驚くが、高見沢にどういうことなのかを問われた美月は脚本を少し変更したと答え、これから「ユリコ様伝説」の真実を見せると伝える。 リハーサルは再開されるが、高見沢は突然「やめてくれ」と叫ぶ。 美月はユリコが書いたとされていた日記の持ち主と、20年前に学校の屋上から飛び降り自殺を図ったのが男子生徒であることを話す。 そしてその自殺未遂をした男子生徒が、高見沢であることを打ち明ける。 一方、由利が一連の事件に関わっていることに気づいた百合子は、化学準備室に駆け付けていた。 ぷうさん(30代・女性)による第7話あらすじ ゆりこ様伝説のことをとうとう演劇で発表することになりました。 ゆりこ様伝説は今までのことだけではなかったことが分かったようでした。 渡辺先生と恋になっていたゆりこ様は生徒たちに先生と恋愛関係になっていくなんてと生徒たちからいじめを受けていました。 気持ち悪いと言われてしまいゆりこ様を責めていきます。 しかし、ゆりこ様伝説に関わっていたのは担任である高見沢先生でした。 生徒に高見沢先生と言われてやめろと言って叫んでいました。 ゆりくんと高見沢先生は男性同士でしたが恋愛をしているとしていて生徒に男同士で恋愛なんて思っているんだろと生徒にナイフで襲い掛かります。 科学準備室までゆりくんのことを探しに行っていたのにゆりくんにナイフで高見沢先生を殺してしまいました。 あるとさん(30代・女性)による第7話あらすじ とうとうユリコ様伝説の真実がわかります。 実は、ユリコ様は存在しませんでした。 そのユリコ様として語り継がれていた生徒の正体は、高見沢先生でした。 女性として当時ふるまっていたので、すぐにはわからなかったが当時自殺しようとした人物の名前が記録に残っていたようで美月はその情報を手に入れて、ユリコ様伝説の舞台も日記通りではなく、進藤くんが女装して途中から入れ替わってその舞台を演じます。 すると、高見沢先生が動揺を隠せず舞台を止めようとします。 中断された舞台から、美月の推理がはじまり、由利くんと高見沢先生が恋人同士や由利くんのお姉さんが亡くなったのは高見沢先生が原因の一つであるなど、次々と真実がわかります。 硫酸を倒れやすく細工したのも筒見先輩です。 由利くんが高見沢先生を殺し、ユリコ様候補を殺そうとするが失敗し、廊下に飛び出すと美月に邪魔されます。 そして、舞台にシーンが戻り美月は浅香先輩を殺します。 第7話感想を見る YKさん(30代・女性)による第7話感想 高見沢先生が本当の自分を隠して生きるのは辛いと言っていたのですが、女装して登校していた当時を考えると、そこまで本当の自分を隠して生きてきたのかというとそうではないなあと、ちょっと共感するのは難しかったです。 今の先生としての振る舞いでそういう台詞がでてくるのはわかるのですが。 おそらく女装していても男性のままでもモテる人なのだと思います。 それで悩みが深くなってしまっているような気がします。 高見沢先生も由利くんも物語の途中から不審なところがあったので、実は犯人でしたと言われてもあまり驚きがなかったのです。 しかし、由利くんが百合子を殺すターゲットとして外していたのが木下先輩がずっとストーカーしていて、隙がなかったというのは驚きました!どれだけ先輩はがっちりストーカーしていたのでしょうか。 やっぱり、気持ち悪いですね! 第8話展開予想(次回考察)を見る YKさん(30代・女性)による第8話予想 次の展開予想が全くつかないです。 犯人がわかり今回が最終回でもよいぐらい話しが完結してしまっています。 美月と百合子の物語として次の話しは展開するようですが、2人の同性愛としての展開なのか、それとも美月も今回のユリコ様伝説の殺しに加担してしまっているので新しい伝説として続きが描かれていくのか?予告だと、美月が単独行動をして、でも実際はなにをしたかまではわからなかったシーンが続いているので、そこでいったいなにをしたかがわかるのではないかと思います。 ここまで観てしまうと、あのシーンはいったいなにを意味するのかわからないままなのは気持ち悪いです! 第8話あらすじ(2020年4月23日放送) 筒見(天野はな)の自殺により、ついに学内のユリコは百合子(岡本夏美)一人だけとなった。 そんな百合子をずっと見守ってきた美月(玉城ティナ)がこれまでの日々を振り返りはじめる。 そこで明らかになっていく事実。 美月と百合子の周りで起こっていた不可解な出来事の裏にある真実。 まだ解き明かされてない謎。 最初から百合子がユリコ様になることが決まっていたのか?!一連の事件は本当に高見沢(平岡祐太)と由利(小越勇輝)による犯行だったのか?!美月が樹里(紺野彩夏)を刺したのは何故か?すべてを裏切る衝撃の事実が待ち受ける最終回!! 『』より 第8話ネタバレストーリーを見る かわはるさん(20代・女性)による第8話あらすじ 朝の通学中に百合子は美月に挨拶をした。 百合子は優しい性格のせいで、小学生のころからいじめの対象だった。 そんな事を今まで百合子を見守ってきた美月は思い出していた。 ある日、百合子が、美月と一緒に帰ってると、神崎が自転車でぶつかろうとしてくるが、自転車は急にひっくり返り、神崎は大けがをする。 神崎達は百合子に暴力をふり仕返しをした。 光野は百合子を襲ったが、木下に止められる。 その後、ユリコ様スタイルに扮装した高見沢に殺された。 筒井を殺そうとする人もいたが、殺されていく。 そして、犯人は由利だった。 由利はユリコ様になりたいと強く願っていた。 しかしどんなに努力してもユリコ様にはなれない由利は男性でありながら、女性の心を持っていて、初代のユリコ様が男性だったため、それに憧れ、やがてユリコ様と同じような存在になりたいと願った。 そして、ユリコ様の呪いの正体が高見沢だった、高見沢は初代ユリコ様だったからだ。 くーぴーさん(30代・女性)による第8話あらすじ 女子高だったせいか、男子生徒が少ない。 同じ中学出身の矢坂百合子はいつもいじめられていた。 この狭い世界をぶっ壊して、百合子、君を守るから。 ユリコ様の力を引き継ぐにはゆりこの名前が必要。 百合子を守るためなら天使にもなるし、悪魔にもなる。 そう誓う美月。 百合子を傷つけるやつは許さない。 いじめられていることを美月に告白する百合子。 辛いときは我慢しないで泣いてもいいんだよと優しくささやく美月。 ユリコ様に逆らうやつはすべて始末される。 美月の思い描くラブストーリーは続く。 ユリコ様候補が次々と淘汰されていく中、最後の二人となった筒見友里子と百合子。 百合子にこの物語の終止符をうたせるため、百合子ならこのいかれた世界を壊せる、すべてが終わったとき君はもっと強くなれると信じている美月。 そして、ユリコは一人になった。 いじめられていた百合子はユリコ様となった。 プリンさん(40代・女性)による第8話あらすじ 美月の目線から物語が語られる。 美月はあえて百合子と同じ高校に入った。 優しすぎる百合子はイジメの対象になりがち、百合子を守り、高校のユリコ様伝説を利用し百合子をユリコ様にして唯一無二の存在にしようと考えていた。 百合子を守るためなら他の人間は利用する。 百合子はストーカーと勘違いしていたが、演劇部の木下先輩、同級生の進藤は、百合子を守るために美月が監視させていた。 ユリコ様伝説による天罰が下されていくが、それは高見沢先生と由利の犯行だった。 その情報は、すでに美月は入手していた。 美月はユリコ様伝説の脚本を変更し、ユリコを進藤にすり替え、高見沢、由利の犯行の動機などを明らかにしていく。 一方、由利を止めに入るも危険な目にあう百合子。 間一髪で木下先輩に助けられ、由利は美月に倒される。 そして現ユリコ様と樹里先輩が刺し違えたかのように仕組んだのは美月。 邪魔者は消え、そしてユリコは百合子一人になった。 第8話感想を見る かわはるさん(20代・女性)による第8話感想 7話の終盤で樹里先輩を美月が刺すシーンが衝撃的で、何故なのか早く知りたいと思っていました。 百合子のためなら天使にも悪魔にもなれると言った美月。 樹里先輩は美月に利用されて殺されてしまいました。 岸ゆり子が階段から転落し、運ぶ病院を指定したのは美月、たぶん同じ病院に樹里も入院していて、樹里の病室には睡眠薬があった。 樹里に睡眠薬で岸ゆり子の殺害を依頼したのは美月。 交換条件に現ユリコ様への復讐を約束し、お互い協力関係にあったはずです。 現ユリコ様がナイフで自殺し、それを二人で見届けるが、美月は樹里を刺し、ユリコ様と樹里が刺し違えて死んだかのように見せかける。 自分の悪魔の部分を知る樹里を消したかったのですね。 そしてユリコは一人となって、愛する百合子と普通の高校生活に戻れましたが、百合子は全てを知らないだけに恐ろしいラブストーリーだと感じました。 あと、二度ほど出演された佐藤二朗さんの存在感、光ってました。 次回作は?続編の展開予想を見る かわはるさん(0代・女性)による続編の予想 第8話で最終回ですが、もしあるとしたら、佐藤二朗さんとのやりとりも、もう少し見たかったなと思います。 スタッフの一覧にクリエイティブ・アドバイザーとして佐藤二朗さんの名前があったので、あのコミカルなイメージの強い佐藤さんが?と思いました。 ドラマの中では高校の用務員で美月に情報を提供した謎めいた役柄でした。 情報の書いてある紙飛行機を飛ばすシーン、もう少し観たかったです。 最終回の最後に廊下を掃除する佐藤さんが、美月とすれ違う時に「これからもよろしくお願いしますね」と言われるシーンも印象的でした。 杉山嘉一脚本『そして、ユリコは一人になった』のスタッフ・制作情報 脚本 杉山嘉一 クリエイティブ・アドバイザー 佐藤二朗 監督 下山 天、杉山嘉一 製作協力 コクーン 製作著作 U-NEXT、カンテレ ドラマ『そして、ユリコは一人になった』の見逃し無料動画情報まとめ• ドラマ『そして、ユリコは一人になった』は関西テレビで2020年3月5日の木曜日に24:25から放送スタート!• 主演は嶋倉美月役に「玉城ティナ」さん• 原作は宝島社から刊行されている『そして、ユリコは一人になった』• テレビ放送を見逃したときの無料フル動画は「U-NEXT」で見れる.

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