ぱお ず 屋 陽太。 「ぱおず屋 陽太」(諏訪市

ぱおず屋 陽太

ぱお ず 屋 陽太

夜の住宅街、雰囲気のある灯りに引き寄せられるように。 諏訪市豊田のぱおず屋陽太さん。 個性的なレギュラーメニューが多いこちら。 とそこへ店主からこちらもありますと・・・ 謎のアッポーシリーズ。 受けて立ちましょう 笑 「アッポーラーメン」850円+税 包子(餃子)が乗っているのは陽太さんでは普通。 説明ではチーズカレーラーメン??的な事が書いてありますがパッと見カレー要素は無し。 角寒天がドカンと、王道の醤油ラーメンスープに焦がした根ニラの香ばしさがいいアクセントになってますね。 麺はプチンと弾ける食感の良いもの。 そしてトッピングされた餃子はりんご入りチーズカレー味のアッポー餃子とのこと。 中からチーズの溶けたカレー餡が・・・ これ熱々でめちゃ美味い!溶け出したチーズカレーがスープと混ざり合って味変。 これがチーズカレーラーメンだ。 餃子にはりんごも入っているんですがちょっと印象的には弱い。 あっ!アッポーはアップルの事か(もっと早く気付けよ) そして食後にタルゴナコーヒー(380円+税)を。 初めて飲んだんですがこれはクセになりそう。 次回はもう少し間隔を詰めて。 お店の情報 住所 TEL 0266-78-3235 営業時間 昼 11:00~14:00(L. O) 夜 18:00~21:30(L.

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「おいしい包子と担々の店 ぱおず屋 陽太(ひなた)」小上がり席あり@諏訪市

ぱお ず 屋 陽太

オープン前から情報はチラホラと。 富士見駅近くの茶虎飯店さん。 昨年まで東京でお店をやっていましたがその後富士見にお引越し、そして先月オープンされたとのこと。 お洒落で清潔感のある店内はカウンターとテーブル合わせて15席ほど。 そしてカウンターの一番奥はなんとトレインビュー席に(お店側にその狙いがあったかは定かでないですが・・・) お店は基本的に昼夜の2部制。 今回は12:00からの食事タイムに伺いました。 食堂メニュー、どれも引かれますね。 やはり先ずはメニューの筆頭でもある麻婆豆腐をお願いしました。 厨房からの良い香りがお店全体を包み込んでそれだけでワクワク。 カウンター席から見える手際の良い調理過程は見ていて気持ちがよいですね。 「麻婆豆腐」1200円(ご飯・スープ付) 餡たっぷりの麻婆の姿に馴染んでいる私にこのビジュアルはかなり新鮮。 シビ辛度合いは中。 複雑な味の絡みがあるんでしょうが、感じるのは無駄のない美味しさ!(ん?無駄のない美味しさってなんなん) 当然のように白いご飯がめちゃくちゃ進みますね。 そして野菜がたっぷり入ったかきたまスープの優しい味わいにホッとします。 かなりにハイスペックな麻婆豆腐に満足度マックスになりました。 他のメニューも早く一巡してみたいですが、中でも特に炒麺が気になったので次回はそれを。 諏訪市豊田のぱおず屋陽太(ひなた)さん。 こちらはレギュラーメニュー(抜粋)小籠包食べた~い。 限定も気になるし・・・じゃあ寒いから辛い物で温まりましょうか。 「麻辣麺(マーラーめん)」880円 貝柱しゅうまい3ヶ入 白いねぎタワーが映えます。 スープはやや濃いめ。 キリッとした醤油が先行して痺れを伴う辛さがじわじわと。 白菜の甘味がいい意味で主張して辛さとのバランスを取っていますね。 麺はしなやかでスープとの馴染みが良いもの。 しゅうまいは具材の旨味が口の中でドバっと広がりますね。 包みものはやっぱ美味い。 包子屋だからできるちょっと個性的な一杯。 次はどんな組み合わせのメニューが出て来るのか今から楽しみです。 お店の情報 住所 諏訪市豊田1521-4 TEL 0266-78-3235 営業時間 昼 11:00~14:00(L. O) 夜 18:00~21:30(L. 諏訪市豊田のぱおず屋陽太(ひなた)さん。 夜の訪店は初めてですが、昼間の明るさと違ってちょっといい雰囲気がありますね(お一人様には関係ないのが残念ですが) 今回ピンポイントで狙ったのはカレーラーメン。 かぼちゃクリーム春巻きも一緒にお願いしました。 「かぼちゃクリーム春巻」150円 かぼちゃの甘さといい塩梅のクリームソースが良い感じで混ざり合いますね。 パリパリの春巻の皮の食感もナイス。 「カレーラーメン」800円 真ん中に乗っているのはぎょうざ。 ぱおず屋だけに包子系アイテムは欠かせませんね。 ぎょうざの皮の緑はほうれん草の練り込み。 もちっとして餡もジューシーで美味しい。 でカレーラーメンは、さらっとしたスープがカレー味のラーメンでこてこてのカレーではないです。 麺をすする度にカレーのいい香りが一緒に体の中に入って来る感じが何とも言えず心地が良い。 店主の人柄の良さがそのまま出てるホッとする一杯ですね。 カレーラーメンは11月末頃までの提供予定で、その後は冬の限定を考えているとの事。 ちょっと捻りを加えてくる店主だけにこれからのメニュー展開が楽しみです。 お店の情報 住所 諏訪市豊田文出1521-4 TEL 0266-78-3235 営業時間 昼 11:00~14:00L. O 夜 18:00~21:30L. 諏訪市豊田のさん。 この日は13時を過ぎてもお昼を求めるお客さんが次々と。 オープン当初と比べたらメニュー数も多くなりましたね。 オリジナル性の強い物も目立ちます。 ぱおずつけ麺、これも個性的な一品ですね。 これ行きましょう。 「ぱおずつけ麺」800円 麺の上に小籠包?1品で2度美味しいみたいな感じ。 白菜ともやしがたっぷり入った酸味の効いたさっぱりとしたつけダレ。 麺はツルっと。 滑りが良くストレスなく吸い込める感じが良いですね。 小籠包・・・普通に考えたら中から溢れ出る汁と共に楽しむ料理ですから、つけダレに合わせたら何か違和感。 店主に聞いたところ、「蒸し」ではなく「焼き」で提供しているので汁感少なめのトッピング仕様との事。 プリっとしたエビとジューシーな餡、それを包む皮も当然のように美味しい。 常に進化を求めている店主、これからも新しいメニューの開発を楽しみにしていますよ。 本格中華気分でこちらへ。 諏訪湖畔RAKO華乃井ホテル内のレストラン華林さん。 宿泊じゃないのにホテルロビーを堂々と通るのってちょっと緊張 笑 大きな窓から外を眺められる席にご案内。 ランチメニューは1000円前後の価格帯で構成。 うわぁ激辛土鍋麻婆豆腐気になる・・・ ランチの中華コースもあるようで、それを求めたグループの利用もありましたね。 という事でコースに縁のない自分はBOXランチをお願いしました。 「BOXランチ」1080円 思っていた物よりちょっとこじんまりとしてた・・・かな。 鶏の味噌炒め、海老のマヨネーズ和え、豆腐と茄子の香味ソース。 それに卵スープ、野菜サラダ、ご飯の6種。 鶏はちょい濃いめの味でご飯が進みますね。 豆腐と茄子は香味ソースがしっかりと染みてさっぱりと。 海老マヨは海老は小ぶりで衣厚めですが酸味の効いたマヨソースが良いです。 単品で一皿頼みたいくらい。 そして最後はデザートの杏仁豆腐。 滑らかな口当たり。 甘めのソースがいいアクセントになってます。 たまにはこんな感じでホテルランチのも気分を味わうのもアリですね。 目指していたお店が店休・・・でこちらに呼ばれました。 上土商店街駐車場近くの路地を入った場所にあります福州軒食堂さん。 その存在は以前から知っていましたがスルーの連続で今回が初訪です。 MAX10名弱の狭い店内(MAXだと身動き不可かも) メニュー表にはこれぞ食堂と言ったメニュー名が並びます。 その中で真っ先に目に留まったオムライスをお願いしました。 最初にお漬物が出て来るのがこちらでは定番のようです。 しかも美味い。 「オムライス」750円 スープ付きです。 ケチャップの量が・・・笑 卵にかなりの量の砂糖を投入していたのを見たのですがケチャップに全て消されてます。 でも個人的にはしっかりと焼いた玉子を含めたこの感じ嫌いでは無く大好き。 ふわトロ玉子とか何とかソースがけオムライスとか違うでしょ(個人的見解) 食後はコーヒーのサービスもあります。 昔からの食堂、喫煙OKなのは仕方ないと思いますが・・・これからも続けて欲しいお店ですね。 ちょっと間隔の空いてしまったこちら。 諏訪市豊田のぱおず屋陽太さん。 しばらく来ない間に平日限定のランチが始まっていました。 黒酢炒め定食と、ぱおず(包子)屋だけに包みものは外せないので小籠包もお願いしました。 「鶏肉と蓮根の黒酢炒め定食」800円 黒酢の香りがフワッと広がって来ます。 ニンジンの赤も鮮やか。 やや刺激強めの酸味でスッキリとし味わい。 シャキシャキ感のある根菜と鶏肉の柔らかさのコントラストが良いですね。 ランチからこの感覚はなかなかの贅沢感を味わえていいかもしれませんね。 久々のこちら。 諏訪市杉菜池、工業団地入り口交差点の角にある王様の餃子さん。 赤い看板の中華系のお店は短い周期であれこれと変わったりしていますが、ここは結構長くてお客さんも付いている印象がありますね。 なんと言っても豊富な定食やセットメニューが魅力。 これ以外に単品料理もかなりの数があります。 今回は回鍋肉定食を。 選べるラーメンは豚骨台湾ラーメンでお願いしました。 「回鍋肉定食」880円 これだけ出て来る事は承知の上でオーダーしてますがやはり迫力あります。 この油ギッシュな回鍋肉…ですがご飯の進むいい味付けになっているんですよ。 野菜の甘さをしっかりと感じられて美味い。 豚骨台湾ラーメンはクリーミーな豚骨の甘さが勝った優しい味。 ただフルサイズでの提供は嬉しいですが、この組み合わせならハーフサイズでも十分に感じますね。 デカいから揚げにちょっとだけ苦戦しながらも最後は杏仁豆腐でフィニッシュ。 格安でがっつり行きたい時には欠かせないお店です。 茅野市の新店へ。 デニーズ茅野店の向かい、先日伺ったトムヤムクンと同じ敷地内に先月オープンしたチャイニーズキッチン華さん。 ランチはラーメン中心のメニュー展開。 夜は中華の一品料理にお酒と言った感じでしょうか。 そんなランチから筆頭のワンタン麺と豚飯をお願いしました 前払い制 まずはサラダから。 ラーメンにサラダ…サキベジって言うんですかね?最近良くお見かけします。 「ワンタン麺」850円 ワンタン4個、味玉、水菜、ネギ、ゴマの面々。 スープは動物+野菜で鶏が前面に出て来てなかなか後引く感じ。 麺は極細でスープの拾いは良いですが後半やや早めに失速。 ワンタンは肉とエビの餡でぷるんとした皮が美味いです。 「豚飯」250円 甘く濃いめのタレを纏ったチャーシューが白いご飯と良く合いますね。 他にも気になるメニューが幾つかあるので、昼夜関係なくまた伺ってみたいと思います。 オギノ茅野店周辺が、ファミレスや丸亀製麺、心風、トムヤムクン、そしてこの華と、いつの間にか飲食店密集地帯になりましたね。 オープン前から気になっていました。 諏訪市豊田のアップルランドを少し奥に入った場所に先週19日にオープンしたぱおず屋陽太 ひなた さん。 以前は焼き肉屋、ちょっと前はカフェをやっていた所ですね。 店内はバーの様なカウンターと仕切られたテーブル席。 仕切られているのは焼き肉屋の名残りでしょうか… メニューは中華の括りで良いかと思います。 ランチは選べるメイン+サラダ、小鉢orメイン+サラダ、前菜、選べる包子の2種のセットから。 店名にぱおずと謳っていますので、包子の付いたBセットをお願いしました。 因みに包子とは点心の一種で色々な具材を薄い皮で包んだまんじゅうの事…だそうです。 「Bセット」1480円 通常1580円がランチは100円引き 先ずはサラダと前菜から。 玉ねぎサラダ、ピクルス、ザーサイそして中華風テリーヌ? どれも酸味が効いていてさっぱりと軽めでいい感じです。 次は選べる包子の中からオススメだったすーぷぱおず。 えのきと玉子スープの中に小籠包と焼売かな…モチっとした皮に包まれた包子はスープとの相性も良し。 ただ小籠包特有の中から溢れ出るスープ感が周りのスープと同化しちゃってちょっともったい無いかも。 そして選べるメインはこちらもオススメの陽太麺 豆乳担々麺 ゴマの風味はしっかり。 辛さは控えめ、豆乳を使っているので優しいまろやかな口当たりになっているので万人に受け入れられそうですね。 スープとの絡みの良い縮れ麺も好印象です。 オーナーさんは以前から中華をやりたいと思っていたとの事。 包子を看板に掲げているので次回以降は包子を中心にオーダーしてみたいですね。 ちょっと飲食店の出入りが激しい場所なので長く根付いと欲しいと思います。

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ぱおず屋陽太の小籠包を堪能してきました

ぱお ず 屋 陽太

オープン前から情報はチラホラと。 富士見駅近くの茶虎飯店さん。 昨年まで東京でお店をやっていましたがその後富士見にお引越し、そして先月オープンされたとのこと。 お洒落で清潔感のある店内はカウンターとテーブル合わせて15席ほど。 そしてカウンターの一番奥はなんとトレインビュー席に(お店側にその狙いがあったかは定かでないですが・・・) お店は基本的に昼夜の2部制。 今回は12:00からの食事タイムに伺いました。 食堂メニュー、どれも引かれますね。 やはり先ずはメニューの筆頭でもある麻婆豆腐をお願いしました。 厨房からの良い香りがお店全体を包み込んでそれだけでワクワク。 カウンター席から見える手際の良い調理過程は見ていて気持ちがよいですね。 「麻婆豆腐」1200円(ご飯・スープ付) 餡たっぷりの麻婆の姿に馴染んでいる私にこのビジュアルはかなり新鮮。 シビ辛度合いは中。 複雑な味の絡みがあるんでしょうが、感じるのは無駄のない美味しさ!(ん?無駄のない美味しさってなんなん) 当然のように白いご飯がめちゃくちゃ進みますね。 そして野菜がたっぷり入ったかきたまスープの優しい味わいにホッとします。 かなりにハイスペックな麻婆豆腐に満足度マックスになりました。 他のメニューも早く一巡してみたいですが、中でも特に炒麺が気になったので次回はそれを。 諏訪市豊田のぱおず屋陽太(ひなた)さん。 こちらはレギュラーメニュー(抜粋)小籠包食べた~い。 限定も気になるし・・・じゃあ寒いから辛い物で温まりましょうか。 「麻辣麺(マーラーめん)」880円 貝柱しゅうまい3ヶ入 白いねぎタワーが映えます。 スープはやや濃いめ。 キリッとした醤油が先行して痺れを伴う辛さがじわじわと。 白菜の甘味がいい意味で主張して辛さとのバランスを取っていますね。 麺はしなやかでスープとの馴染みが良いもの。 しゅうまいは具材の旨味が口の中でドバっと広がりますね。 包みものはやっぱ美味い。 包子屋だからできるちょっと個性的な一杯。 次はどんな組み合わせのメニューが出て来るのか今から楽しみです。 お店の情報 住所 諏訪市豊田1521-4 TEL 0266-78-3235 営業時間 昼 11:00~14:00(L. O) 夜 18:00~21:30(L. 諏訪市豊田のぱおず屋陽太(ひなた)さん。 夜の訪店は初めてですが、昼間の明るさと違ってちょっといい雰囲気がありますね(お一人様には関係ないのが残念ですが) 今回ピンポイントで狙ったのはカレーラーメン。 かぼちゃクリーム春巻きも一緒にお願いしました。 「かぼちゃクリーム春巻」150円 かぼちゃの甘さといい塩梅のクリームソースが良い感じで混ざり合いますね。 パリパリの春巻の皮の食感もナイス。 「カレーラーメン」800円 真ん中に乗っているのはぎょうざ。 ぱおず屋だけに包子系アイテムは欠かせませんね。 ぎょうざの皮の緑はほうれん草の練り込み。 もちっとして餡もジューシーで美味しい。 でカレーラーメンは、さらっとしたスープがカレー味のラーメンでこてこてのカレーではないです。 麺をすする度にカレーのいい香りが一緒に体の中に入って来る感じが何とも言えず心地が良い。 店主の人柄の良さがそのまま出てるホッとする一杯ですね。 カレーラーメンは11月末頃までの提供予定で、その後は冬の限定を考えているとの事。 ちょっと捻りを加えてくる店主だけにこれからのメニュー展開が楽しみです。 お店の情報 住所 諏訪市豊田文出1521-4 TEL 0266-78-3235 営業時間 昼 11:00~14:00L. O 夜 18:00~21:30L. 諏訪市豊田のさん。 この日は13時を過ぎてもお昼を求めるお客さんが次々と。 オープン当初と比べたらメニュー数も多くなりましたね。 オリジナル性の強い物も目立ちます。 ぱおずつけ麺、これも個性的な一品ですね。 これ行きましょう。 「ぱおずつけ麺」800円 麺の上に小籠包?1品で2度美味しいみたいな感じ。 白菜ともやしがたっぷり入った酸味の効いたさっぱりとしたつけダレ。 麺はツルっと。 滑りが良くストレスなく吸い込める感じが良いですね。 小籠包・・・普通に考えたら中から溢れ出る汁と共に楽しむ料理ですから、つけダレに合わせたら何か違和感。 店主に聞いたところ、「蒸し」ではなく「焼き」で提供しているので汁感少なめのトッピング仕様との事。 プリっとしたエビとジューシーな餡、それを包む皮も当然のように美味しい。 常に進化を求めている店主、これからも新しいメニューの開発を楽しみにしていますよ。 本格中華気分でこちらへ。 諏訪湖畔RAKO華乃井ホテル内のレストラン華林さん。 宿泊じゃないのにホテルロビーを堂々と通るのってちょっと緊張 笑 大きな窓から外を眺められる席にご案内。 ランチメニューは1000円前後の価格帯で構成。 うわぁ激辛土鍋麻婆豆腐気になる・・・ ランチの中華コースもあるようで、それを求めたグループの利用もありましたね。 という事でコースに縁のない自分はBOXランチをお願いしました。 「BOXランチ」1080円 思っていた物よりちょっとこじんまりとしてた・・・かな。 鶏の味噌炒め、海老のマヨネーズ和え、豆腐と茄子の香味ソース。 それに卵スープ、野菜サラダ、ご飯の6種。 鶏はちょい濃いめの味でご飯が進みますね。 豆腐と茄子は香味ソースがしっかりと染みてさっぱりと。 海老マヨは海老は小ぶりで衣厚めですが酸味の効いたマヨソースが良いです。 単品で一皿頼みたいくらい。 そして最後はデザートの杏仁豆腐。 滑らかな口当たり。 甘めのソースがいいアクセントになってます。 たまにはこんな感じでホテルランチのも気分を味わうのもアリですね。 目指していたお店が店休・・・でこちらに呼ばれました。 上土商店街駐車場近くの路地を入った場所にあります福州軒食堂さん。 その存在は以前から知っていましたがスルーの連続で今回が初訪です。 MAX10名弱の狭い店内(MAXだと身動き不可かも) メニュー表にはこれぞ食堂と言ったメニュー名が並びます。 その中で真っ先に目に留まったオムライスをお願いしました。 最初にお漬物が出て来るのがこちらでは定番のようです。 しかも美味い。 「オムライス」750円 スープ付きです。 ケチャップの量が・・・笑 卵にかなりの量の砂糖を投入していたのを見たのですがケチャップに全て消されてます。 でも個人的にはしっかりと焼いた玉子を含めたこの感じ嫌いでは無く大好き。 ふわトロ玉子とか何とかソースがけオムライスとか違うでしょ(個人的見解) 食後はコーヒーのサービスもあります。 昔からの食堂、喫煙OKなのは仕方ないと思いますが・・・これからも続けて欲しいお店ですね。 ちょっと間隔の空いてしまったこちら。 諏訪市豊田のぱおず屋陽太さん。 しばらく来ない間に平日限定のランチが始まっていました。 黒酢炒め定食と、ぱおず(包子)屋だけに包みものは外せないので小籠包もお願いしました。 「鶏肉と蓮根の黒酢炒め定食」800円 黒酢の香りがフワッと広がって来ます。 ニンジンの赤も鮮やか。 やや刺激強めの酸味でスッキリとし味わい。 シャキシャキ感のある根菜と鶏肉の柔らかさのコントラストが良いですね。 ランチからこの感覚はなかなかの贅沢感を味わえていいかもしれませんね。 久々のこちら。 諏訪市杉菜池、工業団地入り口交差点の角にある王様の餃子さん。 赤い看板の中華系のお店は短い周期であれこれと変わったりしていますが、ここは結構長くてお客さんも付いている印象がありますね。 なんと言っても豊富な定食やセットメニューが魅力。 これ以外に単品料理もかなりの数があります。 今回は回鍋肉定食を。 選べるラーメンは豚骨台湾ラーメンでお願いしました。 「回鍋肉定食」880円 これだけ出て来る事は承知の上でオーダーしてますがやはり迫力あります。 この油ギッシュな回鍋肉…ですがご飯の進むいい味付けになっているんですよ。 野菜の甘さをしっかりと感じられて美味い。 豚骨台湾ラーメンはクリーミーな豚骨の甘さが勝った優しい味。 ただフルサイズでの提供は嬉しいですが、この組み合わせならハーフサイズでも十分に感じますね。 デカいから揚げにちょっとだけ苦戦しながらも最後は杏仁豆腐でフィニッシュ。 格安でがっつり行きたい時には欠かせないお店です。 茅野市の新店へ。 デニーズ茅野店の向かい、先日伺ったトムヤムクンと同じ敷地内に先月オープンしたチャイニーズキッチン華さん。 ランチはラーメン中心のメニュー展開。 夜は中華の一品料理にお酒と言った感じでしょうか。 そんなランチから筆頭のワンタン麺と豚飯をお願いしました 前払い制 まずはサラダから。 ラーメンにサラダ…サキベジって言うんですかね?最近良くお見かけします。 「ワンタン麺」850円 ワンタン4個、味玉、水菜、ネギ、ゴマの面々。 スープは動物+野菜で鶏が前面に出て来てなかなか後引く感じ。 麺は極細でスープの拾いは良いですが後半やや早めに失速。 ワンタンは肉とエビの餡でぷるんとした皮が美味いです。 「豚飯」250円 甘く濃いめのタレを纏ったチャーシューが白いご飯と良く合いますね。 他にも気になるメニューが幾つかあるので、昼夜関係なくまた伺ってみたいと思います。 オギノ茅野店周辺が、ファミレスや丸亀製麺、心風、トムヤムクン、そしてこの華と、いつの間にか飲食店密集地帯になりましたね。 オープン前から気になっていました。 諏訪市豊田のアップルランドを少し奥に入った場所に先週19日にオープンしたぱおず屋陽太 ひなた さん。 以前は焼き肉屋、ちょっと前はカフェをやっていた所ですね。 店内はバーの様なカウンターと仕切られたテーブル席。 仕切られているのは焼き肉屋の名残りでしょうか… メニューは中華の括りで良いかと思います。 ランチは選べるメイン+サラダ、小鉢orメイン+サラダ、前菜、選べる包子の2種のセットから。 店名にぱおずと謳っていますので、包子の付いたBセットをお願いしました。 因みに包子とは点心の一種で色々な具材を薄い皮で包んだまんじゅうの事…だそうです。 「Bセット」1480円 通常1580円がランチは100円引き 先ずはサラダと前菜から。 玉ねぎサラダ、ピクルス、ザーサイそして中華風テリーヌ? どれも酸味が効いていてさっぱりと軽めでいい感じです。 次は選べる包子の中からオススメだったすーぷぱおず。 えのきと玉子スープの中に小籠包と焼売かな…モチっとした皮に包まれた包子はスープとの相性も良し。 ただ小籠包特有の中から溢れ出るスープ感が周りのスープと同化しちゃってちょっともったい無いかも。 そして選べるメインはこちらもオススメの陽太麺 豆乳担々麺 ゴマの風味はしっかり。 辛さは控えめ、豆乳を使っているので優しいまろやかな口当たりになっているので万人に受け入れられそうですね。 スープとの絡みの良い縮れ麺も好印象です。 オーナーさんは以前から中華をやりたいと思っていたとの事。 包子を看板に掲げているので次回以降は包子を中心にオーダーしてみたいですね。 ちょっと飲食店の出入りが激しい場所なので長く根付いと欲しいと思います。

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