千 眼 美子。 「千眼美子の飛んでけ!SOUND WAVE」公式サイト|ラジオ大阪で毎週日曜放送!

清水富美加(千眼美子)が出家したのは不倫が原因?

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今週もさまざまな女子アナ、女優、女性タレント、アイドルが話題となった芸能界。 (6/11配信まで、独自ポイントで集計)。 まゆゆと違い惜しまれず… 167pt. 5位 佐々木希 : 佐々木希のインスタライブが悲し過ぎ! ノロケまくっていた2カ月前… 84pt. 「妄想してますね」 62pt. クイズ番組で妨害行為「こじるりやばい」 33pt. 『ひるおび』出演の室井佑月に「まず謝罪したら?」 今週話題となったのは、千眼美子 旧芸名・清水富美加。 直後に「神様ですけど! 模範解答でしょ?」と〝お相手〟を明らかにしたのですが、千眼が入信している宗教団体にとっての神様は〝アノ人〟。 《わわわわ…千眼は神様に恋してるんですかーそうですかー…神様って…あれのことかい…》 《神に恋してる?》 《おっ、おう…そうだったのね…!》 といった戸惑いの声があがりました。 続いては室井佑月。 先月末にツイッターで〝誤情報〟を広めて世間の混乱を招き、マスクの製造会社に大迷惑をかけていた室井ですが、6月4日放送の『ひるおび!』(TBS系)に何食わぬ顔で登場。 自身が引き起こした問題には何も言及せず、いつも通りただ他人を批判するだけだったことに、ネット上には、 《謝罪もせず厚かましくテレビに出ているの!? 》 《自分だって盛大にやらかしてるのに、安倍総理にイキってるのめっちゃ面白い。 自分の立場を分かってるのか?》 《やっぱり室井は説明責任を果たしませんでした。 安倍総理を批判する資格はない》 など批判の声があがっています。 果たして、来週は誰が話題になるのでしょうか。

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千眼美子(清水富美加)の現在が激太り!事務所はどこ?歌が下手すぎる!

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〝神様ギャグ〟を披露したのだが、そのノリについていけない人が続出している。 同映画は、悪魔との対決を描いた〝リアル・エクソシスト〟映画。 東京にひっそりと佇む喫茶店『エクストラ』でウエイトレスとして働く主人公・サユリは、実は〝不思議な力〟の持ち主。 「憑依」「ポルターガイスト」「自殺霊」「地縛霊」などのスピリチュアルな悩みを抱えた人たちを救うべく、サユリがエクソシスト(悪魔祓い)として奔走するというストーリーだ。 千眼は舞台あいさつで「この映画は、目に見えないものと闘っているわけですけれども、今、私たちもそういう状況にある。 そういったものと闘っていこう、という力強い前向きな映画になっています」と、新型コロナウイルスに重ねて作品を紹介した。 MCから映画のタイトルにかけて、「あなたの秘密を教えてください」と質問されると、「千眼は今、恋をしてまーす!」と衝撃の発言を繰り出す。 湧き上がる会場をよそに、彼女はすぐ「神様ですけど! 模範解答でしょ?」と〝お相手〟を明らかし、お茶目な一面ものぞかせるのだった…。 お茶目な神様ギャグに戦々恐々… 「映画には『わたしは神様とともに、この地上に正義を打ち立てる!』という決めセリフがあったり、インタビューでは難しい役どころに『神様お力をお貸しくださいと思っていた』と発言しています。 ちなみに、同団体における神様は『エル・カンターレ』という地球神。 そして、その本体部分が地上に下生したのが、『幸福の科学』の創始者・大川隆法氏とされていることから、ある意味で隆法氏のことを示すともいわれています」(週刊誌記者) ネット上では、千眼の「神様に恋している」発言に対し、 《千眼美子の神様に恋してる発言エグくて草》 《わわわわ…千眼は神様に恋してるんですかーそうですかー…神様って…あれのことかい…》 《神に恋してる?》 《おっ、おう…そうだったのね…!》 《全部、言っちゃたのね》 などと、驚きの声が多く上がっている。 自身を〝出家女優〟と称し、理解を深めようとしている千眼。 この〝神様ギャグ〟も、宗教に対する偏向をなくそうとした結果なのかもしれない。

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清水富美加こと千眼美子さんの現在をインスタグラムで見てみよう!

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同作が東京で公開されたことについて、現在の心境を聞かれた千眼は「東京を舞台にしている物語でもあるので、やっぱり東京のかた、首都圏のかたに見ていただきたいなという思いがすごく強かった」と喜びをかみしめた。 同映画は東京にある小さな喫茶「エクストラ」が舞台。 そこでアルバイトをするサユリ(千眼)のもとには、さまざまな悩みを抱えた人たちが訪れる。 同作が目に見えないものと戦う作品であることに触れた千眼は「わたしたちもそういう状況にある。 戦っていこうという前向きな力強い作品を届けることができる」と笑顔。 続いてウェイトレスとエクソシストという、かけ離れた2つの役を演じる難しさについて聞かれると、「通じ合うものがある」と自身の生きざまに照らし合わせて答えた。 撮影はちょうど1年前ほど前にクランクアップだったことを明かし「そのときはこうなるとは思っていなかったです」と新型コロナウイルスの影響の大きさを実感。 続けて、「予定通り公開されてよかったです。 これからは首都圏だけでなく、全世界の方に見ていただけたらうれしいです!」と終始笑顔でイベントの時間を楽しんだ。 この日は、伊良子未来(23)、大浦龍宇一(51)も出席した。

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