競馬予想サイト 掲示板。 優良競馬予想サイト おすすめランキング【2020年7月版】 | 競馬サイト調査局

悪評判の競馬予想サイト、悪質な競馬サイトをまとめました。

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悪質な 競馬予想サイトとは、 競馬予想を外すくらいのことではありません。 迷惑メール スパム が多い時は数分おきに自動送信されてきて、 メアドが使えなくなったので退会依頼をしても無視、下手すればグループサイトにメアドを回され、勝手登録されて更に メールが来るようになる。 …といったメール系のものや、 予想が外れて補填対応の依頼を電話をかけて聞いてみると、謝るどころか開き直られて 逆ギレされ、補填どころか更なる課金、強引に「補填コース」という 名の「 追加コース」を買わされたり、 確実に儲かる裏情報が定員わずかで買わせてあげるから買え。 と 恫喝されたりといった、 折角の競馬ファンに対し、最低最悪の印象を植え付けるJRA管轄外の「 糞サイト」の ことを言います。 そのような被害に遭われた方、下記の一覧に「 糞サイト」はありましたか? または、他の検証サイトで「優良」と評価されていたサイトが、下記のリストでは「悪評」に認定されていたりしませんか?? …「検証サイト」の中でも、ろくなサイト検証もせずに「優良サイト」と判定している競馬予サイトの検証サイトだと、決まって 口コミ投稿も「優良、優良」「ありがとー、ありがとー」とかなり片寄った口コミばかりで明らかに不自然だというのが分ります。 そのようにして大絶賛されている予想サイトは、数少ない、正当な判断をしている検証サイトなどでは 「 悪質」「 捏造」「 詐欺」といった罵詈雑言が飛び交い、 ユーザーの怒り沸騰、大炎上してたりするものです。 もしも過去に被害に遭われたサイトがあったり、気になるサイトの口コミを入れたくなったら、遠慮なく「悪評」を ブチかまして やって下さい!! 尚、「競馬検証. com」では基本的に管理人自らの登録検証をはじめ、口コミ、ネット上のあらゆる評判、掲示板やブログなどの 評価情報、無料予想、低額予想など、あらゆる角度からの分析を行い、管理人の個人的な主観からではなく、 「リアルな検証+リアルな口コミ情報の洗い出し+リアルな予想結果」などから検証結果を出しています。 そして、長い間時間をかけて検証した結果、このページで紹介しているサイトは、 どれも糞サイトというワケです。 全ては自己判断になりますのでご了承下さい。 114. 232. 185.

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競馬のハロンの意味は?ハロンタイムを使った予想で的中率アップ!?

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1:ハロンの意味 競馬用語でよく耳にするのが、「ハロン」です。 「2ハロン」や「3ハロン」、「ハロン棒」といった使い方で聞いたことがあるという方も多いのではないでしょうか。 聞いたことはあっても、意外と意味を知らない人も多いようです。 「ハロン」とはイギリスで使用されている距離を示す用語で、「furlong」と書きます。 日本では、1ハロンを200メートルに換算しています。 競馬場にはハロン棒という標識がありますが、これは200メートルごとにたてられているのです。 ただしハロン棒に書かれている数字は、ゴールまでの残りの距離を示しています。 ハロン棒に4という数字が書かれている場合には、ゴールまで残り400メートルということです。 着順掲示板には上がり3ハロンのタイムが掲示されますが、1ハロンは200メートルなので3ハロンで600メートルのタイムとなります。 1ハロン=200メートルということを覚えておくと、タイムの見方もわかってくるのではないでしょうか。 今回は、「ハロン」に注目して、馬券的中率アップの秘訣を紹介します。 当記事を参考にして、競馬予想に役立ててくださいね。 【関連記事】 2:重要視されることの多い「上がり3ハロンタイム」 競馬予想をする際に、重要視されることが多い要素として「上がり3ハロンタイム」が挙げられます。 「上がり3ハロンタイム」は、レースでの残り600メートルの走破タイムです。 レースの後半部分のタイムであり、後ろにいた馬ほど早いタイムが出る傾向にあります。 「上がり3ハロンタイム」が競馬予想において重要視されることが多いのは、その馬のスピード能力の高さがわかるからです。 「上がり3ハロンタイム」で33秒台のタイムを出せる馬は、速いスピードを長く維持することができています。 そのため、後方集団にいても、先頭を捉えるだけの末脚を持っていることになります。 ただし、このあたりはレースのペースによっても大きく変化する点に注意が必要です。 先頭争いが激しくなりハイペースとなれば、全体的に「上がり3ハロンタイム」は遅くなります。 反対にスローペースとなれば、後半に余力を残しているので「上がり3ハロンタイム」は早くなる傾向があります。 「上がり3ハロンタイム」を比較するときには、レースがハイペースかスローペースかを判断するのも大切です。 また、タイムは馬場状態によっても異なってきます。 開幕週で芝生の状態が良いときには、タイムも早くなりがちです。 「上がり3ハロンタイム」のタイムを確認するときには、馬場状態も考慮した比較をするようにしてください。 3:ハロンタイムを使った2つの競馬予想法 200メートルごとのハロンタイムは、競馬予想に欠かせない予想ファクターの一つです。 ハロンタイムを分析することで、より馬券の的中率も上がってくるかもしれません。 そこで、ハロンタイムを使った2つの競馬予想を紹介していきます。 ハロンタイムを上手に活用して、高配当的中を狙ってみてくださいね。 3-1:「前半3ハロン」と「上がり3ハロン」のタイムを比較 競馬予想をする際には、レースのペースが非常に重要です。 レースのペースによって、位置取りの有利不利も変わってきます。 レースのペースを判断するのに大事なのが、「前半3ハロン」と「上がり3ハロン」のタイムです。 この2つのタイムを比較することで、ペースを確認することができます。 「前半3ハロンタイム」が「上がり3ハロンタイム」よりも、明らかに早くなっている場合はハイペースです。 ハイペースの場合には先行した馬がバテてしまい、後方にいた馬が有利となります。 ハイペースで先行した馬が粘ったときには、高く評価できると言えます。 逆に、「上がり3ハロンタイム」が「前半3ハロンタイム」より早い場合には、スローペースです。 スローペースのときには、先行していた馬が有利となります。 スローペースでも先行馬をしっかりと差し切るような追い込み馬は、非常に能力が高い馬と判断できます。 次のレースでも評価を上げ、積極的に馬券を狙いたいところです。 レースのペースは1000mの通過タイムで判断することも多いですが、1000m通過タイムは馬場状態で大きく変化します。 1000mの通過タイムが60秒だとしても、馬場状態が良いか悪いかで内容は変わってきます。 馬場状態が悪ければタイムは出にくいので、タイムが遅いからと言ってスローペースだとは言い切れません。 しかし、「前半3ハロンタイム」と「上がり3ハロンタイム」を比較すれば、同じ馬場状態でのタイムなのでペースの判断が容易です。 競馬予想をするときには、出走馬の前走の「前半3ハロンタイム」と「上がり3ハロンタイム」をチェックしてみてください。 3-2:ハロンごとのラップタイムでレースの性質をチェック 競馬予想の精度を上げるのなら、ハロンごとのラップタイムに注目してみるのも一つの方法です。 JRAのホームページでは、レース結果でハロンごとのラップタイムが表示されています。 ハロンタイムを分析することで、レースの性質が見えてきます。 ハロンタイムの基準となるのは、12. 0~12. 9秒です。 この範囲内だったら、正常なラップタイムと判断できます。 ハロンタイムが13. 0秒以上なら遅く、12. 0秒以下なら早いタイムです。 レースのラップタイムの前半に11秒台のタイムが続くようだとハイペースになり、レース最後のラップタイムに13秒台のタイムが出ることがほとんどです。 このようなペースで好走している馬は、ハイペースな消耗戦に強いことになります。 逆に息が入るような展開になると力が出せないこともあるので、レースの性質を理解することは大切です。 また、ラップタイムにバラつきのない淀みのないペースで力を発揮する馬もいます。 馬体重の重い馬などは減速や加速に負担がかかり、平均的なペースが得意な傾向にあります。 成績が安定しない馬などについては、好走しているときと凡走しているときのラップタイムを比較するのもおすすめです。 ラップタイムに注目すると、好走しているときのパターンが見つかるかもしれません。 馬によって得意なラップタイムがあるという点は覚えておきたいところです。 4:調教のハロンタイムにも注目 レースのハロンタイムだけでなく、調教のハロンタイムにも注目することで、予想の精度を上げることができます。 調教タイムでは、まず全体のタイムをチェックします。 坂路なら4ハロンで調教されることが多く、栗東での基準タイムはおおよそ53秒です。 53秒より早いか遅いかで、全体として良い時計が出ているかを判断します。 全体のタイムを把握したら、次に注目するのが最後の1ハロンタイムです。 最後の1ハロンで良いタイムが出ているかどうかで、余力を残しているかがわかります。 全体のタイムが良くても、最後の1ハロンが遅いとスタミナ切れで一杯一杯の内容だったことになります。 タイムが良くても最後に余力を残していないようでは、良い調教内容とは言えません。 最後の1ハロンもしっかりと走り切っている馬が、調子の良い馬だと判断したいところです。 調教はハロンタイムを把握することが重要ですが、その馬の雰囲気も見てみるのがおすすめです。 タイムには表れない雰囲気の良さが、映像で伝わってくることもあるからです。 自分で見てもわからない方は、競馬新聞を参考にしてみてください。 トラックマンが自分で見た感想を書いていることも多く、タイムは平凡でも調教を高く評価していることがあります。 調教での雰囲気が良いかどうかを競馬新聞でチェックしてみましょう。 調教内容も競馬予想の参考にして、予想の精度を上げるように努めてください。 【関連記事】 まとめ 競馬では、「ハロン」という言葉がよく使われます。 「ハロン」はイギリスで使用されている距離を示す用語で、日本では1ハロンを200メートルに換算しています。 各競馬場にはゴールまでの距離を示す「ハロン棒」が設置されていいますが、「ハロン棒」に表示されている数字はメートルです。 「ハロン棒」に4という数字が書かれていれば、ゴールまで残り400メートルという意味にになります。 競馬予想においてはハロンタイムが非常に重要で、特に「上がり3ハロンタイム」を重視する予想家も多くいます。 「上がり3ハロンタイム」で33秒台が出せると優秀で、最後の直線で良い脚を長く使える馬です。 「上がり3ハロンタイム」に注目すると、その馬のスピードの力の高さがわかります。 また、1ハロンごとのラップタイムでレースの性質を見極めることも大事です。 同じ距離のレースでもラップタイムが全然違えば、向いている馬とそうでない馬が出てきます。 ハロンタイムを分析して、その馬が得意とするラップタイムを知ることも重要です。

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競馬のハロンの意味は?ハロンタイムを使った予想で的中率アップ!?

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【競馬検証. com】がオススメする 優良な競馬予想サイト、またその逆の詐欺、的中の捏造、隠ぺい工作等の噂の絶えない 悪質極まりない競馬予想サイトはどこか。 「優良競馬予想サイト」とは必ずしも競馬予想の的中率が高いことを指していません。 万馬券を1,2回当てたくらいでその後の的中率がボロボロだったり、コンテンツは使えないし、ユーザーサポートは最低最悪ということもよくあります。 しかも、タチ悪いことに「新参の競馬予想サイト」は 知名度も低く、レースが終わった後に「当ててました」と「後出しジャンケン」で言われてもレース結果発表前に「事前に予想していた」という証拠を掴むことが難しく、的中の捏造は「言ったもん勝ち」なところがあります。 …そこで、「競馬検証. com」のように、当サイトへ頂いた口コミ、他サイトへの口コミ、多角的に検証した結果等を踏まえ、分析することで 言い逃れができない証拠をユーザーの皆さんと共に作り、悪質な競馬予想サイトとその一派、系列には注意していくことができると思います。 無料競馬予想を外したからと、鬼の首でも捕ったかの如く非難するつもりはないですし、ユーザー様からの口コミでボロカスに言われていたからと直ぐに「悪評」とレッテルを貼るわけではありません。 そもそも競馬は馬が走るギャンブルなので「100%儲かる確実な情報」「必ず当たるレース」などと言いきることは出来ません。 ですが、圧倒的に高い的中率を続け、ユーザー目線でサイト運営を行い、行き届いたサービスを提供する「良質」な競馬予想サイトも、少なからずあることは確かです。 そのような「優良競馬予想サイト」を当サイト運営者一堂、 誠意をもって検証しております。

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