みぞ ぐち 皮膚 科。 みぞぐち皮膚科医院の口コミ・評判(2件) 【病院口コミ検索Caloo・カルー】

溝口 奈穂 院長の独自取材記事(みぞぐち皮ふ科クリニック)|ドクターズ・ファイル

みぞ ぐち 皮膚 科

1980年 真和中学卒業 1983年 卒 1990年 卒業 1997年 1998年 入学(皮膚科:小野友道 教授、病態遺伝:浦野徹教授、臓器形成:山村研一 教授) 2002年 同修了、医学博士 2011年 熊本大学大学院生命科学研究部 免疫・アレルギー・血管病態学寄附講座 客員講師、 尹 浩信 教授、 尾池雄一 教授) 2016年 研究員(所長 比留間政太郎 教授) 1990年 防衛医大 研修医 1992年 北熊本駐屯地 医官 1993年 自衛隊熊本病院 医官(濱田 寧 院長) 1994年 防衛医大皮膚科(石橋 明 教授) 1996年 自衛隊熊本病院皮膚科(高尾 健 院長) 2002年 陸自衛生学校戦傷病救急医学教室 教官(阿部重人 学校長) 2003年 東チモール派遣施設群 2004年 陸上自衛隊を退職し、のぐち皮ふ科 開院 資格・役員 野口博光、比留間政太郎、松本忠彦. 爪は全身を映す. 5%ルリコナゾール外用液による爪白癬の治療. 第39回関東医真菌懇話会 2018. 野口博光:皮膚真菌症治療のup date.佐賀真菌の夕べ 2018. 佐賀. 野口博光:クレナフィンによる爪真菌症の治療.爪白癬治療剤「クレナフィン」発売3周年記念講演会 2017. 野口博光:爪真菌症の診断と治療.福岡地区皮膚科医会学術講演会 2017. 福岡. 野口博光:熊本地震を経験して.第15回熊本皮膚科医会 2017. 17 .熊本 野口博光:熊本地震を経験して.第33回日本臨床皮膚科医会九州ブロック総会 2017. 野口博光:皮膚真菌症Update 2015. 皮膚クリプトコックス症. 第36回関東医真菌懇話会 2015. 27 .東京. 野口博光:爪白癬に対するロングパルスヤグレーザーの有用性について.第14回キャンデラユーザーズミーティング 2013. 19 東京. 野口博光, 廣瀬美希, 浅尾香恵, 比留間政太郎, 松本忠彦. エフィナコナゾール爪外用液による爪白癬の治療. 第39回関東医真菌懇話会 2018. 廣瀬美希, 野口博光, 比留間政太郎, 松本忠彦, 福島 聡,尹 浩信.Fusarium petroliphilumによる趾間びらん症.第117回日本皮膚科学会総会 2018. 広島. 廣瀬美希,野口博光, 比留間政太郎, 松本忠彦, 福島 聡, 尹 浩信.Pleurostomophora richardsiaeによるsubcutaneous cystic phaeohyphomycosis.第222回日本皮膚科学会熊本地方会 2018. 熊本. 廣瀬美希, 野口博光, 比留間政太郎, 松本忠彦, 田嶋 光, 尹 浩信:健常人に生じたCandida albicansによる多発皮下膿瘍. 第221回日本皮膚科学会熊本地方会 2017. 熊本. 野口博光,比留間政太郎,松本忠彦:Fusarium solaniによる趾間びらん症.第83回九州医真菌懇話会 2017. 大分. 廣瀬美希,野口博光,比留間政太郎,松本忠彦,加納 塁,矢口貴志,田中 勝,尹 浩信:Botryosphaeria dothideaによる爪黒色菌糸症.第69回日本皮膚科学会西部支部学術大会 2017. 熊本. 廣瀬美希、浅尾香恵、野口博光、比留間政太郎、松本忠彦、加納 塁、矢口貴志:Botryosphaeria dothideaによる爪黒色菌糸症の1例.第38回関東医真菌懇話会 2017. 東京. 野口博光、廣瀬美希、浅尾香恵、比留間政太郎、松本忠彦、加納 塁、矢口貴志:エフィナコナゾールの外用が有効であった爪アスペルギルス症の2例.第38回関東医真菌懇話会 2017. 東京. 野口博光, 比留間政太郎, 松本忠彦: 健常人に生じたCandida albicansによる多発皮下膿瘍. 第60回医真菌学会総会 2016. 野口博光、比留間政太郎、松本忠彦、佐野文子、矢口貴志:Pleurostomophora richardsiaeによるsubcutaneous cystic phaeohyphomycosis. 第60回医真菌学会総会 2016. 野口博光、比留間政太郎、加納 塁、尹 浩信: エフィナコナゾールで治療した非白癬性爪真菌症の2例. 第115回日本皮膚科学会総会 2016. 3-5 .京都. 野口博光、比留間政太郎、牧野公治、宮下 梓、尹 浩信: Aspergillus flavusによる手指爪に生じた爪真菌症の1例.第217回熊本地方会 2016. 熊本. 野口博光、丸尾圭志、城野昌義、宮﨑義継、比留間政太郎:基礎疾患がない限局性皮膚クリプトコックス症の1例. 第215回熊本地方会 2015. 15 .熊本. 野口博光、比留間政太郎:熊本県でみられた黒癬の1例.第78回九州医真菌懇話会(2014. 29). 熊本. 野口博光、神人正寿,比留間 翠、比留間政太郎: 最近6年間に当院で経験した顔面白癬. 第113回日本皮膚科学会総会 2014. 京都. 野口博光、神人正寿,比留間 翠、比留間政太郎: 最近5年間に当院で経験した顔面白癬の68例. 第211回熊本地方会 2013. 8 熊本. 野口博光、比留間 翠、比留間政太郎.1064nm Nd:YAGレーザーによる爪白癬の治療.第209回熊本地方会 2013. 徳澄亜紀、中嶋泰治、丸尾圭志、城野昌義、野口博光:飼い猫からの感染が考えられた体部白癬. 第209回熊本地方会 2013. 永元英子、藤澤明彦、吉野雄一郎、吉継加奈子、渡邉英孝、野口博光:顔面の壊死性筋膜炎後に生じたPaeciomyces lilacinus感染症の1例.第208回熊本地方会 2012. 野口博光、杉田 隆、比留間 翠、比留間政太郎:1064nm Nd:YAGレーザーによる爪白癬の治療. 第56回日本医真菌学会総会 2012. 國武裕子、野口博光、榮 仁子、比留間 翠、比留間政太郎: 最近4年間に熊本の一診療所で経験された顔面白癬の50例.第28回日本臨床皮膚科医会総会(2012. 21-22 .博多. 最近の論文(2018. 7) 1. Noguchi H, Hiruma M, Matsumoto T, Asao K, Hirose M, Fukushima S, Ihn H. Topical efinazonazole: As a promising therapeutic medication of tinea unguium. J Dermatol, accepted: 17 Jun 2018. Inoue M, Miyashita A, Noguchi H, Hirose N, Nishimura K, Masuda M, Ihn H. Case report of cutaneous protothecosis caused by Prototheca wickerhamii designated as genotype 2 and current status of human protothecosis in Japan. J Dermatol 45:65-71, 2018. Noguchi H, Hiruma M, Matsumoto T, Yaguchi T, Tashima H, Ihn H. Multiple subcutaneous Candida abscesses on the palm and finger in an immunocompetent patient. J Dermatol 44: e176-e177, 2017. Noguchi H, Hiruma M, Matsumoto T, Kano R, Tanaka M, Yaguchi T, Sonoda K, Ihn H. Fungal Melanonychia: Ungual phaeohyphomycosis caused by Botryosphaeria dothidea. Acta Derm Venereol 97: 765-766, 2017. Noguchi H, Hiruma M, Matsumoto T, Yaguchi T, Sano A, Mitsui N, Watanabe S, Ihn H. Subcutaneous cystic phaeohyphomycosis due to Pleurostomophora richardsiae. J Dermatol 44: e62-e63, 2017. Noguchi H, Hiruma M, Matsumoto T, Kano R, Ihn H. Ungual hyalohyphomycosis caused by Fusarium proliferatum in an immunocompetent patient. J Dermatol 44: 88-90, 2017. Noguchi H, Hiruma M, Maruo K, Jono M, Miyata K, Tanaka H, Tanabe K, Miyazaki Y, Ihn H. Localized cutaneous cryptococcosis: summary of reported cases in Japan. Med Mycol J 57: E35-E39, 2016. Noguchi H, Hiruma M, Matsumoto T, Kano R, Ihn H. Ungual aspergillosis successfully treated with topical efinaconazole. J Dermatol 44: 848-850, 2017. Noguchi H, Hiruma M, Miyashita A, Makino K, Miyata K, Ihn H. A Case of Fingernail Onychomycosis due to Aspergillus flavus. Med Mycol J 57: E21-E25, 2016. Noguchi H, Hiruma M, Inoue Y, Miyata K, Tanaka M, Ihn H. Tinea nigra showing a parallel ridge pattern on dermoscopy. J Dermatol 42: 518-520, 2015. Noguchi H, Jinnin M, Miyata K, Hiruma M, Ihn H. Clinical features of 80 cases of tinea faciei treated at a rural clinic in Japan. Drug Discov Ther 8: 245-248, 2014. Nagamoto E, Fujisawa A, Yoshino Y, Yoshitsugu K, Odo M, Watanabe H, Igata T, Noguchi H. Case of Paecilomyces lilacinus infection occurring in necrotizing fasciitis-associated skin ulcers on the face and surrounding a tracheotomy stoma. Med Mycol J 55: E21-E27, 2014. Noguchi H, Miyata K, Sugita T, Hiruma M, Hiruma M. Treatment of onychomycosis using a 1064nm Nd:YAG laser. Med Mycol J 54: 333-339, 2013. Yamada A, Noguchi H, Sakae H, Sugita T, Hiruma M, Hiruma M. A case of onychomycosis caused by Aspergillus sydowii. Med Mycol J 53: 205-209, 2012. in Japanese 15. Yamada A, Noguchi H, Sakae H, Ogawa Y, Hiruma M. Tinea faciei caused by Trichophyton verrucosum in a 20-month-old female: case report and summary of reported cases in Japan. J Dermatol 39: 667-669, 2012. Sakae H, Noguchi H, Ichinokawa Y, Hiruma M. Analysis of 25 cases of Microsporum canis infection encountered at a dermatology clinic in Kumamoto during a recent 3-year period. Med Mycol J 52: 139-144, 2011. in Japanese 17. Sakae H, Noguchi H, Hattori M, Hiruma M. Observation of micro- and macroconidia in Trichophyton violaceum from a case of Tinea faciei. Mycoses 54: e656-658, 2011. Noguchi H, Sakae H, Hattori M, Hiruma M. Review of two Japanese cases with tinea faciei identified by molecular biological techniques as Arthroderma vanbreuseghemii. Med Mycol J 51: 193-198, 2010. in Japanese 19. Kunitake Y, Noguchi H, Hiruma M. Summarization of tinea capitis cases encountered at a clinic in the past 5 years. Med Mycol J 50: 161-166, 2009. in Japanese 20. Noguchi H, Kaname T, Sekimoto T, Senba K, Nagata Y, Araki M, Abe M, Nakagata N, Ono T, Yamamura K, Araki K: Naso-maxillary deformity due to frontonasal expression of human transthyretin gene in transgenic mice. Genes Cells 7, 1087-1098, 2002. 学位論文 21. Noguchi H, Ohta M, Wakasugi S, Noguchi K, Nakamura N, Nakamura O, Miyakawa K, Takeya M, Suzuki M, Nakagata N, Urano T, Ono T, Yamamura K: Effect of the intestinal flora on amyloid deposition in a transgenic mouse model of familial amyloidotic polyneuropathy. Exp Anim 51: 309-316, 2002. 学位論文 沿革 2004. 04 のぐち皮ふ科開設 2004. 06 導入 2006. 02 AGA(男性型脱毛症)に対する内服薬「」の処方開始 2006. 10 注射の導入 2008. 10 医療法人設立 2009. 02 を導入 2009. 06 の注射を始めました。 2009. 10 ED治療薬、、の取り扱い開始。 2010. 05 (脱毛・シミとりレーザー)を導入 2010. 08 改装して、エステスペースを広くしました 2011. 04 土曜日に熊本大学指導医の外来診療を開始 2013. 06 (リフトアップ・血管腫レーザー)を導入 2013. 06 ターゲット型ナローバンドUVB治療器「」を導入 2014. 08 光治療器「」を導入 2015. 06 ナローバンドUVB治療器「」を導入 2016. 06 AGA(男性型脱毛症)の新しい飲み薬「」の販売開始 2019. 04 ピコレーザー「」を導入 2019. 11 スキンリサーフェシング「」を導入 2020. 02 入替 脱毛 最新式レーザー脱毛(ジェントルエース) シネロン・キャンデラ株式会社は、医療用レーザーの専門メーカーであるキャンデラコーポレーション(米国)の子会社として1989年9月に設立されました。 GentleLase は、レーザーの選択的熱作用により、長期的な減毛を目的としたレーザー装置として、日本で初めて薬事承認を取得しました。 大口径でハイスピードなレーザー照射が可能となり、パルス幅が可変式となったことで患者さんの肌や毛質に合わせた設定で施術できるようになり、より安全で確実なレーザー脱毛が医療機関において可能となりました。 安全性が高く強力な医療用のレーザーです。 通常5週毎4~5回の施術で完了します。 発毛 ・発毛剤の内服 男性型脱毛症(AGA)には2005年に発売開始されたプロペシアがありますが、2016年6月にザガーロが発売開始になりました。 髪の毛を攻撃する男性ホルモンのスイッチは2つあります。 プロペシアは、1つを切ります。 ザガーロは2つともブロックすることができるのです。 ザガーロは1か月30カプセルで9800円です。 私も毎朝飲んでいます。 ・再生因子のイオン導入 再生因子はブタの歯髄や脂肪細胞を培養した上澄みの液を加工したアミノ酸です。 イオン導入という技術を用いて、皮膚に直接入れる処置をしました。 2か月間に8回の施術をして、4か月後の院長です。 ハゲが薄毛になっています。 個人差はあると思いますが、女性は3回、男性は10回の施術で1年間は効果が持続します。 脱毛 レーザー(4回目以降半額) カウンセリング料 1,000円 範囲や部位によって価格が細かく規定されていますので、詳細はご相談ください。 1回~3回の金額です。

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1980年 真和中学卒業 1983年 卒 1990年 卒業 1997年 1998年 入学(皮膚科:小野友道 教授、病態遺伝:浦野徹教授、臓器形成:山村研一 教授) 2002年 同修了、医学博士 2011年 熊本大学大学院生命科学研究部 免疫・アレルギー・血管病態学寄附講座 客員講師、 尹 浩信 教授、 尾池雄一 教授) 2016年 研究員(所長 比留間政太郎 教授) 1990年 防衛医大 研修医 1992年 北熊本駐屯地 医官 1993年 自衛隊熊本病院 医官(濱田 寧 院長) 1994年 防衛医大皮膚科(石橋 明 教授) 1996年 自衛隊熊本病院皮膚科(高尾 健 院長) 2002年 陸自衛生学校戦傷病救急医学教室 教官(阿部重人 学校長) 2003年 東チモール派遣施設群 2004年 陸上自衛隊を退職し、のぐち皮ふ科 開院 資格・役員 野口博光、比留間政太郎、松本忠彦. 爪は全身を映す. 5%ルリコナゾール外用液による爪白癬の治療. 第39回関東医真菌懇話会 2018. 野口博光:皮膚真菌症治療のup date.佐賀真菌の夕べ 2018. 佐賀. 野口博光:クレナフィンによる爪真菌症の治療.爪白癬治療剤「クレナフィン」発売3周年記念講演会 2017. 野口博光:爪真菌症の診断と治療.福岡地区皮膚科医会学術講演会 2017. 福岡. 野口博光:熊本地震を経験して.第15回熊本皮膚科医会 2017. 17 .熊本 野口博光:熊本地震を経験して.第33回日本臨床皮膚科医会九州ブロック総会 2017. 野口博光:皮膚真菌症Update 2015. 皮膚クリプトコックス症. 第36回関東医真菌懇話会 2015. 27 .東京. 野口博光:爪白癬に対するロングパルスヤグレーザーの有用性について.第14回キャンデラユーザーズミーティング 2013. 19 東京. 野口博光, 廣瀬美希, 浅尾香恵, 比留間政太郎, 松本忠彦. エフィナコナゾール爪外用液による爪白癬の治療. 第39回関東医真菌懇話会 2018. 廣瀬美希, 野口博光, 比留間政太郎, 松本忠彦, 福島 聡,尹 浩信.Fusarium petroliphilumによる趾間びらん症.第117回日本皮膚科学会総会 2018. 広島. 廣瀬美希,野口博光, 比留間政太郎, 松本忠彦, 福島 聡, 尹 浩信.Pleurostomophora richardsiaeによるsubcutaneous cystic phaeohyphomycosis.第222回日本皮膚科学会熊本地方会 2018. 熊本. 廣瀬美希, 野口博光, 比留間政太郎, 松本忠彦, 田嶋 光, 尹 浩信:健常人に生じたCandida albicansによる多発皮下膿瘍. 第221回日本皮膚科学会熊本地方会 2017. 熊本. 野口博光,比留間政太郎,松本忠彦:Fusarium solaniによる趾間びらん症.第83回九州医真菌懇話会 2017. 大分. 廣瀬美希,野口博光,比留間政太郎,松本忠彦,加納 塁,矢口貴志,田中 勝,尹 浩信:Botryosphaeria dothideaによる爪黒色菌糸症.第69回日本皮膚科学会西部支部学術大会 2017. 熊本. 廣瀬美希、浅尾香恵、野口博光、比留間政太郎、松本忠彦、加納 塁、矢口貴志:Botryosphaeria dothideaによる爪黒色菌糸症の1例.第38回関東医真菌懇話会 2017. 東京. 野口博光、廣瀬美希、浅尾香恵、比留間政太郎、松本忠彦、加納 塁、矢口貴志:エフィナコナゾールの外用が有効であった爪アスペルギルス症の2例.第38回関東医真菌懇話会 2017. 東京. 野口博光, 比留間政太郎, 松本忠彦: 健常人に生じたCandida albicansによる多発皮下膿瘍. 第60回医真菌学会総会 2016. 野口博光、比留間政太郎、松本忠彦、佐野文子、矢口貴志:Pleurostomophora richardsiaeによるsubcutaneous cystic phaeohyphomycosis. 第60回医真菌学会総会 2016. 野口博光、比留間政太郎、加納 塁、尹 浩信: エフィナコナゾールで治療した非白癬性爪真菌症の2例. 第115回日本皮膚科学会総会 2016. 3-5 .京都. 野口博光、比留間政太郎、牧野公治、宮下 梓、尹 浩信: Aspergillus flavusによる手指爪に生じた爪真菌症の1例.第217回熊本地方会 2016. 熊本. 野口博光、丸尾圭志、城野昌義、宮﨑義継、比留間政太郎:基礎疾患がない限局性皮膚クリプトコックス症の1例. 第215回熊本地方会 2015. 15 .熊本. 野口博光、比留間政太郎:熊本県でみられた黒癬の1例.第78回九州医真菌懇話会(2014. 29). 熊本. 野口博光、神人正寿,比留間 翠、比留間政太郎: 最近6年間に当院で経験した顔面白癬. 第113回日本皮膚科学会総会 2014. 京都. 野口博光、神人正寿,比留間 翠、比留間政太郎: 最近5年間に当院で経験した顔面白癬の68例. 第211回熊本地方会 2013. 8 熊本. 野口博光、比留間 翠、比留間政太郎.1064nm Nd:YAGレーザーによる爪白癬の治療.第209回熊本地方会 2013. 徳澄亜紀、中嶋泰治、丸尾圭志、城野昌義、野口博光:飼い猫からの感染が考えられた体部白癬. 第209回熊本地方会 2013. 永元英子、藤澤明彦、吉野雄一郎、吉継加奈子、渡邉英孝、野口博光:顔面の壊死性筋膜炎後に生じたPaeciomyces lilacinus感染症の1例.第208回熊本地方会 2012. 野口博光、杉田 隆、比留間 翠、比留間政太郎:1064nm Nd:YAGレーザーによる爪白癬の治療. 第56回日本医真菌学会総会 2012. 國武裕子、野口博光、榮 仁子、比留間 翠、比留間政太郎: 最近4年間に熊本の一診療所で経験された顔面白癬の50例.第28回日本臨床皮膚科医会総会(2012. 21-22 .博多. 最近の論文(2018. 7) 1. Noguchi H, Hiruma M, Matsumoto T, Asao K, Hirose M, Fukushima S, Ihn H. Topical efinazonazole: As a promising therapeutic medication of tinea unguium. J Dermatol, accepted: 17 Jun 2018. Inoue M, Miyashita A, Noguchi H, Hirose N, Nishimura K, Masuda M, Ihn H. Case report of cutaneous protothecosis caused by Prototheca wickerhamii designated as genotype 2 and current status of human protothecosis in Japan. J Dermatol 45:65-71, 2018. Noguchi H, Hiruma M, Matsumoto T, Yaguchi T, Tashima H, Ihn H. Multiple subcutaneous Candida abscesses on the palm and finger in an immunocompetent patient. J Dermatol 44: e176-e177, 2017. Noguchi H, Hiruma M, Matsumoto T, Kano R, Tanaka M, Yaguchi T, Sonoda K, Ihn H. Fungal Melanonychia: Ungual phaeohyphomycosis caused by Botryosphaeria dothidea. Acta Derm Venereol 97: 765-766, 2017. Noguchi H, Hiruma M, Matsumoto T, Yaguchi T, Sano A, Mitsui N, Watanabe S, Ihn H. Subcutaneous cystic phaeohyphomycosis due to Pleurostomophora richardsiae. J Dermatol 44: e62-e63, 2017. Noguchi H, Hiruma M, Matsumoto T, Kano R, Ihn H. Ungual hyalohyphomycosis caused by Fusarium proliferatum in an immunocompetent patient. J Dermatol 44: 88-90, 2017. Noguchi H, Hiruma M, Maruo K, Jono M, Miyata K, Tanaka H, Tanabe K, Miyazaki Y, Ihn H. Localized cutaneous cryptococcosis: summary of reported cases in Japan. Med Mycol J 57: E35-E39, 2016. Noguchi H, Hiruma M, Matsumoto T, Kano R, Ihn H. Ungual aspergillosis successfully treated with topical efinaconazole. J Dermatol 44: 848-850, 2017. Noguchi H, Hiruma M, Miyashita A, Makino K, Miyata K, Ihn H. A Case of Fingernail Onychomycosis due to Aspergillus flavus. Med Mycol J 57: E21-E25, 2016. Noguchi H, Hiruma M, Inoue Y, Miyata K, Tanaka M, Ihn H. Tinea nigra showing a parallel ridge pattern on dermoscopy. J Dermatol 42: 518-520, 2015. Noguchi H, Jinnin M, Miyata K, Hiruma M, Ihn H. Clinical features of 80 cases of tinea faciei treated at a rural clinic in Japan. Drug Discov Ther 8: 245-248, 2014. Nagamoto E, Fujisawa A, Yoshino Y, Yoshitsugu K, Odo M, Watanabe H, Igata T, Noguchi H. Case of Paecilomyces lilacinus infection occurring in necrotizing fasciitis-associated skin ulcers on the face and surrounding a tracheotomy stoma. Med Mycol J 55: E21-E27, 2014. Noguchi H, Miyata K, Sugita T, Hiruma M, Hiruma M. Treatment of onychomycosis using a 1064nm Nd:YAG laser. Med Mycol J 54: 333-339, 2013. Yamada A, Noguchi H, Sakae H, Sugita T, Hiruma M, Hiruma M. A case of onychomycosis caused by Aspergillus sydowii. Med Mycol J 53: 205-209, 2012. in Japanese 15. Yamada A, Noguchi H, Sakae H, Ogawa Y, Hiruma M. Tinea faciei caused by Trichophyton verrucosum in a 20-month-old female: case report and summary of reported cases in Japan. J Dermatol 39: 667-669, 2012. Sakae H, Noguchi H, Ichinokawa Y, Hiruma M. Analysis of 25 cases of Microsporum canis infection encountered at a dermatology clinic in Kumamoto during a recent 3-year period. Med Mycol J 52: 139-144, 2011. in Japanese 17. Sakae H, Noguchi H, Hattori M, Hiruma M. Observation of micro- and macroconidia in Trichophyton violaceum from a case of Tinea faciei. Mycoses 54: e656-658, 2011. Noguchi H, Sakae H, Hattori M, Hiruma M. Review of two Japanese cases with tinea faciei identified by molecular biological techniques as Arthroderma vanbreuseghemii. Med Mycol J 51: 193-198, 2010. in Japanese 19. Kunitake Y, Noguchi H, Hiruma M. Summarization of tinea capitis cases encountered at a clinic in the past 5 years. Med Mycol J 50: 161-166, 2009. in Japanese 20. Noguchi H, Kaname T, Sekimoto T, Senba K, Nagata Y, Araki M, Abe M, Nakagata N, Ono T, Yamamura K, Araki K: Naso-maxillary deformity due to frontonasal expression of human transthyretin gene in transgenic mice. Genes Cells 7, 1087-1098, 2002. 学位論文 21. Noguchi H, Ohta M, Wakasugi S, Noguchi K, Nakamura N, Nakamura O, Miyakawa K, Takeya M, Suzuki M, Nakagata N, Urano T, Ono T, Yamamura K: Effect of the intestinal flora on amyloid deposition in a transgenic mouse model of familial amyloidotic polyneuropathy. Exp Anim 51: 309-316, 2002. 学位論文 沿革 2004. 04 のぐち皮ふ科開設 2004. 06 導入 2006. 02 AGA(男性型脱毛症)に対する内服薬「」の処方開始 2006. 10 注射の導入 2008. 10 医療法人設立 2009. 02 を導入 2009. 06 の注射を始めました。 2009. 10 ED治療薬、、の取り扱い開始。 2010. 05 (脱毛・シミとりレーザー)を導入 2010. 08 改装して、エステスペースを広くしました 2011. 04 土曜日に熊本大学指導医の外来診療を開始 2013. 06 (リフトアップ・血管腫レーザー)を導入 2013. 06 ターゲット型ナローバンドUVB治療器「」を導入 2014. 08 光治療器「」を導入 2015. 06 ナローバンドUVB治療器「」を導入 2016. 06 AGA(男性型脱毛症)の新しい飲み薬「」の販売開始 2019. 04 ピコレーザー「」を導入 2019. 11 スキンリサーフェシング「」を導入 2020. 02 入替 脱毛 最新式レーザー脱毛(ジェントルエース) シネロン・キャンデラ株式会社は、医療用レーザーの専門メーカーであるキャンデラコーポレーション(米国)の子会社として1989年9月に設立されました。 GentleLase は、レーザーの選択的熱作用により、長期的な減毛を目的としたレーザー装置として、日本で初めて薬事承認を取得しました。 大口径でハイスピードなレーザー照射が可能となり、パルス幅が可変式となったことで患者さんの肌や毛質に合わせた設定で施術できるようになり、より安全で確実なレーザー脱毛が医療機関において可能となりました。 安全性が高く強力な医療用のレーザーです。 通常5週毎4~5回の施術で完了します。 発毛 ・発毛剤の内服 男性型脱毛症(AGA)には2005年に発売開始されたプロペシアがありますが、2016年6月にザガーロが発売開始になりました。 髪の毛を攻撃する男性ホルモンのスイッチは2つあります。 プロペシアは、1つを切ります。 ザガーロは2つともブロックすることができるのです。 ザガーロは1か月30カプセルで9800円です。 私も毎朝飲んでいます。 ・再生因子のイオン導入 再生因子はブタの歯髄や脂肪細胞を培養した上澄みの液を加工したアミノ酸です。 イオン導入という技術を用いて、皮膚に直接入れる処置をしました。 2か月間に8回の施術をして、4か月後の院長です。 ハゲが薄毛になっています。 個人差はあると思いますが、女性は3回、男性は10回の施術で1年間は効果が持続します。 脱毛 レーザー(4回目以降半額) カウンセリング料 1,000円 範囲や部位によって価格が細かく規定されていますので、詳細はご相談ください。 1回~3回の金額です。

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みぞ ぐち 皮膚 科

1980年 真和中学卒業 1983年 卒 1990年 卒業 1997年 1998年 入学(皮膚科:小野友道 教授、病態遺伝:浦野徹教授、臓器形成:山村研一 教授) 2002年 同修了、医学博士 2011年 熊本大学大学院生命科学研究部 免疫・アレルギー・血管病態学寄附講座 客員講師、 尹 浩信 教授、 尾池雄一 教授) 2016年 研究員(所長 比留間政太郎 教授) 1990年 防衛医大 研修医 1992年 北熊本駐屯地 医官 1993年 自衛隊熊本病院 医官(濱田 寧 院長) 1994年 防衛医大皮膚科(石橋 明 教授) 1996年 自衛隊熊本病院皮膚科(高尾 健 院長) 2002年 陸自衛生学校戦傷病救急医学教室 教官(阿部重人 学校長) 2003年 東チモール派遣施設群 2004年 陸上自衛隊を退職し、のぐち皮ふ科 開院 資格・役員 野口博光、比留間政太郎、松本忠彦. 爪は全身を映す. 5%ルリコナゾール外用液による爪白癬の治療. 第39回関東医真菌懇話会 2018. 野口博光:皮膚真菌症治療のup date.佐賀真菌の夕べ 2018. 佐賀. 野口博光:クレナフィンによる爪真菌症の治療.爪白癬治療剤「クレナフィン」発売3周年記念講演会 2017. 野口博光:爪真菌症の診断と治療.福岡地区皮膚科医会学術講演会 2017. 福岡. 野口博光:熊本地震を経験して.第15回熊本皮膚科医会 2017. 17 .熊本 野口博光:熊本地震を経験して.第33回日本臨床皮膚科医会九州ブロック総会 2017. 野口博光:皮膚真菌症Update 2015. 皮膚クリプトコックス症. 第36回関東医真菌懇話会 2015. 27 .東京. 野口博光:爪白癬に対するロングパルスヤグレーザーの有用性について.第14回キャンデラユーザーズミーティング 2013. 19 東京. 野口博光, 廣瀬美希, 浅尾香恵, 比留間政太郎, 松本忠彦. エフィナコナゾール爪外用液による爪白癬の治療. 第39回関東医真菌懇話会 2018. 廣瀬美希, 野口博光, 比留間政太郎, 松本忠彦, 福島 聡,尹 浩信.Fusarium petroliphilumによる趾間びらん症.第117回日本皮膚科学会総会 2018. 広島. 廣瀬美希,野口博光, 比留間政太郎, 松本忠彦, 福島 聡, 尹 浩信.Pleurostomophora richardsiaeによるsubcutaneous cystic phaeohyphomycosis.第222回日本皮膚科学会熊本地方会 2018. 熊本. 廣瀬美希, 野口博光, 比留間政太郎, 松本忠彦, 田嶋 光, 尹 浩信:健常人に生じたCandida albicansによる多発皮下膿瘍. 第221回日本皮膚科学会熊本地方会 2017. 熊本. 野口博光,比留間政太郎,松本忠彦:Fusarium solaniによる趾間びらん症.第83回九州医真菌懇話会 2017. 大分. 廣瀬美希,野口博光,比留間政太郎,松本忠彦,加納 塁,矢口貴志,田中 勝,尹 浩信:Botryosphaeria dothideaによる爪黒色菌糸症.第69回日本皮膚科学会西部支部学術大会 2017. 熊本. 廣瀬美希、浅尾香恵、野口博光、比留間政太郎、松本忠彦、加納 塁、矢口貴志:Botryosphaeria dothideaによる爪黒色菌糸症の1例.第38回関東医真菌懇話会 2017. 東京. 野口博光、廣瀬美希、浅尾香恵、比留間政太郎、松本忠彦、加納 塁、矢口貴志:エフィナコナゾールの外用が有効であった爪アスペルギルス症の2例.第38回関東医真菌懇話会 2017. 東京. 野口博光, 比留間政太郎, 松本忠彦: 健常人に生じたCandida albicansによる多発皮下膿瘍. 第60回医真菌学会総会 2016. 野口博光、比留間政太郎、松本忠彦、佐野文子、矢口貴志:Pleurostomophora richardsiaeによるsubcutaneous cystic phaeohyphomycosis. 第60回医真菌学会総会 2016. 野口博光、比留間政太郎、加納 塁、尹 浩信: エフィナコナゾールで治療した非白癬性爪真菌症の2例. 第115回日本皮膚科学会総会 2016. 3-5 .京都. 野口博光、比留間政太郎、牧野公治、宮下 梓、尹 浩信: Aspergillus flavusによる手指爪に生じた爪真菌症の1例.第217回熊本地方会 2016. 熊本. 野口博光、丸尾圭志、城野昌義、宮﨑義継、比留間政太郎:基礎疾患がない限局性皮膚クリプトコックス症の1例. 第215回熊本地方会 2015. 15 .熊本. 野口博光、比留間政太郎:熊本県でみられた黒癬の1例.第78回九州医真菌懇話会(2014. 29). 熊本. 野口博光、神人正寿,比留間 翠、比留間政太郎: 最近6年間に当院で経験した顔面白癬. 第113回日本皮膚科学会総会 2014. 京都. 野口博光、神人正寿,比留間 翠、比留間政太郎: 最近5年間に当院で経験した顔面白癬の68例. 第211回熊本地方会 2013. 8 熊本. 野口博光、比留間 翠、比留間政太郎.1064nm Nd:YAGレーザーによる爪白癬の治療.第209回熊本地方会 2013. 徳澄亜紀、中嶋泰治、丸尾圭志、城野昌義、野口博光:飼い猫からの感染が考えられた体部白癬. 第209回熊本地方会 2013. 永元英子、藤澤明彦、吉野雄一郎、吉継加奈子、渡邉英孝、野口博光:顔面の壊死性筋膜炎後に生じたPaeciomyces lilacinus感染症の1例.第208回熊本地方会 2012. 野口博光、杉田 隆、比留間 翠、比留間政太郎:1064nm Nd:YAGレーザーによる爪白癬の治療. 第56回日本医真菌学会総会 2012. 國武裕子、野口博光、榮 仁子、比留間 翠、比留間政太郎: 最近4年間に熊本の一診療所で経験された顔面白癬の50例.第28回日本臨床皮膚科医会総会(2012. 21-22 .博多. 最近の論文(2018. 7) 1. Noguchi H, Hiruma M, Matsumoto T, Asao K, Hirose M, Fukushima S, Ihn H. Topical efinazonazole: As a promising therapeutic medication of tinea unguium. J Dermatol, accepted: 17 Jun 2018. Inoue M, Miyashita A, Noguchi H, Hirose N, Nishimura K, Masuda M, Ihn H. Case report of cutaneous protothecosis caused by Prototheca wickerhamii designated as genotype 2 and current status of human protothecosis in Japan. J Dermatol 45:65-71, 2018. Noguchi H, Hiruma M, Matsumoto T, Yaguchi T, Tashima H, Ihn H. Multiple subcutaneous Candida abscesses on the palm and finger in an immunocompetent patient. J Dermatol 44: e176-e177, 2017. Noguchi H, Hiruma M, Matsumoto T, Kano R, Tanaka M, Yaguchi T, Sonoda K, Ihn H. Fungal Melanonychia: Ungual phaeohyphomycosis caused by Botryosphaeria dothidea. Acta Derm Venereol 97: 765-766, 2017. Noguchi H, Hiruma M, Matsumoto T, Yaguchi T, Sano A, Mitsui N, Watanabe S, Ihn H. Subcutaneous cystic phaeohyphomycosis due to Pleurostomophora richardsiae. J Dermatol 44: e62-e63, 2017. Noguchi H, Hiruma M, Matsumoto T, Kano R, Ihn H. Ungual hyalohyphomycosis caused by Fusarium proliferatum in an immunocompetent patient. J Dermatol 44: 88-90, 2017. Noguchi H, Hiruma M, Maruo K, Jono M, Miyata K, Tanaka H, Tanabe K, Miyazaki Y, Ihn H. Localized cutaneous cryptococcosis: summary of reported cases in Japan. Med Mycol J 57: E35-E39, 2016. Noguchi H, Hiruma M, Matsumoto T, Kano R, Ihn H. Ungual aspergillosis successfully treated with topical efinaconazole. J Dermatol 44: 848-850, 2017. Noguchi H, Hiruma M, Miyashita A, Makino K, Miyata K, Ihn H. A Case of Fingernail Onychomycosis due to Aspergillus flavus. Med Mycol J 57: E21-E25, 2016. Noguchi H, Hiruma M, Inoue Y, Miyata K, Tanaka M, Ihn H. Tinea nigra showing a parallel ridge pattern on dermoscopy. J Dermatol 42: 518-520, 2015. Noguchi H, Jinnin M, Miyata K, Hiruma M, Ihn H. Clinical features of 80 cases of tinea faciei treated at a rural clinic in Japan. Drug Discov Ther 8: 245-248, 2014. Nagamoto E, Fujisawa A, Yoshino Y, Yoshitsugu K, Odo M, Watanabe H, Igata T, Noguchi H. Case of Paecilomyces lilacinus infection occurring in necrotizing fasciitis-associated skin ulcers on the face and surrounding a tracheotomy stoma. Med Mycol J 55: E21-E27, 2014. Noguchi H, Miyata K, Sugita T, Hiruma M, Hiruma M. Treatment of onychomycosis using a 1064nm Nd:YAG laser. Med Mycol J 54: 333-339, 2013. Yamada A, Noguchi H, Sakae H, Sugita T, Hiruma M, Hiruma M. A case of onychomycosis caused by Aspergillus sydowii. Med Mycol J 53: 205-209, 2012. in Japanese 15. Yamada A, Noguchi H, Sakae H, Ogawa Y, Hiruma M. Tinea faciei caused by Trichophyton verrucosum in a 20-month-old female: case report and summary of reported cases in Japan. J Dermatol 39: 667-669, 2012. Sakae H, Noguchi H, Ichinokawa Y, Hiruma M. Analysis of 25 cases of Microsporum canis infection encountered at a dermatology clinic in Kumamoto during a recent 3-year period. Med Mycol J 52: 139-144, 2011. in Japanese 17. Sakae H, Noguchi H, Hattori M, Hiruma M. Observation of micro- and macroconidia in Trichophyton violaceum from a case of Tinea faciei. Mycoses 54: e656-658, 2011. Noguchi H, Sakae H, Hattori M, Hiruma M. Review of two Japanese cases with tinea faciei identified by molecular biological techniques as Arthroderma vanbreuseghemii. Med Mycol J 51: 193-198, 2010. in Japanese 19. Kunitake Y, Noguchi H, Hiruma M. Summarization of tinea capitis cases encountered at a clinic in the past 5 years. Med Mycol J 50: 161-166, 2009. in Japanese 20. Noguchi H, Kaname T, Sekimoto T, Senba K, Nagata Y, Araki M, Abe M, Nakagata N, Ono T, Yamamura K, Araki K: Naso-maxillary deformity due to frontonasal expression of human transthyretin gene in transgenic mice. Genes Cells 7, 1087-1098, 2002. 学位論文 21. Noguchi H, Ohta M, Wakasugi S, Noguchi K, Nakamura N, Nakamura O, Miyakawa K, Takeya M, Suzuki M, Nakagata N, Urano T, Ono T, Yamamura K: Effect of the intestinal flora on amyloid deposition in a transgenic mouse model of familial amyloidotic polyneuropathy. Exp Anim 51: 309-316, 2002. 学位論文 沿革 2004. 04 のぐち皮ふ科開設 2004. 06 導入 2006. 02 AGA(男性型脱毛症)に対する内服薬「」の処方開始 2006. 10 注射の導入 2008. 10 医療法人設立 2009. 02 を導入 2009. 06 の注射を始めました。 2009. 10 ED治療薬、、の取り扱い開始。 2010. 05 (脱毛・シミとりレーザー)を導入 2010. 08 改装して、エステスペースを広くしました 2011. 04 土曜日に熊本大学指導医の外来診療を開始 2013. 06 (リフトアップ・血管腫レーザー)を導入 2013. 06 ターゲット型ナローバンドUVB治療器「」を導入 2014. 08 光治療器「」を導入 2015. 06 ナローバンドUVB治療器「」を導入 2016. 06 AGA(男性型脱毛症)の新しい飲み薬「」の販売開始 2019. 04 ピコレーザー「」を導入 2019. 11 スキンリサーフェシング「」を導入 2020. 02 入替 脱毛 最新式レーザー脱毛(ジェントルエース) シネロン・キャンデラ株式会社は、医療用レーザーの専門メーカーであるキャンデラコーポレーション(米国)の子会社として1989年9月に設立されました。 GentleLase は、レーザーの選択的熱作用により、長期的な減毛を目的としたレーザー装置として、日本で初めて薬事承認を取得しました。 大口径でハイスピードなレーザー照射が可能となり、パルス幅が可変式となったことで患者さんの肌や毛質に合わせた設定で施術できるようになり、より安全で確実なレーザー脱毛が医療機関において可能となりました。 安全性が高く強力な医療用のレーザーです。 通常5週毎4~5回の施術で完了します。 発毛 ・発毛剤の内服 男性型脱毛症(AGA)には2005年に発売開始されたプロペシアがありますが、2016年6月にザガーロが発売開始になりました。 髪の毛を攻撃する男性ホルモンのスイッチは2つあります。 プロペシアは、1つを切ります。 ザガーロは2つともブロックすることができるのです。 ザガーロは1か月30カプセルで9800円です。 私も毎朝飲んでいます。 ・再生因子のイオン導入 再生因子はブタの歯髄や脂肪細胞を培養した上澄みの液を加工したアミノ酸です。 イオン導入という技術を用いて、皮膚に直接入れる処置をしました。 2か月間に8回の施術をして、4か月後の院長です。 ハゲが薄毛になっています。 個人差はあると思いますが、女性は3回、男性は10回の施術で1年間は効果が持続します。 脱毛 レーザー(4回目以降半額) カウンセリング料 1,000円 範囲や部位によって価格が細かく規定されていますので、詳細はご相談ください。 1回~3回の金額です。

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