世田谷区避難場所。 東京都世田谷区の避難場所一覧

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世田谷区避難場所

更新日:2019年12月2日 避難場所などの指定が見直されました。 東京都は、平成30年7月1日から避難場所及び地区内残留地区の指定見直しを行い、あわせて避難場所の名称変更も実施しました。 その内容は、以下のとおりです。 【避難場所の名称変更】 ・東京国際空港天空橋周辺(「東京国際空港」から名称変更) ・旧蒲田電車区周辺一帯(「蒲田電車区一帯」から名称変更) 【避難場所の変更】 ・「旧蒲田電車区周辺一帯」の拡大(都営仲六郷一丁目アパートの敷地を追加指定) ・「平和島地区」内に所在する防災関係機関の施設を除外(大森消防署、都下水道局平和島ポンプ所を除外) 【地区割りの変更】 ・「旧蒲田電車区周辺一帯」の拡大に伴う地区割りの変更(「萩中公園」から、蒲田本町二丁目の一部、仲六郷一〜三丁目を編入) 【地区内残留地区の変更】 ・「平和島地区」の拡大(大森北一〜二丁目、大森本町一丁目を追加指定) ・「中央防波堤埋立地地区」の新規指定 大きな地震があったとき、どこに避難したらよいか知っていますか。 避難する場所は、災害の内容や被害状況によって次のようになっています。 わが家の避難先を確認し、避難経路についても決めておきましょう。 一時(いっとき)集合場所 避難所や避難場所へ集団で避難するために一時的に集合する場所 自治会、町会ごとに1箇所から数箇所を定めています。 避難所 大きな地震で家屋が倒壊、焼失して住む家を失った人が一時的に避難生活を送る場所 大田区は区立小学校、中学校等91か所の避難所を指定し、自治会、町会単位で割り当てています。 避難所生活は制約の多い不便な集団生活になりますが、少しでも円滑に共同生活ができるように、自治会、町会や学校関係者で構成された学校防災活動拠点会議等によって平常時から準備等が行われています。 なお、大きな地震があったときでも、自宅等で生活が可能であれば避難所で生活をする必要はありません。 夜間、休日などに大きな地震が起こったときは、学校警備職員が校門の開放を行います。 機械警備の学校については、避難所担当の大田区職員や近隣協力員(指定された近隣住民の方)が行います。 避難場所 大規模な延焼火災がおさまるまで待機する場所 大田区内では多摩川の河川敷(ガス橋一帯)や平和島等11か所が指定されており、自治会、町会ごとに割り当てています。 なお、避難場所は大規模な延焼火災を想定して指定されたものであり、地震があってもすぐに避難する場所ではありません。 避難が必要なときは、テレビ、ラジオや区の防災行政無線を通じて呼びかけます。 情報に十分注意をはらってください。 地区内残留地区 地区内の不燃化が進んでおり、万が一火災が発生しても、地区内に大規模な火災のおそれが少なく、広域的な避難を要しない地区 防災地図は、区役所(5階防災危機管理課と2階区政情報コーナー)や、各特別出張所で配布しています。 避難場所の指定見直しに伴い、今後防災地図(震災編)を改訂する予定です。 各地区の自治会・町会別一覧 各自治会の一時集合場所・避難所・避難場所を記載しています。 このページの情報は役に立ちましたか?.

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広域避難場所、避難所等一覧

世田谷区避難場所

更新日:2019年12月2日 避難場所などの指定が見直されました。 東京都は、平成30年7月1日から避難場所及び地区内残留地区の指定見直しを行い、あわせて避難場所の名称変更も実施しました。 その内容は、以下のとおりです。 【避難場所の名称変更】 ・東京国際空港天空橋周辺(「東京国際空港」から名称変更) ・旧蒲田電車区周辺一帯(「蒲田電車区一帯」から名称変更) 【避難場所の変更】 ・「旧蒲田電車区周辺一帯」の拡大(都営仲六郷一丁目アパートの敷地を追加指定) ・「平和島地区」内に所在する防災関係機関の施設を除外(大森消防署、都下水道局平和島ポンプ所を除外) 【地区割りの変更】 ・「旧蒲田電車区周辺一帯」の拡大に伴う地区割りの変更(「萩中公園」から、蒲田本町二丁目の一部、仲六郷一〜三丁目を編入) 【地区内残留地区の変更】 ・「平和島地区」の拡大(大森北一〜二丁目、大森本町一丁目を追加指定) ・「中央防波堤埋立地地区」の新規指定 大きな地震があったとき、どこに避難したらよいか知っていますか。 避難する場所は、災害の内容や被害状況によって次のようになっています。 わが家の避難先を確認し、避難経路についても決めておきましょう。 一時(いっとき)集合場所 避難所や避難場所へ集団で避難するために一時的に集合する場所 自治会、町会ごとに1箇所から数箇所を定めています。 避難所 大きな地震で家屋が倒壊、焼失して住む家を失った人が一時的に避難生活を送る場所 大田区は区立小学校、中学校等91か所の避難所を指定し、自治会、町会単位で割り当てています。 避難所生活は制約の多い不便な集団生活になりますが、少しでも円滑に共同生活ができるように、自治会、町会や学校関係者で構成された学校防災活動拠点会議等によって平常時から準備等が行われています。 なお、大きな地震があったときでも、自宅等で生活が可能であれば避難所で生活をする必要はありません。 夜間、休日などに大きな地震が起こったときは、学校警備職員が校門の開放を行います。 機械警備の学校については、避難所担当の大田区職員や近隣協力員(指定された近隣住民の方)が行います。 避難場所 大規模な延焼火災がおさまるまで待機する場所 大田区内では多摩川の河川敷(ガス橋一帯)や平和島等11か所が指定されており、自治会、町会ごとに割り当てています。 なお、避難場所は大規模な延焼火災を想定して指定されたものであり、地震があってもすぐに避難する場所ではありません。 避難が必要なときは、テレビ、ラジオや区の防災行政無線を通じて呼びかけます。 情報に十分注意をはらってください。 地区内残留地区 地区内の不燃化が進んでおり、万が一火災が発生しても、地区内に大規模な火災のおそれが少なく、広域的な避難を要しない地区 防災地図は、区役所(5階防災危機管理課と2階区政情報コーナー)や、各特別出張所で配布しています。 避難場所の指定見直しに伴い、今後防災地図(震災編)を改訂する予定です。 各地区の自治会・町会別一覧 各自治会の一時集合場所・避難所・避難場所を記載しています。 このページの情報は役に立ちましたか?.

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砧地区の避難場所と防災情報

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警戒区域… 設定した区域への立ち入りを制限、禁止またはその区域から退去を命ずるものです。 従わない場合、罰金または拘留の罰則が科せられます。 避難指示… 避難指示(緊急)。 人的被害の危険性が非常に高い状況です。 直ちに避難しましょう。 外出することでかえって命に危険が及ぶ状況では、自宅内のより安全な場所に避難しましょう。 避難勧告… 避難場所などの安全なところへ速やかに避難しましょう。 避難準備… 避難準備・高齢者等避難開始。 いつでも避難できるよう、非常用持ち出し品を用意し家族や近所の人と連絡を取るなどの準備をしましょう。 避難に時間を要する人(ご高齢の方、障害のある方、乳幼児をお連れの方など)は避難を開始しましょう。

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