アーマーガア つけあがる。 【ポケモン剣盾】アーマーガアの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

【必見育成論!】最強アーマーガアの作り方!

アーマーガア つけあがる

はじめに りぎたかです!2本目の投稿になります! 今回はじゃくてんほけんについて語っていきます。 当初は単なる思い付きで育成したのの、100戦くらい運用してみて これはいける!と思ったので、最後まで読んでいただければ幸いです。 以下テンプレ• 個体値は特に記載がない限り6v理想個体とします。 一部、略語や専門用語を使用します。 黒い全身に赤く光る眼がなんともクールな見た目をしています。 さらに はねやすめや てっぺき、 ちょうはつなどを覚え、特性のミラーアーマーによって 能力ダウンを反射できることから数値以上の物理耐久力を発揮でき、環境に多い対策の物理受けとしてトップクラスの採用率を誇っています。 概要 本論のは、積みエース・偽装作戦をコンセプトにしています。 そのため、こんな人におすすめです。 で全抜きしたい人• リアル「いたずらごころ」の持ち主• とにかく奇襲を仕掛けたい人 また、フォーク元の炊き込み淡水様の鉢巻とは、あちらがサイクル戦重視のアタッカー型であること、こちらはダイマックス重視のアタッカー型という違いがあります。 アタッカー型をパーティに組み込みたいという方は参考にしていただければ幸いです! 持ち物:じゃくてんほけん コンセプトであるため、確定とします。 他弱点ポケモンからのバトンタッチによるエース降臨や、相手のエースを無理やり1:1交換にもっていくなど、様々な戦術に組み込めるアイテムですが、とりわけ DMによる耐久力強化と、ダイジェットによるS上昇のかみ合わせが非常によく、メジャーどころではがよく懐に忍ばせています。 型を構築するにあたり、とは• 物理アタッカーであること• 技範囲の広さ• 型の読まれにくさ• ダイマックス技による豊富な積み により差別化を行っています。 特に 3、4はこの型における最大の強みです。 の場合メジャーゆえ警戒されやすく、思うように保険が発動しないことが多々あります。 こちらにとってはフルアタッカー型でも、相手は耐久型を想定して動かざるを得ないため、 バレるまでは相対的に2つの型を同時に持っていることになります。 ナメた火力のサブウェポンを余裕で受け切り、戸惑う顔にダイジェットをブチ込むのはとても気持ちがいい。 また、ダイマックス技のほとんどがステータス上昇の追加効果を持つことから、相手の後続を意識して 戦いながらカスタマイズできる上、ダイマックス後には 威力160のつけ上がるを使用可能になるため、一匹で相手のパーティを壊滅させるだけのポテンシャルがあります。 一方で、相手の立ち回りを読み、後続を常に意識して何を積むか慎重に選択することが求められ、さらには見せ合いの時点で相手をだませるような構築も必要とするため、ややピーキーな型になっています。 技構成 本論では偽装作戦がコンセプトであるため、技構成も「耐久型のがよく持っている技」を中心に採用しています。 まずSを補強しないことにはどうしようもないため、相手がでんきタイプ等の飛行半減でもとりあえず撃つことが多いです。 通常時には反動が気になりますが、相手に負担を与えつつ自主退場できると考えることもできます。 アイアンヘッド 威力80 命中100のタイプ一致はがね技であり、通常時のメインウェポン、フェアリーに対する打点です。 ダイスチルのB上昇が非常に優秀で、あたりに強気に出ていけます。 DM終了後は相手の上から3割ひるみを押し付けられるので、苦手な対面でも無理やり突破できる可能性があります。 ボディプレスorきしかいせい 保険発動後にAをさらに補強する手段としてかくとう技は必須です。 ボディプレスはBの値を参照する都合上、保険とはいまいちかみ合わないところがありますが、もともとのBが高いので保険が発動していない段階でも安定した火力を出せるというのは強みと言えます。 また、ダイスチルのB上昇によって火力の引き上げもできますので、本論ではこちらを採用しています。 ダイマックス中はAを参照するため、保険が発動していれば元の火力より高くなります。 一方きしかいせいは、残HPの割合によって威力が20〜200まで変動する技です。 ダイナックルの威力は100となり、ボディプレスベースのダイナックルよりも10高くなります。 本来はタスキや頑丈、こらえると組み合わせて使用する技ですが、DMで無理やり耐えるという型の特性上、DM終了後はHPが相当数減っていることが多いため、型との相性はいいといえます。 また、ボディプレスと違いA上昇がそのまま乗るため、ハマったときの爆発力は図りしれません。 一方で威力が安定しないこと、ほとんどの場合威力100を超えることがないこと、普通にボディプレスを打ちたい場面が結構あったことから採用を見送りました。 というのも、例えば先発とが対面した場合、つのドリルを持っていなければ相手はほぼ間違いなくを引っ込めて等の特殊アタッカーに出してきます。 その際にボディプレスを撃ち、次ターンこちらも等の特殊受けと交換し、の体力を温存しつつサイクルを回します。 本来は避けたい対面ですが、上記のようにサイクル戦で疲弊した後ならゴリ押すことができます。 つけあがる 基本威力20 命中100のあく技です。 この技は ステータスが1段階上がるごとに威力が20上昇するという仕様のため、 弱保による4段階上昇、ダイマックス技による3段階上昇によって 威力160というサブウェポンとしては破格の一撃を放てるようになります。 ダイアークでは威力130に固定されます。 Dダウンの追加効果は自体に恩恵はありませんが、後続へのサポートに。 本論では型との相性がいいことと、への打点を確保するために採用しました。 自力習得技ですが、ストーリーでを使っている際にいまいち使い勝手が悪く、どうにか活かせないかなあと考えていた時に思いついたのがこの型なので、個人的にはぜひとも搭載しておきたい技です。 役割対象 もともと強い相手はもちろん、物理受け型では苦手な相手でも強引に突破&起点化することができます。 おなじみサザンガルド。 先発、控えの対面をよく見ます。 耐久無振りのDMに対し、C特化メガネの大文字が確定2発。 後続のに対しても、ダイアークで圧力をかけていくことが可能です。 実際には積みの状況やこちらと相手の調整次第でを突破しきれないことも多々ありますが、を突破するためにもDMを切ってくることが多く、 最低でも 1匹で相手のサイクルを半壊&DM権の消費まで持ちこめますので、後続に等の対面性能に秀でたポケモンを控えさせていれば、安定した勝利を狙っていくことができます。 等のフェアリー全般 サブウェポンにマジカルフレイムや10万ボルトを持っていることがほとんどです。 役割破壊の大文字持ちや、受けポケ対策の特殊型が増えているため、安易な大文字や10万ボルトを誘いやすいです。 一方で、おにびたたりめ型も数を増やしているので、型が判明するまでは注意が必要です。 もともと有利対面なため普通に殴り勝てます。 後続にはダイスチルで火力を上げたボディプレスを叩き込んでやりましょう。 その他ちょうはつ持ち全般 もともとフルアタ構成のため、挑発持ちは全く怖くありません。 相手にはダイマックスせずアイアンヘッドを押し付けていきましょう。 不利な相手• 控えめメガネのオーバーヒートは受けきれませんし、H振りの場合は相手にDMが残っていれば火力が足りず撃ち負けます。 一応、耐久調整と相手の型や持ち物次第では突破可能です。 詳しくは努力値調整の項目で。 ただし調整していても博打感がすごいので、相手の型が判明しない内は一旦引いたほうが無難です。 しにます。 てんねん+自己再生で止まります。 物理アタッカーの天敵はこの型にとっても同じく天敵です。 ガアはガアには勝てんのや… 事前にダイナックル等で積んでおけば、ブレイブバードやつけあがるで突破できる可能性はあります。 は た き お と す これが一番エグイです。 ゴツゴツメットや木の実を無効化するためにとりあえずはたいてきます。 こちらの型だけでなく、後続が保険持ちでないことまでバレてしまうため、絶対に避けるべき対面です。 対面してしまうとを捨てるか後続の持ち物を捨てるかの最悪の二択を迫られます。 一応、保険に頼らずDMで無理やり積むこともできるにはできるので、状況をみて柔軟に対応しましょう。 性格 ダイジェットによるS補強ができるとはいえ、 元の種族値が67とかなり遅めなのでようき一択です。 A方面に関しては、弱保に加えてダイナックルでも積めるため、特段いじっぱりにするメリットを思いつきませんでした。 努力値 ダイマックスすれば大抵の攻撃は耐えてくれるため、細かい調整が面倒であればASぶっぱ残りHでも構いません。 コンセプトに合わせるため、本論指定の努力値振りの意図と、各努力値の最低ライン、その他参考になりそうなものを記載します。 余った努力値は好みで振り分けていただければと思います。 8〜63. 4〜54. 5〜167. がキングシールドを選択、の攻撃を耐え、DM終了。 のかげうちをたえ、つけあがるでとどめ。 実際にこういう状況は稀ですが、1,2でともに最低乱数を引いてもを突破するために必要なラインがここです。 A特化鉢巻ゴリのフレアドライブを耐える調整です。 A特価鉢巻の火炎ボール、A特化珠のダイバーンも耐えることができます。 現実的な範囲で、対面から先手を取られる最大火力がこのラインなので、B方面に関してはここまで振れば十分かと思います。 ちなみにこの調整の場合、 A特化鉢巻ゴリのフレアドライブは(90. とはいえ、C特化眼鏡のオーバーヒートはほぼHD特化に近いレベルで振らないと耐えられませんので、一番高い火力を想定し、そこから妥協ラインを探っていく方法での調整をしていくのがいいでしょう。 最速 準速 最速スカーフ 準速スカーフ 相性のいいポケモン シャンデラ等の超火力勢を処理できる相手と組ませてあげましょう。 ヒートロトム 相性補完が良いだけでなく、ガアが苦手なポケモンの大半を処理できます。 カビゴン 言わずと知れた特殊耐久力。 と対面した場合、交換読みでシャドーボールを打ってくることもそこそこあるため、ゴーストの一貫性を切れ、なおかつ炎、特殊全般に厚いカビゴンとの相性は非常にいいです。 ドリュウズ 対策として。 また、パーティ構築は、見せ合い段階で相手をだますため、 いかにも積んできそうなポケモンや、 いかにもじゃくてんほけんを持ってそうなポケモン、 いかにもDMしてきそうなエースポケモンを多く配置し、アーマーガアが受けや壁貼りサポートに見えるように偽装するとより効果的です。 耐久向きのをアタッカーにしている都合上、1匹はガチガチのガチな耐久ポケモンを入れておくことをお勧めします。 というも、受け対策を1匹に任せているというパーティも多いと思います。 耐久型が複数いるように見せることで、相手の役割破壊型をつり出し、で返り討ちにすることができれば、がやられてしまっても後続のガチ耐久型を突破する戦力がいなくなるため、安定感がぐっと増します。 弱点が共通しているや、受けでも攻めでも違和感のないあたりは相性がいいかもしれません。 終わりに ここまで読んでいただきありがとうございいます!弱保はいかがでしたでしょうか? 努力値の調整等、まだまだ研究の余地はありますが、このを出せると判断し、実際に選出した際の勝率が7,8割近かったため、かなり信頼している一体です。 論としてはとても良いと思います。 心内ですが評価5で。 私はハチマキで運用していますが、攻撃的なアーマーガアは読まれにくくて使いやすいので重宝しますね。 こちらもダイマックスエースとしての強みがあって良さそうです! 一応、じゃくてんほけんのアーマーガアの育成論は既に投稿されているので、そちらの方の育成論をフォークして比較するのも良いかと思います。 私は参考にした育成論、類似点がある育成論はフォークするようにしています。 私が過剰にやってるだけかもしれません・・・ 参考程度にどうぞ。 非常に良い育成論だと思います。 現在サイクル戦特化のパーティを考えていてちょうど育成中だったため、読んでくださってうれしいです! フォーク機能については今知りました!勉強不足でした! 奇襲やアタッカー型という意味で考え方が近かったため、せっかくなので炊き込み淡水様の鉢巻ガアにフォークさせていただきました。 搭載する場合はボディプレスとの入れ替えでしょうか。 体力温存重視のサイクル戦に組み込む形になることと、積むために読みを制する必要があるので上級者向けの性能になると思います。 初手に出すことがおおく、起点作りのおにび、あくび、ステロなどの警戒でちょうはつ入れてますがこれがなかなか良いです。 ダイマックス終了後に吹き飛ばしを持ったカバルドンが出てきましたが、ちょうはつで飛ばされずに済みました。

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アーマーガア

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地方の空の王者。 颯爽と飛行する姿が確認されており、黒光りする鋼の姿は相手を威圧し恐れさせ、鋭い眼光と鳴き声で戦いを仕掛けたポケモンを追い払う。 また、飛行能力だけでなく知能も鳥ポケモンの中では優れる。 ガラル地方では、アーマーガアに自動車のような形をしたゴンドラを持たせ、そこに人を乗せて街から街へと運ぶガラル交通社の アーマーガアタクシーが人々の交通手段としてお馴染み。 ゲーム内ではプレイヤーがエリア間を素早く移動する手段として機能するほか、『剣盾』のオリジナルアニメ「」にも、タクシー業に従事するアーマーガアやタクシードライバーの姿が度々登場。 は黄色味を帯びた銀色のカラーリングになっている。 ゲーム上における特徴 同複合 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 アーマーガア 98 87 105 53 85 67 495 65 80 140 40 70 70 465 97 101 103 107 101 61 570 何気に複合のでは初めて1つ目のタイプがひこうになっている。 実は同作の「」の最終進化系で、がに、がに進化する世界とはいえ、まさかからカラスに進化するとは誰が予想しただろうか。 また、同カテゴリの中では、進化するレベルが最も遅い。 その為如何にも強そうな見た目だが、種族値は合計値が以下と際立って高いわけではない。 しかし配分に無駄がなく、物理耐久はにほんの少し劣るだけで十分な数値があり、物理受けとして名高いとほぼ同等。 特殊耐久も不一致「」程度なら耐えるくらいにはあり、素早さも高くないとは言えなどのメジャーな低速ポケモンを上回る絶妙な値。 技も回復技の「」に耐久を高める「」「」、後続をサポートする「」「」、積み技による突破を許さない「」と耐久型をやる上で欲しい技は一通り揃っている。 アタッカーとしても最低限の攻撃力が確保されており、攻撃技では先述の「てっぺき」と相性がよい「」を覚えるほか、癖のない一致技の「」「」、壁貼りとの相性がよい「」も覚える。 しかし、エアームドの十八番である「」「」といった技はことごとく覚えられず、「」も習得者に大幅に制限がかかった影響で覚えられないためエアームドと同じような運用はできない。 「」「」で味方をサポートしたり、「」「」「」「」等によるエアームドとは違うベクトルでの妨害が得意。 また、「」や「」を覚えるので、高耐久にものを言わせた戦法を取るのも面白いだろう。 アーマーガアはクレバーなポケモンだが、トレーナーにもアーマーガアに恥じないクレバーな運用が求められるといえるだろう。 対戦環境 ランクバトル では、、といった最メジャー級の物理アタッカーに対して明確な有利が付く。 、を活かした物理受けとして高い使用率を誇っていたが、最近ではダイジェットを活かしたサポートアタッカーが流行。 ますます動きが読めず、、と並びに 第8世代の強ポケとして認知されている。 ランクバトルのシングルバトルでのポケモン使用率ランキングにおいては、シーズン1から長らく『剣盾』での新ポケモンの中ではの次に高い順位をキープしていたが、2020年6月、隠れ特性の御三家 ・・ が解禁されると、その月シーズン7においてとの使用率がうなぎのぼりとなり、遂にその座は陥落した 使用率のデータはの統計による。 では 以来のトップメタなのだがファイアローはポケモン対戦の根幹を揺るがすを持っていたのに対して、アーマーガアは単純な使いやすさや、型の多さ等が評価されており、と同様にバランスの良さ故の高使用率を獲得していると言った点で異なる。 通常特性は相手にきのみの使用を禁じる「」と相手のPP消費を増やす「プレッシャー」、隠れ特性は第8世代初登場の、相手からの能力ダウン効果を跳ね返す「」。 通常特性2種も弱くはないが、ダイマックス技による能力ダウンが猛威を振るう第8世代では隠れ特性が活きる場面が多く、ランクバトルにおいては「ミラーアーマー」の採用率がおよそ9割と圧倒的。 kg カラスポケモン・アーマーガアがキョダイマックスした姿。 翼が更に大きくなり、そこを覆っていたアーマーは分離した後キョダイマックスのパワーと結合して、『 ブレードバード』というに変化した。 ブレードバードは普段、背中側に手裏剣の如く揃って浮いているが、攻撃の際は鳥に近いフォルムに変形して本体を離れ、縦横無尽の刃となって標的に襲いかかる。 自身も膨大なエネルギーにより発生するを巨大な翼で受けて滞空しており、一度パワーを込めて羽ばたくと、ハリケーンを凌ぐ強風が全てを吹き飛ばすとされる。 また、胴体のアーマーの硬度も強化されており、地上から攻撃されても全くびくともしないほど。 このアーマーガアの放つの技は「 キョダイフウゲキ」へと変化。 ダメージを与えるだけでなく、や、、などを払うことができる。 なお、発売の月刊4月号には、キョダイマックスアーマーガアのレイドバトルを確定で受注できるパスコードが付属している(同年5月14日まで有効)。 この個体は 隠れ特性持ちであり、コロコロ発祥の技である「」を確定で覚えている特別仕様となっている。 とはいえ、発売直後に『盾』版ではピックアップでキョダイアーマーガアの出現率が上がっていたため、そちらを熟していたプレイヤーにとってはありがたみが薄いかもしれない。 なおキョダイマックス個体は両バージョンとも出現する また、前述の通りてっていこうせんを覚えているとはいえアーマーガアの特攻種族値は 53となっているため、物理攻撃を主体に戦うアーマーガアにとってはいまいちこの技との相性が良くない。 バージョンが異なっていたためにピックアップの恩恵に与れなかったり、手っ取り早く隠れ特性持ちが欲しい人への救済措置と割り切った方が良いだろう。 主な使用トレーナー 「ガラル地方の空の王者」と呼ばれているだけあって、ではガラルで一二を争う強豪トレーナー2人に使用されている。 ホップは(シナリオ完全クリア後限定ではあるが)キョダイマックス個体をダイマックスエースとして繰り出す。 外部出演• 期間限定の追加スピリットとしてスピリッツボードに登場。 階級は「HOPE」。 対戦の流れは空中攻撃強化の補正が付いたとジャイアントメタリドリーを連戦で行うルール。 通常のサイズの後に、ジャイアントが登場するのは上述のキョダイマックスが元ネタと考えられる。 余談であるが、公式ツイッターでアーマーガアのスピリット情報を掲載する際に、階級を間違えて投稿してしまうというミスが発生、後に訂正と詫びの投稿もされた。 余談 モチーフはと思われ、ガラル地方のモチーフたるにおいてはの化身とされているとの神話が伝えられており、鎧に身を包んでいるのもその為と思われる。 また、かの王はイギリスの危機に蘇るとされているので、ワタリガラスがいなくなる事はイギリスが滅びることを意味するとされ、同じようにガラルにも「 アーマーガアがいなくなるとガラル地方は滅ぶ」という昔話が伝えられている。 他にも、アーサー王に関係した動物は獅子、熊と諸説存在する。 また、ドンカラスもワタリガラスに似ているが、あちらは帽子の形からやを思わせる要素が強い。 名前からを連想した人も多い。 奇遇にもの異名もワタリガラスが由来になっている他、とも登場している。 発売後判明したデザイナーは、過去にやのデザインも担当した。 ちなみに彼はの漫画で有名である。 関連イラスト.

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アーマーガア育成論 : 受 け の 威 を 借 る ア タ ッ ガ ア|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略モバイル

アーマーガア つけあがる

こんにちは 壁貼って積んでどーんってパーティを組もうと思ったけど天邪鬼なのでオーロンゲとかとか使いたくなくて変な並びになりました。 結果は出なかった(最終日1000-2000位うろうろ)けど、技構成とかいろいろおしゃれに仕上がったので見てください。 こいつで全抜きするのは厳しいだろうなあと思ったので先制技対策にもなるアシパは採用せず。 みがわりは対面押し得になるし相手のDMターン枯らしたりあくび透かしたり強かった。 でもハマったときの火力が気持ちいいので変えられなかった。 飛行悪の技範囲が強かった。 思い切ってはねやすめ抜いてアイヘかボディプレ、ちょうはつ当たりを採用もありかも。 S2序盤はちょうはつ持ってる前提で立ち回られたから楽だったけど、後半は普通にあくび打たれてきつかった。 相手のの下取ってボルチェンするためにとりあえずS下降だけかけてる。 は打たないのでだいちのちからか入れた方がいいかも?もちものも要検討。 とくせいはトリックを防ぐゃく。 選出率6位 フィラのみ いじっぱり くいしんぼう のしかかり DD タネばくだん はらだいこ 実数値240-154-117-x-131-68 36-76-252-0-4-140 調整 A:ダイソウゲンで特化ヌオー確定一発 S:無振り抜き B:振り切り H,D:残り 受け潰しと特殊との打ち合い要員 ASにけっこう割いていて耐久は心もとないのでできれば壁を貼ってあげたい。 選出率5位 カイリキー かえんだま わんぱく こんじょう はたきおとす カウンター 実数値197-150-135-x-115-75 252-0-180-0-0-76-0 調整 特化鉢巻ウオノラゴンのエラがみを耐えるつもりで育成したけど、特性の計算忘れてた笑(HBアーマーガアが飛ぶのに耐えるわけないじゃんって話。 まだまだがへたくそ)一応特化鉢巻ダルマのつららおとしは乱数1個切って耐えます。 がはたき落とす覚えないならこいつ使えばよくね、と思って採用した。 スペックはどう考えてもの方が上だが、かえんだまを読まれづらい、先制技をゴーストに当てられるなどなど、こいつで良かったと思わせてくれる試合はたくさんあった。 はたきインファインファでかなりHBに寄せてる以外はだいたい落ちるはずだけど結局全然落とせなかった。 【今回のおすすめアニメ】 ファミマの坦々スープごはんは神。 特に序盤というか第一部的なとこまでは今まで見たアニメの中でもトッルの面白さ。 1話1話の「引き」がよいアニメだった。 (見たのがけっこう前なのでうろ覚えであまり語れない・・・) おしまい krmkk.

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