松尾 衡。 www.instavin.com

松尾衡

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作品リスト [ ] テレビアニメ [ ] 1994年• (26話・演出、34話演出) 1998年• (15,27話絵コンテ・演出)• (18話絵コンテ、8話演出)• (8,18,23,33,38話絵コンテ・演出、1,3,13話演出) 1999年• (10話絵コンテ) 2000年• (63話絵コンテ)• (5話絵コンテ)• (2,8話絵コンテ) 2001年• (19話絵コンテ・演出)• (3話演出) 2002年• (23話絵コンテ・演出)• (11,16,21,24話絵コンテ)• (3,8話絵コンテ・演出、2話絵コンテ) 2003年• (27,31,34,43話絵コンテ、28話演出)• (5話絵コンテ)• (4話絵コンテ・演出)• (3,15,21話絵コンテ・演出、9話絵コンテ) 2004年• ( 監督、1,12話絵コンテ・演出、8話絵コンテ) 2005年• (1話絵コンテ)• ( 監督、1,8,12話絵コンテ・演出、2,4,6話絵コンテ) 2006年• (10,18話絵コンテ)• (OP絵コンテ・演出)• (22話絵コンテ)• ( 監督・絵コンテ・演出) 2007年• (8,12話絵コンテ)• (23話絵コンテ)• (4話絵コンテ) 2008年• ( 監督・シリーズ構成・脚本・・絵コンテ・演出・CM出演)• ( 監督・絵コンテ・演出) 2009年• (11,12話絵コンテ)• (174,179,186話絵コンテ・演出)• (11話絵コンテ) 2010年• (194話絵コンテ・演出)• (6話絵コンテ)• (16話絵コンテ) 2011年• (7話絵コンテ)• (2話絵コンテ)• (9,16,20話絵コンテ) 2012年• (7話絵コンテ)• ( 監督・脚本・絵コンテ・演出・ED絵コンテ・ED演出) 2013年• (5,6話絵コンテ)• ( 監督・絵コンテ・演出・ED絵コンテ・ED演出) 2014年• (10話絵コンテ)• (音響監督)• (6話絵コンテ)• (12,21話絵コンテ・演出、26話演出、OP1,OP2演出)• (10話絵コンテ) 2015年• (4話絵コンテ)• (13話絵コンテ) 2016年• (6話絵コンテ)• (6話絵コンテ)• (24話絵コンテ)• (11,12話絵コンテ) 2017年• (7話絵コンテ)• (9話絵コンテ) 2018年• (7話絵コンテ)• (14話絵コンテ)• (第6話絵コンテ)• (第6話絵コンテ)• (第17話絵コンテ) 2019年• (5話絵コンテ)• (6話絵コンテ) 2020年• (2話絵コンテ) OVA [ ]• 1991年 (9話 - 13話演出助手)• 1994年 (5話演出助手)• 2007年 (4話演出)• 2007年 ( 監督、2話絵コンテ・演出、1話絵コンテ)• 2009年 ( 監督・脚本・絵コンテ)• 2010年 ( 監督・脚本・音響監督・絵コンテ・演出)• 2010年 ( 監督・絵コンテ・演出)• 2013年 (ep6絵コンテ(共同)) 劇場アニメ [ ]• 1998年 (演出)• 1998年 (演出)• 2002年 (演出)• シリーズ(スタジオ演出)• 2012年 (演出)• 2016年 ( 監督)• 2017年 ( 監督) Webアニメ [ ]• 2006年 (9,10話絵コンテ)• 2015年 ( 監督・脚本 ) ドラマCD [ ]• 2009年 「廃屋王女」(脚本) ゲーム [ ]• 1998年 (ビジュアル演出、OP演出) 脚注 [ ] [].

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機動戦士ガンダム サンダーボルト DECEMBER SKY | 無料映画倶楽部

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彼はある日、先輩の紅香(べにか)から幼い少女を守るという依頼を紹介される。 その少女の名は九鳳院紫(くほういん むらさき)、 世界有数の大財閥の令嬢だった。 わがままで騒々しい彼女に振り回される真九郎だったが、そんな日々の暖かさに慣れ始めた頃、日常は突然に破られる・・・・・。 揉めごと処理屋を営む高校生の紅真九郎は、ある日幼い少女・紫の護衛を任される。 大財閥の令嬢だという彼女に振り回される真九郎だったが…。 全12話を収録。 3枚組。 TVアニメ「紅」のブルーレイボックスです。 内容については他の方が書いておられますのでここでは特典について書きます。 BDに収録されている特典は以下のとおりです。 ・絵コンテ+プレスコ音声のTV未公開シーンはDVDと同様に収録されています。 ・オーディオコメンタリーはDVDと同様に出演者やスタッフによる表バージョン、そして隠しトラックには裏バージョンが収録されています。 この紅のコメンタリーでは出演者やスタッフたちが演技や作品について語っており聴きごたえ充分な内容です。 ・日本語字幕、科白の字幕が表示できるようになっています。 ・TVスペシャル、いわゆるガヤつまり真九郎の部屋のバックで流れていたあのアナログTVの放送音声が収録されています。 ・テレビCM集、意味不明な銭湯のCM集と村松健さんのBGMが心にしみる紫尽くしなCM集がそれぞれ収録されています。 ・エンドカード集、弥生ファンの方にはお勧めな、全話12枚分のエンドカードです。 DVDを買った人にもお勧めな内容のブルーレイボックスとなっています。 スゴイ作品です!何が凄いかと言うと作画とストーリー構成! 高レベルで安定していて良く動く!戦闘シーンはもちろん、キャラの日常見せる表情や仕草が細やかでTVアニメのクオリティーを超えてる。 って言うか下手するとOVAや劇場アニメよりもクオリティーは上の様な気がします。 特に第6話のミュージカルノリ!異様に良く動く作画には思わず笑っちゃう位気合入ってる! またストーリーも良い。 ボーイミーツガール作品を主軸にシリアス、コメディー、アクションを織り交ぜ楽しめる展開に。 そして!個人的に一番本作が好きな理由は最終回の出来!一人のアニオタとして1クールアニメには数々のトラウマが・・・その一つが最終回にあります。 殆どの1クールアニメの終わり方は酷い。 あからさまに続編を匂わせ尻切れトンボ、もしくは最終回に向けて駆け足気味になったりして、納得出来る終わり方は少ない様に思えます。 が!本作は違います。 最終回ではキャラの成長と決断を描き、第一話から始まった物語をしっかり終わらせてくれます。 やっぱアニメは最終回大事! 本作は1クール型アニメの中ではかなり良い出来です。 超好き!ただ心配なのは本作の知名度。 原作の人気度を考えると、埋れがちな感じが・・・もっと知って欲しいし、売れて欲しい(笑) アニオタな自分としては本作のクオリティーを支えた製作陣の方達に尊敬と感謝を!作品の評価と共に商業的な意味も込めて報われて欲しい作品。 以前、友人に勧められ観てみたのですが、 あまりの面白さに全話一気に観てしまいました。 喜怒哀楽の全てが有る物語、高いデッサン力のハイレベルな作画、 丁寧ながらテンポのある演出、美しい風景と汚い部屋を見事に表現している美術、 作品と非常にマッチしたジャジィなピアノ中心の音楽、 そしてまるで舞台を観ているかの様な素晴らしい声優達の芝居。 もう全てが超一級品です。 作画、演出、芝居が素晴らしいため、 キャラクターの一人一人が、まるで血肉を持った本当の人間の様に感じられ、 もう感情移入しまくりです。 私にとって、こんなに何度も繰り返し観てしまう作品は他にありません。 そして観る度に、初見では分からなかったキャラの心の機微、 セリフの重さがよく感じられ、涙なしにはいられません。 特に9話なんて観る度に号泣です。 最近では、この作品があまりに好きすぎるため、 他のアニメをくだらなく感じて、あまり観れなくなってしまうという 弊害まで出てしまっています。 まあ実際、中身の無い作品が多すぎですけど。 こんな素晴らしい作品なのに、原作ファンにとっては黒歴史だそうなので、 取りあえずマンガ版を読んでみました。 なるほど設定がかなり違うので、違和感があるのはよく分かります。 ただ私的には、紫が奥の院は優しい良い所だと言ったり(それでは外に出た意味が無い)、 後半が超能力バトルになってしまうマンガ版よりは、 アニメ的な描写を極力排し、限りなく実写作品に近づけているアニメ版の方が、 遥かに説得力の有るレベルの高い作品になっていると思います。 原作ファンの方、申し訳ありません。 そして私は、主人公「紅真九郎」とヒロイン「九鳳院紫」が大好きです。 真九郎の未熟さに関して、イライラなさっている方もいらっしゃるようですが、 彼はまだ16歳の少年、要するにガキです。 そんな少年が、幼い時に両親を殺されたトラウマによる悪夢に苛まれつつも、 それに負けないよう、なんとか強くなろうともがいている様。 辛い過去から、誰よりも人の苦しみが分かる優しい人間なのに、暴力だらけの裏社会で生きている矛盾。 、 手を差し伸べている人達がいるのに、それを拒絶し自ら墓穴を掘ってしまう愚かさ。 理想と現実のギャップに、いつも言い訳ばかりしている弱さと狡さ。 それでも真っ直ぐであろうとする少年らしい美しさ。 私は、そんなバカで弱くて愚直な真九郎が、 過酷すぎる運命に、健気に抗おうともがいている紫共々、愛おしくてたまりません。 男性なら特に真九郎のどうしようもない姿に、 少年だった頃の自分を見出すのではないでしょうか? 私はこの作品が、歪んだ偏執的なものも含めて、 物凄く愛の溢れた作品だと思います。 こんな愛に満ち溢れた作品が、マイナーな扱いなのが心の底から残念です。 合わない方も当然いるでしょうが、 国民全員に観てもらいたいと、本気で感じている程の作品です。 思いが強すぎて長文になってしまいました。 お詫び申し上げます。 ただ、興味の有る方にはレンタルででも絶対に観てもらいたいです。 きっと後悔はしないはずです。

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プレスコ

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【ストーリー】 「機動戦士ガンダム」と同じ宇宙世紀0079年を時代背景に、太田垣康男が描いた漫画「機動戦士ガンダム サンダーボルト」をアニメーション化。 2015年12月から配信された全4話に新作カットを加えたデレクターズカット版を、『機動戦士ガンダム サンダーボルト DECEMBER SKY』と題して劇場上映。 宇宙世紀0079、地球連邦とジオン公国が戦った一年戦争の末期、サイド4のスペースコロニー群、ムーアはジオン軍の攻撃により破壊され、多くの住人が命を落とした。 破壊されたコロニーや、撃沈された戦艦の残骸が無数に漂う暗礁宙域では、ぶつかり合い帯電したデブリによって絶えず稲妻が閃くようになり、いつしかそこは、『サンダーボルト宙域』と呼ばれるようになった。 ムーア市民の生き残りで構成された地球連邦軍所属部隊、ムーア同胞団は、故郷であったサンダーボルト宙域の奪還を悲願とし、宙域のジオン軍を殲滅せんとしていた。 連邦の進軍を足止めせんとするジオン軍も、義肢兵の戦闘データ採取を目的に設立されたリビング・デッド師団を展開。 ムーア同胞団に所属しながら、故郷や自身の出自に束縛される事を疎ましく思うイオ・フレミングと、過去の戦闘により両足を失い、今はリビング・デッド師団でエーススナイパーとして活躍するダリル・ローレンツは、戦場で対峙した時、互いに悟るのだった。 ふたりは、殺し合う宿命なのだと・・・ 【スタッフ】• 監督:松尾衡• 脚本:松尾衡• 撮影:脇顯太朗 【キャスト】• 中村悠一• 木村良平• 行成とあ• 大原さやか• 平川大輔 【情報】• 製作:日本• 上映時間:70分• 公開日:2016年6月25日.

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