ポケモン 怖い 話。 【ポケモン都市伝説】怖い話?ユクシー・アグノム・エムリットとオウムとの関係について|ゲームメインのサブカル総括シティ

【ポケモン都市伝説】怖い話?ユクシー・アグノム・エムリットとオウムとの関係について|ゲームメインのサブカル総括シティ

ポケモン 怖い 話

そんなシオンタウンでの出来事。 主人公の肩に白い手が置かれている? シオンタウンにいるとある人に話しかけることでこのようなシーンに遭遇することができます。 「あなた ゆうれいは いると おもう?」 そう問われる主人公。 すると次は 「…あはは そうよね! あなたの みぎかたに しろい てが おかれてる なんて ・・・あたしの みまちがいよね」 どうやらこの人物(少女)には主人公の右肩に白い手が見えているらしい。。 しかも白いゴーストタイプのポケモンなんて存在しないのです。 つまりポケモンとは違うなにかがそこにはいたということになりますね。 ライバルのポケモン「ラッタ」の行方 このシオンタウンではポケモンタワーという場所でのイベントがあります。 ポケモンタワー内はこの世を去ったポケモンたちのお墓がいくつも存在し、たくさんのポケモンが眠っています。 そのタワーの頂上を目指す主人公なのですが、その途中でライバルと出会うことになります。 そしてこの質問。 naver. しかもタワーの頂上ではロケット団が悪いことをしているというのにそれに気づかずにタワーを降りてきます。 それどころではない何かがあったということなのでしょうか。 そしてこの日を境にライバルのとあるポケモンが勝負に出てこなくなるのです。 そのポケモンはラッタ。 今まではライバルとの勝負のときに登場していたラッタなのですが、これ以降はなぜか出てきません。 少し悲しい考察ですが、ポケモンタワーで眠らせてあげるためにここに来ていたのではないでしょうか。 なにかに憑りつかれている祈祷師 ポケモンタワーにいる「きとうし」は全員が何かおかしい。。 話しかけても意味不明な言葉を発しポケモン勝負を仕掛けてきます。 勝負に勝つと解放されたように意識を取り戻すのであります。 [ad ad-1] もりのようかんのお話 ポケモンダイヤモンド、パール、プラチナで入ることができる「もりのようかん」という場所もかなりのホラースポット。 ここではBGMの不気味さはもちろん、描写も怖いもの満載になっています。 いったいここは何なのか。。 何かおかしい少女とおじさんが住んでいる・・? 個人的に最もゾクっとしたのは誰もいるはずの無いもりのようかんに人らしきものを見た時。 たまーに、洋館内の部屋を出入りしていると少女がいたりおじさんがいたりします。 しかし話しかけることはできず、すぐに逃げるように?いなくなってしまいます。 そして少女やおじさんには足がない? 逃げるように画面から消えていくとき、歩いているようには見えません。 スーッと移動しているような。。 あの少女とおじさんはいったい何者なのでしょうか? こんなウワサもあるみたいです。 その昔、おじいさんと孫の少女が仲良く暮らしていたの。 ある日、少女がポケモンを追いかけて、もりのようかんに入ってしまい、帰って来なくなってしまった……。 おじいさんは孫を心配して、1人で探しに行ったんだけど……おじいさんも姿を消してしまうの。 それから、しばらくたってからよ。 もりのようかん近くで、人かげが見られるようになったのは……。 ……ネットのオカルト仲間からは、そんな話を聞いているわ。 まぁ、ただのウワサなんだけどね。 ウフフフフ……。 pokemon. とある一室にある絵画なのですが、主人公が絵から視線を外すと絵画の視線がずっと追ってきます。 それは隣の部屋にいようとこっちを見てきます。 あの絵にはどんな秘密がかくされているのでしょうか。 謎のメモ もりのようかんのとある部屋にはナゾのメモのようなものを発見することができます。 その内容は、 「あんな えたいのしれ・・ ・・に モ・・ ・・をもっていかれる とは・・」 いったい何を持っていかれたのでしょうか。 「モ」とはモンスターボール? 得体のしれない何かに大切なポケモンを奪われてしまったのかもしれません。。 まとめ シオンタウンともりのようかんにおける怖いエピソードを紹介しましたがいかがでしたでしょうか? ポケモンの世界にはこれらの他にもまだまだ不気味なエピソードが隠れています。 シオンタウン、もりのようかん以外のことも別の記事にして後日紹介していこうと思いますでお楽しみに! ではでは、こんな怖い部分も全部ひっくるめて今後もポケモンを楽しんでいきましょう!!.

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知ると面白い!ポケモン世界にまつわる裏設定・秘密の数々!

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ポケモンは生物ではない? 裏設定によると、ポケモンは ある日突然出現したらしい。 都市伝説によると生物学の祖である アリストテレスはポケモンを発見していない。 世界に存在している生き物にちょっと似た新種の何かだ。 実は新種のポケモンが現れるたびに、 今いる生物が一つ消える。 ポケモンの世界では、犬はすでに絶滅している。 だが、昔はポケモンと人間が 結婚したこともあったようだ。 生物ではないが愛はあるのだ。 サトシ以外の主人公達がいる 裏設定では名前の候補がバージョンごとにいくつかある。 「 赤」にはレッド、サトシ(開発会社ゲームフリークの代表田尻智氏に由来)、ジャック、「 緑」にはグリーン、シゲル(任天堂専務取締役 クリエイティブフェローの宮本茂氏に由来)、ジョン。 さらに「 青」にはブルー、ツネカズ(株式会社ポケモン代表取締役社長の石原恒和氏に由来)、ジャン、『 ピカチュウ』にはイエロー、サトシ、ジャックが用意されている。 小学校4年生で学校は卒業 ポケモン世界の裏設定では 小学校を4年で卒業し、そこから先は義務教育ではなく行きたい人が行く仕組みだ。 主人公も 10歳で旅立つ。 都市伝説によると社会人になると10歳と言えど税金を納めなければならないし、少年として保護されないので犯罪を犯すと逮捕される。 当然、結婚もできるし就職して働くこともできるのだ。 だから「 18歳未満お断り」はポケモン世界には存在しない。 10歳の誕生日を迎えた次の年の4月から「 ポケモン捕獲の免許」を取ることが出来、ポケモンマスターを目指すことが出来る。 ただしポケモン保護の目的からモンスターボールは 6個までしか持つことが出来ない。 マサラタウンも産業があまりないので、10歳になるとポケモンマスターを目指して旅立つことになるのだ。 サトシは寂しい子? 実はサトシには友達が設定されていない。 だから旅立つまでは一人ぼっちだったのだ。 サトシの父親もポケモンマスターになるために家を出たきり帰ってこないという裏設定がある。 だから 母子家庭だ。 Sponsored Link 一人前になってマサラタウンに返ってきても 母親とオーキド博士しか迎えに出る人はいない。 サトシだけでなくカスミの場合は両親とも出て行ってしまったので 4人姉妹だけで暮らしているのだ。 寂しい都市伝説ではないか。 ピカチュウにまつわる裏設定とは? まずアニメ版では ピカチュウは相棒で、最初にオーキド博士からもらうことになっているが、ゲーム版では トキワの森でレベル3のピカチュウを捕獲することになる。 このピカチュウが人気だったので、アニメ版では最初から登場させることにしたのだ。 当初はセリフがあったらしいのだが声優の大谷育江さんが 「ぴか」だけで感情表現をしてしまったのでセリフ無しになったのだとか。 ところで、都市伝説によるとピカチュウの好物が トマトケチャップだという裏設定は意外と知られていない。 これもアメリカでの人気が影響しているのだろうか? ジムリーダーは公務員? 裏設定では ポケモンジムは誰でも開業できたが、金儲けのための悪質なジムが増えるなどしたために 認可制になったとされている。 子供1万人に1軒の割合で認可が下りるのだが、子供が少なくなったりして経営は苦しい。 ポケモンマスター育成は 国家事業なので、子供が少ない地方のジムに限り国営になっており、 ジムリーダーは公務員として給料をもらっているのだ。 昔の道場のように、ポケモンジムには「 流派」や「 得意技」があったのだが、一つの流派にこだわるとワザや所有ポケモンが偏ってしまうため、複数のジムで修行できるように バッジ制になった。 バッジを一つの地区で8個以上獲得すると、その地区のポケモンリーグに進むことが出来る。 ジムリーダーは 4回連続で負けると資格を失ってしまう。 ところで都市伝説によると初代ポケモンではオーキド博士と戦うイベントがあったらしいがボツにされたようだ。 ゲンガーに隠された都市伝説 ゲンガーというポケモンの外見は ピクシーに似ている。 その為、ゲンガーは ピクシーにゴーストが乗り移ったものだという都市伝説がある。 実はピクシーとゴーストの体重を合わせると ゲンガーの体重になるのだ。 またクチバシティでサントアンヌ号に乗ったときに裏技を使うと「 原画はなかはしこうよう」とローマ字で現れるが、実際には「なかはしこうよう」という人物は 開発会社周辺には存在しない。 ミュウツー誕生の秘密 裏設定では ミュウツーを作ったのは、シオンタウンで出会う フジ老人だ。 グレン島にある研究所で作ったということだが、ミュウツーに襲われて命の大切さを知って死んだポケモンの供養のためにシオンタウンにいるらしい。 ところでミュウツーの元になった ミュウ自体、本来は存在しなかった。 それが 出荷直前に容量に空きが出来たために開発者の一人である森本氏が追加したものらしい。 ルージュラは人間とポケモンのハイブリッド? ルージュラというポケモンは「超能力系+氷系」だ。 このルージュラには 人間とポケモンの間にできた子供だという裏設定がある。 そのためルージュラは 学校でいじめにあっていたようだ。 ここまでは図鑑に出ているのだが、都市伝説としてはいじめられたルージュラは生徒や先生を殺してしまい、その後 両親に雪山に捨てられて亡くなったのだ。 それで 氷系の力が付いたと言われている。 ポケモンの裏設定はまだまだあるがこの辺りにしておこう。 初期設定と偶然とバグと都市伝説が混ざったものが裏設定として語られていくのだ。 他にも怖い系、トリビア系の記事を書いたのでそちらも是非読んでみてほしい。

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ポケモン/ゲームに纏わる怖い話【シオンタウン・もりのようかん】

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ここがポイント!• 赤いギャラドスに隠された怖い話 普通はギャラドスの体色というと 青なのだが、ポケモンのシリーズや場所によって 赤いギャラドスが登場する。 この「赤いギャラドス」自体は都市伝説でも何でもないのだが、 赤くなってしまった理由が怖い話として語られている。 Sponsored Link ロケット団が電波妨害をしたことで突然変色したというのは表向きの話… ある街で大規模な 食糧危機が起こった。 ギャラドスの進化前の姿である コイキングは食料として非常に優秀であったため、住民はこぞってこのコイキングを食したという。 食糧難の時には多大な感謝をされながら食べられてきたコイキング。 しかし危機が過ぎ去ると住民は感謝を忘れ、時には意味もなく コイキングを虐殺する事件も起きた。 そうして虐げられるコイキングの中から一匹がギャラドスに進化し、怒り狂ったギャラドスは今までの恨みを返すように 住民たちを惨殺していった。 その時に浴びた 返り血が今も取れず、赤いギャラドスとして存在しているのだ。 ポケモンが人々を襲う事件は何度も発生している。 公式資料にあってもおかしくない都市伝説だし、これは人間世界にも言えそうな話だ。 ひとがたポケモン・ルージュラの過去にも怖い話が… こちらは 少し後味の悪い都市伝説。 まだ人とポケモンの間に明確な境界がなかった時代。 とある人間がポケモンに恋をし、二人の間に 子どもが生まれた。 その子どもこそが ルージュラである。 彼女は普通の子どもと同じに育てられ、同じように扱われ、同じように学校にも通った。 しかし彼女が口にする言葉は「人が話す言語に似た別の何か」であったため気味悪がられイジメにあってしまった。 ある日いつもより酷いイジメに耐えられなくなった彼女はとうとう、ポケモンとしての力を用いて クラスメイトたちを虐殺してしまう。 Sponsored Link 両親がそのことを知ると、彼女は 雪山に捨てられた。 やがて寒さに耐えられずルージュラは 凍死してしまうのだが、彼女の魂は浄化されず今も その怨念が人々を襲うという。 この都市伝説だが、一体誰が悪いのだろう? 普通に育てた両親か、友人たちを殺してしまったルージュラか、それともイジメをしていたクラスメイトか。 怖い話でありつつも教科書の題材にもなりそうな深い都市伝説だ。 なおルージュラはその姿が「 差別的ではないか」として一部で問題にもなっている。 こうした問題はとてもデリケートなので、ある意味これも 怖い話と言えるかもしれない。 ポリゴンショック事件…真犯人はあの人気ポケモン 「 よい子のみんな、テレビを見る時は」から始まるおなじみのテロップ。 都市伝説ではない事実に基づいた話なのだが、実はこのテロップが表示されるようになったのも ポケモンがきっかけなのだ。 ポケモン同士の手に汗握る戦闘シーンで 問題の現象は起きた。 「100万ボルト」を表現するために、極端に明るい光が短い時間の間に連続した。 その刺激の強さからポケモンを見ていた子どもたちが次々と 気を失ってしまったのだ。 放送終了後には 苦情が殺到…ポケモンの放送もしばらく規制されたし、この件はニュースでも報道される一大事件となった。 そしてポリゴンがアニメ版に初登場した回に起きたことから「 ポリゴンショック」と呼ばれているのだが…100万ボルトでピンと来た人もいるだろう。 そう、何を隠そう実際にポリゴンショックを起こしたのは「 ピカチュウ 」なのだ。 ポリゴンにとってはデビュー作を台無しにされた上に汚名まで着せられて…踏んだり蹴ったりだろう。 「どうなんだ、ピカチュウ」 「ピカー?」 愛くるしい表情で鳴かれたら許してしまいそう。 何とも怖い話だ。 いかがだったろう。 最後はオチに使ってしまったが、始め2つの怖い話は「 人が招いた悲劇」という方向からも選んでみた。 非公式に語られる都市伝説の、しかも怖い話の中にまで教訓があるなんて流石ポケモン…奥が深い。

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