楽天 モバイル 回線 エリア。 楽天モバイル「アンリミット」は地方でもメリットある?回線エリア外だとどうなる?

楽天回線エリアなのにつながらない!?楽天回線エリアの拡大予定、確認方法を紹介。まだまだ楽天回線エリアは、狭いです。

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お申し込み後の流れ• スマートフォンのご準備はお済みでしょうか? 楽天モバイルSIMは、楽天回線対応製品以外での動作保証はしておりません。 楽天モバイルSIMとあわせて製品のご購入をお願いいたします。 後日、ご契約手続きのご案内メールをお送りいたします。 メールに従って、本人確認や所定のご契約手続を完了していただいた後に、正式契約が成立します。 正式契約完了時に事務手数料をご請求いたします。 お申し込み期間 [Web]2020年3月3日(火)16:00~終了日未定 [店舗(楽天モバイルショップ)]2020年3月4日(水)開店~終了日未定• プラン料金が開通日から1年間無料 (開通日を起点に12カ月後マイナス1日まで無料。 例:2020年4月8日に開通した場合、2021年4月7日まで無料。 2021年4月8日以降は日割り請求)• ユニバーサルサービス料が開通日から1年間無料 開通日とは下記を指します。 新規お申し込みの場合:プラン(SIMカード、eSIM)が開通した日、または当社に配送完了データが通知された日のいずれか早い方• 他社から乗り換え(MNP)の場合:プラン(SIMカード、eSIM)が開通した日• 楽天モバイル(ドコモ回線・au回線)の料金プランから移行した場合:プラン(SIMカード、eSIM)が開通した日• 無料サポータープログラム「100GB無料プラン」からプラン変更した場合:プラン変更が適用された日 特典対象 以下条件のいずれかを満たした楽天会員の方• 「Rakuten UN-LIMIT」に新規お申し込み• 「Rakuten UN-LIMIT」に他社から乗り換え(MNP)でお申し込み• 「Rakuten UN-LIMIT」に楽天モバイル(ドコモ回線・au回線)の料金プランから移行手続き後、お申し込み• 「Rakuten UN-LIMIT」に無料サポータープログラム「100GB無料プラン」からプラン変更しお申し込み• お申し込みの状況により、人数が増加・減少する可能性があります。 特典対象外 以下の条件に当てはまる場合は、特典適用対象外となります。 あらかじめご了承ください。

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楽天モバイル、楽天回線エリアはどこ?東京、埼玉、千葉、神奈川、名古屋、京都、大阪、神戸のみ。その他はパートナーエリア

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楽天モバイルは、月額2,980円で自社ネットワークが使い放題(容量無制限)になる「UN-LIMIT」プランを発表、2020年4月8日から提供予定。 楽天モバイルの「UN-LIMIT」プランでは、自社(楽天)の基地局に接続中は通信容量の制限無くデータ通信が利用できる。 一方、パートナーのau網に接続中はデータ通信量が5GBまで、月間5GB到達後は通信速度が最大1Mbpsに速度が制限される。 国内利用に関しては「楽天モバイルの自社エリアがどれだけ広がるか?」が重要なポイントで、楽天モバイルの自社エリア整備がまだまだ時間がかかりそうな都市ではメリットが小さいのでは…。 と考えている方でも、海外渡航用のデータ通信手段として、楽天モバイルの「UN-LIMIT」プランを申し込みしておくのはアリ。 これらの海外向けサービスは、国内での利用と同様に、申込から1年間は無料(先着300万人限定)で使える。 楽天モバイル(自社回線)に対応する機種は以下。 今のところ、インターネット共有(テザリング)についても正常に利用可。 楽天モバイルのeSIMをiPhoneにインストールする方法は以下エントリでご紹介。 とりあえず1年間は無料だし。

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楽天モバイルの楽天回線エリアってどこ?サービスを簡単に説明します|うみまち喫茶

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楽天モバイルのはずが、悲劇の落選モバイルになってから約2週間。 悲嘆にくれていた筆者に、「試してみる?」とお声がけしてくれたありがたい無料サポーターが現れました。 ようやく筆者も、を使えることになり、25日から、5日間ほど、さまざまな場所で電波状況などをチェックしてみました。 今回は、そのレポートをお届けします。 なお、回線は楽天モバイル用のアップデートがかかったファーウェイのP30 liteを使用しています。 楽天モバイルの自社回線を使って都内のエリアをチェックした 最初に結論から書いてしまうと、東京都内では、筆者の予想を裏切り、思っていた以上につながります。 利用前の期待値が低かったこともあり、想像していたよりは、はるかにしっかり電波をつかみます。 25日には新橋駅から筆者の事務所がある渋谷まで、ずっとディスプレイとにらめっこしながら電波状況を確認してみましたが、「圏外」になった場所はありませんでした。 駅構内から事務所まで、すべて楽天モバイルの自社回線でつながっています。 自宅もしっかり楽天モバイルの電波が入り、速度も上々でした。 電車や幹線道路沿いは、想定以上にしっかりエリア化していることがうかがえます。 ただし、場所によっては電波強度が非常に弱くなることも。 ここまで挙げた範囲で言うと、たとえば、山手線の品川-大崎間や、恵比寿-渋谷間は、RSRPと呼ばれるいわゆる電波強度が、かなり低下しました。 自宅から六本木では、六本木駅前の交差点付近で、RSRPが急低下しています。 厳しい場所はある一方で、接続自体は保っていた 端末のアンテナピクトは普通に1〜3本ほど立っており、アプリで電波強度を見ていなければ、そこが弱電界エリアだったかどうかは気づけなかったかもしれません。 アンテナピクトはあくまで相対値、しかも閾値はキャリアやメーカー側が決められるため、サービスイン直後の状況に鑑み、ある程度甘めに設定している可能性があります。 ドコモ回線と比べてみると、かなりRSRPの数値が低めに出ることが多いため、少ない基地局でギリギリまでカバーし、エリアを何とか確保した様子が垣間見えます。 電波強度がかなり落ちている一方で、アンテナピクトは1本立っている。 ピクトはあまり信用しない方がよさそうだ 確かにつながれば速い一方で、電波強度の弱い場所では、通信速度が十分に出ません。 特に影響を受けやすいのが、上りの速度。 端末から基地局に向けて電波を送信する上りの速度は、基地局から端末に向けて電波を出す下りに比べて出力が限られるためで、RSRPの低いエリアでは、1Mbpsを下回ることもありました。 つながってはいるものの、十分な速度が出せるエリアは限られている印象も受けます。 また、au回線のローミングエリアも、事前の予想以上に広い場所で利用できました。 地下鉄や地下道、駅構内はもちろん、商業ビルでもauローミングになる場所は非常に多い印象です。 KDDIによると、ローミングには800MHz帯しか提供しておらず、キャリアアグリゲーションも行っていないとのことでしたが、こちらも速度は十分。 ローミングのお陰もあり、筆者が思っていた以上に、圏外になる頻度はかなり低めです。 そこで29日には、山手線を一周しながら、ドコモと楽天モバイルのネットワークを比較してみました。 スタート地点は、新橋です(本当は品川にしたかったのですが、アプリの操作に失敗し、新橋スタートになってしまいました)。 まず全体を通しての結果として取り上げておきたいのは、1回も圏外にはならず、すべて楽天モバイルの自社回線でつながったことです。 電波強度を見ると、「実質圏外では...... ?」という箇所があったのも事実ですが、アンテナピクト上は、一度も圏外にはなりませんでした。 駅や駅間では、かなり電波強度が落ちてしまう場所もあり、速度が十分出ないおそれがあります。 一例を挙げておくと、東京駅や浜松町駅、上野駅、御徒町駅ほか数駅では、かなり電波が弱くなってしまいました。 どちらかと言うと、見通しの悪い駅でこのようになる印象で、おそらくですが、駅構内ではなく、駅の外のビルなどに基地局を設置しているためだと思われます。 左側のスケールが楽天より大きいことが多く、電波状況が全体的にいい。 ただし、同じ山手線一周だが、筆者の操作ミスでこちらは田町が起点になっている また、駅間でも、上記のとおり、大崎から品川の間は、かなり電波状況が悪化しました。 大塚-池袋や、高田馬場-新大久保、代々木-原宿間や、鶯谷周辺も、極端に電波強度が落ちる場所があります。 このような場所では、十分な速度が出ないため、本サービス開始までには、改善が必要になりそうです。 特に電波状況の悪かった大崎-品川間では、逆向きの品川-大崎で通話テストも実施してみました。 厳密に言えば、電車内で通話するのはNGなため、天気予報に電話をかけ、音漏れしないようにそれを聞いています。 結果は、残念ながら、かなり音声が途切れ途切れになってしまいました。 電車内で電話をかけるシーンは限られているかもしれませんが、留守番電話の音声を聞くといったことはありえます。 このようなときに、相手の声がきちんと聞き取れないため、本サービスまでには、ぜひ改善してほしいポイントと言えます。 楽天モバイル自社回線とauローミングが切り替わるとき、通話がブツっと切れてしまうのも難点です。 こちらに関しては、すでにローミングの接続方式を変えることで改善できることが明らかになっているため、その時期が来るのを待つだけですが、現時点ではやはり通話に使うのはためらわれます。 参入決定からあまり時間がなかったことを考えると、ネットワーク部隊はかなりエリア構築を頑張ったと言えるのではないでしょうか。 とは言え、大手3キャリアと比べるとまだまだ穴も多く、特に電波強度の問題で通信品質が落ちてしまうのは難点。 今のところは、広く薄くネットワークを広げている状態です。 現状のまま無料サポータープログラムが終わり、一般のユーザーが入ってきてしまうと、そのぶん品質はさらに悪化してしまうおそれがあります。 ビジネス視点で見ると、都内では屋内エリアがローミング頼りになっているのも課題と言えそうです。 auローミングは、ユーザーにとって便利な反面、楽天モバイル側からKDDIへの支払いが発生するため、多用するようだと料金が高止まりしてしまいます。 大手3社に比べ、割安な料金を打ち出すことを至上命題にしていた楽天にとって、これはなるべく避けたいのではないでしょうか。 無料サポータープログラムを提供していない地域に、どうエリアを拡大していくのかも、まだはっきり見えていません。 今回は借り物の回線のため試せていませんが、なかなかつながらないと言われるサポートの改善も、急務と言えそうです。

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