マイ ナンバーカード 写真。 マイ ナンバーカード 写真 古いマイ ナンバーカードを郵送で...

マイナンバーの写真は更新出来るの?手続きは?

マイ ナンバーカード 写真

全国にあるDNP「Ki-Re-i」(マイナンバーカード申請機能付き)の証明写真機はより検索できます。 実際の証明写真機での手続き解説 それでは実際にDNPの証明写真機「Ki-Re-i」での手続きの様子を紹介したいと思います。 まずはメイン画面の真ん中にある「 マイナンバーカード交付申請用」というオレンジのボタンを押します。 次にマイナンバーカードの申請方法を選びます。 手間暇を考えると「この証明写真機から直接申請したい方」が絶対におすすめです。 私は証明写真機で申請までを直接行いたいので「この証明写真機から直接申請したい方」を選びます。 次にマイナンバーカードの交付申請に必要なものが表示されます。 必要なものは1つ。 個人番号カード交付申請書(通知カードがついてあったペラペラの紙)です。 あの紙に書いてある QRコードが必要になります。 次に再び申請の手順が表示されます。 交付申請書(表面)左下のQRコードをスキャナで読み取ります。 顔写真を撮影し、必要事項を確認すれば申請が完了します。 申請が完了すると、交付申請書確認証がプリントされます。 内容を確認すれば次へを押して進みます。 交付申請にあたり個人情報の取り扱いに同意します。 次に利用規約に同意します。 (全部で3ページあります) 証明写真機でのマイナンバーカードの交付申請は、15歳以上でないと1人で行うことはできません。 ここまでくると、ようやく交付申請書のQRコードを読み取ります。 QRコードは交付申請書の左下(切り取り線の上あたり)にあります。 QRコードのリーダーは証明写真機の上部にあります。 近づけすぎるとうまく読み取ってくれないので、適度に話しながらQRコードを読み取らせます。 あとはQRコードから読み取った申請書IDが交付申請書と同じかどうかを確認します。 この番号の確認作業は重要らしく、再び下7桁の確認を促されます。 ここまでくると、後は通常の写真撮影と同じです。 「レギュラー(800円)」「キレイ(1000円)」など好みに応じてタイプを選びます。 あとは成り行きに従っていけば写真撮影を行うことができます。 写真撮影が終了すると、交付申請の内容を確認します。 初期設定では• 署名用 電子証明書:希望• 利用者証明用 電子証明書:希望• 点字表記:希望しない となっています。 設定を変更するには右側の「内容の変更」を押して変更します。 ここでようやく個人番号カードの交付申請が完了します。 あとは後日はがきで交付通知書が送られてきますので、それと本人確認書類(運転免許証など)・通知カードをあわせて市区町村窓口へ持っていき交付を受けます。 すべてが完了すると証明写真機の受け取り口に「 交付申請確認証」が出てきます。 これは交付に必要なものではありませんが、忘れずにとっておきましょう。 これでマイナンバーカードの交付申請はすべて完了しました。 とても簡単だけど意外に時間はかかるので要注意 証明写真機でのマイナンバーカードの交付申請はとても簡単です。 ですが、上記の手続きを見ていただくとわかるように、 何かと規約などの同意ボタンが多くて時間がかかります。 通常の証明写真だと2~3分くらいで終わりますが、マイナンバーカードの交付申請は5分もしくはそれ以上は時間に余裕をもっておいた方がよいでしょう。 ただ… それでも他の申請方法よりも簡単なのは間違いないです。 マイナンバーカードの交付は市区町村窓口で忘れず行う これは私が勘違いしていたことなのですが、 マイナンバーカードの交付申請を行ったら自宅にマイナンバーカードが送られてくると思っていました。 ですが実際は、 マイナンバーカードの交付通知書が送られてきて、それと本人確認書類・通知カードをもって市区町村窓口に行かなければいけません。 結構めんどうですよね…。 とはいえ、交付通知書が送られてきたら後は取りに行くだけなので、忘れずに取りに行きたいと思います。 まとめ:機械での申請はとても便利なのでオススメ 以上、証明写真機でのマイナンバーカードの交付申請の方法をご紹介しました。 総合的な感想としては… めちゃくちゃ便利です! というよりは、 他の申請方法(郵便・スマホ)などは面倒でやってられません。 私のようなめんどくさがりの人には…ぜひとも証明写真機での申請をとてもおすすめしたいです。

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マイナンバーカードをオンライン申請するときにハマったトラップ

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マイナンバーカードの申請方法は、大きく分けて「郵送での方法」と「データで申請する方法」の2つがありますが、ここでは、申請をデータとして送信する方法をお伝えします。 ここでは 「パソコンからの申請」について、くわしく説明していきますね。 なお、スマートフォンでの申請も、基本的にはパソコンからの申請と同じです。 スマートフォンはパソコン画面を小さくしただけのものですからね。 ただ、 スマートフォンでの申請はQRコードを読み取ることで、申請書IDの入力が省略できるメリットがあります。 パソコンからの申請 【ステップ1】顔写真を撮る マイナンバーカードには顔写真がのります。 申請時に顔写真のデータを送信するので、 あらかじめ顔写真をパソコンに取り込んでおく必要があります。 顔写真登録の時に、撮影することもできますが、事前に撮影しておくとスムーズですよ。 20歳以上の人は、発行から10回目の誕生日までマイナンバーカードの有効期限が続くので、良い写真を選びたいですね。 顔写真は下記に注意して、撮影してください。 (頭上は、ほんの少し、余裕スペースがあったほうが良いです) アップになりすぎず、遠めになりすぎすに注意したいところです。 なお、顔写真の裏面に氏名、生年月日を記入するのは、郵送での申請の場合のみなので、パソコンから申請する場合は気にする必要はありません。 不適切な写真 ・顔が横向きのもの ・無背景でないもの ・通常の表情のもの(表情を著しく、くずしていないもの) ・背景に影があるもの ・ピンボケ、手振れがあって鮮明でないもの ・帽子やサングラスをかけたりで、人物を特定しにくいもの 不適切な写真の具体例 やむを得ない事情で、不適切な写真の例に当てはまってしまう場合は、住所地の市区町村役場に相談してくださいね。 (乳幼児なので通常の表情が取れない、無背景、正面顔が取れない、また、障害があって寝たきりで無背景がムリなど) 【ステップ2】オンライン申請用サイトを開く パソコンから申請する場合やスマートフォンからの申請の場合は、 まずから進めていきます。 パソコンからの申請の全体的な流れは下記のとおりですが、まず 「オンライン申請用サイトはこちら」をクリックします。 【ステップ3】利用規約を確認する 「オンライン申請用サイトはこちら」をクリックした後 次の画面にうつり、下にスクロールするとチェック箇所がでてくるので、利用規約を確認したあとで、2つともチェックします。 2つともチェックできたら「確認ボタン」をクリック。 【ステップ4】マイナンバーカード申請用紙を手元に用意する 次に申請書IDの入力が必要になるので、 手元にマイナンバーカード申請用紙を用意しましょう。 マイナンバーカード申請用紙 市役所から受け取った申請書様式の場合 【ステップ5】メールアドレス情報を入力する 【ステップ6】入力情報を最終確認する 次に、 入力情報が正確かどうかの最終確認をします。 誤りが無ければ 「登録ボタン」をクリックします。 【ステップ7】案内メールを確認する 「登録ボタン」をクリックすると、登録したメールアドレスに、 次のステップの案内メールが届きます。 指定したメールアドレスに届いたメール内容は下記のとおり。 メール内容に記載されている 青文字のリンクをクリックすると、次の画面で「顔写真登録」に移ります。 【ステップ8】顔写真を登録する ここで、あらかじめ、パソコンに取り込んでおいた ご自身の写真を利用することになります。 【ステップ9】アップロードした顔写真と写真条件を確認する 【ステップ10】電子証明・点字の有無を選択する 【ステップ11】申請情報の最終登録確認をする 今まで入力してきた情報に誤りがないか確認してください。 登録ボタンをクリックすれば、指定したメールアドレスに申請受付の完了メールが届いているはずです。 念のため確認しておきましょう。 申請受付完了のメール内容は下記のとおりです。 件名: 【個人番号カード】申請受付完了のお知らせ (登録した氏名) 様 個人番号カード交付申請書受付センターです。 申請受付が完了しました。 申請内容を確認後、発行手続きを行います。 発行手続きには しばらくお時間がかかりますのでご了承ください。 発行手続きが完了しましたら、お住まいの市区町村より交付通知書が郵送されます。 ご返信いただきましても対応いたしかねますので、あらかじめご了承ください。 あとは、 約1ヶ月待てば、市役所から交付通知書というマイナンバーカード交付の案内ハガキが 「転送不要郵便」で届きます。 交付通知書 交付通知書に書かれている市役所の専用電話番号で、 マイナンバーカード交付日を予約します。

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マイナンバーの写真は更新出来るの?手続きは?

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「スマホで撮影してもOK」と言っても、背景がある顔写真は個人番号カードの申請には利用できない、 個人番号カードの交付申請をする方法は、郵便、パソコン、スマホ、まちなかの証明用写真機と4パターンがあるが、いずれの場合も申請者の顔写真が必要だ。 郵便で申請する場合、写真の規格は縦4. 5cmで、個人番号カード交付時には縦2. 20cmに縮小される。 スピード写真や写真店で撮影してもらう写真のほか、自分でスマホやデジカメで撮影した写真を使うことが可能だ。 ただし、パスポートや運転免許の写真と同様に、正面、無帽、無背景などいくつかチェック項目があり、不適切な写真は弾かれてしまう。 パソコンやスマホからオンライン申請する場合の画像の規定は、以下のとおり。 6ヵ月以内に撮影した写真(正面、無帽、無背景)• 明るく鮮明な写真• ファイル形式:jpeg• ファイルサイズ:20KB~7MB• ピクセルサイズ:幅480~6000ピクセル、高さ480~6000ピクセル なお、画像編集ソフトで加工した画像などは、受け付けてもらえない場合があるので、注意が必要だ。 顔写真を撮影するときのチェックポイントはに案内があるので、撮影前に確認しよう。 1(Internet Explorer 11)、Mac OS X 10. 10(Safari 7. スマホの場合は、Android 2. 0 (デフォルトブラウザ )、Android 4. 1(Chrome 41)、iOS 8. 2(Safari 8. 1)となっている。 パソコンやスマホから申請する場合、メールアドレスの登録が必要になるが、 の直前が「.」や「.」が2つ以上連続するメールアドレスはオンライン申請には利用できない。 スマホでキレイな顔写真が撮れるアプリ 交付申請用の写真を自分で撮影すれば、何度も撮り直しが可能で、気に入った写真を使える点が、自分で撮影するメリット。 デジカメでもOKだけど、証明写真用に特化したスマホアプリなら、顔の傾きや画面に対する顔の位置などがわかる。 そこで、個人番号カード用の写真撮影にも利用できる、スマホ・iPhone向けの証明写真アプリを紹介する。 パスポート写真.

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