たすく こま 替え歌 新曲。 たすくこま

替え歌も!替えない歌も!二つの魅力を目指す、たすくこまの「答探し」[歌詞]

たすく こま 替え歌 新曲

396,687 回視聴• 「YouTubeの規約が変わってYouTube側に消された」わけではない。 YouTube側からは「替え歌は"歌ってみた動画"と同じ扱いだから大丈夫」と言われてやってきた。 「広い範囲での権利の問題」であり…オリジナルの歌詞に込められた作り手の思いを考えると、不快に思う人もいたようである。 以上のコメントから、YouTubeは基本、著作権管理団体と契約を結んでいますが、それの及ばない「広い範囲での権利の問題」(おそらく翻案権侵害、著作者人格権のうち同一性保持権の侵害)と思われます。 ただ、生配信を含め100曲近くを削除であり、それでも150曲以上YouTube上に残っている( 「白米」を含めます!)、ということは残った者については現時点では特に問題がないものと思われます。 クリエイターとリスナーの狭間で ご存じの通り、インターネットは技術の進歩とともに、刻々と進化・深化・拡張を続ける世界なので、当然そのルールがどんどん変わって行きます。 私たちと曲や動画などソフトの楽しみ方そのものが、新技術やサービスの登場で目まぐるしく変わっているのです。 そうした変化の海に生息する音楽、とくにポップスは流行ってなんぼ、勢いがないと意味がないので「あれもダメこれもダメ」「厳密な許可書類提出厳守」など、従来の方式(JASRAC的お役所手続き)にしてしまうと、流行るものも流行らなくなります。 とくにSNSによるシェアや、リスナーによる善意の積極参加(ダンス、Lofiアレンジ、アニメなど。 そのあたりの クリエイターとリスナーの境界 の最前線に立つのがたすくこま氏でしょう。 彼はポップスの良き聴き手であり、同時に替え歌の発信者であり、今や チャンネル登録者数82万人のインフルエンサー! この削除事件は、見方を変えると たすくこま氏のYouTuberとしての有名税であり、替え歌というジャンルがオリジナルを凌駕とまではいかなくても、強烈に意識せざるを得ない存在にまでなったということではないでしょうか。 絶対やめないって言ってたお蕎麦屋さん店長辞めて独立したし、そんなタイミングなんでしょうね。 (氏と比較する向きもありますが、マスメディアとCDが主流だった当時と今では状況が大きく異なっております。 ) まほうのうどんの 「昨日」ですか? はい、チャンネル登録が82万人になってから考えるんでいーんじゃないでしょうか。 たすくこま当人は以下のオリジナル曲を、上記発表動画のわずか前にリリースおります。 「答探し」たすくこま たすくこま 替え歌 歌ってみた 答探し (Lyric Video) - たすくこま【オリジナル曲】 歌のタイトルが、米津玄師が作った菅田将暉 に似ておりますが、内容は異なっております。 「答探し」たすくこま【歌詞】(コピー可能) 作:たすくこま A 夕焼け色した 教室の中 笑ってる僕と 君の泣く声 伸ばされたその手は 誰も触れずに 助けを求めさまよう B 君かばった あの日の言葉が 偽りのないものだとしても 何も変わらず 無力さの中で 僕は幾度の時をめぐる C この声が 遥か空の彼方に 君の元まで届かなくても いつだってごめんねと叫び続けてる C 正しいを正しいと言うことが 難しく感じてたあの頃 少しの勇気で変えられる D 強くなる理由(いみ)履き違えて 人は間違いを犯すのだろう 一人では自分さえも 守れないのに B この声が 遥か空の彼方に 君の元まで届かなくても いつだってごめんねと叫び続けてる B 抱きしめて 震える手を握って 暗闇の中 彷徨う人の そうすれば 誰もがきっと… B 果てしなく続く空の彼方で 君は今頃何してるかな 悲しみさえも忘れ去って 輝く光を見つけて # # # とあるご依頼をいただき制作させていただきました。 誰かの心に届きますように、、! と、たすくこまのコメントが添えてあります。 このように 「たすくこまの 替え歌」だけではなく 「たすくこまの歌」も求められているのです。 そして彼にはその力があることは、本人も82万人のファンもよく分かっています。 現在お休みで鋭気を養っているたすくこま。 そりゃそうですよね、特にこの1-2年の動画アップのペースは驚異的なものであり、アーティストたるもの、エネルギーと韻スプレーションをリチャージするために、時には休んで、がっつり牛丼を喰う、ではなく、しっかり充電をするべきです。 それこそ82万人にとっての「たすくこま(もと十割そば会 大野田店)の答」ではないかな? tokyocabinも食が細いながらも応援させていただきます。 たすくこま関連動画 --------------- tokyocabin omhd.

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たすくこま『ネガイゴト』Music Video【替え歌デブYouTuberが本気でMV撮ってみた】

たすく こま 替え歌 新曲

comkppkpp1? 時にはカバーも歌われていますが、何故か何を歌っても歌声が本人に似ているんですよね。 米津玄師さんの『lemon』、back numberさんの『ハッピーエンド』なんて本人顔負けです。 特に本人を超えているんじゃないかと思っているのが、コレです。 上手すぎませんか?高音の所なんてレミオロメンを超えてるって言っても良いぐらいに上手い。 1週間に替え歌を3本、カバーを1本と更新頻度も高くて凄いんです。 作詞しながら歌も歌って、編集するって休みはあるんでしょうか。 不快なネタもやらずに、基本的に自分が太っている事を自虐ネタとして歌ってますね。 それが不快だったら仕方ありませんけど。 本名は? 本名は 小間 侑(こま たすく)ですね、本名の上下を入れ替えて『たすくこま 』になってます。 実はこのチャンネル名は、YouTubeを登録する時に何も分からなくて気がついたら、苗字と名前が逆になっていたそうです。 あまり考えるより、間違えたぐらいの方がうまくいったりしますよね。 年齢は? 生年月日は 1991年5月30日で 28歳(2019年8月現在)ですね。 失礼ですけど、30歳は超えていると思ってました。 身長体重は? 身長は 180㎝、体重は 120㎏です。 着ている服のサイズもXXXLなんだそうですが、桁違いすぎてイメージ出来ません。 よく痩せたいとダイエットをなされていますが、そんなに大きな変動は無いようです。 痩せなくて良いですよ、大きなたすくこま さんが好きですから。 たまに動画に昔の痩せている姿をネタとして流してますが、誰か分からないぐらいイケメンです。 妹さんがいらっしゃいますが、かなりの美人で驚きます。 だからたすくこま さんも本来イケメンなんでしょうね。 出身地はどこ? 出身地は 宮城県仙台市で、現在のお住まいも宮城県仙台市のようです。 2018年7月には仙台でチャンネル登録者30万人突破を記念して、イベントを開催していますね。 サンドウィッチさんさんもそうですが、地元愛が強いんでしょうね。 地元ファンは嬉しいと思います。 しかし30万人を超えたのが1年前で、それが今や69万人って倍以上になってる! 100万人に到達する日が待ち遠しいですね。 事務所はどこ? どこの事務所に所属しているのかわかりませんでした。 噂では仙台で活動しているエンターテイメント集団の『 ニホンジンプロジェクト』に所属しているのではないかと言われていますが、確証はありません。 こんなに動画を更新し続けるのは個人では無理だと思うので、どこかに所属かしてそうですけどいつか本人から報告があるでしょう。 サザエさんのフネさんのイメージとは全く違うタイプの歌を元ネタしているのも凄いですし、アナゴさんが27歳なのも凄いです。 もうサザエさんのエンディングテーマで決まりですね。 この歌だったら日曜日の夕方、憂鬱にならないもの。 他にも沢山あるので、必ずお気に入りが見つかると思います。 著作権は侵害してないの? 1つだけ気になるのが、 替え歌は著作権の侵害に当たらないのかという事。 作者が不明だったり、著作権は50年で無くなるので制作から50年経ってるものは問題がありません。 それ以外は許可が必要になるようです。 ちなみに替え歌で有名な『嘉門達夫』さんは、個別に作詞家や作曲家や管理者に個別に許可を取りに行って、許可が取れた物だけCDにしたそうです。 【お知らせ】 わたくしも使用させていただいてた「Anriのカラオケ制作室」が自作と偽りカラオケ音源をYouTubeに上げていたために書類送検されたことを受け、使用させてもらっていた動画を全て非公開とさせていただきます。 残念ですが、人気ある動画は再録も考えていますのでまた頑張っていきます! — たすくこま🐖YouTube80万人 kppkpp1 対応はちゃんとされている様なので、個別に許可も取っているんでしょうね。 ひと安心です。 蕎麦屋の店長!? YouTubeとして行動しながら本業は 蕎麦屋をされていました。 宮城県仙台市にある『 十割そば会 大野田店』で店長で良く人手不足で忙しいと呟いていました。 でもYouTubeが忙しくなってきたから蕎麦屋を退職したと本人が言ってました。 早朝ライブ行って、岩盤浴行って お昼ご飯は、行きたかった たすくこまさんのお蕎麦屋さん。 ここまで登録者が増えると、両立させるのは難しいですよね。 でも確実に蕎麦屋さんは後悔してるでしょう、どんな形でも『たすくこま 』って名前は宣伝効果あるでしょうから。 結婚していた! 実はたすくこまさんはすでにご 結婚されています。 2019年4月28日のライブ配信で、冒頭に報告されています。 一般の方なので画像などはありませんが、昔出たTwitterなど見るととても綺麗な方でした。 活動スタイルは何も変わらないそうなので、これからも楽しませてくれるでしょう。

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たすくこまの替え歌動画が面白い!蕎麦屋はやめたの?本名や事務所についても?

たすく こま 替え歌 新曲

替え歌やカバーをずっとされていた音楽系のYouTuber【たすくこま】さん。 登録者80万人を超える大人気のYouTuberさんですが年末に自身の替え歌動画を大量に削除したことを動画で話されていました。 内容はYouTube側から一方的に削除されたわけではなく、自身で考えた結果削除に至ったと語った。 音楽のカバーをされている方は【編曲権】についても僕よりも十分な知識を持った方もいるだろうけど、本人次第のところが大きい。 ようはアーティストやレコード会社側から指摘されなければ問題ないからだ。 (いわゆるグレーゾーン) 楽曲のアレンジ(耳コピ)替え歌、翻訳などはJASRACでは管理されていないところ。 今のところは親告罪なのでオリジナル元から訴えがない限りスルーの状態。 また、話は変わるがYouTubeではコンテンツの紐付けを行っているが自動で検知されない場合はカバーした人のオリジナルの動画(音源)扱いになってしまってオリジナルを作った人には還元されない。 今回のたすくこまさんの場合、おそらく自身で動画を削除したことから編曲の許可を取っていなかったモノを削除したのが濃厚だろう。 本人も言っていたけど、替え歌を作ることでオリジナル楽曲が好きな人が嫌な思いをする(汚された)と反応することもあったようだ。 登録者80万人を超える大きなチャンネルになってしまうとそういった所も配慮せざるおえなくなったのだろうと思う。 当然っていえば当然の結果だけど、今後カバー曲をやっていく上でそのあたりのことも考えなければならない。 たすくこまさんは今後はオリジナルの動画を制作していく予定なので見守っていきたい。 ここからは今回の一件で思ったことを率直に言うと。 「あの規模であれだけ動画だしてて今までよく続いたなぁ」 と感じた。 あれだけやってたから許可取りとかしてるのかと思ってた。 同系統の替え歌系のYouTuberも今後どうしていくのだろうか? (自分を含めて) 音楽に限らず二次創作で評価を得て有名になった人は本当に多いと思う。 オリジナルをガツンと作って評価されるってものすごいハードルが高い。 まわりに拡散してくれるコミュニティがないと聴いてさえもらえないだろうから、田舎の凡人にはまぁキツイ、過激なことも規制されてきたし。 まぁコツコツやってくしかないなぁ。

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