皇室是々非々自録。 美智子前皇后の「異常」を報道する週刊誌・新聞の異常——女性週刊誌&朝日新聞vs.ブログ「皇室是是非非自録」

美智子様の雅子様への意地悪とは何をした?関係が不仲で冷たい態度の理由を調査!

皇室是々非々自録

抗議自体が間違っていた、というギャグみたいな発表が2つ含まれています。 それはさておき、ツイッターでは、私がつい、雅子さま派の人ばかりフォローしているからか、 「宮内庁は美智子様関連の時だけ抗議している。 平成の皇太子ご一家バッシングはスルーだったくせに何なんだ」という声が散見されます。 何を隠そう私もそう思っていました。 で、ほんとにそうかな?と思い、49件の抗議をすべて見てみました。 なかなか分類が難しいものもあるのですが、何となく分けてみたところ、下記のような結果になりました。 とても長くなりますが、いくつかの件は抜粋しました。 お時間がない方はランキングだけご覧ください! 1位:美智子さま関連(14件) 1月14日の朝刊で,「12月23日天皇誕生日の夜に「お呼び出し」 美智子さまが雅子さまを叱った! 宮中重大スクープ「東宮と共に人々の前に姿を見せるのが最善の道です。 小和田家とは文化が違うのですから」(美智子さま)「心に刻みつけるようにいたします」(雅子さま)」という週刊文春の大きな広告をご覧になった天皇陛下は,侍従長に対し(中略)何があったのかとご下問になりました。 (中略)記事によれば,お夕食後,皇后陛下は皇太子妃殿下とお二人で別室に移られてお話をされたとありますが,実際には,お夕食後からずっとお居間にて席を立たれずに皆様とお過ごしであり,陛下のお誕生日というおめでたい日の夜に,陛下や当日のお客様をお置きしてまで,皇太子妃殿下お一人を別室に呼ばれ,叱責云々という状況が成り立つ余地は全くありませんでした。 皇后陛下は,これまでも皇太子妃殿下を気づかわれ,自らには誤解を招きかねない多くの記事に対しても沈黙を保ってこられましたが,宮内庁として,今回の記事は皇后陛下のお言葉という形で表した具体的内容を伴ったものであり,非常に誤解を招く恐れが多いと考えられたことから,ここに当夜の事実をお伝えすることにしました。 女性セブン3月8日号は,「天皇陛下心臓手術秘話」と題して,「東大のスタッフに加え,世界一といわれる技術をもつ天野教授の執刀。 これだけでも万全の態勢といえるのかもしれないが,それでも美智子さまはさらに万全を期す思いで,実は極秘にセカンドオピニオンを求められていた。 」,「須磨氏は何度も皇居に足を運ぶなど,両陛下との親交は10年以上に及ぶ。 」,「美智子さまは今回,陛下が手術するにあたって須磨先生に直接電話をされて相談なさったそうです。 」と記述していますが,以下につき訂正を求めます。 皇后さまは,今から十数年前,音楽会の会場で知人から須磨氏を紹介され挨拶を交わされ,その後も,1,2度音楽会場で会われた時に言葉を交わされていますが,これ以外に氏との間の接点を持っておられません。 このことに関しては,宮内庁からの問い合わせに対し,須磨氏自身が「全く根も葉もないことです。 勿論,皇后陛下からお電話を頂戴したことなどないし,それだけでなく,この件について事前に誰からも意見を求められたことはありません。 ですから,何度も皇居に足を運ぶなどあり得ないことです。 」と話されています。 週刊新潮12月1日号は,「もうこちらの方はよろしいのではないかしら」「美智子皇后のお言葉で消された『雅子妃』の名」という見出しのもとに,皇后陛下は,皇太子妃殿下が,国賓の歓迎行事には出席されないことを前提とする資料を最初から準備しておくよう指示され,その結果,先般のブータン国王王妃両陛下の訪日に際しても,宮内庁は,皇太子殿下お一方の出席を前提とした資料を作成した旨報じている。 (中略)皇后陛下の御指示によって,妃殿下の欠席を前提にした資料を別途作成したというような事実はない。 「文藝春秋」(平成21年3月特別号)の「元号「平成」決定の瞬間」において,筆者の佐野眞一氏は,「平成に皇后となった美智子妃は,天皇のことを公的な席では「陛下」と呼び,プライベートな場所では「おとうさん」と呼んでいる。 」と記述しています。 あり得ぬことではありますが,事の性質にかんがみ,天皇陛下に事実関係をお伺いいたしましたところ,皇后陛下が天皇陛下を「おとうさん」と呼ばれたことは,勿論一度もなく,また,お子さま方は,御幼少の頃は,当時の皇太子殿下を「おもうちゃま」皇太子妃殿下を「おたたちゃま」と呼ばれ,少し成長されてからは,それぞれ「おもうさま」,「おたたさま」と呼ばれ,御一家の中で「おとうさん」という呼びかけ方がなされたことは全くなかったとのことでした。 佐野氏が,この一点をもって「何事も輪郭線のはっきりした昭和と,不透明で閉塞感に覆われた平成の違いを物語る皇室がらみのエピソード」とし,さらに,香淳皇后が昭和天皇を「お上」と呼ばれたことと対比しつつ「わずか20年の間のこの呼称の変化には,昭和の重圧を脱却した平成の開放感が象徴されている。 それだけではない。 そこには,皇室の権威失墜の兆候が,それ以上の強いインパクトで刻まれている。 」と結論付けておられることは,全く事実に反することを記述した上で,それに基づいて論を進めていることであり遺憾であります。 ふむふむふむ・・・でも別におとうさんと呼んでもいいじゃないか! 2位:上皇陛下関連(8件) 「週刊新潮」12月14日号33ページにおいて,ある官邸関係者の打ち明け話として,「最近耳にしたのが,陛下が華やいだ雰囲気で皇居を去りたいお気持ちを持っていらっしゃるということ。 具体的には,一般参賀のような形で国民に対してメッセージを発し,そのうえでパレードをしたいと考えておられるようです。 その一方で官邸は,粛々と外国の賓客も招かずに静かにやりたいという考えがあって,そこで宮内庁とせめぎ合いをしていると聞いています」と掲載されています。 (中略)陛下は,法案が通った非常に早い時期から,譲位の儀式の方はできるだけ簡素になさりたいとのお考えをお持ちであり,とりわけ,外国賓客の招待については,新天皇の即位の礼にお招きすることの可能性を考えられ,御譲位の儀式にお招きするお気持ちはお持ちでない,また,一般参賀については,最近のヨーロッパ王室におけるお代替わりの行事において,例外なく王宮のバルコニーで新旧の国王による国民に対する挨拶が行われていたが,陛下におかれては,そのようなことをなさるお考えのないことを度々,我々に留意するようご注意を頂いていたところであります。 パレードについての言及はこれまでありませんでしたが,以上のようなことから,華やかなものをお考えとはとても考えられないことです。 (中略)冒頭引用した記事に掲載されている陛下のお気持ちやお考えは,事実に全く反するものであり,これを陛下のお気持ちであるかのように報ずることは,国民に大きな誤解を与えるもので,極めて遺憾です。 「SAPIO」6月号に掲載された大原康男國學院大學大学院客員教授の記名記事の中に,「今上陛下も皇太子時代,昭和天皇が新嘗祭の潔斎けっさい(身を清めること)をされた日に,当時の美智子妃殿下と手をつないでアイススケートをしておられたのがニュースで報じられ,問題にされたことがある。 」との記述が見られますが,昭和天皇が新嘗祭の潔斎をされた日,すなわち新嘗祭当日に,両陛下(当時の皇太子同妃両殿下)がアイススケートをされていた事実はありません。 (中略)両陛下がお二人でアイススケートをなさったご様子が報道されたのは,昭和46年2月7日,札幌冬季スポーツ大会開会式御臨席のために北海道に行啓された折の早朝のことであります。 この日は新嘗祭の日でないことは勿論,他の宮中祭祀も行われていません。 アイススケート・・・ちょっと面白い。 「週刊新潮」(平成22年6月10日号)の「イジメっ子対策で「給食に向精神薬を混ぜては」と提案した「東宮」」と題する記事において,「ADHDのクスリを給食に混ぜて,暴れん坊の子どもらに飲ませたらどうかと,東宮側が提案してきたんです。 時期は,野村大夫のイジメ会見よりもかなり前のことです。 」との記述がありますが,東宮職より学習院初等科に対してこのような発言をしたことは一切なく,またそもそも東宮御一家がこのような発言をされるということはありえません。 東宮職の職員の中で,ニュースキンの化粧品等やマルチ・ビジネスと呼ばれるような化粧品等を周囲に販売したり,勧めている職員はおりません。 そ、そうでしたか・・・。 よかった笑 4位タイ:雅子さま(3件) 雅子さまのこともかばっていた。 ほっ 「サンデー毎日」(平成24年7月22日号)では「いまだに授業参観「子離れ」できない雅子さま」と題し,「雅子さまは,今も時おり学校にいらしているんですよ。 週に2,3回,やや遅い午前中にいらして,愛子さまの下校よりも早く帰宅されているようです。 貴賓室で過ごされているようですが,廊下から愛子さまのクラスの授業を見ていることもあるんです」とする「初等科のある保護者」の発言を基にする記事を掲載していますが,東宮大夫の記者会見などでも言及しているとおり今年に入ってからは妃殿下のお付添いは無く,当該記事は全くの事実無根です。 「女性セブン」(平成22年12月31日・平成23年1月1日号)の「皇太子妃雅子さま 皇宮警察も大混乱 「かまぼこ工場見学事件」」と題する記事には,東宮ご一家に関するいくつかの事実無根の内容が含まれております。 とりわけ,妃殿下が前日になりお付き添いを決定されたため,皇宮警察をはじめ関係者に迷惑をかけた旨の記述は,全くの誤報であり,今回のご視察への妃殿下のお付き添いは,既に一週間前には決定され,関係者との十分な打ち合わせを経て行われたものです。 また,敬宮殿下が付き添いの上現地参加されたことについては,学習院初等科と事前に十分相談の上,学校の計画に沿う形で実施したものです。 記事では,「元日,雅子さまは新年祝賀の儀を午前中に切り上げ,小和田家のご両親と東宮御所で昼食を共にされたとも。 」とありますが,皇太子妃殿下には,そもそも,元日に宮殿で新年行事が続いている間に,ご親族と過ごされた事実はなく,したがって,東宮御所で小和田家のご両親と昼食を共にされたということもありません。 雅子さまではないですが、愛子さまについての報道で 「週刊文春7月10日号」では,「愛子さま衝撃のお言葉「先生大嫌い。 私の言うこときかないから」」と題して,愛子内親王殿下が初等科の先生に対して「初等科の先生大嫌い」「私の言うこときかないから」と発言したとする記事を掲載していますが,そのようなご発言はあるはずもなく,事実無根であることは関係者の一致した認識です。 という訂正もありました。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ というわけで、今まで宮内庁は美智子さまや上皇さまのことしか正してこなかった!というのは事実誤認だったと思います。 件数に確かに濃淡はありますが、これは正して!というものについては、宮内庁は雅子さまのことも対応されてきたと思いました。 それについて、先日もご紹介した小内さんはこうつぶやいていました。 雅子さまの時も宮内庁は対応しましたが、週刊誌はバッシングの手を緩めませんでした。 一方、美智子さまの時は対応するや、すぐさま週刊誌は謝罪し、そして美智子さまを絶賛するようになりました。 メディアの対応の差こそ真逆なんです。 一方、美智子さまの時は対応するや、すぐさま週刊誌は謝罪し、そして美智子さまを絶賛するようになりました。 メディアの対応の差こそ真逆なんです。 これにはなるほど。 と思いました。 なるほど。 番外編:マコシー(1件) TBSテレビの番組「2時っチャオ!」において,平成20年9月11日に放送されました秋篠宮妃殿下のお誕生日特集番組中,眞子内親王殿下がジャニーズのコンサートに行かれた旨の放送がありましたが,このような事実はありませんので,その旨,TBSテレビにお伝えしました。 そうでしたか。 ちょっとほほえましい。 別に行っててもいいのに。

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皇室に「昼ドラ」的展開を欲する困ったヒトタチ 「真実」の報道を今こそ(宮本タケロウ)

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CLOSE• CLOSE 無限拡散|反日朝鮮工作員ブログ「皇室是々非々自録」を嗤う(わらう) 資料読みや、情報収集の合間に「反日朝鮮工作員ブログ」を定点観測していたら、不自然な点に気付いたので、調べて見ました。 《 Googleへの「ランキング不正操作資金」が底をついたのか?》 昨年末から、 Googleの検索窓に「皇室」と入れただけで、有り得ないことですが 「反日朝鮮工作員ブログ」の「皇室是々非々自録」が検索ワードのトップに来ていましたが、昨日から、スクショの様に、「皇室」と入れても、「皇室是々非々自録」が出てこなくなりました。 もしかして「不正工作資金」が底をついたの? それとも、あまりに「リアルのアクセス数」がないので、 Googleの担当者から 不正工作料金の値上げを要求された? 「これ以上の不正は、無理だ」と断られたのかな? ちなみに「自録」という「日本語」は存在しないからね。 もう遅いけど、「自録」を正しい「日本語の熟語」に訂正したらどう? 訂正したら、魚拓は取ってあるから、また「嗤うネタ」として活用させてもらうけど(爆) スポンサードリンク 《 Yahoo!検索は「安定の不正操作」続行中、やはりソフトバンクグループは2021年までに倒産するのか?山一證券状態?》 Yahoo! で検索窓に「皇室」と入れると、昨年末同様、依然として「皇室是々非々」がトップに来ます。 Yahoo! の担当が、こんなバカげた「ランキングの不正操作」を金を貰って請け負っているということは、昨年から、 マスメディアで言われているように、ソフトバンクグループの「倒産」は近いのかな? ちなみに、帰化人の孫正義は、命式を見ると今年2020年と来年2021年は空亡なんだよな。 私がソフトバンクの株を持っていたら、全部「売り」だけどね。 1998年に倒産した山一證券の最後の半年の様に、ソフトバンクグループの Yahoo! の社員は割り切って「違法バイト」に精を出しているらしい(爆) だって、まともな日本人が見たら、「有り得ない検索順位」だもの(笑) 《「ネタギレ」らしい(爆)過去記事を使いまわし》 皇室是々非々は、「皇室是々非々 自録」と「皇室是々非々 実録」と2つのサイトがある。 実録・・・ニュース記事タイプのブログ。 自録・・・掲示板。 皇室掲示板に偽装するために、アクセス数の蓄積のある 「自録」のサイトを掲示板にした。 そして、別に、新しいニュース用のサイトをつくったのが 「実録」。 皇室是々非々「自禄」(掲示板) 日付が過去のもの「2019年11月13日」になっている。 「皇室是々非々自禄(掲示板)」のトップページを見たら、本日4月17日に更新した最新記事の日付が、なんとスクショの様に2019年11月13日になっている(爆) 古い記事をトップに持ってきたのだろう。 1日前 の「愛子さん」の記事の日付は4月16日。 アイキャッチにピンク色の服を着ている写真を使っている。 この2019年11月13日の「自禄」(掲示板)の記事をクリックすると、 2020年4月17日の「実録」(ニュースブログ)の、同じ内容の記事へ飛ぶようにしている。 ここでは、2020年4月17日の日付になっている。 皇室是々非々「実録」(ニュースブログ)の4月17日、本日の日付の記事 1日前の「愛子天皇よりも~」の記事のアイキャッチは、雅子と並んだご静養の写真のものだね。 記事の日付も、4月17日のものだ。 今は掲示板にしている「自禄」の過去記事をトップにUPしたのはいいが、更新時ではなく、投稿時の日付が表示される設定になってる。 あるいは、過去記事を、無理やりトップに持ってきたものの日付は過去のままにしていたのだろう。 それをクリックすると、もう一つのニュースブログの同じ記事に飛ぶようにしているのだ。 アクセス数が分散しないように、工夫しているのだろう。 完全に「ネタギレ」になっているということ が、バレているよ。 アネザイチカ=手相見姉さん=夢の宮=ナルズ(ウルズ)=N田? カナダの物件を物色するアネザイチカ。 カナダ??? ブログ カナダの我儘親父 タイトル 我が家、売りに出しているが、その為の新しい動画が出来たので紹介したい。 家を売りにだしてから1か月位立つが、まだ、売買契約までには至っていない、理由はいくつかあるようである。 今は冬の時期で中々見に来る客が少ない、つまり時期があまりよくない、価格の問題、これは不動産会社とも相談してある程度柔軟性を持たせ、交渉の余地があるという事にしてある。 いずれにせよ、とにかく早く売りたいということではないので、できるだけ良い条件でまとめたいと思っているが、その為にも新しいバージョンで動画を撮ってFBやその他ネット広告としても載せているそうだ。 因みにこの動画出でてくる男性は、妻の姪の旦那に当たる、アルテイガス クルーズ、動画のスタートボタンは彼の母でサンデイといい自身で不動産会社を経営し、息子に不動免許を取得させ、私達の家の売買は彼の不動産ビジネスの初仕事になり、そんな事もあり張り切って頑張ってやってくれている。 今回、カナダで初めて自宅を売りに出す事になったが、その過程で色んな事があり、少々煩わしい思いをすることになったのだが、それは、家を見たいという客の為に常に家の中を綺麗に保っていなければならない事、客が見に来る、その連絡がある度に家を空けておかなければならない事、また、日曜日にはオープンハウスと言って一日に何組もの客が来るので一日中、自宅を空けておかねばならない事、自分の家なのに相手の都合で出たり空けたり、、、、、 この事は私達夫婦が今、次の住み家としてコンドミニアムを探しているが、これも同じように見学しにいくと留守をしてくれている家が殆ど、つまり売る側は同じような思いをしていることが分かった。 確かに、家を見にいって家人がいるのに、ここがどうだろうかとか、ここは駄目だとか言えないし、聞く側もそれは嫌だとおもう。 早く決まって新しい生活をスタートさせたいと願っているが、さてどうなるか。 カナダ爺「因みにこの動画出でてくる男性は、妻の姪の旦那に当たる、アルテイガス クルーズ、動画のスタートボタンは彼の母でサンデイといい自身で不動産会社を経営し、息子に不動免許を取得させ、私達の家の売買は彼の不動産ビジネスの初仕事になり、そんな事もあり張り切って頑張ってやってくれている。 」 実在する人物なのかどうか、英語のできる人間に頼み、問い合わせてみようと思う。 というか、このカナダの記事を書いたのは、アネザイチカではないのか? 諏訪 「お諏訪さま、よろしくお願いいたします」 諏訪?みもりか? おまえら、複数ので複数のアカウントとパスワードを共有し、複数のブログ、SNSを回しているだろう。 最近、「何か」があって、人数が減っただろう。 そういえば、呪いがどうのとか騒いでいたな。 何か不幸が発生し、仲間の数が減ったため、担当が安定しなのだろう。 そして、ネタが完全につきたことも分かった。 過去記事の焼き直し、他人のネタのコピー。 つまらん奴らだ。 せいぜい、頑張れ。

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過去に美智子さまが雅子さまの靴を隠し、音楽会へスリッパで行...

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週刊新潮からのメール 先にそれ以前から予兆はあった、と書いた。 実は先週金曜日(6月19日)の17時頃に、週刊新潮の編集部から以下のような問い合わせがあった。 (個人名はイニシャルにする) 突然のご連絡をお許しください。 私は「週刊新潮」編集部のK. と申します。 貴サイト「皇室是々非々」は5月25日、「新サイトのお知らせ」と題する文章を公開されました。 この件について、お話を伺いたくご連絡を差し上げております。 同文章には、〈当サイトも美智子さまから天覧いただき、体調不良の原因になってしまうなどいろいろ目を付けられるようになってきました。 関係各位からの接触も何度かあり、更新が億劫になってしまっていました。 (中略)先方から「このサイトは検索順位も高く、美智子さまにとって目に毒になりやすく。 抗議もし烈を極めるだろう。 新サイトで心機一転してはどうか?」と提案をいただきました。 色々ケチケチつけられるのも嫌なので、この提案を受け、新サイトに移転しようと決意しました。 具体的に教えていただけませんでしょうか。 たとえば、官庁としての「宮内庁」を代表する人物なのか、特定の皇族の方の意向を汲んだうえで貴サイトに連絡を入れてきた人物ということなのか。 そういったことも含め、「関係各位」がどのような立場の方なのかをご教示いただけませんでしょうか。 このような動きはご存じでしょうか。 また、『菊ノ紋ニュース』に接触した人物が貴サイトに連絡を入れてきた方と同じかどうか、そのあたりはいかがでしょうか。 質問は以上です。 小誌の締め切りの都合上、6月20日(土曜)16時までにご回答いただきたく存じます。 ご多忙の折、こちらの都合で甚だ恐縮ですが、何卒宜しくお願い申し上げます。 宮内庁に勤務していた時の経験から、週刊誌からこの返答期限で質問される場合には、翌週の(つまり今週の)週刊新潮の締め切りに間に合わせるためのものだ。 しかしその後、先方からの「ありがとうございした」「あいにく返答期限までに~、今回は掲載を~」云々の返答はなかった(普通はある)。 訝しく思いながらも、今週の週刊新潮に皇室記事で何か動きがあるのかと期待していたが、ふたを開けてみれば皇室記事すらなかった。 振り返れば、週刊新潮では「愛子さま待望論」「愛子天皇」など銘打った記事を出し、保守系団体チャンネル桜から「売国奴!」「断筆せよ!」など激しい抗議運動を受けていた。 なおその後、週刊新潮は「悪いのは週刊誌ではなくて宮内庁!」という内容の記事で反論している。 難しい皇室報道 ところで私の元には、宮内庁時代の知人や、それこそやんごとなき関係各位の周辺から「報道の有り方」について御講釈を何度か賜った。 (曰く、美智子さまの具合が悪くなったのは、週刊新潮ではなく、お前のサイトが原因、とのことだ) すでに何度かサイトを転々としているのもそのためだ。 このサイトでは「報道の有り方」に叶うよう、可能な限り文献に当たり、根拠を明記する方針にした。 また論説のバランスを考え、男系派の論客・宮本タケロウ氏にも記事を依頼した。 私が書ける記事は限られている。 そこで非常に優秀な皇室ジャーナリスト・佐藤公子さんにも記事をお願いした。 すると近年刊行された『小林忍侍従日記』を分析し、なんと1993年の美智子さまバッシングで話題となった「叙勲辞退したK元侍従」がこの小林忍侍従であることを突き止める大成果をあげた。 昨今刊行されている侍従日記は主に昭和期のもので、平成期の記述は少ない。 しかしその僅かな記述を拾うだけでも、平成皇室の闇の深さを知るのに十分である。 皇室報道はこれからも姿を変えていくだろう。 しかしもはや隠し通せる時代ではない。 それでも「嘘八百を書くな」とは言われていらっしゃらない 記事自体には誹謗中傷も存在しませんし 皇室問題研究室というサイト名になってから随分と充実した印象を持っておりました また元職員でいらした方のご意見は重みがあります 先日の「紀子さまにも責任はある」と断言なさったのは 奥ゆかしくあるべき皇室の中で「厚かましくした者が忖度され得をする」風潮に歯がゆく思っていた私にとっては溜飲が下がる思いで痛快でした 佐藤公子さんの記事はガッチリと読者の気持ちを掴む文章力と新たな視点を与えるセンスがあり たのしみに読ませていただきました あちらの使者からクレームが煩わしいのなら佐藤さんの記事の中にて語られる形でワンクッション置かれるのも手かもしれません 順調そうなサイト運営をされる中いい所であちらからクレームを入れられ 不快かつ不安でいらっしゃるかもしれませんが 国民が知るべきことをお知らせくださり それに対する国民の思うところを少しはあちらに伝えることができた どなたもできなかったことを成し得たと どうか誇りをお持ちになり 細く長くお続けいただきたく思います 本当に感謝しております 宮本さんがこのサイトに記事を書いたりしたのはそのような裏側があった訳ですね。 令和になってから色々なことが暴かれてきました。 皇室以外で言うのならば安倍政権、黒川氏など。 その闇を今や国民は気づいており、どんなにペンの力を使っても誤魔化しきれないところまで来ました。 それでも信じてしまう人はいるでしょう。 皇室も同じ。 どんなにペンの力を使って誤魔化そうとしても出来ない時代になった。 それに一番焦ってるのは上皇后、宮妃でしょう。 平成の間、マスコミを使って自分たちをアゲて貰い、特定の人々を必要以上に貶め、無視してきたことは知られてきてる。 だからこそ、あの方々が批判されるようなことになるのです。 因果応報、自業自得。 その言葉がピッタリあいます。 自分たちがしてきたことが自分たちに今になって返ってきた。 いつまでもペンの力を使って誤魔化せない事を知ってください。 上皇后、宮妃は本当に自分たちがしてきたことを反省し、大人しくしていて欲しい。 自らしてきたことを公表し、謝罪するだけでも国民の受け取り方は違う。 中傷めいた言葉ではなく、皇室を思うからこそ心の底から出てきた言葉です。 小内様、いつもありがとうございます。 このプログの更新を毎日楽しみにし、拝読しています。 今まで皇室に興味があったわけではありませんが、あまりにも平成の時代の皇室が虚偽と欺瞞に満ちていたことを知り、怒りと失望で許せないほどです。 天皇陛下、雅子皇后にとって、平成は本当に苦しい時代でありましたね。 よくぞここまで何もおっしゃらず耐えてこられました。 小内様、いろいろあちらサイドから攻撃をうけて、苦しい立場でありながら、真実をこのようにお知らせいただき、感謝いたしております。 そして心から応援しています。 権力とお金でメディアを思うように操り、国民をだまし、自分の思うように生きてきた美智子さんは許されません。 上皇も美智子さんの好きにさせてきた罪があります。 そして紀子さん、恥を知りなさい。 秋篠宮も自分では何も決められなくて情けない。 いち早く皇室典範を改革し、直系長子、愛子様の立太子を切に願います。 いつでもどこでも自由に反論できるというわけ ではないでしょう。 むしろ皇族自ら反論する場合は余程 皇族に対して目に余る無礼ががあったとみるべきですよ。 美智子さま然り、皇太子殿下(現・今上陛下)の 「雅子妃への人格を否定する動き」への反論然り。 それに昨今の紀子さまへの報道やコメントなどを バッシングではなく批判とみる向きもあると思いますが、 申し訳ないが雅子妃(現・皇后陛下)へのバッシングと 紀子さまへの批判は、管見の限りではほぼ同質のものと 見受けられます。 違うのは批判する「人」の立場だけ。 公務での表情に対してすら悪意に解する報道、 コメントなどはデジャブを見ているようでした。 そもそも紀子さまへの批判は何のための批判なのか。 あくまで私の印象だが批判のための批判としか思えない。 皇室に入られる方が人生を振り返って 幸せだったと思えるようにならないようなら 皇室に明るい未来はないと思いますよ。 たとえ、女性宮家創設が認められたとしても。 本人が宮内庁ホームページで反論してるのですね、知りませんでした、今度読んでみようっと、面白そうですね。 反論どころか様々なメディアや宮内庁を使って言論弾圧。 そういう人たちも本人の了解なしに勝手にそんなことできないでしょうからね。 皇后時代は戦地慰霊の旅に出て、上皇から一歩下がって礼儀正しく戦没者に対し深々と一礼するなどしてましたが、その裏でやってることは戦時中の検閲そのもの。 なんのコントですかこれ? 民主主義国家日本において、裏で糸を操ってその民主主義を真っ向から否定する行為をするような者を批判して何が悪いんですかね? またその正当な批判の場をいつまで経っても「有名人に対するただの質の悪いバッシング」の一言で荒らす人達はいったいどういう人たちなのでしょう? 進歩の見込めない人たちですね。 皇室、日本の伝統を愛するのであれば、その部分において批判すべきことがあれば批判しないとそれ自体が腐敗していくっていうことに何故気づかないんですかね? 同感です。 雅子様への故なき批判と秋篠宮夫妻に関する批判では意味が全く違います。 雅子様が病気になられて公務を休まざるを得なかったことと、小室圭のような無職の人間と、高いお金を持たせて結婚させることに吝かではない宮家への批判が同じレベルと考えるなんて、どうかしてませんか? なお上皇夫妻に関しては、愛子様か懐かないだとか、オランダからの御招待に対して感謝どころか私的な訪問を我々はしたことがないとか、驚きましたよ。 そりゃあ雅子様は病まれるのも仕方ない。 蚕の世話に関しても差別的な扱いなど未熟な姑そのものでした。 今も雅子様は養蚕に関してはまだトラウマから逃れきれていないのではと懸念します。 ゆっくりPTSDを癒やしていただきたいです。 天皇陛下の人格に対するご批判については、一世一代のものだったと思います。 その深い意味を理解しなかった我々は、当時の天皇陛下の御心の痛みを今深く感じています。 国民の多くは男児など求めておりませんでしたのに、誰がそれを求めたのでしょう。 おっしゃる通り、今上天皇陛下が皇太子殿下時代に「人格否定」発言で訴え掛けられたのは、まさしく一世一代の勇気を要する大変なご覚悟だったと思います。 今上天皇陛下より年齢が上の 私の年代では 、とてもよく分かっておりましたので、 よくぞ ご決心なさり 精一杯の訴えかけをなさったと、心で拍手を送りました。 しかし、後日の秋篠宮の記者会見では、平成天皇皇后にゴマをスルかのように 兄君で在られる当時の皇太子殿下に対する批判の言葉を聞いた時には 信じられない 想定外の出来事で、 マスコミは弟の分際で兄君を批判した事に対して間違っている と 指摘されるものとばかり思っていたのに反し、秋篠宮側に付き、当時の皇太子殿下がそれまで以上に 非難報道される結果となったのには驚きました。 秋篠宮に対する腹立たしさや、悔しさ、東宮家に対してはお気の毒で心が傷んでも、 現在のように、このようなサイトがある時代では無かったので、ズーッと悔しい思いを胸に抱えながら、心の内でひたすら東宮御一家を応援するしか方法が無かったのです。 敬宮愛子内親王殿下が立太子なさるのを、この目でしっかりと見届けたいと希っております。 時代の流れに乗れず、平成と同じように週刊誌を買収すれば、国民を騙せると思っているのでしょう。 国民のSNSは手強い相手で、情報統制するのに四苦八苦しているのではないでしょうか? 既に85歳、国民はあと少しの辛抱。 仲間の川辰も80歳、健康状態も不明。 一宮妃は、どんなに頑張ったところで、スペックが違い過ぎて空回りばかり。 頼みの綱の息子は、報道規制を解除出来る程には、未だに成長していない。 小室母子のデジタルタトゥーは、宮家の背後霊のように国民の目に映る。 安倍政権も、どんなに長くてもあと1年。 皆、各自の悪事に溺れ消えていくでしょう。 あと少し、あと少し、 最近はそう自分に言い聞かせて、 敬宮様の成人を楽しみに待っています。 あと少しと言うあいだにも、秋篠宮殿下のコーシごっこが繰り広げられています。 コーシにふさわしい邸だのお手当だのはもちろん、立コーシの礼とやらも、コロナの第二波に怯える国民をよそに、大々的にやる気まんまんらしいし。 このあいだのコーシ妃のお慈悲ごっこのために全然要らない手作りガウンを作って送りつけて報道させる一連の動きにも、一体どれだけのお金が動いたのでしょう。 そうでもなきゃ、あんなに「好意的に」報道しませんて。 客観的に見れば迷惑極まりないし、まねする人が出てきたら困るような案件なんですから。 まったくもって、2006年の時点に戻るまでに、いったいこれから先、どれだけの血税が浪費されるのでしょうか。 はっきり言って付き合いきれませんよ。 小内様 ブログを立ち上げてくださり、 有難う御座います。 他サイトやネット情報、 こちらのブログから、 謎だったことが、解明して繋がりました。 深謝いたします。 ご心配な日々かと思いますが、 他の方のコメントにもあるように、 何かありましたら、全て記載されては いかがでしょうか。 悪は滅び、正義は勝ちます。 令和の時代は、虐めや欺瞞、不正のない、 日本国らしい皇室や政治の在り方になると 願っております。 こちらのブログ等から、国民の気持ちが、 美智子様や紀子様に伝わること。 そして、 皇室の将来の為に、国民の気持ちに 寄り添い、天皇皇后両陛下と敬宮愛子様を お支えして頂けます事を期待しております。 小内様とブログも、応援しております。 小内様 更新ありがとうございます。 昨年末、「皇室是々非々自録」が開設されてから、ブログの更新を楽しみにしてきました。 あちらからの圧力で、二度目の開設「皇室是々非々実録」。 またもや、あちらの方々の圧力があり、三度目の「皇室問題研究室」の開設。 そして、今回も・・・。 皇室のやんごとなき方々(Mi様、Ki様)の忖度を求める行為(クレーム?)に呆れるばかりです。 常に公明正大、堂々とされておられる姿こそ、日本の象徴たる皇室では。 「自録」の開設から半年余りで、これだけ目を付けられるのは、それなりの理由があの方々にあるということですね。 国民に知られてはならないこと、隠し通そうとしていた悪事が、まだまだあるということなんだなと思わざるを得ません。 多くの人が知ることとなった平成の皇室の残念な内情。 もう、騙されません。 どんなに上げ記事を書かせても、またかと苦々しく思うばかりです。 A宮家には、今上天皇をお支えするという立場に徹していただきたい。 平成の時代から、そのようにされていたら、今のような様々な批判もなかったのでは。 何度もあれこれ言われても、こうして更新してくださる小内様に感謝しています。 これからもよろしくお願いします。 小内誠一 様 この度は 小内様の抱えられる苦しい胸の内をお聞きする事が出来、 本当に良かったです。 大変なご事情の中、 このような記事を書かれるのは大変な勇気が必要だったと思われます。 この自由主義国 日本でも、皇室報道とは本当に難しく厄介なものなのですね! 再々度 改めて、小内様方のご苦労が偲ばれました。 皇族が一々ネットにまで度々苦情を言ったり、情報を規制したりする事自体が 異常な事で、小内様も この記事の最後に書かれましたように、 もう隠し通せる時代では無くなったのですよね! 是非、一部の皇族の権力者がマスメディアを牛耳ること無く、 正々堂々と真実の情報が報道がされるようになる日が来る事を願って止みません。 試し乗り子様あら間違えた美智子様も、雅子様の10分の1くらいの辛抱はなさったらいかがかしら。 小内様、もうしばらくご辛抱なさって踏ん張って下さい。 美智子様のお元気な時期も御寿命も、もう先が見えています。 雅子様が絶望して病に倒れられた時期のトンネルは出口が見えませんでしたが、もう今では出口の光が見えています。 このトンネルを抜けるまで、試し乗り子様あらやだ間違えた美智子様からの威圧に耐え、踏ん張って下さい。 小内様が威圧を受ければ受けるほど、雅子様と愛子さまの歩む道が楽になります。 この皇室の歴史上、未曽有の国難を乗り切るためだと思って、踏ん張って下さい。 私も援護射撃でコメントします。 『特定の皇族の方の意向を汲んだうえで貴サイトに連絡を入れてきた人物ということなのか。 そういったことも含め、「関係各位」がどのような立場の方なのかをご教示いただけませんでしょうか。 』 しかしこれ、『特定の皇族』って雅子様だと思っていますね。 雅子様が試し乗り子さん、じゃなくて馬乗りミテコさんあら間違えた、美智子様にまたいじめられますよ。 しかし、よくもまあ何もしていない雅子様を巻き込み、国民にガソリンをかけて怒りの炎を焚きつけるものだ。 そもそも論になってしまいますが、個人的に、美智子妃、紀子さんを鑑みるに、皇族と結婚する=皇籍に入る、というのを止めた方が良いのではと考えます。 古には入内する=皇籍に入るという規定はなく、皇后や中宮、東宮妃などは称号であり御位ではあったが皇族としての御身分ではなかった。 皇族とご結婚=皇籍に入る、になったのは明治維新後であり、極めて歴史の浅い、伝統のないものです。 香淳皇后陛下はもともと女王殿下であられたので、皇籍をお持ちでしたが、皇室典範改制以前は、華族の姫君が入内されても皇籍に入ることはありませんでしたし、入内は妻であると同時にお仕えするためのものでありました。 という形が、やはり正しく、問題も起きにくいのではないでしょうか。 宮家、旧宮家、旧華族、宮筋の方のみとしかご結婚されないということは、皇族方の人権問題として無理があるでしょうし、かといって今のように一平民の妃に権威を与えてしまうと、ご実家が皇室利用してしまいます。 雅子皇后のご実家のように、きちんと弁え律せるお家というのは、そう多くはないと思うのです。 平民から妃に上がっても、皇籍が無く、権威もないよう図らえば、美智子妃や紀子さんのような問題は起きにくいのではないでしょうか。 小内様は以上の意見に関してのご感想はいかがでしょうか? 本当のお嬢様は人を蹴落とそうとしたり、意地悪しようとしたりはしないものです。 自分自身の成長を求めても、他人を貶めてという意識をハナから持たないお嬢様を、お嬢様学校で沢山目にしました。 お嬢様学校といっても成績を競うような学校ではなく、成績の良い人もそうでない人もいるような学校です。 聖心女子学院も学習院女子もそういう特徴を持つ学校だと思っていましたのに、そういう人達の中に紛れて野心満々の人もいるのですね。 そういえば小室圭も劣等感を持つ生徒時代だったでしょうし、川嶋紀子さんは言わずもがな、正田美智子さんにしても野心に満ち溢れていらっしゃったのでしょう。 当時はまだまだ新興のお金持ちでしたから。 メーガンマークルも父親の宝くじでお金持ちの集まる学校に行っていましたね。 コンプレックスを拗らした人は、本人も大変なのでしょう。 そのコンプを正当な方法で活かすことができればいいのですが。 あやの様へ 関裕二氏の著作(「藤原氏の正体」等々)に、藤原氏がいかにして外戚としての権威を得ていったかということが詳しく書かれています。 「どこかで聞いたような話」のオンパレードで、ある意味、極めて現代的な内容でした。 個人的には、藤原氏が権力を掌握していく過程と並行して、律令主義すなわち法治国家への移行が中途半端になってしまったという事実に興味を惹かれました。 欧州では、例え王族であっても法に反する行為は厳しく追及されます。 最近では、ヘンリー王子が(たった)3億円のリフォーム費用の返還を余儀なくされたり、アンドリュー王子が公務停止に追い込まれています。 監視のないところに腐敗が生まれるのは世の常です。 昭和天皇や今上陛下は、自らを厳しく律せられる強さをお持ちですが、そのような皇族ばかりではないということを前提に、皇室特権の見直しも必要なのではと思うのです。 藤原氏のコントロールから逃れようとした歴代の天皇は、上皇(太上天皇)となって二重権威の構造を作り出し、権力闘争が激化しました。 上皇とはそもそも二重権威と切っても切れない構造にあるんですね。 欧州のように、退位した王・女王は、王子や王女に戻るというのが正しいあり方だったなと思いました。 その通りです。 天皇陛下や雅子様や愛子様のことを書いた、酷いブログの幾つかを目にしたことがあります。 今も存在しているのかもしれません。 その他に著名人が本やテレビやで、廃太子とか意気軒昂に述べてましたよ。 なのに天皇御一家はマスコミなど使って抑圧なさったことなど全く無い。 書かれ放題、言われ放題でした。 今でもまだ、それを信じて怠け病などと言っている愚かな人も少しですが居るようです。 なのに美智子さまときたら、また明日発売とかいう女性週刊誌に何か書かせているらしいですね。 英国王室だって抑圧なんかしたことないそうじゃありませんか。 その昔、浜尾侍従がおっしゃっていた通りです。 人気取りばかりしようとして墓穴を掘られているのです。 天皇陛下や雅子様を見習って公明正大に生きて頂きたいですが、余命が短くなられてきています。 今更、正直に告白懺悔は難しいのでしょう。 天国は諦めていただくしかないですね。

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