おい 待て ェ。 【鬼滅の刃】おい待て落ち着け。【○○しないと出られない部屋】

おい、ちょっと待てええええええええええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!

おい 待て ェ

インスト• 透過・合成用• 打ち込み• ゲームミュージック• ゲーム• キャラクター• ポップ• 3D・CG• テクスチャ• VOCALOID• MIDI• ロック• 乗り物• カラオケ• 手描き• エレクトロニカ• オーケストラ• 生演奏• テクノ• オリジナルキャラクター• モノクロ• アンビエント• ジングル• クラシック• ボーカル• テキスト• バラード• 食べ物• ジャズ• アニメ調• アニソン• J-POP• ドット絵• アイキャッチ• トランス• メタル• ヒップポップ• オルゴール• フォーク• カントリー• アイドル• 吹奏楽• 水彩画• AOR• ぬりえ•

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おい待てェ 失礼するんじゃねェ それぞれの今後の立ち回り(ホテル)も決めねェとならねえだろうが

おい 待て ェ

・時系列は転スラがWeb版完結後。 鬼滅が204話後となります。 なので、ネタバレ注意です。 ・転生ネタなので、鬼滅で生き残っているキャラも痣や寿命で一回死んでるのが前提となります。 そういうのが嫌な方は閲覧非推奨です。 ・たまにオリキャラのモブがでるかも? ・最初のほうはストーリー形式で進めていきますが、その後はネタ話とかをやっていくかも。 ・捏造設定やキャラ崩壊あり。 これらのことを踏まえたうえで、先にお進みください。 それでは本編をどうぞ! [newpage] ここはどこだァ……? 白髪に体の至るところに傷のある男…… 不死川実弥は思った。 周りに広がるのは何もない白い空間。 彼はつい先ほど25の歳を迎え、その息を引き取った。 "痣"の影響だ。 "痣"というのは、特定の条件下において人間の体に浮かび上がる紋様。 命の前借りをして身体能力を爆発的にあげるため、痣を発現させた者は25までに死ぬ。 一部の例外はいるが、普通は25だ。 俺が死んだなら他のやつはどうしたァ…… そう思い、実弥は周りを見渡す。 すると、その眼に人影が映った。 「冨岡……お前も死んだのかァ……?」 冨岡と呼ばれた黒髪に半々羽織を着た男は、実弥を見ると、 「 腕を失くして体力がなかったとはいえ25を迎える前に死ぬとは我ながら 不甲斐ないな」 「何がだァ?」 実弥は若干キレそうな口調で冨岡に言った。 冨岡義勇。 口下手だ。 それ故に誤解を招くことが多々ある。 最近は少しずつ直ってきてはいたのだが、それでも完全に直りきってはいない。 「ここがどこか分かるかァ?」 実弥は義勇にそう聞いた。 死後の世界……黄泉の国にしてはここはあまりにも地味すぎる。 というか、なんもない。 義勇は何かを言う代わりに親指で自身の後方を指した。 そこにいたのは、かつて実弥達と鬼狩りの組織……"鬼殺隊"を共にした仲間達だった。 「どうなってんだァ……?」 「兄ちゃ……兄貴!?どうしてここに!?」 その声に、思わず実弥は声がした方向を見た。 するとそこにいたのは、頭髪はモヒカンで実弥に顔のよく似た青年だった。 実弥の弟である玄弥だ。 「玄弥!?てことは……ここは黄泉の国で間違いねェのか……」 実弥はそう呟いた。 だが…… 「それが……俺達も気づいたらここにいたんだよ。 多分、黄泉の国とは違うと思う……」 玄弥の言葉に、実弥は驚きで眼を丸める。 じゃあ、ここはどこなんだァ……? だが、考えたところで意味はない。 そう思った実弥は、久々に仲間達との交流を楽しんだ。 「不死川よ!よもや痣が発現するとはな!」 「久しぶりだなァ……煉獄」 実弥が最初に話しかけたのは、元・炎柱の煉獄杏寿郎。 ちなみに、柱というのは鬼殺隊の頂点。 つまり、鬼殺隊でもっとも強い者達の一角だ。 実弥は元・風柱。 義勇は元・水柱だ。 "元"というのは、鬼殺隊が解散されたからだ。 解散された理由は言うまでもなく、鬼の始祖である鬼舞辻無惨を倒したからである。 杏寿郎は柱の中でも最も熱い男。 誰もが尊敬している人物だった。 「実弥君!久しぶり!」 「お久しぶりです、不死川さん」 次に話しかけたのは、元・花柱の蝴蝶カナエ。 そして、その妹の元・蟲柱の蝴蝶しのぶだ。 この2人はなんというか、実弥は苦手としている。 実は実弥は柱に成り立ての頃、色々とやんちゃしていた。 今は落ち着いているが、毎度そのことをからかわれていたのだ。 その後も、実弥はかつての仲間達と話していた。 元・岩柱で玄弥に修行をつけていた、悲鳴嶼行冥。 元・蛇柱で、死んでもネチネチと小言の絶えない、甘露寺大好き伊黒小芭内。 元・恋柱で、伊黒が大好きな甘露寺密璃。 元・霞柱で、女と間違えるくらいの美形である時透無一郎と、その兄の有一郎。 そして派手を生きがいとする、元・音柱の宇髄天元。 「おい待てェ……」 実弥は天元を見るなりそう言った。 天元は痣を発現していない。 数少ない生き残りだった筈だ。 「なんでお前が死んでんだァ?」 実弥の言葉に天元は何の躊躇いもなく、 「地味に老衰だ!俺としたことが死に際が地味なんて情けねぇ!」 笑い飛ばしながら実弥に言った。 その言葉に、実弥は違和感を覚える。 老衰なら自分より後に来る筈だ。 なぜ……? そして、気になった実弥は皆に聞いた。 「誰かここに来た順番を覚えてるやつはいるかァ?」 もし死んだ順番が関係ないのだとしたのなら、何かの意志が介在している可能性がある。 そう考えた実弥の言葉に答えたのは、カナエだった。 「私としのぶが最初にここに来たわね。 その後に、悲鳴嶼さん、時透兄弟、玄弥君、伊黒さん、密璃ちゃん、宇随さん、冨岡さん、煉獄さんときて、最後に実弥君ね」 「なるほどなァ……」 どうやら、死んだ順番に関係なく、ここに来ているようだ。 となると、今ここにいる天元は実弥が死んだ後の未来で死んだようだ。 もう訳がわからないので、実弥は考えることを諦めかけた。 だが、実弥が全員と会話を終えた瞬間に異変が起きた。 実弥達の後ろから、太陽のように暖かい気配がしたのだ。 思わず全員が後ろを振り向く。 そこにいたのは…… ……竜? 竜だった。 姿からして西洋の竜だろう。 全員がその場で固まる。 その光景を見た竜は、 「やぁ、皆。 驚かせてごめんね」 優しい声でそう言った。 どこかで聞いたことのあるような優しさだったが、誰一人として目の前の竜のことは知らない。 そんな鬼殺隊の面々には構わず、 「ボクはヴェルダナーヴァ。 訳あって君達をここに連れてきた」 竜はヴェルダナーヴァと名乗った。 「訳あって連れてきただァ?何を言ってんだてめェは……?」 その実弥の言葉に、ヴェルダナーヴァは少し微笑んだような表情をした後、 「簡潔に言うと……ボクは君たちを転生させようと思う」 「「「は?」」」 ヴェルダナーヴァの言葉に全員がそう返した。 皆困惑しているのだ。 突然、空想上の生き物とされる竜が現れ、さらには自分達を転生させると言ったのだ。 困惑するのも無理はない。 そんな中、口を開いたのは、 「あの……要するに輪廻転生ってことですよね?なんでわざわざ報告する必要があるんですか?」 玄弥だった。 玄弥の発言はもっともだ。 別に、ただ転生させるだけなら報告する必要はないだろう。 記憶も残らないのだから勝手にすればいい。 だが、玄弥の言葉にヴェルダナーヴァは首を振って、 「いや……ボクが今から君たちにするのは、輪廻転生とは違うんだよ」 そう言った。 その言葉に、玄弥はモヤモヤした気持ちを抱く。 輪廻転生じゃない転生とはなんなのか。 玄弥はヴェルダナーヴァにそう聞いた。 それに対するヴェルダナーヴァの発言は、驚くべきものだった。 「ボクが今から君たちにするのは、異世界転生だよ。 君達がいた世界とは別の世界で、悠々自適に暮らしてほしいんだ」 全員が再び固まった。 訳のわからない単語ばかりがヴェルダナーヴァの口から飛び出す。 「むぅ!ではなぜ俺達なのだ!」 杏寿郎はヴェルダナーヴァにそう聞いた。 確かにそうだ。 わざわざ自分達である必要はない。 ヴェルダナーヴァは煉獄の疑問に、 「だって君達くらいだよ。 記憶そのままに転生できるくらい意志が強いのは」 「よもや!」 これには皆納得した。 今まで鬼を全滅させるという意志のもとに鬼を狩ってきた。 その精神は並々ならぬものだろう。 それは、柱達の肉親とて例外ではない。 自分の身内が幸せになることを何よりも願っていた筈だ。 ヴェルダナーヴァの話には続きがあった。 「それに、ボクは君達に感動した。 人間の紡ぐ一つの思いが鬼を滅ぼしたんだ。 だから、君達には幸せに生きてほしいんだ。 自我もそのままにね」 その言葉は、太陽のような暖かさを帯びていた。 目の前の竜は、まるで神というに相応しい存在。 そう錯覚するほど、柱の面々は安堵した気持ちを抱いていた。 「よし!じゃあ始めるよ!」 唐突なその言葉に、思わず皆が動揺する。 「おい待てェ……まだ聞きてェことがァ……」 「ごめん!もう時間がないからあとは頼むよ!」 ヴェルダナーヴァが申し訳なさそうに言った。 「頼んでんじゃねェ!」 「あぁ……それと最後に……」 ヴェルダナーヴァが何かを言おうとしたところで、あたりが発光し始める。 ……!?何が起こってんだァ……!? そのことには構わず、ヴェルダナーヴァは、 「安心して。 そして、次の瞬間。 実弥が眼を覚ますと、辺りには見慣れぬ光景が広がっていた。 玄弥……?蝴蝶……?全員どこ行ったァ? 周りを見ると、豚の頭をした人間?や緑色の体をした人間?がいた。 床にはレンガが綺麗に敷き詰められ、建物はコンクリート?に似た素材でできていた。 綺麗に舗装されているのがわかる。 待てよォ……おい待てェ…… あまりにも不可思議な出来事に、思わず実弥は、 「何処だここはァァァァァァァァァ!!」 叫んだ。 その叫びはこの国中に響き渡るほどに大きな叫びだった。 実弥はしばらく、呆然とした状態になってしまった…… ……同時刻。 この国……ジュラ・テンペスト連邦国。 青みがかった銀髪に金色の眼をした美女がそこにいた。 「リムル様、突然申し訳ありません。 ご報告がございます」 「どうした?」 リムル、と呼ばれた美女は執務を中断して、蒼髪の青年に返した。 その青年の額には、人間のものとは思えない大きな一本角がある。 蒼髪の青年は少し焦った表情で、 「突如として、不審者が現れました。 それも……複数です」 リムルにそう報告した。 リムルはそのことに驚きつつも、 「何かが起きてるかもしれない……捕らえて俺の下に連れてきてくれ、"ソウエイ"」 「御意!」 蒼髪の青年……ソウエイにそう命令した。 ソウエイはその命令とともに、どこかへと消える。 何が起きてんだ……? リムルはどこか心配そうな表情で、空を見上げる。 だが、この時は誰も知ることはなかった。

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87 ID:c2oXSoLE0 五ェ門「拙者最近つまらないものしか斬ってないでござる」 ルパン「まぁそりゃ? ねぇ、悪いとは思ってるけどねぇ」 次元「仕方ねぇだろ仕事なんだから」 五ェ門「しかし流石に斬鉄剣の無駄遣いでござる」 ルパン「じゃぁさ、つまらなくないものってなんなのよ」 五ェ門「それは拙者にもわからんがとにかく何かつまっているのでござる」 次元「つまってるって...... 94 ID:c2oXSoLE0 ルパン「コナンくんを斬ろうぜ」 次元「なるほど...... 26 ID:c2oXSoLE0 コナン「蘭ねぇちゃーん!」 蘭「あらコナンくん。 学校は終わったの?」 コナン「うん!!蘭ねーちゃんも早いね!」 蘭「そうだね。 今日は中間テストの前日だから早く帰って勉強しようと思ったの」 コナン「...... あのさ、蘭...... 俺、やっぱり蘭には言っておこうと思うんだ。 実は俺は!」 蘭「え...... なんだかバーーーローーに似てる。 まさかコナンくん...... ! 」 五ェ門「御免!」ズザアアア コナン「ギャァァァア!!!」ブシャアアアア 蘭「コナンくん!!!コナンくーーーん!!!!」 五ェ門「またつまらぬ物を斬ってしまった」 蘭「いやあああああああ!!!!」 ルパン「どうだった?名探偵はつまってた?」 五ェ門「何分サイズが小さすぎてな。 斬った気がせん」 次元「まあお前も急所は外して手加減してたからな。 バッチリニュースになってるぜ」 ルパン「というかコナンくん出血多かった割には平気そうだな。 23 ID:c2oXSoLE0 次元「トッポ斬ろうぜ」 ルパン「お!!いいねぇ!!中身たっぷり詰まってるよ!!」 次元「だよなぁ!!こりゃあいいお題だぜ!」 ルパン「だから五ェ門ちゃんそのゴミを見るような目やめてください」 五ェ門「いやおぬしら阿呆だろう」 ルパン「いやいやいやぁ、だーって中身つまってるってトッポしかないじゃない?ねぇ~次元ちゃーん」 次元「うんうん。 トッポを斬らなきゃ始まらねぇな」 五ェ門「おぬしら本当にそれでいいのか?本当にトッポでいいのか?」 五ェ門「致し方あるまい。 ではトッポをここに」 ルパン「あっ昨日不二子ちゃんから投げつけられたトッポあるぜ」 次元「また振られたのか...... 」 五ェ門「では!!」ザクッ!! ビシャアアア ルパン「」 次元「」 五ェ門「」 五ェ門「...... いやあのな斬鉄剣は普通の刀より暖かいのだ。 そしてトッポはちょこれぇと菓子。 しかも端までたっぷりチョコソースがつまっておる。 それを勢いよく斬るということは...... あとはわかるな? だから本当にトッポでいいのか? と聞いたのだ」 ルパン「...... うん」 次元「掃除な、掃除しようや」 ルパン「俺様のスーツ...... 」 五ェ門「いや、なんか、...... 82 ID:c2oXSoLE0 五ェ門「ガッツを斬るぞ」 ルパン「ごめん五ェ門ちゃんガッツってどのガッツ」 次元「ああ。 これだけは抽象的すぎてわからねぇな」 五ェ門「ガッツというのだから...... 内臓を複数斬ればよい! というわけでルパンと次元、覚悟!!!」 ルパン「あららららら!!??よりにもよってそっちいっちゃう!?」 次元「おい待てやめろ俺の内臓なんて斬り甲斐ねぇぞ!!」 五ェ門「うるさい!!貴様の煙草で真っ黒になった内臓取り出してくれるわ!!!」 次元「おわわわわわ!?」パーンパーンパーン 五ェ門「キェェエエイ!! 22 ID:c2oXSoLE0 ルパン「夜神月の濡れ衣」 五ェ門「あれは濡れ衣ではなかろう!!!?」 次元「あ、デスノート知ってるのか」 ルパン「もしかして俺様の部屋のデスノートちょくちょく借りていってたの五ェ門?てっきり次元かと」 五ェ門「ううううるさい!!ちょっと気になっただけだ!!」 次元「とはいえ月クズだもんな」 五ェ門「ああ。 ラストのミサ殿が本当に健気...... って違う!!!」 ルパン「あれを健気って思うから五ェ門は女に騙されやすいのよ~」 次元「ええと。 とにかく、月のデスノート斬ってこい」 五ェ門「了解した。 59 ID:c2oXSoLE0 五ェ門「ただいま帰った」 ルパン「お前、あれから三日間何してたんだ!?」 次元「てっきりデスノートの餌食になったのかと」 五ェ門「いや、月殿は何故か拙者の名前を「石川五ェ右門」とかきそんじてな。 助かった...... 」フラリ ルパン「あーあ倒れちゃったよ。 何見てきたんだか...... 」 次元「じゃあ次で最後な。 49 ID:c2oXSoLE0 五ェ門「うーん...... ハッ」 ルパン「お、めぇ覚ましたねもんごえちゃん」 次元「次に斬るもんはもう決まってるぜ」 五ェ門「ほう...... ?」 ルパン「ほい」ベタァ 五ェ門「!?!?!」 次元「ほらこんにゃく」 五ェ門「貴様ら拙者が斬れないの知ってるだろうが!!斬鉄剣ではこんにゃくは斬れぬ!!」 ルパン「まぁまぁ。 斬れないものを斬るのが修行よ」 次元「そうだそうだ。 斬れるようになったときの達成感は半端ないぞ。 試してみたらどうだ」 五ェ門「ふむ確かに。 」 ブニャン ルパン「」フルフル 次元「」フルフル 五ェ門「」 ルパン「wwwwww」 次元「おいこらwwwwww笑うなwwwwww」 五ェ門「」ブルブル ルパン「むりだってブフォwwwwwwwwwwww」 次元「可哀想だろwwwwwwwwwwwwwwwwww」 五ェ門「...... 拙者まだまだ修行が足りぬ!!」バアアアアン!! 五ェ門「修行が足りぬからつまっているものを斬ることが出来ぬのだ!!拙者、こんにゃくを斬れるようになるまで決して諦めぬ!!」 五ェ門「ではさらばだ!!」バッ こうして五ェ門は修行の旅に出たのであった。 帰ってきた五ェ門はこんにゃくを斬ることができるのか? それはまだ、誰にもわからない。 end コメント一覧 31• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年06月08日 07:47• オチ好き• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年06月08日 08:08• こんにゃくが来たら終わりってはっきりわかんだね。 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年06月08日 08:19• 実際何斬れば満足するんかね• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年06月08日 08:54• 雷まで切ってたしな• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年06月08日 09:01• つまらぬ物を~ってのはただの照れ隠し。 五ェ門はルパン達の役に立てて嬉しいけど、それを素直に言い表せられないからこう言っていつも誤魔化してんだよ。 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年06月08日 09:04• テレビスペシャルで大気圏外の人工衛星斬ったのはやり過ぎで引いたわ• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年06月08日 10:08• 時限爆弾の導火線や海底ケーブル 竜巻も切ってるからな• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年06月08日 11:26• その点トッポってすげ ぇよな、最後までチョコたっぷりだもん。 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年06月08日 11:50• ガッツ知らないかー• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年06月08日 12:07• ガッツってベルセルクかロックマンしかわからん• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年06月08日 12:19• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年06月08日 12:42• 剣士繋がりでガッツが要望されたんじゃないか? 今となっては真偽は分からないが• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年06月08日 12:48• マジレスするとデスノートのラストの女はミサではないただのキラ信者• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年06月08日 13:38• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年06月08日 14:04• いつからだろう、五右衛門のポンコツ化が定着してしまったのは…• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年06月08日 14:41• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年06月08日 15:15• まあ本来漫画だと斬鉄剣は技であって刀じゃないんだけどな あと五衛門は兄弟がいて4男にあたるんだっけ?• 2015年06月08日 15:53• そんでもマモーのレーザー反射したりしてる斬鉄剣はすごい…一文字流斬岩剣くらいすごい• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年06月08日 16:30• 斬鉄剣と破壊不可能の金属のアダマンチウムの対決が見てみたい。 斬鉄剣はウルヴァリンを真っ二つに出来るのか?それとも刃が骨で止まるのか?• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年06月08日 18:08• こんにゃくが斬れないのって成分のせい?感触のせい?• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年06月08日 18:11• 一話一話で斬鉄剣の設定ってゆるゆるだけど 実際今まで切れなかったもん結構あるからな 話によっては超硬質ガラスとか合金チョッキを切れなかったぐらいだしウルヴァリンにゃ勝てなさそう• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年06月08日 19:00• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年06月08日 19:08• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年06月08日 19:29• サンキューガッツ フォーエバーガッツ• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年06月08日 21:42• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年06月08日 22:17• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年06月08日 22:58• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年06月09日 04:04• 声優が入れ替わって映画も面白くなくなったから俺の中でのルパンは終わった• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年06月09日 07:42• 五ェ門なら映画だかアニメスペシャルだかで旅客機を切ったときに「感無量」って言ってたよ• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年06月09日 18:31• 墓まで持っていきたい」とは言ってたらしいがな。 ただそれ言っちゃったら原作者であるモンキーパンチの立場がないだろうと• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2015年06月17日 13:45• ダァーイ.

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