鬼滅の刃最終回ひどい。 鬼滅の刃 最終回205話の結末に「ひどい」「打ち切り?」と賛否両論|TCF情報局

【鬼滅の刃】最終回(205話)がひどい?駄作でつまらない・オチが最悪と言われる理由

鬼滅の刃最終回ひどい

2019年のアニメ化以降、『』が人気。 コミックの発行ペースはワンピース並に匹敵するなど、すっかり少年ジャンプを代表するバトル漫画に成長しました。 しかしながら、現在ストーリーは最終盤もいいところ。 まさに佳境も佳境。 そこで今回ドル漫では 「鬼滅の刃の最終回後の展開」などを勝手に予想してみました。 『鬼滅の刃』の結末とは?本当に『鬼滅の刃』は完結してしまうのか?『鬼滅の刃』第二部の可能性はないのか? ちなみに終盤の展開をがっつりネタバレしてるので注意です。 最終回は鬼舞辻無惨の撃破 ということで「鬼滅の刃の最終回」を考察していこうと思います。 結論から書くと、やはり 最終回は「鬼舞辻無惨の撃破」で完結しました。 誰もが予想できる内容ですが、やはり鬼舞辻無惨は『鬼滅の刃』のラスボス。 こいつを倒してストーリーを終えるのが漫画の最終回として一番スッキリする終わり方。 鬼舞辻無惨はとにかく圧倒的に強いものの、珠世や蟲柱・胡蝶しのぶたちが開発した薬の影響で老化 and 弱体化を防ぐことは無理だった。 さすがに9000年分老化してしまえば、疲労知らずの無惨の肉体も確実にダメージが蓄積。 (鬼滅の刃198話 吾峠呼世晴/集英社) 主人公の竈門炭治郎を筆頭に、は根治不能なダメージを負いながらも総力戦を展開し、鬼舞辻無惨もかなり追い詰められて最後は太陽光に焼かれて死亡。 この過程で悲鳴嶼行冥や甘露寺蜜璃といった柱の大半が死亡し、生き残った柱は不死川実弥と冨岡義勇のみ。 相当な犠牲を払ったものの、『鬼滅の刃』は大団円で終わろうとしていた。 鬼舞辻無惨は竈門炭治郎に想いを託す でも実はここで結末を迎えませんでした。 実は鬼舞辻無惨は死を前にして、産屋敷輝哉が言っていた「ひとの思いこそ不滅」という言葉を思い出す。 肉体は消滅すれば終わりですが、思いは人を介して未来に受け継がれる。 この真理とも呼べる事実に目の当たりにして、無残は涙したほど。 (鬼滅の刃204話 吾峠呼世晴/集英社) 愈史郎いわく、「炭治郎は最初に妹・禰豆子を噛んだ」ことが不幸中の幸いだったとのこと。 何故なら、禰豆子は人間に戻ったことで無残の細胞に免疫を持っていたから。 炭治郎はその細胞を取り込んだことに加えて、によって人間化する薬も注入されたことも奏功。 だから、人間に戻った禰豆子の存在は「炭治郎をもとに戻す」のために活かされていた模様。 個人的にはもっと禰豆子が活躍すると思ってましたが、『鬼滅の刃』の最終回の結末は随分と前から構想されていたことが読み取れます。 その後、鬼舞辻無惨がいなくなった世界では産屋敷輝利哉が鬼殺隊を解散。 冨岡義勇と不死川実弥に感謝の念を述べて頭を下げるものの、二人は「礼など必要ございません」と制止。 「鬼殺隊が鬼殺隊であればのは産屋敷家の尽力が第一」と今度は産屋敷輝利哉に対して感謝を述べる。 その一言を聞いた輝利哉はそれまでの緊張の糸がぷつっと切れたかのように「ありがとうございます」と涙。 やはり子供には荷が重かった。 (鬼滅の刃204話 吾峠呼世晴/集英社) 他にも、嘴平伊之助と神崎アオイのほっこりエピソードも最後に描写されます。 恋愛などアウトオブ眼中だった伊之助も恋心が芽生えるなど、今後の鬼滅の刃第二部への伏線も読み取れます。 実際、栗花落カナヲほどではないにしても、アオイも身体能力が高かった。 もし二人に子供が生まれたとしたら楽しみ。 これら以外にも炭治郎と栗花落カナヲ、元音柱の宇髄天元、元炎柱の煉獄杏寿郎のパパなどいろいろ描写されるんですが、それは『鬼滅の刃』のコミックス単行本でご確認ください 鬼滅の刃はジョジョやNARUTOをオマージュ?パクリ? ちなみに、『鬼滅の刃』の設定はジョジョのパクリと言われております。 実際、鬼滅の刃の「」はジョジョシリーズの「波紋」という技と酷似。 この波紋は独特の呼吸法によって血中の生命エネルギーを高める技。 実際、波紋の呼吸と呼ばれることもしばしば。 また鬼舞辻無惨も吸血鬼でしたが、ジョジョシリーズのボスであるDIO(ディオ)も吸血鬼。 吸血鬼全般の設定とも言えますが、どっちも「太陽に弱い」という欠点は同じでした。 ジョジョもやはりシリーズを追うに連れて時間軸を遡っていったことから、鬼滅の刃の第二部以降の展開も期待する読者も大勢いました。 (鬼滅の刃202話 吾峠呼世晴/集英社) 例えば、鬼化した炭治郎が敵意を剥き出しにする最終巻の場面でも、『NARUTO』の九尾(九喇嘛)をいかにも彷彿とさせます。 無残の触手を尻尾のようにたなびかせ、謎のエネルギー弾は尾獣玉のそれ。 もしかすると伊黒小芭内の飼い蛇・鏑丸も大蛇丸に対するオマージュもあったのかも。 『AKIRA』にしてもゴンさんにしても、『鬼滅の刃』は他作品の影響を色濃く反映してることが分かります。 ここまで露骨に酷似してるとパクリというよりも、「オマージュ」と表現したほうが正しいと思いますが、は色んな人気バトル漫画が好きなんだろうなと。 鬼滅の刃はしっかり完結!第二部はなし! ただし、やはり週刊文春が「作者の家庭の都合で連載は完結する」が報じていたように 『鬼滅の刃』はガチで完結しました。 205話が最終回。 個人的に期待した月イチのジャンプスクエアなどへの引っ越し説もありませんでした。 ここまで鬼滅の刃が売れてしまうと集英社や少年ジャンプといった「あくどい大人の事情」が優先されがちですが、最終的には「作者の事情」が優先されたカタチ。 思い返してみると、も割とあっさり完結してました。 やはり時代が時代。 少年ジャンプもかつてのようにビシバシと漫画家さんを酷使する時代は過ぎ去って、相手が売れっ子漫画家だからこそ「作者の意思」を優先せざるを得ないのでしょう。 下手に先延ばしにしても内容がつまらなかったら叩かれるだけですし、同じ集英社のヤングジャンプで連載されていたを思い返しても、序盤の勢いや面白さと比べると最後はそこまで盛り上がらなかった気もします。 そのため『鬼滅の刃』の第二部や次期シリーズなどは存在しません。 鬼化を防ぐ植物とされた「青い彼岸花」にしても本当に鬼化を防ぐ植物だったのか?など次のラスボスの存在も期待されましたが、鬼舞辻無惨が最後のラスボスでした。 【現代編】竈門炭治郎の子孫たちの物語が最後につむがれる 一方、第二部で期待された「現代編」が最終回では描写されます。 青い彼岸花の秘密も最終回で判明します。 (鬼滅の刃 最終205話 吾峠呼世晴/集英社) そして、我妻善逸の子孫が 「我妻善照」と 「我妻燈子」の姉弟。 どうやら最終的には我妻善逸と竈門禰豆子がケコーンしたっぽい。 姉の燈子は特別勝ち気な性格のようですが、それ以外は割と穏やかな性格の女性が多いことから禰豆子の血筋が読み取れます。 我妻善逸はその後、鬼舞辻無惨戦を伝記として残し、それを子孫の弟・善照は貪るように愛読。 歴史はこうやって語り継がれていくのか。 もしかすると我妻善逸はその後、小説家としての才能が開花したのかも知れない。 また我妻善照は「平和のために鬼と戦って命を落とした人たちは転生して幸せに生きてる」と姉に語る。 まさに「輪廻転生」という価値観を作者が重視していたとしたら、十二鬼月や柱のモデルも考察した通りになりそうか。 また嘴平伊之助の子孫が 「嘴平青葉」。 やはり絶世のルックスを誇るものの、子孫は「研究者」として成長。 性格は割とドジっ子で田舎暮らしに憧れるなど伊之助感は残すものの、最終的に青い彼岸花を発見してしまう。 実は 青い彼岸花が見つからなかった理由は、年に数日昼間だけに咲く花だったからそうな。 確かに夜間しか動けない鬼舞辻無惨では発見できなかった。 とはいえ、人間を輩下に収めてたら普通に発見できてそうなもんですが…。 (鬼滅の刃 最終205話 吾峠呼世晴/集英社) そして最終回のラストページを見ると、竈門家の家の壁には「あの頃の古ぼけた写真」が飾られていた。 残念ながら無惨戦で生き残ったメンバーしかいませんが、竈門禰豆子に寄り添う我妻善逸などが確認できます。 その後、竈門炭治郎や我妻善逸たちは平穏無事な人生を送ったことが容易に読み取れます。 『鬼滅の刃』のスピンオフで現代風の学園漫画がコメディ風に描かれていたし、作者・吾峠呼世晴の読み切り作品には『肋骨さん』など現代モノの漫画も多かった。 大正時代から時間軸を移動させても違和感はありませんでした。 あまりネタバレしすぎても怒られそうなので何名かだけ紹介したいと思います。 コミックス最終巻では更に加筆や追記がなされるかも知れない。。 (鬼滅の刃 最終205話 吾峠呼世晴/集英社) そして柱以外のキャラクターだと、愈史郎はまさかの「 山本愈史郎という画家」に転身。 愈史郎は最後の別れ際に、炭治郎から「珠世さんのことをずっと覚えていられるのは愈史郎さんだけです」と言われてる。 予想通り、現代編まで生き続けてるわけですが、絵というカタチで珠世の存在を残し続けていた。 愈史郎の姿は作者・吾峠呼世晴も「自身の姿」と重ね合わせてる部分もありそう。 何故なら作者が死亡したとしても、マンガという作品は未来永劫に生き続ける。 そこらへんの考えもあって、鬼滅の刃の第二部は無理して描かなかったのかも。 産屋敷家の子孫は日本最高齢記録を樹立したそう。 まさに鬼舞辻無惨の呪いは完全に解けた。 年齢的に産屋敷輝哉でもおかしくなさそうですが、下の名前は不明。 産屋敷輝哉の子孫だと最高齢記録は樹立できないか。 とはいえ、呪いが解けただけで産屋敷家が日本一の長寿命となるとは思えない。 そのため実はもともと生命力に溢れていた一族だったに違いない。 だからこそ無残も最強クラスに強かったはず。 細かいところでは鋼鐵塚の子孫もしれっと登場してたりします。 コミックス最終巻ではいろいろ加筆されそう。 【巻末コメント】最終話の作者コメントは? ちなみに、『鬼滅の刃』の最終回後の巻末コメントはどうなっていたのか?ワンピースを上回る勢いだった鬼滅の刃ですが、果たして作者のコメント含めて、他の漫画家さんはどういったリアクションを示していたのか? (少年ジャンプ2020年24号 集英社) 続いては『約束のネバーランド』の作者・出水ぽすかは「 吾峠先生!堂々たる完結!今日は凄い日だ。 また会える日を待っています!」とのこと。 『鬼滅の刃』とほぼ同時期に約ネバの連載が始まってるはずなので、なにか思うところもあるのでしょう。 『僕のヒーローアカデミア』の作者・堀越耕平は「 吾峠先生お疲れ様でした!超面白い漫画をありがとうございます!伝説だ!」とのこと。 割と中堅どころの有名漫画家さんも絶賛のコメント。 『』の作者・芥見下々は「 完結おめでとうございます!鬼滅で漫画好きの子が増えたと思います!本当に凄い!」とのこと。 しかしながら、『鬼滅の刃』の完結に反応を示したのはこれだけ。 吾峠呼世晴が女性だったことが関係してるとは思いませんが、作品の勢いと人気度を考えると寂しいところ。 『ONE PIECE』が休載だったのはなんだか意味深。 ギャップ感を狙った最終回 続いては、『鬼滅の刃』最終回の個人的な感想を総括的にレビューしたいと思います。 『鬼滅の刃』では一部の保護者からは毛嫌いされたほど血みどろの戦いが続いた。 まさに陰鬱な世界観がとことん追求されていたバトル漫画でした。 でも、だからこそ今回の腑抜けた最終回が「ギャップ感」として生きたのではないか。 何故、柱や鬼殺隊は血なまぐさい戦いを終始展開していたのか?その原点でありゴールこそが「誰も傷つかない平和な世界」。 『ワンピース』でいう。 あの壮絶な戦いの「価値」を高めるためには、まさに未来永劫に続く平和を平凡に描写するのが一番的確かつ手っ取り早い。 もちろん商業的なことだけ考えたら続編や第二部を描くこと以外にはありえない。 例えば、あれだけ身体能力の高さを見せつけていた竈門炭彦に「痣」をつけても良かった。 でも、痣は「戦闘の象徴」そのもの。 他にも天下最強のの子孫の登場も個人的に期待してました。 作者・吾峠呼世晴の「家庭の事情」や「作品としての決まりの良さ」を考えると、ここで完結しておくのがあらゆる面で良かったのでしょう。 少年ジャンプに限らず、長編漫画が生まれがちな昨今、ライトな漫画ユーザーが手に取りやすい作品として今後も親しまれるはず。 例えば、『』も面白いバトル漫画でしたが、最終的に完結したのがコミックス最終74巻ですからね。 だから第二部や続編がないのは個人的にも残念ですが、結果的に 鬼滅の刃は「完成度が高いバトル漫画」として完結してた気がします。 「鬼滅ロス」なる言葉も生まれたようですが、今後は「アニメ版鬼滅の刃」がしっかり穴埋めしてくれるはずです。 また作者の家庭の事情も落ち着けば第二部や別の世界線の続編の可能性もゼロではないと思うので、気長に期待しておきましょう。

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文春砲が「鬼滅の刃」を直撃!? 気になる女性作者の正体と“最終回発情期”

鬼滅の刃最終回ひどい

昨年のアニメ放送で人気に火がつき、累計4000万部まで売り上げを伸ばしている漫画「鬼滅の刃」。 ほんの数年前、連載スタートからしばらくの間は人気が低迷しており、打ち切りの噂すらあったのを思うと驚きの展開だ。 年間売り上げ部数も「ONE PIECE」を抜き、少年ジャンプの稼ぎ頭となっている。 作品を絶賛する有名人たちも多く、明石家さんま、キムタク、有吉弘行などが各メディアで「鬼滅の刃」ファンであることを告白している。 もはや社会現象と化している「鬼滅の刃」だが、そんなブームの過熱をよそに、連載を続ける「週刊少年ジャンプ」では、ここ数カ月前から「連載終了」の噂が広がっていた。 その根底となっているのがストーリー展開だ。 「両親や兄弟を鬼に殺された主人公・竈門炭治郎が、鬼にされてしまった妹の禰豆子を連れて、剣術を磨き、鬼を倒していくというストーリー。 当然、読者の間には「ジャンプなのに?」という疑問が湧きおこっている。 ところが「鬼滅の刃」は、連載開始が2016年で、連載期間はまだ約4年。 しかも作者の吾峠呼世晴(ごとうげこよはる)氏は新人作家で、今作が初めての連載となれば、編集部の意向には逆らえないはず……という見方もできる。 今年は劇場版の公開も控えており、従来のジャンプのスタイルからすれば連載終了など考えられないのだが……。 記事を読んだエンタメ誌のライターはこう語る。 「『文春』の見出しを読めばわかるように、記事では作者が女性であることと、さらに家庭の事情があって連載終了後は東京を離れて、漫画稼業から足を洗うと書かれていました。 5月11日に発売された『週刊少年ジャンプ』では、鬼を滅ぼすために結成された『鬼殺隊』の解散が宣言されました。 最後のコマには《そして時は流れ——、時代は現代!! 次号最高潮》という意味深なナレーションが添えられていますが、本当に最終回ならはっきりと《次号、最終回!》とあおってもいいと思うのですが……」 いずれにしても5月18日に発売される「週刊少年ジャンプ」は「鬼滅」ファン必読の号となりそうだ。

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【鬼滅の刃最新話ネタバレ205話】最終回で炭治郎たちの子孫が現代で平和に暮らす?|ワンピースネタバレ漫画考察

鬼滅の刃最終回ひどい

下記クリックで好きなところに移動• 【鬼滅の刃】最終回がひどいの声はなぜ? 「突然の打ち切り」のような最終話がひどい 鬼滅の刃の最終回が酷いと言われてるのは知ってたけどほんとひどいな 笑 そりゃ煉獄さんや胡蝶姉妹とかの死んだ方々を幸せにしようとしたら年代をとばして輪廻転生させるしかないんだろうけど、めっちゃ薄い。 最終回にやる内容じゃない。 最終巻でおまけ的な書き下ろしや早期予約特典とかでやるやつ。 — 九重秋羅 ギルティ sekiya427 鬼滅の刃最終回が酷いってそれ以上にひどいとかこの作品も納得いかないって挙げられてるけど確かに皆な納得する終わり方は難しいけど鬼滅は誰も納得してないし誰得にもなってないからダメなんだよな — 綺麗な卵焼き王子 anchiguchi 最終話だけ、まさかの現代版で、今までの雰囲気や流れをぶった切られた感を感じた人もいました。 【鬼滅の刃】最終回・最終話がひどい理由と原因 ファンが特に知りたかった内容が雑に扱われている 「鬼滅の刃」作品の中で、ファンの間で疑問視されていた• 藤の花• 禰豆子(ねずこ)の体の秘密 の謎について、一応は回収されたのですが……… その内容・扱いが「雑!!」ということで酷い!という声がありました。 他にも、炭治郎カナヲの恋愛についても最終回で「2人は結婚して子孫が平和に暮らしている」といった描写する程度ーー。 「戦いの終わった後の平和さとか、その後の本人たちの生き方を知りたかったのに…」 といった声もあります。 ファンの思い描いた最終回とかけ離れていた? 鬼滅の刃ファンや読者の「ひどい」の感想を見ていると…… 「こういう最終回が良かったのに…」 といった「思い描いていた最終話」というのがあったようです。 鬼滅の刃への愛がありすぎてゆえのことと思います。 でも実際には、特に「鬼滅の刃」後半からは、良くも悪くも読者を裏切りまくる怒涛の展開(あのキャラが死亡!?等)だったために、最終回も読者の思い描いていたものとは違った展開でしたね…! もう無茶苦茶で、最新話が発売されるたびにSNSやネットを騒がせていたのが鬼滅の刃ーー。 だからこそ、原作の最終話に……納得できない、何かが違う、と思った一部ファンからは「ひどい」の声があがったようです。 ストーリーのテーマがぶれて酷い? 一部ファンからは「ハッピーエンドはいらなかったのでは?」と言われるほど、最終回204話の現代バージョン(子孫・転生)に納得がいかないという人がいたようです。 最後まで読者を裏切ったため 先述のとおりですが、鬼滅の刃は後半あたりから、読者が思っても見なかった展開・トンデモ方向へとストーリー展開していました。 そのたびに読者・ファンから阿鼻叫喚は起こっていました。 でも騒然とすればするほど人気は増していくばかり…… 個人的にはキャラの魅力もしかりですが、「読者の期待を裏切る展開は『ファンは納得済』」と思っていました。 なので、最終回も読者を裏切るストーリーであっても、ファンは納得・満足・感動をすると考えていたものの…… 結果、納得して感動しまくる人とともに、ひどいという人も出てきました。 結論:もっと鬼滅の刃を読みたかった・知りたかった!の声が大きいため こうして「ひどい!」の声をまとめていくと… 丁寧な描写をしてほしかった=もっと鬼滅の刃を読んでいたかった! 伏線回収が雑=もっと鬼滅の刃の世界を知りたかった! ということにつながるのではないのかな?と個人的に思いました。 あっという間に、颯爽と平成と令和を駆け抜けていった感もある「鬼滅の刃」。 アナザーストーリーや映画・ゲームもあるので、原作漫画は終焉を迎えましたが、まだまだどっぷり「鬼滅の刃」の世界にハマりそうですね! 鬼滅の刃最終回 みんな今までひどい死に方や別れ方してたからちゃんと生まれ変わった未来で幸せになれていてよかったよ そして伊之助が予想外すぎた やっぱり伊之助が一番かわいいね — 長畑 nekodaisuki1520 2020年はある意味特殊な年でもありました… 世の中の諸々のことを考えると、これだけ読者・ファンを大勢巻き込んで最終回・最終話を迎えられたことはとても幸せで平和なことではないのかな?と思います……!! それでは! 人気記事!• 最近テレビショッピングで見かけるようになった「アセチノディープコア」が本当に効果があるのか、実際に購入した感想... 66,925 views• 2019年12月に新しく生まれ変わった「泉の広場」!大阪の梅田地下街にある「泉の広場」への簡単な行き方を紹介し... 60,383 views• 「やばたにえん」の元ネタ、発祥についてまとめてみました! 「やばたにえん」が流行なら「了解道中膝栗毛」も流行... 57,346 views• TOKIOのメンバー山口達也さんが強制わいせつで書類送検されました。 今後の活動、特に長年取り組んできたDASH... 43,229 views• 話題の「体育座りの鶴」の折り方・折り紙の方法について調べてみました。 話題!「体育座りの鶴」のソーシャルディ... 42,044 views• 38,453 views• 石原さとみさんの新恋人として注目を集めているSHOWROOM社長の前田裕二さん。 前田さんの総資産や収入等につい... 38,220 views.

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